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好きな事(主にB'z の事)をただ書き綴るブログ
ブログ紹介
B'zの稲葉さんを主食、箸休めの旦那様と、メインディシュの娘との日々を書き綴ろうと思っています。
B'z の昔のラジオの内容やLIVEの事、B'z 以外の昔好きだったミュージシャンの事等、色々書いていけたらと考えています。
自己満足的に書き綴っているので文章が拙いのはもちちろん、お見苦しい部分もあるかと思われます。
本当にごめんなさいm( __ __ )m
※当ブログは基本的にネタバレOKですので回避されている方は閲覧する際ご注意下さい。
ツイッター始めました→http://twitter.com/obenntoutabetaiです。
ブログ同様にマイペースで進んでいきます。
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怒涛のペプシ購入の日々再来。

2012/05/15 21:21
まだ国内でのツアー情報はないけど、、、


ペプシライブキタタタタタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!


(詳細はこちら→http://www.suntory.co.jp/news/2012/11425.html)
昨年は(当然のごとく)当選しませんでしたが、
今年こそは・・(´∀`)(∀` )(` )( )( `)( `д)(`д´)ゴゴゴゴゴゴ

当てるぞ(#゚Д゚)オラー!!!!

だって日本ライブがなかったらこれがラストチャンスライブなのでしょう??
もう前回より益々競争率高くなるじゃないのこれ。゜゜(´□`。)°゜。

ペプシ箱買いの日々がまた始まるのか・・。
そしてコーラ・ペプシ味&炭酸が苦手な私&娘。
その為、職場やら知り合いに配り歩く日々・・。
もうシールだけ配布って事にしないかい?
・・それじゃペプシさんが儲かんないもんね;
サマーキャンペーンがそろそろ始まるみたいなので、
それに合わせて新曲も出るかなぁ。
新曲はテンション上がります(´∀`)
新しい稲葉さんの言葉、声、息遣い・・(*´Д`*)ハァハァ
先々に楽しみが多いと嬉しくなります。
お陰で仕事頑張れそうです、ありがとうB'zさん。


そうそう、松元さんのアルバムも出ると言う事で・・
以下コピペです↓


Tak Matsumoto NEW ALBUM 「Strings Of My Soul」 2012年6月20日リリース決定!!

第53回グラミー賞 “最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム” 受賞後、ついにリリースとなる待望のソロアルバム。
ストーリー性を持つ美しいメロディーラインと独特のトーンを響かせるギター・インストゥルメンタル楽曲を集めたベスト的内容の本作は、全曲ニューミックス&リマスタリング、そして、新曲も収録。
日本音楽史、そして世界の音楽ファンに鮮やかに刻み込まれた松本孝弘の第53回グラミー賞受賞。その受賞後初となる、待望のソロアルバムのリリースが決定しました。
本作には、テレビ朝日系「ミュージックステーション」エンディングテーマとしてお馴染みの「♯1090 千夢一夜」、和テイスト溢れる流麗なプレイが心地良い「恋歌」「華」などをはじめ、グラミー受賞作でも改めて “松本孝弘ならでは” と評された美しいメロディーラインと独特のトーンが響く全13曲を収録。人気、話題性も高い楽曲がニューミックスで新しく生まれ変わっており、ベスト的内容はもちろん、最新クオリティの音をじっくりとご堪能いただける作品です。
プロデューサー、エンジニア、ミキサーとして、グラミー賞 “最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム” の受賞経験を持つ、ポール・ブラウン氏が、新曲「Live Life」などのミックスを手掛け、また、グラミー受賞作「TAKE YOUR PICK」で共演したラリー・カールトンが、名曲「SUKIYAKI」に参加しています。
初回限定盤・特典DVDには、これまで発表された多彩なソロ作品の中から代表曲のMUSIC VIDEOや未発表ライブ映像、さらに、2004年7月にサントリーホールで開催された東京都交響楽団との貴重なコラボレーションライブ映像など、全13曲・トータル62分収録の豪華内容となっております。


『Strings Of My Soul』
【収録曲】 曲順未定
Live Life
 ※新曲
SUKIYAKI featuring LARRY CARLTON
 ※カバー新曲
The Moment
 ※原曲タイトル「ONE FOR THE ROAD」
THE WINGS
 ※初CD化
 [映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」タイトルイメージソング/2007年]
MY FAVORITE THINGS
 [JR東海「そうだ 京都、行こう」CMソング/2003年]
恋歌
♯1090 千夢一夜
 [テレビ朝日系「ミュージックステーション」エンディングテーマ]

BLUE
Romeo & Juliet
TRINITY
 [フジテレビ系「1999 F1グランプリ」エンディングテーマ]
sasanqua〜冬の陽
99



初回限定版がまたファン心をくすぐるものばかりで・・。
ずるいぜまっつ( ´Д`)σ)Д`) プニ

なんだかせわしなく毎日が過ぎているので、
もっと大事に時間を使いたいなと
もうずっと前から言っていますが
そうなれたらいいなと思いながら頑張っています。

そんな頑張る私にペプシライブぷりーず。
・・世の中そんなに甘くないよなぁ_| ̄|○

ではまた。


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褒めて伸ばす。

2012/05/07 23:12
本日もB'zさんとあまり関係ない個人的内容となっています。
基本的にはB'z中心で私のブログは回っているのですが、
ちょいちょい娘やら旦那さまやら出てきますのであしからず。。

しかし、そろそろSHOWCASE的な何かがあったりしませんか?B'zさん(´∀`)
日本でもライブ的な何かはやってくれますよね!!
ねっ!!B'zさん!!( ;∀;)
じゃないと私もう「C'mon」ライブのDVDだけじゃ年内のモチベーション保てないよB'zさん!!。゜゜(´□`。)°゜。
生の稲葉さんのお声を聞いてお姿とおまたを見ないと
もう禁断症状が・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
そんな禁断症状と戦いながらB'zさんからの吉報を楽しみに待っています。


5月5日に浅草に行ってきました。


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流石GW。凄い人・人・人!!!
観光客の方も地元の方も入り乱れて凄い人の数。
これこれ、歩道の真ん中で立ち止まってスカイツリー撮影しない方が・・(´∀`;)
後ろ大渋滞・・。
外人さん、それタダで配っている箸じゃなくて売り物の箸・・(´∀`;)
ノットフリーね。おーけー?
外人さんとお話しするとドキドキします。



そんな人ごみをかき分けながら、水上バス売り場に到着。
目的地は「浜離宮」(→http://teien.tokyo-park.or.jp/contents/outline028.html)
以前も娘と一緒に足を運んだのですが、その際に私人生初の体験をしました。

デジャヴ」です。

↓その時の出来事を少し・・。
有名な公園なのでもしかしたら忘れていただけで
過去にTV等で見たことがあったのかもしれません。
でも思い返してもそんなキオクの山脈は無いのです。
水上バスから降りて景色を見た瞬間

ここ、ママ来た事あるよね?(,,゚Д゚)

とアホな質問を娘にしてしまいました。
中進むにつれ、「わーこれ私来た事ある。見たことある」
と凄く不思議な感覚に襲われました。
そんなに入り組んだ公園ではないのですが結構広いです。
それでも道が何となく分かる感じが、本当に凄く不思議で本当に驚きました。
ただ自分で考えたのですが・・。

・「自然がいっぱい」な公園

・北海道の地元は「自然がいっぱい」

・全体像としての自然の景色は結構似ている
(飛行機から見る山の景色ってどれも似てますよね?)

「似てる」から「似たような場所」に来たら不思議な感じになったのかなとか・・。
足りない頭で考えてみたのですがわかりませんでした;
でも本当に不思議なのは、今は入れないのですが
浜離宮内にある「中島の御茶屋」に入ってそこから見た景色が
やっぱり見たことあるのです。絶対来た事ないのに。
お茶とお菓子を頂いて静かに時間を過ごしたのですが、
凄く不思議な感覚にいつまでも襲われました。
でも嫌な感覚じゃないんです。
・・・不思議です。


5日当日の話に戻りますが、
水上バスも超が付くほどの混雑ぶりでびっくり。
浜離宮到着後も、以前来たときの静けさは無くて
とっても賑わっていました。
そこでたまたま「大道芸」を見ることが出来ました。
(時間で公演が決まっているみたいです)
東京都の「無形文化財」になっているんですね「大道芸」は。
一応都民なのに知りませんでした、すみませんm( __ __ )m
男性の芸人さんで、傘回し等の古典芸能(?)的な芸を披露していました。
こんなに近くで見るのは初めてで娘も大喜び。
隣の外人さんも「OH・・」と口開けっ放し。
TVと違ってナレーションは入らないので芸人さんは自分で説明をしながら芸を行います。
口元に棒を咥えながら説明をしたり、本当に凄かったです。


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汗をかきながら芸をしている芸人さんは
お客さんを褒める事を決して怠りません。

「今日は細かい所まで気がついてくれる素晴らしいお客様ばかりです」

「「すごーい」の声がこんなに聞けるなんて幸せです」

「拍手のタイミングが素晴らしいです」
等々。

お客さんは褒められるたびにいい気分になります。
「褒めて伸ばす」
まさのこの感じ!!(`・ω・´)シャキーン
お客さんをいかに「のせられるか」はLIVEと同じだと思いました。
芸をしながらお客さんの動きを見逃さずにいる芸人さんの仕事力に本当に驚きました。
ただ凄い曲芸を見せるだけではなく
「お客さんに楽しんでもらう」事に重きを置いている感じがしました。
凄く考える事が多かったです。

ラブ浜離宮(*´Д`*)

芸が終了して升にお金を集める芸人さん。
私も娘に持っていかせる。
そっか。これ「大道芸」だから出演料とかは無いのかな。
んープライスレス(´・ω・`)
集金終了後に写真撮影をお願いしてみる。
気さくに応えてくださる芸人さん。
芸で使用した傘を娘に持たせてくれて写真撮影。
サービス精神も旺盛。素晴らしいですね。
後から娘に「傘凄く重かった」
と言われました。
軽々しくまわしていた傘は実は凄く重たいみたいです。
重たいものを軽く見せる。
大変そうに見せない姿勢。
んー見習いたい!!(`・ω・´)シャキーン


以前ほどデジャブ感は無かったですが、
娘と探検しながら浜離宮を散策。
こんなに多くの高層ビル群に囲まれている大きな自然公園。
不思議な景色です。
前日までの雨の影響で隅田川の水位が上昇しているとかの関係で
水上バスが3時で欠航となる、と言われて急いで帰路に着く。
またすっごい混雑する水上バスで浅草に戻る。


GW中もずっと仕事だったのですが、
娘が行きたいところを聞くと「浜離宮」だったので
休みで寝ていたかった所を頑張って起きて行った甲斐がありました。
娘も喜んでくれてなにより(´∀`)
しかし「浜離宮」チョイスとは渋いな娘・・。

GWに少しでもお出かけ出来て良かったです。
本日はいつも以上に駄文だった感じが・・;

ではまた。
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B’z初の楽曲提供!ヒョンジュン夢共演

2012/05/01 18:23
サンスポ記事からですが・・↓
http://www.sanspo.com/geino/news/20120501/oth12050105050010-n2.html

人気ロックユニット、B’zがグループとして初めて他アーティストに楽曲提供したことが30日、分かった。
韓国人歌手、キム・ヒョンジュン(25)の新曲「HEAT」(7月4日発売)で、ボーカルの稲葉浩志(47)が作詞、ギターの松本孝弘(51)が作曲を担当。
さらに、楽曲提供のみならず稲葉がコーラス、松本がギターで参加していることも判明。
B’zファンのヒョンジュンは夢共演に「本当に光栄です」と大感激している。


キム・ヒョンジュンさんのHP↓
http://kimhyunjoong.jp/index.php
こちらにも新曲「HEAT」について明記あります。


B'zさんの新しい楽曲を聴けることは素直に嬉しいです。
稲葉さんの歌声では無い「B'z」としての曲を
別の方の声で聴く新鮮さやワクワク感はとてもあります。
でもネット上で見る限りは賛否両論あり、私も思うところがあり・・。
音楽は音楽として素直に楽しむのが良いのだと思います。
そこに極端な政治的思想や、国同士の問題を持ち込むべきではない、と。
(皮肉る、くらいはいいと思ったりしますが・・)
そうは言っても難しい所。
でも正直な気持ちを申し上げると、複雑な心境。
嫌韓とかではありません。
韓国を「国」単位で考えた時、その「国」としての対応を
日本人としての私は受け入れられない事柄が多いからかもしれません。
職場には韓国人の方もいます。
一緒にご飯に行く事もあります。
決して個々の韓国人が嫌いとかでもありません。
でも「B'zさんが韓国人歌手に曲を提供した」と聞いた時に
新しいB'zさんの活動を知る事が出来て嬉しいはずなにの、
何故か素直に喜べなかったのは
私自身「国同士の問題を持ち込むべきでない」と言いながら、
音楽に対してもその気持ちを持ち込んでいたからだと思います。

せっかくのB'zさん情報。
楽しく思えるようにしたいです。
個々思うところはありますが、
稲葉さんの素敵な歌声と、笑顔とエロしぐさを楽しみに
せっかくの新曲「HEAT」を楽しみたいと思います。

なんだか重いな私・・。
いかんいかん・・。
楽しく行きたいです(´∀`)
ではまた。
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機械はいつか壊れる。

2012/04/23 22:33
本日は私の日記的な感じで
B'zさんとはあまり関係ない話です、すみません。


私は北海道→横浜(鶴見区内を2回引越し)→東京、と数回引越しを経験しています。
その度に、何かしらの電化製品が壊れ買い直しています。
しかしこの度、結婚した当初から使っていた3合炊きの小さい炊飯器がついに寿命を迎えました。
「炊飯」のスイッチ(それしかスイッチ無い)を押しても
いつものあの「ピー」と言う音が鳴らず、二度と息を吹き返すことはありませんでした。
北海道からの長旅を耐え、約10年お弁当家のご飯を炊き続けてくれました。
いつも電化製品がダメになる時は、気持ち的な問題だと分かってはいるのですが、
「どうもありがとう」と言ってリサイクル業者へ申し込みをします。
修理も検討したのですが、あまりに型が古いため部品が無いとメーカーに言われてしまいました。
でも、頑張ってご飯を炊いてくれた炊飯器に感謝です。
どうもありがとう。

そしたら後を追うように6年前に購入した掃除機が・・。
全く吸い込まないのです。
そして極め付けが掃除機ヘッドが折れました・・。
私も娘もダニ・ハウスダスト・スギ・ヒノキ・シラカバ・イネ等々の
コンプリート間近のアレルギー体質のために、
「これでもか」と言うくらいきつめに掃除機をかけていました。
ごめんよ、掃除機・・。゜゜(´□`。)°゜。
電気屋さんに直接掃除機を持って行ってリサイクルをお願いしようとしたら、
あまりに無残な掃除機の姿に一瞬店員さん「えっ??(,,゚Д゚)」ってお顔に。
すみません、ヘッド折るまでぐいぐい掃除機かけてすみません。
6年間お弁当家のゴミやらダニやらを吸い取ってくれてどうもありがとう。


そして予期せぬ出費がかさんでアメリカ行きが不安になる私・・。
この「電化製品が壊れる」パターンは実は以前にも経験しているのです。
そしてほぼ全ての電化製品が一巡して壊れるのです・・。
以前は洗濯機→DVDハンディカム→掃除機→TV→PC→レンジ→アイロン。。
と言った感じでした。
でも昔の電化製品より耐久性が高くなっているに違いない。
もうこれ以上電化製品が壊れない事を願うばかりです。
・・大事に使っているはずなんだけれどなぁ;

そうそう、なんてことはないよね何事も。
楽しい者勝ち、ですよ。
今までの電化製品たちに感謝しつつ、
これからお弁当家に来て活躍してくれる電化製品と末永く仲良くやっていこう。
しかし、炊飯器を変えただけでこんなにお米が美味しいなんて・・。
娘も主人までもがおかわりをするなんて・・。
最近の炊飯器は凄いなぁ。
中国人がまとめ買いする気持ちが分かった気がする・・。
NEW掃除機も静かなのに凄い吸引力。
すごいぜ日本の技術!!Σ(・ω・ノ)ノ

あぁアメリカ行きたい・・。
ではまた。
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LIVE DVD & Blu-ray「B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon-」発売!!

2012/04/15 18:27
ネットでは「カメラ台数少ないから映像化ないのかも・・」と囁かれていましたが・・
朗報やってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
映像化キタタタタタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
嬉しいよB'zさん。
またテンションあげていける日々が続くよB'zさん!!
ついでにペプシライブなんかも映像化しないもんかねB'zさん。
以下ビーパHPからのコピペです


LIVE DVD & Blu-ray「B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon-」2012年5月30日リリース決定!!
昨年9月〜12月に行なわれた全国ツアー「B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon-」。
ドーム公演・全曲完全収録のDVD&Blu-ray!ついにリリース決定!

♪ ゆっくりでいい さあ行きましょう C’mon

最新アルバムタイトル「C'mon」に込められた“一緒に”という
真摯なメッセージを明日へ繋ぎながら、宮城公演を皮切りに、
ライブ動員のべ50万人の思いと一緒に駆け抜けた今ツアー。
音楽を通してその思いが結実する瞬間を再び体感する待望の映像作品です。


画像


DVD & Blu-ray 「B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon-」

DVD【2枚組】

Blu-ray
【収録内容】
・さよなら傷だらけの日々よ
・さまよえる蒼い弾丸
・Don’t Wanna Lie
・ピルグリム
・BE THERE
・Homebound
・ボス
・命名
・DAREKA
・Splash
・Brotherhood
・BLOWIN’
・イチブトゼンブ
・裸足の女神
・Liar! Liar!
・ZERO
・DIVE
・ザ・マイスター
・C’mon
・いつかのメリークリスマス
・ultra soul
・Calling

2012.05.30 on sale

収録時間:約150分

DVD【2枚組】
No:BMBV-5013〜5014
Price:6,300yen (tax in)

Blu-ray
No:BMXV-5013
Price:6,300yen (tax in)



嬉しくてたまりません。゜゜(´□`。)°゜。
本日は時間がないので嬉しい気持ちはまた後日。
ではまた。
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アメリカに行きたい。

2012/04/11 21:49
簡単に行けない事は分かっていますが、
声を大にして言いたい。

アメリカのB'zさんのライブに行きたいぞ!!!(`Д´)ゴラァア!!!

・・とりあえずFaceBookからのコピペです↓


【B'z PARTY】2012年3月現在正規会員の方を対象に、会報93号の発送を完了しました★
今回の会報には、B'z LIVE-GYM 2012 -Into Free- 最終公演となるL.A.公演に日本から参加出来る、B'z PARTY会員限定トラベルパッケージツアーのご案内があります。
トラベルパッケージでは、楽屋へのご招待企画“Meet&Greet”実施(参加者から抽選)や過去に行なわれたアメリカ公演のダイジェスト版の上映会&写真パネル展等、スペシャルな企画を多数ご用意しております!詳細は会報93号にてご確認下さい♪
万一、対象の方で4月30日迄お待ち頂いても会報が届かない場合は、5月1日〜5月8日の消印でB'z PARTY迄ハガキにて未着連絡を行なって下さい。



とりあえずダメもとで申し込もう、うん。
だって“Meet&Greet”ってどういうことだ(`Д´)ゴラァ!!
上映会やらパネル展やらスペシャルサプライズ満載じゃないか!!
あー・・・行きたい・・_| ̄|○
でも私みたいに「行きたい」って思っている方は沢山いるんだろうなぁ。
競争率は激しい・・愛の力があるならマジで信じたい( ノД`)シクシク

自分の勝手な願望ですが国内ツアーもきっとあると信じて。
国内なら行ける範囲全部行く位な勢いで参加したいです。
でもアメリカライブが万が一にも当選したら都内だけかなぁ・・。
アメリカライブは単独参加は絶対に無理なので(私は英語力ゼロです)
なんとかビーパさんのツアーに参加したいです。
・・当選すればの話ですが;
会報はまだ届いていませんが、
内容確認するの楽しみです。
明日辺りに着くかな?
毎日「当たりますように(´人`)」と神頼みしかないかなぁ;


以下個人的な話です。
娘が4年生になり学童も卒所したのでついに「鍵っ子」となってしまいました。
私は超田舎に住んでいたので、物騒な話は殆どありませんでしたし
むしろ「在宅している時に鍵をかける」と言う行為をするようになったのは
結婚してマンション住まいになってからでした。
旦那さまに「普通鍵かけるよ!」とビックリされたりして・・。
(旦那さまはバリバリの東京出身・東京育ちなので)
それまで実家では寝るときに初めて鍵をかける感じでしたので。
宅急便の荷物なんかも不在の時は
「玄関フード」(北海道や豪雪地帯にお住まいの方はご存知ですよね?)
に勝手に置かれている事も普通にありました。
少し話しが逸れましたが、私が住んでいる地域も
東京の中では自然が多い所ではありますが
時々物騒な話や学校からお知らせが来たりします。
なので余計に娘を一人鍵を持たせて行動させる事に不安を感じてはいます。
ずっとべったりな親子関係である必要はないとは思いますが
仕事をしている関係上どうしても娘に負担を強いなければいけません。
いつも「これは娘にとってどうなのかな」と模索しながらの生活です。
私の勝手で子どもに嫌な思いさせていないかなぁとか・・。
「育児」は「育自」、とは良く言ったものです。
ついつい周囲は上手くやっているように見えて
自分だけ上手く行かないように感じてしまう時があります。
でも皆それぞれに大変な事はあり、
隣の芝はそんなに青くないんですけどね。

明日も仕事だ。頑張ろう。
ではまた。
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B'z LIVE-GYM 2012 -Into Free- 全米ツアー開催決定!!

2012/04/05 21:54
山脈がリリースされたと思ったら
どんどん情報が出てくるB'zさん。
とりあえずHPからのコピペです。
貼っておかないと段々ついていけなくなりそう・・。


新曲「Into Free -Dangan-」全世界配信限定リリース決定!!

5月にワールドワイドリリースとなるPS3/Xbox 360用ゲームソフト
『ドラゴンズドグマ』主題歌の「Into Free -Dangan-」が、
本日より順次、iTunes Storeにて全世界配信がスタートします。

配信限定リリースの「Into Free -Dangan-」は、
「さまよえる蒼い弾丸」(24th Single・98年) を新たに
英語詞で書き下ろし、リ・レコーディングした新曲です。

日本を含む世界51カ国のiTunes Store他、BEING GIZA STUDIO、
レコチョク、music.jp、dwango.jpでも配信中です。




とりあえずドラゴンは後でゲットしよう・・。
やっぱり連休貰った後の仕事の山は半端なかったです。。
疲れがやばい・・。゜゜(´□`。)°゜。
でもブログ更新出来る元気があるから大丈夫、私。
元気があれば何でもできる!!
いくぞーーーー!!!

・・仕事の山は自業自得なので頑張ります。
さてさてB'zさんのライブはアメリカなのですね。
沖縄行った後の、この節約生活中になんていう発表をするんですか。
9月かぁ・・前回は行かなかったし、今回は1公演位行きたいなぁ・・。
あくまで自分の強い願望でしかありませんが。
英語もしゃべれない私ですが、B'zさんに対しての情熱は
誰にも負けない・・ほどではないかもしれないけれど、
でも稲葉さんを愛する気持ちはもう止められません!!(`Д´)
でもお金と時間と家族の承諾と言う
私にとってかなり難関でハードルの高い問題が待ち構えています。
もうちょっと考えよう・・うん。
身軽に動ける方が羨ましい今日この頃です。



B'z LIVE-GYM 2012 -Into Free- 全米ツアー開催決定!!

9/17(月) he Warfield [San Francisco , CA] http://www.axs.com/los-angeles-ca/
9/19(水) The Moore Theater [Seattle , WA] http://stgpresents.org/
9/20(木) Orpheum Theatre[Vancouver , BC] http://www.ticketmaster.com/
9/26(水) Sound Academy[Toronto , ON] http://www.ticketmaster.com/
9/28(金) The Fillmore[Silver Spring, MD] http://www.ticketmaster.com/
9/30(日) Best Buy Theater[New York , NY] http://www.ticketmaster.com/
10/7(日) Gibson Amphitheatre[Los Angeles , CA] http://www.ticketmaster.com/



きっと日本でもツアーやってくれますよね??
やってくれなかったら泣いちゃうぞっっ☆(≧∀≦)
・・娘と一緒に初アメリカにチャレンジ出来るか。。
もうちょっと考えます。

先日の自己満足爆発な沖縄旅行記事に「ブログ玉」くださり
ありがとうございますm( __ __ )m
こんな記事にお付き合いしてくださる方がいるなんて・・。゜゜(´□`。)°゜。
本当にありがとうございます。

それと山脈の特典DVD。
ペプシライブはDVD化本当にしないのでしょうか??
だって前回も言いましたが
カメラアングル最高じゃないですか!!
この稲葉さんを下からまくしあげる感じのアングル。
イナさんのおまた強調なあのアングル。
絶対イナヲタを意識してるよね!!??ってアングル。
(おこちゃまは見ちゃいけないよ(`Д´))
おばはんは(*´Д`*)イヤーンってな感じで
もう稲葉さんのほとばしる汗とか
その汗で色変わっているTシャツとか筋肉とか
ちょっと本気でさわりたいとか思ってしまう訳ですよ。

・・気持ち悪くてすみません。
見たことの無い稲葉さんの映像を見ると
テンションがんがん上がってしまうんです。
無駄に脇汗かいてしまうくらいテンション上がります。
きっと日本でもツアーやってくれますように(´人`)
ではまた。
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沖縄旅行してきました。

2012/04/03 17:46
ツイッターではかなりの勢いでつぶやいていましたが、
娘の春休みに合わせて沖縄に行ってきました。
風が強く、思ったより気温は高くありませんでしたが
東京の温度考えたら全然暖かかったです。
滞在期間ずっと天気が良くてよかったです。
ホテルの部屋からの景色もとっても綺麗でした。
プライベートビーチもあり庶民としてはちょっとリッチ気分。
泊まったホテルは「ルネッサンス リゾート オキナワ」→http://www.renaissance-okinawa.com/

10階の部屋から撮った写真です↓
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心が洗濯されます(*´Д`*)
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娘は生まれて初めて海を見て大興奮で、
ほぼ毎日海辺で遊んでいました。
「カニさんの家を作るの!!(`Д´)」
と、波に砂の家をさらわれながら一生懸命作っていました。

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ホテルのプログラムガイドに「ドルフィンプログラム」があったので娘と一緒に参加しました。
イルカにもさわって大興奮。
イルカって口は堅いですが、あごの下あたりはふにふにしていてやわらかいのですね。
三十○年間生きていて知りませんでした。
初体験はこれからまだまだきっと沢山あるのでしょう。
それはそれで楽しみです。

イルカさんと握手↓
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イルカさんのお口をタッチ↓
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イルカかわいいよイルカ(*´Д`*)
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スキューバーダイビングも予定してたのですが、
波が高いとか風が強かったりとかで中止に。
その為、沖縄観光中心な旅行となりました。
そんな行き当たりばったりな旅行もいいかなと(´∀`)
娘が喜ぶだろうと「美ら海水族館→http://oki-churaumi.jp/」にも行きました。
「うわー広いー(〃^∇^)」と喜び走っていく娘。

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ハコフグかわいいよハコフグ(*´Д`*)↓
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でもこのハコフグは市場に行くと皮を剥かれた状態で売られており
ちょっと可愛そうな感じでした・・。


エサやりタイムに遭遇↓
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皆必死に食べます。
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大水槽「黒潮の海」を見ながらご飯を食べられるカフェで休憩。
ゆっくり水槽の中のお魚達を見れます。
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その後「ナゴパイナップルパーク→http://www.nagopain.com/index.html」に行き、沢山パイナップルを食べる。
怪しいゆるキャラ(?)「パイナップルファミリー」の次女「ハニーちゃん」と一緒に記念撮影をする。
・・ぼったくり金額で。
怪しさ満点な感じでしたが、それはそれで楽しかったです。

沖縄に着いたら絶対に行く事にしていた
「平和祈念公園・資料館→http://www.peace-museum.pref.okinawa.jp/」「ひめゆり平和祈念資料館→http://www.himeyuri.or.jp/」にも足を運び献花しました。
当時の状況が想像も出来ない位とても静かな所でした。
そして今の私にはその映像を想像してみても、当時の現状には程遠い位の
凄惨な現場が繰り広げられていたのだと思いました。
それは、その場所だけではなく沖縄各地でそうだったのでしょう。
サイパンに行った時にも「バンザイクリフ」や平和公園に足を運びました。
今の平和があるのは、当時の方々のお陰なのだと私は思っています。
「戦争」の時代しか知らずに亡くなった若い方も沢山いました。
でも日本を家族を友達を、沢山の方々を懸命に守ってくれた
当時の方々に感謝と哀悼の気持ちを持ちながら、
平和の礎を築いて下さった事、決して忘れる事無く心に想う事にしています。


「首里城→http://oki-park.jp/shurijo-park/」も行ったのですが、外国の観光客の団体と出くわしてしまい
ちょっと大変でした・・。
ここも戦争で大半が破壊されてしまったそうで、
文化遺産までをも壊してしまう事をとても悲しく思いました。
赤がとても綺麗な首里城正殿。
(写真では影であまり赤が目立ちませんが・・;)

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中にも入れるのですが、なにせ団体様に囲まれてしまい全然ゆっくり見れず・・。
ちょっと悲しかったです・・(´・ω・`)ショボーン


世界文化遺産の「セーファウタキ→http://www.city.nanjo.okinawa.jp/tourism/2011/11/sefa.html」にも行きました。
ここにも戦争の跡がありました。
「鉄の暴風」と言われたアメリカの砲撃により出来た大きな穴があり
そこには雨水が溜まっていました。
こんなに山奥まで届く戦力と
その攻撃にほぼ何の反撃も出来なかった日本軍の戦力の違いを
当時の人たちはどんな風に感じていたのだろうかと考えてしまいました。
・・パワースポットなのですが、ついつい戦争の事を考えてしまいます。
「サングーイ」と言う場所で写真を撮って岩と岩の間の三角部分から光が写れば
パワーが貰えるそうなので数回チャレンジ。
娘がとったら光りました。

画像


ここの石段はサンゴで出来ているそうで
足元すべるすべる。
雨降ると相当すべるそうで、靴裏がツルツルの私は数回転びそうになりました。
おそるべしサンゴ。

その近くでグラスボートに乗る。
「お客さんが居ないのでまだ出発しない」と言われ
近くの食堂に行ってソーキそばを食べる。
沖縄の海はどこも綺麗です。

画像


ソーキそばを作ってくれたおばあさんが
「食べなさい食べなさい」と
「ほおずき」とか手作りの「サーターアンダギー」をどんどん持ってくれる。
ほおずきを初めて食べたのですが、ミニトマトみたいで美味しかったです。
当日は風が強くダイビングが出来なかったせいでお客さんが殆どいなくて色々話をしてくれました。
凄いフレンドリーだなぁ、とその雰囲気に癒される。
食べ終わるとグラスボートの係り方がわざわざ呼びに来てくれて
結局船に乗ったのは私達だけで、貸切状態。
10分位でしたが、海の底のお魚達や綺麗なサンゴが見られてよかったです。
夜は沖縄舞踊を観賞。
「そーめんちゃんぷるー」美味しかったです。

画像



4泊5日でしたが本当に楽しかったです。
私は心が荒んでいるなぁと改めて思ったり・・。
沖縄にいるときは時間がゆっくりだった感じがしました。
だから「老後は沖縄に・・」とか考える人いるんだろうなとか・・少し納得しました。
物価も安かったです。当然時給も。
フルーツは全て美味しかったです。ご飯ももちろん。
またこれから節約生活頑張ります。
羽田に戻った途端にくしゃみと鼻水。
現実に戻された感があっと言うまに襲ってきました。


そうそう「GO FOR IT, BABY -キオクの山脈」フラゲしました。
B'zさんかっこいいよ。稲葉さんかっこいいよ!!(*´Д`*)
ペプシライブ映像の稲葉さんに興奮!!(*´Д`*)
下から嘗め回すいいカメラワークだよ!!
イイ仕事してるねカメラマン!!(*`д´)b
もっと見たいよ稲葉さん(≧∀≦)
本日は沖縄日記になってしまったので感想はまた後日。
ではまた。
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GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-フル試聴!!

2012/03/24 23:02
本日は娘の学童の卒所式がありました。
生憎の雨でしたが、娘の成長の記録やら作文やら
子ども達の歌の発表なんかを聞かされたら親としては
もう涙腺爆発です。゜゜(´□`。)°゜。
でも式の後は仕事が控えていたのでそこはグッと我慢しました。
早いものでもう4年生になるんだなぁ・・。
相変わらず甘えん坊な娘ですが
ちょっとづつ成長している事に喜びを噛締めています。

明日から旅行にいくので準備をしつつ
B'zさんのHPをひらくと
フル試聴キタタタタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
基本的にネタバレOKな私は早速拝見しました。
旅行に行く前に見ておいてよかった・・(´∀`)

イントロかっこいいです。
稲葉さんとってもかっこいいです(*´Д`*)
いっぱいいる稲葉さんステキ(*´Д`*)
一人くらい頂戴したい。
シェーンもバリーもB'zのメンバー並に活躍しています。
映像はちょっと作画っぽい感じに見えました。
でも稲葉さんステキ(*´Д`*)
これ撮影の時にはやっぱりご自身がぐるぐる回っていたのでしょうか??
それともカメラが線路みたいな上に乗ってメンバーの周りをぐるぐる回る感じ??
今度ビーパ会報で特集してくれる事を願って楽しみに待ちます。
きっとビーパならやってくれる・・。
これCMで聞くよりずっとかっこよく聞えるのは私だけですか??
稲葉的視覚効果があるからでしょうか??
でも、それでもかっこいいです。
そしてサプライズキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
まっつの歌声キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
これ「Treasure」のボーナストラックの「HOME」以来のまっつの歌声??
(詳しい方いたら是非無知な私に教えてくださいm( __ __ )m)
私は良いサプライズだと思いました(´∀`)
いいよまっつ。ステキだよまっつ(*´Д`*)
ライブで聴きたい度がかなり高まりました。


曲を聴きながら、稲葉さんの詩を聴きながら思っていました。
「未練だらけ」の気持ちが今の私にはあるなぁ、と。
良い思い出に浸っていても、所詮過去は過去で
今がなんら変わる事はありません。
悪い思い出もまた然りで、怒りや嫉妬の負の感情を持ち続けても
きっと何にもならないのでしょう。
そうわかっているのに、中々上手く気持ちを切り替えられない自分がいます。
そんな気持ちを簡単に乗り越えられないから苦悩するのだと思います。
稲葉さんは「超えてゆけ」と歌っていました。

GO FOR IT, BABY 超えてゆけ 辛い思い出を
涙枯れたら ほおっておけ


試行錯誤するより「ほおっておく」事で
自分が乗り超えたい気持ちから解放されるのかなとも思いました。
「どうすればいいんだろう」と悶々とするより
「ほおっておく」事で問題を一歩引いた客観的視点で
見ることが出来る様になるのかもしれない。
実はすっごくちっさい事に囚われていたと気がつくのかもしれない。
そしたら今現在の楽しい事やこれから先の楽しい事に
足元にある何かに、正面に見えているはずの何かに
気がつけるのかもしれません。
後ろ向きの姿でで前に進んでも、見えるのは過去だけで
どんどん何か良い事を見過ごしてしまうのかもしれない。

今だから見える希望 あること知っていても
記憶の山脈に 道阻まれ
うずくまって 泣いてるの


きっとうずくまって泣いていてもいいんだと思います。
そこから立ち上がるのに
甘美な思い出の、憎しみと怒りの思い出の時間の倍、
それ以上時間が必要かもしれません。
でもそれでも時間が薬になって、
前を向くきっかけを自分で見つけて
振り向かないで進めるんだと信じています。

本当の最高は これから始まる

稲葉さんの言葉を大切に想い
私なりにまた頑張っていきます。

曲の感想なのか愚痴なのかよくわからない感じ・・。
申し訳ありませんm( __ __ )m
今年はきっとライブありますよね??
その先にある楽しみに想いを馳せて
日々マイペースに頑張っていきます(´∀`)
ではまた。




GO FOR IT,BABY-キオクの山脈-(初回限定盤)(DVD付)
バーミリオンレコード
B’z

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Amazonアソシエイト by GO FOR IT,BABY-キオクの山脈-(初回限定盤)(DVD付) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

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B'z×PEPSI NEX “Special T-shirt” デザイン公開!!

2012/03/20 21:05
結局渋谷のペプシ祭りに行けなかった・・。゜゜(´□`。)°゜。
仕事優先なこの生活を改善したい・・(T△T)
せっかく「ブログ気持ち玉」の「ガッツ」を頂いたのにすみません。
ガッツ出ませんでした(ノω・、) ウゥ・・・
でもとても励みになっています。
ありがとうございます。

ところでB'zさんのTシャツデザイン公開との事で。
これが渋谷ペプシ祭りの時に何種類か掲示してあったものの一種類なのでしょう。
やっぱり行きたかった・・後悔・・_| ̄|○
以下B'zさんのHPコピペです↓


4/4リリースの50作目シングル「GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-」
初回限定盤と通常盤どちらにも封入の応募抽選カードにより、抽選で
2000名様に当たるB'z×PEPSI NEX “Special T-shirt”のデザインです。
★Tシャツデザイン2種(A・B)
★Tシャツサイズ2種(M・L)

※1回の応募につき、デザインA・Bどちらか1つをお選びいただけます。
 また、お選びいただいたデザインのTシャツサイズは、M・Lどちらかを選択できます。

※応募方法に関する詳細は、初回限定盤と通常盤どちらにも封入の応募抽選カードを
 ご覧ください。

※応募締切は「2012年4月30日 (祝・月) 24:00」で
画像



Tシャツの稲葉さんのばっちりおまた(*´Д`*)
広げすぎだろうよ稲さん。
これBタイプを着ると稲葉さんの足部分から自分の足が出ている感じになりません?
松本さんのお腕も同様に。
・・別にそれを狙った訳ではないですよね;
応募して当たったら嬉しいけど、
でも別の事で運が向いてくれたら嬉しいなぁ。

ラジオ等でもフルで山脈聞けるみたいですね。
私も偶然聞いてみたいなぁ。
来月リリースが楽しみです。
ではまた。

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渋谷に行きたい。

2012/03/10 21:45

渋谷がペプシ祭りになっているとな!!(`Д´)
2008年にB'z The Best “ULTRA Pleasure”渋谷ジャックレポで渋谷に行きましたが、今回も行かねばなるまい!!
しかし、実はもうこれ4年も前なんだと思うとびっくりします。
そうだよなぁ、まだ私20代だったし・・(´∀`)
・・でも明日は用事あるし無理だなぁ。
でもせっかく東京在住なのだから
その強みを今生かさず何時生かすのだ!!(゚Д゚)ゴルァ!!

あー・・仕事休みたいです・・。
稲葉さんに会いに行きたいです(*´Д`*)エヘ
とりあえず行けたら行ってこようと思います。
いつまで展示しているかはわかりませんが・・。
間に合わなかったらショックすぎるな。

でも稲葉さんが関わるとここまで私は積極的に動けるのかと
自分自身で驚く事があります。
稲葉さんが私の原動力になっているのは間違いありません。
引っ込み思案の私がここまで動けるのは、本当に稲葉パワーのおかげ。
渋谷ペプシ祭り(←正式名称ではありませんが;)に間に合うといいなぁ。

先に楽しみがあれば体も動きます。
その為にがむしゃらに働きまくります。
おっしゃる通りです、稲葉さん。
頑張ろう私。

ではまた。


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「ペプシネックス」ポスターゲット!!

2012/02/28 10:33
前回ペプシポスターを頂いたAさんから再び不使用分を頂きました。
(ペプシのボード・・をご覧下さい)
いつもありがとうございます。この場を借りて改めて御礼申し上げます。


画像



ポスターのサイズは3種類です。
どんな大きさでも稲葉さんはステキです(*´Д`*)
さわやかな感じ満載です。
ふと思ったのですが、タトゥーは隠さないとまずい感じなのでしょうか?
青少年への影響・・とか?
何となく思っていました。
・・あんまり関係ないのかな??

あと凄く私の気のせいかも知れませんが、
今回の稲葉さんのお顔・・


画像



今回の稲葉さんの髪型が
「コブクロ」の「小渕健太郎」さんに似ていませんか・・?
(周囲のB'zファンでは無い方々に指摘されました)

画像



・・・写真貼り付けてみると
あまり似ていないような気もしてくるし・・(;´Д`A ```
なんとも微妙・・。
稲葉さんの素敵さが際立ってしまう・・
(小渕さんもかっこいいと思いますが私は稲葉さんなので・・すみません;)

ちなみにポスター各2枚づつ頂きました。
なので、私だけ独り占めしていないでオークションとかに流さず
楽しんでくださる方に譲りたい・・。
まぁでもそんなに需要はないのかもしれないし・・。

素敵な稲葉さんを毎日観賞できて幸せです(´∀`)
ではまた。

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「GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-」4月4日発売!!

2012/02/24 14:50
今朝起きてツイッターを見たらB'zさん情報が更新されていて
朝からキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!となってしまいました。
写真も更新されていて相変わらず稲葉さんステキです(*´Д`*)
以下B'zさんのHPコピペです。


昨年、初のTVCM出演で話題となったペプシネックスに今年も出演が決定。
第一弾となるCM楽曲「GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-」を50作目の
シングルとして4/4にリリース。
ペプシネックス 新TVCM「Tshirts Live」篇は2/28からオンエア開始です。

本作の初回限定盤・特典DVDには、タイトル曲のミュージックビデオと、昨年9月
に渋谷AXで開催された『PEPSI NEX presents B'z 1DAY LIVE』からプレミアム
ライブ映像3曲を収録。さらに、TVCMに登場のB'z×PEPSI NEX “Special T-shirt”
が2000名様に当たる、応募抽選カードが初回限定盤と通常盤に封入となります。

※ペプシネックス TVCM・MAKING・INTERVIEW公開
http://www.youtube.com/Bz

※ペプシネックスブランドサイト[2/24 AM9:00 OPEN]
http://www.pepsi.co.jp

※「GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-」着うた(R)先行配信
BEING GIZA STUDIOにて “2/24 AM9:00” から配
信開始
http://being-giza.jp/bz/goforitbaby/
【収録曲】
1st beat:GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-
        (ペプシネックスTVCMタイアップソング)
2nd beat:仄かなる火
3rd beat:流星マスク
2012.04.04 on sale

初回限定盤[CD+DVD]
[特典DVD収録内容]
◆MUSIC VIDEO
 「GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-」
◆PEPSI NEX presents B'z 1DAY LIVE
 at SHIBUYA-AX
 1.さよなら傷だらけの日々よ
 2.イチブトゼンブ
 3.Liar! Liar!
*2011年9月28日に渋谷AXで開催された1夜限りの
 プレミアムライブ映像3曲。

No:BMCV-4014
Price :1,785yen (tax in)


通常盤[CD]
No.:BMCV-4015
Price :1,260yen (tax in)


初回限定盤・通常盤 共通封入特典
[応募抽選カード封入]
ペプシネックス 新TVCM「Tshirts Live」篇に登場の
B'z×PEPSI NEX “Special T-shirt”を抽選で2000名様
にプレゼント。
◆応募締切:2012年4月30日 (祝・月) 24:00
*“Special T-shirt”のデザインは、後日、B'zオフィシャル
 サイトにて公開します。
*応募方法に関する詳細は封入のカードをご覧ください。



「キオクの山脈」とか凄く稲葉さんっぽい気がするのは私だけでしょうか・・。
サブタイトルをつけるのが稲葉さん的には流行っているのかな。
「流星マスク」とかも・・。でも素直に凄く楽しみです。
PEPSIライブの映像特典も付くんですね。
なんなら全曲公開を・・とか勝手に希望してしまいますが、
でもそれだと「プレミアム」じゃなくなっちゃいますもんね。
今回はライブじゃなくて「Tシャツプレゼント」
んー・・とりあえず応募します。
もしかしたら稲葉さんが着用した(汗まみれの)ものとかが
どこかに紛れていたら・・(*´Д`*)とか無意味に期待しているので。
PEPSIのインタビュー映像を見ると少し前に話題となった
シドニーでの屋上撮影映像と一緒だった感じがしました。
凄いなーネット社会。
メイキング映像で、稲葉さんが撮影終了後出演者の方々に
お辞儀をしていたのですが、その後姿がステキ・・(´∀`)
そのお尻のぷりっと感がまたステキ(´∀`)

でも新情報が出る度にテンション上がってきます。
これはライブ絶対あるよね!!と凄く楽しみです。
ではまた。




GO FOR IT, BABY -キオクの山脈ー(初回限定 CD+DVD)
楽天ブックス
B'z発売日:2012年04月04日 予約締切日:2012年03月29日 JAN:45822

楽天市場 by GO FOR IT, BABY -キオクの山脈ー(初回限定 CD+DVD) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

GO FOR IT BABY -キオクの山脈- [通常盤] / B’z
CD&DVD NEOWING
コチラ↓より、初回盤・特典の詳細、在庫情報・出荷状況をご確認ください。<内容>B’z初のTVCM出演

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BEAT ZONE1997年1月23日放送分(稲葉さんゲスト)

2012/02/21 18:55
いつもお礼を書きそびれていたのですが「ブログ気持玉」をクリックしてくださる方に心から感謝致します。
それと同時にこんなブログでも「面白い」と言ってくださる方がいらっしゃる事に本当にとても嬉しく思っています。
目を通して下さる方、ほんの少しでも楽しく思ってくださる方が居てくださる事がなにより励みになります。
本当にいつもありがとうございます。
文字の間違いや勘違いも多いのですが、これからもよろしくお願いします。



今回のBEATZONEは2週に渡って稲葉さんがゲストに来ています。
前回放送分の文字お越しはこちら↓
  • BEAT ZONE1997年1月16日放送分(稲葉さんゲスト)
  • 稲葉さんは相変わらずボソボソ話をするので聞き取るのに苦労します。
    それでもWAVE-GYMと比べたら音質がいいので助かります。
    松本さんの声はとっても聞き取りやすいのに・・。
    でもライブの時の稲葉さんの声の凄さったらないのに・・。
    そのぼそぼそっぷりも好きなんで別にいいんですけどね(´∀`)
    FMラジオの音質の良さのお陰で稲葉さんの息遣いも感じられますしね(*´Д`*)
    もう、とんと昔のラジオの内容なのに(´∀`)ハァハァしてしまいます。
    以下内容です。


    「眠れないのは誰のせい」がかかります。
    (松本さん→「松」、稲葉さん→「稲」)


    松「こんばんは。えーB'zのギタリスト松本孝弘です。
    先週に引き続き今週もですねボーカリスト稲葉浩志くんをお迎えしてですね、
    1月29日に発売される、初のソロアルバム『マグマ』 の特集をお送りしていきたいと思います。
    えー・・発売までね、いよいよあと1週間!という風になりましたけどね。
    どうですか?稲葉さん」

    稲「はい。・・ドキドキしてますね(笑)

    松「ほんと?(笑)」

    稲「・・いや、もう・・ふふっ(笑)」

    松「全然さぁ、ドキドキしてるように見えないんだけど。全然(笑)」

    稲「ふはっ(笑)いやいや(笑)・・作ったのだいぶ前ですからね、これ(笑)」

    松「本当、そうなんだよなぁ・・発売される頃ってもう。
    だってスタジオでさぁ相当聴いてるからね」

    稲「うん」

    松「うーん・・またね、発売されてね、時間が経った頃にね」

    稲「そうですね」

    松「また、客観的に聴けると思いますけどね」

    稲「はい。ぜひ、感想を聞きたいと思いますけども、皆さん」

    松「えー・・1曲目はですね。僕もこの曲ね、好きなんですよ。『眠れないのは誰のせい』」

    稲「はいっ!!」(やけに元気よく)

    松「メロディとかも・・これね、全体的にすごい感じたんだけど、やっぱり詞が先ばっかりじゃないよねぇ?」

    稲「えぇ、無いですよ」

    松「だから曲があって、そこに詞を乗せたっていうものも結構あるよね」

    稲「ありますよ、もちろん・・えぇ」

    松「でもね、全部・・詞先に聞こえんの」

    稲「あぁ〜・・なるほどね」

    松「なんかねぇ・・メロディがねぇ・・どうのこうのっていうのじゃなくて、
    言葉があるから、それが歌になってるっていうかさ」

    稲「うんー・・うん」

    松「なんかすごいそういう感じがすんのね。だからすごい古い言い方すると・・シンガーソングライター?」

    稲「うんうん」

    松「同時に言葉と一緒に、こう・・なんか出てきて。それにだから、その・・イントロ付けたり、
    いわゆるアレンジメントがあるっていう感じがすごいしたんだけど」

    稲「うん。実際はその、最初に・・このアレンジがやりたくて作ったものとか、もあるし。
    その・・メロディがあって、やったものもあるし。その・・実際に詞が先にあってやったものもあるし、
    同時に出来たものもあるんですけど」

    松「うんうん」

    稲「全体的・・なノリはまぁ・・そういう雰囲気になってますよね」

    松「すごいそういう感じするよね」(激しく同意している感じです)

    稲「うーん」

    松「で、先週も言ったんだけど、俺たちがねぇ高校生ぐらいの時に聴いてたねぇ・・
    すごい日本のねぇ・・ロックって言われてた頃?」

    稲「うん」

    松「あぁいう頃のね、サウンドをすごい思い出すんだよな。
    でー・・何て言うの?サウンド的にはさ、本当に色んなことトライしててさ」

    稲「えぇ」

    松「あのぉー・・今風のものもあればさ、急にボサノバ調のものもあったりとかさ」

    稲「そうですね。・・デモの段階ではね、でもそのー・・仮歌が入ってるじゃないですか、割と。
    そうすっともう本当に色んなことやってるから、これ・・まとまりが付かないなあっていうのも(笑)
    ふふっ(笑)」

    松「あぁ〜」(わかるわかる、みたいな感じです)

    稲「言うのも、あったんだけど・・その一方で、まぁ・・自分が歌えば全体的に
    まぁ、こう・・ぐっと絞まるだろうなっていうのものあったんですけどね


    松「あぁぁー。だから、細かいところなんか凄い色んなこと試してるよね。
    例えぱ歌の処理だとかさぁ」

    稲「そうですね、相当色々ありましたね」

    松「ねぇ?サウンドなんかも、ねぇ?」

    稲「えぇ」

    松「凄いあの・・意外にも音楽オタクっぽいとこあんだよね」

    稲「そうですね・・でもまぁ音数が凄い少なくて、何回もやり直したりすると音・・
    すーごいどんどん変わってっちゃうんですね」

    松「あぁ〜」

    稲「そういう変化もまぁ・・凄い面白かったし」

    松「うんうん」

    稲「うん」

    松「うんうん」(二人でやけにうなずいています)

    稲「うん、勉強になりましたよ」

    松「なるほどね。で、あのー・・まぁさっきちょっと詞の話をね。
    皆さん、稲葉さんといえば非常に詞の話を聞きたいと思うんですけども。
    あのー・・歌いたいこと?」

    稲「はい」

    松「っていうか、こんなこと?歌いたいことって言うの?」

    稲「うん」

    松「思ってること?」

    稲「うん」

    松「その・・トータル的になんか、通じてるものってあります?」

    稲「うーー・・ん、なんでしょうねえ・・うーん・・・作ってる時はその・・
    例えば人がこう、暮らしてる時に割とその、一番最初にどこから発信するのか分かんないけど。
    脳かどこか分かんないけど」

    松「うーん」

    稲「そういうところで感じたー・・ことが、言葉になって出てくる間に
    何らかの変化を?して・・こう・・言葉になったりする時あるじゃないですか」

    松「うんうんうん」

    稲「その、パッと叫ぶ時はそうではないのかもしれないけど。
    そのー・・その変化をしてる間にはその、なに?世間一般の常識とか、その・・
    礼儀だとか。そういうものを考えながら、こう、変わってって綺麗な言葉になったりとか。
    実際に思ってることとは違う言葉が出てきたり、することがあると思うんだけど

    松「うーん」

    稲「そういう所ではない、なんか・・もっとその直接的な・・そのー・・
    こう思ったら普通、人に嫌われるなとか(笑)ふふっ(笑)
    そういう風なことを、その・・いいとか悪いとかじゃなくて」

    松「うん」

    稲「そのー・・出していきたいと。
    いいとか悪いとかがない世界のものっていうのをやりたいなあと思ったんですけど

    松「うん」

    稲「・・まぁ、すごい抽象的なんですけど・・うん」

    松「うーん・・あのー・・何か『何が自由なんだ』的な?(笑)

    稲「うん」

    松「ことって、よく歌ってるよね最近ね」

    稲「ふはっ(笑)そうですか?(笑)」

    松「あのー・・B'zなんかでもそうだけど『が自由なんだ』って、俺・・
    うまく表現できないんだけどさ。あー・・なんか、自問自答してるような所が結構あるよね」

    稲「あぁあぁ、うん」

    松「あっ、『でもこれが結局、男のワガママなんだよね
    みたいなところでオチを・・付けたりとかさ」

    稲「うんうん・・そうー・・ですね。なんかその、結局ほら判断を下す時にはやっぱりその・・
    さっき言った常識的?みたいなものとかさ・・世間一般の?一般っていうか・・」

    松「分かる分かる」

    稲「法律もあるし、その・・そういうものを考えながら、物差しにしてやっぱりやっちゃうから」

    松「うん」

    稲「そうじゃなくて(笑)ははっ(笑)・・その・・まぁ人がそういう風に思う・・
    どういう風に思ってもいいんですけど、ただもうそれを出したいっていうだけで僕が」

    松「あぁ自分自身がね?」

    稲「うん。いいとか悪いとかじゃなくて」

    松「うん」

    稲「うん。・・だから『出してもいいでしょう?』みたいな(笑)」

    松「うーん・・そういうところがすごい、あのー・・何て言うの?
    多いよな?・・多いっていうか」

    稲「そうですか?」

    松「うん」

    稲「だから、人を全然・・批判するのでもないし」

    松「分かる分かる。うーん・・そうそう。俺、だからそういうことを言いたかったわけ」

    稲「うん」

    松「・・はい!えー・・それではですね、非常ーになんか(笑)」

    稲「素の喋りになってましたね。あははははっ(笑)

    松「俺たちが飲んでる時に話してるみたいな感じになっちゃったけど(笑)

    稲「うん(笑)

    松「あーのー・・もう1曲じゃあ紹介して下さい」

    稲「えー『波』」


    「波」がながれます。
    稲葉さんと松本さんの素・・(*´Д`*)
    そんな素の会話を私は残しておけてよかったです。
    しかしヘッドフォンで聞く稲葉さんの声は本当に危険です。
    息遣いとかお鼻をすする音とか・・
    もう何度作業中にトリップしてしまった事か・・。
    ・・もう少しだけ続くので頑張ります。


    松「さて!ミリオンナイツパートUBEATZONETOKYOFMをキーステーションに全国民法33局ネットでですね、わたくしB'z のギタリスト松本孝弘がですね、ゲストに稲葉浩志さんをお迎えして!えーお送りしております」

    稲「はいっ!」(元気に返事しています)

    松「というわけでですね。えー・・あのー・・ミュージシャン」

    稲「うん」

    松「ギタリストの話なんかね、あのー・・ちょっと聞いたんですけど」

    稲「ふっ(笑)えぇ」

    松「ギタリストといえば、忘れてはならない非常に素晴らしい人が参加してますよね。あのー松浦さん」

    稲「はいはい。えぇ」

    松「元ツイスト。えーのね」

    稲「はい」

    松「もうスライドギターといえば!松浦さん」

    稲「みたいですね『Little Flower』っていうアルバムの最後の曲」

    松「うんうんうんうん」

    稲「で、その曲・・作った時にもうあのアルバム最後の曲で」

    松「うん」

    稲「あの、エレクトリック・スライドソロで終わるって僕、自分で決めてたから(笑)」

    松「なるほどね」

    稲「それはね、ジェフ・ベックのアルバムかなんかでそういうのがあったんで(笑)ふふっ(笑)
    で、そういう風にやりたくて。で、その・・ソロだけ誰かに弾いてもらいたいっていうんで
    寺島さんがほら、ライブ観に行って良かったっていうんで」

    松「あぁあぁ」

    稲「松浦さんにお願いしようかなと」

    松「あぁなるほどね」

    稲「かまして頂きました」

    松「でー・・あの、前もね話したようにその・・リズムと歌?的なところであのー山木さん」

    稲「はい」

    松「ここんとこね、B'zでもずっとお世話になってますけども」

    稲「そうですね」

    松「山木さんはやっぱり強力ですよね」

    稲「うん、面白かったですねやっぱり。その・・最初に会った頃は、
    やっぱり割としっとりめを頼んだりしてたんで。そのー・・なに?もっとなんかハードなものとか
    ワイルドなものが、実は得意だ、みたいなことを聞いて。
    頼んだらやっぱり間とかがすごい・・すっごいカッコいいんですね」

    松「あぁー」

    稲「でー・・ループとかと合わして叩くと、うん。結構、鳥肌モンなのがありましたね」

    松「うーん。でも本当にね僕、前にも話しましたけども。あの・・歌う人がさぁ
    作るレコードって、こういうの作りゃいいんだよな。あーのー・・その歌う言葉があってさ
    それにメロディがあってさ、それに見合ったイントロが付いて、えー・・バッキングとかエンディングが付いてさ」

    稲「うん」

    松「そういうのをさ、作ればいいのよ」

    稲「そうなんですよね。むかーしほら自分がまだソロアルバムとかそんなこと考えてない時に」

    松「うん」

    稲「そのー・・B'zと違うことするとしたら、やっぱギターサウンドが好きだから
    どんな・・あんなギタリストとやってみたいなとかさ」

    松「あぁー」

    稲「思うけど、実際やろうとすると別に・・(笑)ふふっ(笑)」

    松「それさぁ意味ないんだよね、あんまり」

    稲「ははっ(笑)よくなっちゃう(笑)別にそういうことどうでもいいっていうかさ(笑)

    松「うーん」

    稲「特にいないしさ。見て楽しめる人とかライブ行きたいとか、そういうのはあるんだけど」

    松「うーん」

    稲「ぜひこの人にソロを弾いて欲しい!とかさ、そういう・・まぁ松浦さん的な・・そういう起用の仕方はありますけど」

    松「ハマる曲があればね、うん、いいけどね」

    稲「はい、もう・・やってみて気が付きましたね、そういうこと」

    松「うーん。だからネームバリューで誰々聞いても、っていう所あるよね」

    稲「ないですね、本当に」

    松「それはそれでしかない。それで楽しめばいいわけだからね」

    稲「うん」

    松「でね、まぁファンの方も非常に、えー・・聞きたいと思うんですが。ソロで」

    稲「はい」

    松「ライブ?」

    稲「はいはい」

    松「を、やるという予定は?」

    稲「これはねぇあのおー・・ドームのツアー終わったあとぐらいに、
    まぁカーネギーホールで、オーケストラを交えて・・やりたいな(笑)

    松「ははっ(笑)めちゃおもろいやんけ(笑)

    稲「はははははっ(笑)」

    松「ははははっ(笑)」

    稲「はい、ないです」

    松「それで?あ、カーネギーホールでね」

    稲「いやいや(笑)」

    松「これまたさ、そういうこと言うとさ、本当にカーネギーホールってどうやって」

    稲「『カーネギーホールってどこにあるの?』 って(笑)ははっ(笑)」

    松「あれ?ロンドンじゃなかったっけ?」

    稲「あっ、そうだっけ(笑)」

    松「『チケット、どうすれば取れるんですか?』とかさ(笑)」
    (『』部分は若干オネェ口調になっています)

    稲「オーケストラが入った曲がないんですけど、だいたい(笑)ふふっ(笑)」

    松「ははは(笑)あのー皆さんね、話半分・話三分の一ぐらいに聞いといて下さいね!(笑)」

    稲「無いです!」

    松「という事ですね」

    稲「はい」

    松「えー・・まぁね、あの本当2週に渡って来て頂きましたけどね」

    稲「はい」

    松「本当にね、あの・・歌う人が作った、レコードという感じなんでね」

    稲「はい」

    松「あの、ぜひ皆さん!聴いて頂きたいと思いますけどもね」

    稲「よろしくお願いします」

    松「うーん。あのー・・何か言い残したことありますか?このソロアルバムに関して」

    稲「いえ・・まぁ15曲あるんで、まぁ・・大体の人は飽きちゃうと思うんですけども

    松「あははははっ(笑)」(松本さん笑い過ぎです)

    稲「あの・・(笑)ちょっとなんかこう季節が変わる頃とかにまた引っ張り出してきて(笑)買ってもらってね」

    松「うん」

    稲「その『あの時そういえばまだ聴き残してる曲があるな』 とか(笑)ふふっ(笑)
    大体7〜8曲は聴き残すと思うんですけど(笑)また引っ張り出して聴いてもらって、
    たぶんその時聴いて『でもいいな』っていう風に」

    松「うん」

    稲「思えるようにしたかったんで・・なんか割と長く聴いてもらいたいなと思ってます

    松「なるほどね」

    稲「はい」

    松「まぁ三月(みつき)で4曲ずつ聴けば1年間持ちますからね(笑)

    稲「ははっ(笑)はい(笑)」

    松「はい!えーというわけでですね、僕たちB'zとしては3月の10日ですか?ぐらいから、
    えー・・10日からですね。前橋グリーンドームを皮切りに、えー・・全国5ヵ所」

    稲「はい」

    松「ドームのツアーがあります。えー僕らもこの準備にそろそろ入るわけですけどもね」

    稲「はい」

    松「えー・・これも楽しみにして頂きたいと思いますけど」

    稲「はい、そうですね」

    松「えーー。それではあの、冥土のみやげに(笑)」

    稲「ふふっ(笑)」

    松「もう1曲(笑)」

    稲「ふふふっ(笑)ありがとうございます(笑)えー『台風でもくりゃいい』」


    「台風でもくりゃいい」が流れます。
    稲葉さんの思惑通りに事が進んでいますよ!!
    「割と長く」と仰っていましたが、早15年。
    今でもよくよく聞いていますよ!!
    辛抱強くない私は、三月に4曲ずつ聞くことは叶いませんが
    稲葉さんのソロアルバムで一番「マグマ」の再生回数が多いです。
    なんか好きなんですよね。
    いいアルバムを作り出してくれてどうもありがとう、稲葉さん(´∀`)


    松「えーいかがでしたでしょうか。今週はですね先週と2週に渡って1月29日に発売されます
    ボーカリスト稲葉浩志のですね、えー初ソロアルバム『マグマ』の特集パート2をお送りしました。
    えー・・まぁね今週先週と聴いて頂いたのは、ソロアルバムの中の」

    稲「えぇ」

    松「たった6曲だったんですけどもね。あのー・・感想などね、アルバム買ってからでも本当にに構いませんから」

    稲「買って下さいね、ほんとに(笑)

    松「はい!この『マグマ』のね、感想・・えー中傷、批判(笑)

    稲「ふははははっ(笑)なんでもいいですから買ってから書いて送って下さい。聴いて下さいね」

    松「こういうのって結構、あれなんですよね。自分自身にはあの・・すごい・・
    なんていうの?いいデータになるんだよね」

    稲「えぇ聴いて下さいね、本当にね」

    松「是非ね、感想の方を、お便りをお寄せ下さい。というわけで2週間どうもありがとうございました」

    稲「ありがとうございましたー」

    松「はい!えーお相手はB'zのギタリスト、松本孝弘と!」

    稲「稲葉浩志でした」



    以上で内容終了です。
    やっぱり松本さん面白いです。
    稲葉さんは「ふふっ」って笑う息遣いがヤバイです(*´Д`*)
    松本さんと言うある意味「身内」的な人からのインタビューは
    稲葉さんの気持ちの確信に近い感じの
    言葉を引き出しているのかなと思いました。
    「インタビュー」と言うよりは「飲み屋での会話」の様なノリでしたけど。
    でもそれがまた堅苦しさが無くていいなぁと感じました。
    やっぱり松本さんまたラジオやってくれないかなぁ・・。
    ・・私そればっかりですみません;

    B'zさんは着々と活動を始めているのでしょうね。
    新情報が出ないかと日々楽しみです。
    ではまた。

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    BEAT ZONE1997年1月16日放送分(稲葉さんゲスト)

    2012/02/09 21:14
    久しぶりに文字起こしをしました。
    当然ですけど1997年ってもう15年も前の事なんですね。
    私まだ高校生か・・。
    時が経つのは本当に早い。
    いかんいかん懐古趣味。
    今回のBEATZONEは稲葉さんがゲストです。
    丁度初ソロアルバム「マグマ」が発売される
    関係での出演となっています。
    「マグマ」いいですよね。今でもよく聞きます。
    「愛なき道」の
    「十分だろう 僕らは十分過ぎるほど愛と言う名のルールに懸命に尽くしてきた」
    「美しい思い出だけ胸にひめ とびだそう」
    を当時高校生の私が聞いて、稲葉さんの当時の心境が
    まさにこれなんだろうな、と勝手に思っていました。
    愛と憎しみは背中合わせで、
    それは「愛に似てるけど愛じゃない」
    んですよね。
    恋愛スキルが全然高くない私は
    未だに理解できていない部分が多々あるのかもしれませんが。
    以下から番組内容です。



    「くちびる」がかかります。
    (松本さん→「松」、稲葉さん→「稲」)


    松「こんばんは。B'zのギタリスト松本孝弘です。え〜、今週と来週の2週に渡ってですね、
    特集があります。ファンの皆様はですね、ほんとに、あの・・待ち遠しかったと、思いますけども。
    1月29日にですね、B'zのボーカリスト、稲葉浩志くんがですね、初めてのソロアルバムを発表します。
    タイトルは『マグマ』えー・・そういうわけでですね、2週間に渡ってゲストに
    稲葉くんをお迎えしてお送りしたいと思いますけれども、こんばんはー」

    稲「こんばんは。よろしくお願いします」

    松「よろしくお願いします」

    稲「 はい」

    松「あのー・・・こういう形でね」

    稲「えぇ」

    松「ゲストというのも、非常にあのー・・変な感じがしますけども」

    稲「まぁ、何回も出てますけどねぇ」

    松「そうですねぇ」

    稲「えぇ・・」

    松「あのー・・1曲目、まずアルバムの中から『くちびる』 という曲を」

    稲「はいはい」(軽快に返事をしています)

    松「聞いて頂いておりますけどもね。まぁファンの方もほんと色んなことをね、
    あのー・・・なかなかね(笑)雑誌等でも、えー・・本人の声で、ねぇ直接聞けるということは」

    稲「そうですねぇ」

    松「ないと思うんでね」

    稲「はい」

    松「あの・・皆さん非常に、色んなこと聞きたいと思いますけど、僕が代表してね」

    稲「はい」

    松「えー、色んなこと聞かせて頂きたいと思いますけどもね」

    稲「 はい」

    松「(「しーっ」と息を吸います)ソロアルバム。まぁ非常にこれ、あの・・月並みではありますけども。
    この、ソロアルバムを作ろうと」

    稲「はい」

    松「所謂B'zから離れて自分自身で・・?稲葉浩志個人のものを作ろうという風に
    思い立ったのはいつ頃のことですか?」

    稲「そのまぁ・・ソロアルバムという形・・にするということが決まったのも、もうずいぶんもう
    そのー・・制作を始めてから後の方で、その・・そもそもはその、もう、B'zの活動してる合間に」

    松「うん」

    稲「まぁ、デモテープ作り?」

    松「うんうんうん」

    稲「っていうか・・その・・・」

    松「だって何年も前からやってたよねぇ」

    稲「そうそうそうそう(笑)空いた時間に、うん」

    松「うん」

    稲「一ヶ月に1回とか・・たまに時間があったらまぁ、やってたんですけども」

    松「うーん」

    稲「それで・・まぁ、それはそのー・・まぁほら、ずっとB'zのレコーディングを通して、
    僕も色々勉強さしてもらって」

    松「うん」

    稲「そのー・・、自分の中から出てくるアイデアっていうのが、こう・・。
    その、B'zっていうフィルターというかそういうものを通さない・・
    通す前の、ものを形にするとどういう風になるのかなと」

    松「うんうんうん」(凄いうなずいている感じです)

    稲「そういう、ことを知りたいっていうのもあったし」

    松「うん」

    稲「そういうので、スタジオでの作業、ずーっとやってたんですけども」

    松「楽しそうだったよね、でもすーごいね。ふふっ(笑)」

    稲「楽しかったですよ、ずっと」

    松「あの〜、ちょうど見ててねぇ」

    稲「うん」

    松「俺たちがぁ・・」

    稲「うん」

    松「2枚目ぐらい?を作ってた頃の感じ?(笑)

    稲「2枚目?(笑)あの大変な?(笑)

    松「そうそう(笑)あの『OFF THE LOCK』というアルバムを作ってた時に」

    稲「えぇ」

    松「あの、言ってたじゃない。もうさぁ、コピーをさ・・その日のコピーを持って帰ってもさ」

    稲「うん」

    松「もう〜、うちでさ『ここ変えたいー』 とかさ」

    稲「はいはいはいはい」(すごく同意しています)

    松「もう、すぐにでもスタジオ行ってさやり直したくなっちゃうみたいな」

    稲「うんうん」

    松「感じがあるようなこと、言ってたじゃないですか」

    稲「そうですねぇ・・・あんなに気になるとは思わなかったんですけど、自分も」

    松「あぁ〜」

    稲「でまぁ、だからその・・・曲がまぁ、どんどん貯まっていったんで」

    松「うん」

    稲「まあそのー・・自然なこう、成り行きで。やっぱり、ここはまぁ・・
      みんなにも聴いて頂きたいなという形でまぁ・・」

    松「うーん」

    稲「その、アルバムにしようかっていうことに・・最後になったんですけどもね、えぇ」

    松「うん、でね、当然B'zではいつもほら、作詞・・をしてて」

    稲「はい」

    松「で、曲っていうのは僕が書いてるじゃないですか」

    稲「えぇ」

    松「で、今回そのまぁ、詞はもちろんのこと、あの・・曲も書いて、まあ・・アレンジメント?」

    稲「はい」

    松「やっぱり、中心になってやるというのはですねぇ・・どんな感じでした?」

    稲「ん〜・・まぁそれもまぁ、すごく楽しかったんですけどもね」

    松「うん」

    稲「そのー・・まあ、曲もアレンジもそうなんですけど、全体的にまずその
    自分が何か言わないと、何も起きないっていう状況がっ(笑)」

    松「あぁー、はいはい」

    稲「やっぱ僕は初めて経験したから。それが相当やっぱり・・あぁ、こんな大変な・・
    大変ていうか、楽しい中でもこう・・色々あの体力というか、そのパワーが必要な
    作業なんだなというのは、初めて経験しましたけどね」

    松「うーん。俺、スタジオに1回も行ってないんだけどさ」

    稲「うん」

    松「そのー・・レコーディングのやり方?」

    稲「うん」

    松「方法論みたいなのはやっぱ、B'zと全然違ったわけ?」

    稲「そ・・・んー・・そう・・うん。そんなに違わないっていうか・・
      ほら、僕、B'zを通しての作業しか知らないから」

    松「あぁー」

    稲「基本的にはもう・・その基本ー・・になってるのはその、B'zでやってるやり方に近いと思うんだけど」

    松「あぁ、あぁー」

    稲「その、まあ、ツアー先とかうちとか色んな所で自分でその、
    ちっちゃいギターとかで作ったものを」

    松「うん」

    稲「で、だいたいそのー・・曲作った時に、8割方はアレンジも『こうやりたい』
    っていうのは決まってたんですけど」

    松「あぁーなるほどね」

    稲「それでまぁ、それをまぁ・・ノートに書くなり、テープに録るなりして?うちで。
    でー・・それを、スタジオに持っていきまして」

    松「うん」

    稲「えー・・寺島ディレクターと一緒にですね、えー・・打ち込むなり、ダビングするなりして、
    まず最初のデモテープみたいなものを、フルコーラス・・」

    松「最初さぁ(笑)小さいスタジオで、ほんと細々とやってたもんねぇ」

    稲「はい(笑)ふふっ(笑)ずーっとやってましたね、あそこでね」

    松「ねぇ、あぁ〜」

    稲「あそこで録ったものも、本チャンで使ってるのも結構あるし」

    松「うんうんうん」

    稲「えぇ。やっぱ細々でしたね(笑)ふふっ(笑)」

    松「最初ね」

    稲「えぇ」

    松「まぁ、その辺の寺島君ね。今回、ディレクターの寺島君も、
    ギタリストとして大活躍ということでですね」

    稲「はい。いいように使わせて頂きました(笑)ふははっ(笑)

    松「はははっ(笑)まぁその辺も1曲聴いた後に、お伺いしたいと思いますけど(笑)
    じゃあ、曲紹介して下さい」

    稲「はい。えー『風船』を聴いて下さい」


    「風船」がかかります。
    ついでに私もいいように使ってください稲葉さん(*´Д`*)
    私の思うエロフェロモン絶頂期の稲葉さんのお声は
    相変わらず聞き取りにくく、でもとてもステキで、息遣いにドキドキしてしまいます。
    もう15年も前の録音したものなのに・・_| ̄|○


    松「はい!ミリオンナイツパートUBEAT ZONE民放FM全国33局ネットでですね、
    わたくしB'z のギタリスト松本孝弘がお送りしておりますが!ゲストに、ソロシンガー
    稲葉浩志さんをですね、お迎えしてお送りしておりますけれどもね。あのー・・先程ね」

    稲「えぇ」

    松「あの〜『風船』という曲を聴いて頂く前にですね、あのー・・ディレクターというか今回のギタリスト」

    稲「えぇ、うん」

    松「としての寺島良一君の話が出ましたけども。今回ね、俺、これ、最初にさぁ聴いた時に」

    稲「えぇ」

    松「すっごい日本的なサウンドだなぁと思ったの」

    稲「うんうんうん」

    松「特にー・・あの、15曲も入ってるじゃない?」

    稲「えぇ」

    松「聴いてくうちに、だんだん色んなパターンが出てきて変わっていくんだけども」

    稲「えぇ」

    松「前半のねぇ・・僕、初めて聴いた時、前半3〜4曲ぐらいを一番最初に聴いたのかな」

    稲「うんうん」

    松「すっごいねえ、日本・・的なルバムだなぁという気がしたんですけども・・」

    稲「うん」

    松「で、タイトルもさぁ『マグマ』?」

    稲「えぇ」

    松「これさぁ、なんで『マグマ』なの?」

    稲「ふふっ(笑)『なんで』って言われても(笑)、
    まあ、ある日起きた時に「『マグマ』 かなあ」 と思って」

    松「うん」

    稲「つけたぐらいなんですけど」

    松「うん」

    稲「あとは、ちょっと、カタカナ・・のタイトルにしたいかなっていうぐらい」

    松「あぁー・・だけどあの、なに?プロモーションなんかもさ。
    あの、表記やなんかすごい、墨で書いたようなさ」

    稲「うんうん」

    松「すごい日本・・語の・・カタカナ的な」

    稲「それはその、だからカタカナの、もう意味・・とかじゃなくて、
    グラフィック的なデザインがやっぱりその墨で書いたら面白いだろうなっていう予想もしてたし」

    松「うん」

    稲「そういう、その日本語の・・カタカナってちょっと、中途半端なポジションにある(笑)
    ふふっ(笑)その、字だと思うんだけど」

    松「うんうん」

    稲「それー・・の面白さみたいなのが、あったんで」

    松「うーん、なるほどね」

    稲「えぇ」

    松「ほうほうほう」

    稲「で、日本的なっていうのはたぶん、その、言葉のキーの関係とか言葉の響きとかが
      ちょっと関係してくるんじゃないかなと思うんだけど」

    松「まぁ俺、その辺はねちょっと、来週に聞きたいんだけども」

    稲「えぇ」

    松「あのー・・今ちょっとね、寺島君の話が途中で途切れましたけども(笑)」

    稲「はい(笑)」

    松「何であえて、あのー・・ギターサウンド大好き少年の稲葉さんとしては」

    稲「えぇ(笑)」

    松「あんまり上手いギタリストを使わなかったの?(笑)

    稲「ふはっ(笑)そー・・れはですねえ(笑)」

    松「いや俺、狙ってるとこはすごいよく分かるんだけどさ」

    稲「上手い・・・ちょっと、自分の思い通りにやりたかったっていうのが1つあって」

    松「うん」

    稲「フレーズとかも、その『こう弾いて欲しい』っていうのがあったし。
    あとはそのー・・意外にその出来てみればその、歌とリズムのレコードみたいになってて」

    松「うんうん」

    稲「だからその、なーんでしょうね?・・ギターサウンド好きだし、ハードロックも好きなんだけど。
    結局その、試してみたいっていうことが割と歌中心のものだったりとか」

    松「あーあぁ」

    稲「まぁ作ってみて気が付いたんですけど。そこでまぁ・・その・・
    一緒にデモテープ作っていくと、やりやすいんですよね、とにかく」

    松「あぁなるほどね」

    稲「だから一番、その・・重点に置いたのが、作業スムーズに進めやすい人。
    であと、自分の歌のことをすごく分かってくれてる人っていう、ところで」

    松「あーそうするとやっぱ寺島だよな」

    稲「そうですね」

    松「うーん。いや、でもねぇその・・あのー・・何て言うのかな、へたうま的なところ?」

    稲「うん」

    松「が、やっぱ、すごいあるよね」

    稲「うん」

    松「だから、ちゃんと弾けないからカッコいい、みたいなところはさ。
    あの、寺島がちゃんと弾けないっていうことじゃなくて」

    稲「うん」

    松「その、難しいフレーズとかでも?」

    稲「うん」

    松「なんか、それが逆に・・いい意味で、こうー・・ラフに聞こえるとこありますよね」

    稲「そうですね。だから、ジャンル的にその・・ロックよりの人ではないから
    その辺が自分にはすごい面白くて」

    松「うーん」

    稲「で、色々アイデア試せたし。その場ですぐ試せるっていうのも・・
    打ち込みが出来てギターも弾けるから」

    松「そうだな、うーん。いやでも、デモテープをずっと寺島と作ってて」

    稲「えぇ」

    松「本チャンでほとんど寺島がやるとは俺は思わなかったね」

    稲「うん」

    松「うーん、でもまあ聴いてみるとね、なんかやっぱ・・その辺も納得いく感じがしますけどね」

    稲「うーん」

    松「なるほど。・・でー・・これ、ジャケットなんですけども」

    稲「えぇ」(若干ガサガサ言っています)

    松「すごいアップの写真で」

    稲「はい」

    松「そうそう!俺さテレビのスポット正月明けに見たんだけど、カッコいいよね!あれね」

    稲「終わりますよね〜(笑)」

    松「音、ほとんど入ってないんだけどさ(笑)」

    稲「あれ、パーカッションが入ってるだけですから」

    松「うん。 なんかすごいね写真も。 あれ写真だよね?動かないもんね」

    稲「いやあれは、動いてますちょっと」

    松「あっ!動いてんだ」

    稲「微妙に(笑)」

    松「あ、そうなんだっけ?」

    稲「うん、写真みたいな感じで」

    松「あのねぇ、プロモーションていうかな?あの・・スポット?」

    稲「うん」

    松「あれもねぇカッコいいですよね!すごく。で、中の」

    稲「はい」

    松「えー・・詞がですね、全部手書き?」

    稲「ふふふっ(笑)」

    松「俺さぁ、よくスタジオで見るのとおんなじヤツかな、これ(笑)手書きの、直筆・・」

    稲「あははははっ(笑)でもこれ、筆ペンですから(笑)」

    松「あっ、これ筆ペンで書いたの?これ」

    稲「ふふっ(笑)はい(笑)」

    松「でもこれ、字体がさぁ、いつもほらスタジオで最初に一番ラフな段階で見るさぁ」

    稲「うん」

    松「君のほら、こうー・・何とも言えない字じゃないですか、これ

    稲「ははははっ(笑)」

    松「ねぇ(笑)」

    稲「そうですか?」

    松「で、この辺もね、ジャケットなんかもね、すごいねえー。
    今回なに?女性のカメラマン・・にお願いしたんでしょ?」

    稲「エイミっていう・・えぇ、ニューヨークの人に」

    松「へぇー・・ニューヨークに住まれてる・・方なんですか?」

    稲「そうですね、えぇ」

    松「そうですね。ちょうどだから、サン・ディエゴで・・俺たちのカレンダー?」

    稲「はい」

    松「97年のカレンダーを撮った後に、あの・・ニューヨークにね?」

    稲「うん、そうです」

    松「ソロのビデオと、写真を」

    稲「はいっ!」

    松「撮りに行ったと、いう感じでしたけども」

    稲「大急ぎでやりました(笑)」

    松「それで、ちょうどねぇ・・それでこのインナーの真ん中がですね
    藤田理麻さんのね、えー・・絵が入ってんですけど」

    稲「はい(笑)」

    松「ねぇ、いやあ、だって、理麻ちゃんの絵ってすごい個性的で面白いよね」

    稲「そうですね。それもまあ、ニューヨークで色々話をして」

    松「うんうん」

    稲「似たようなことも考えてるんで。 なんかちょうど面白い絵を描いてくれて・・えぇ」

    松「彼女もこれねぇ、しょっちゅう日本で個展とかやってるからぜひ興味のある方はね」

    稲「そうですね」

    松「ちょうどもう終わっちゃったかな?今年は。今ちょうどやってるか?ね?」

    稲「もうすぐ終わっちゃうかな?っていう。えぇ」

    松「あの、興味のある方は、新宿伊勢丹だっけ?」

    稲「はい」

    松「でー・・彼女の個展やってるんで、ぜひ行って上げてください。
    えー・・というわけで今週はですね、もう1曲、最後に聴きたいと思いますけど」

    稲「はい。え〜『なにもないまち』を聴いて下さい」


    「なにもないまち」が流れます。
    もう肩が岩の様になってきました・・。
    久しぶりの文字起こし辛いです・・。
    いえ、稲葉さんのお声と息遣いを聞けて私は幸せです(´∀`)
    松本さんまたラジオやってくれないのかな・・。
    内容の面白さで行ったら松本さんの方が
    正直面白いと思います(稲葉さんごめんなさい)
    でも松本さんのラジオに稲葉さんがゲストに来る回が一番楽しいです。
    リアルタイムで毎週松本さんや稲葉さんのラジオを聞けていた事、
    それは今考えたらとても貴重で幸せだったのだなと思います。
    だって一週間頑張ればまた稲葉さんと松本さんのお声を聞けるんですよ。
    そんな貴重な時間を私はほんの少しだけどテープに残しておけて
    よかったなと本当に思っています。



    松「さて!かがでしたでしょうか。今週はゲストに、えーボーカリスト稲葉くんを迎えてですね
    1月29日に発表される稲葉浩志初のソロアルバム『マグマ』のね特集パート1をお送りしました。
    えー今日聴いて頂いたのはソロアルバムの中の3曲だけでしたけどね。
    えーアルバム15曲!目一杯入ってますけども。ぜひ皆さんに買って聴いて頂きたいと思います。
    ご意見、ご感想などね、えー・・聞きたいでしょ?」

    稲「はい、お願いします(笑)」

    松「ね!あのー・・この番組宛にですね『マグマ』の感想、ぜひ送って頂きたいと思います。
    お便りのあて先は郵便番号102−80、郵便番号102−80、東京FMBEATZONE宛でお願いします。
    さっ!というわけで来週はですね『マグマ』特集パート2をですね、
    えー稲葉さんと一緒にお送りしたいと思いますけどね!お楽しみにということで。
    というわけで、お相手はB'zのギタリスト、松本孝弘と!」

    稲「稲葉浩志でした」


    以上で番組内容終了です。
    パート2あるかなぁ・・。テープ探してみます。
    初ソロの稲葉さんは「色々試したい」気持ちがとっても強かったのでしょう。
    「B'z」の枠外で行う音楽活動はきっと大変な事も多いけど
    新鮮で楽しいものだったのかな、とか勝手に思って聞いていました。
    あー「マグマ」聞きたくなってきました。
    ではまた。

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    「Into Free -Dangan-」

    2012/02/01 12:57
    早速B'zさんは動き出しているのですね。
    本当に年末年始しか休んでいないのではないでしょうか。
    気が早いですが、また今年もライブやってくれたらいいなぁ・・。
    今後の情報を楽しみに待ちます(^ω^)
    某○ーワでも話題になっていましたが、オーストラリアで
    ペプシ関連の撮影もされているみたいですし・・。
    屋上写真を拝見した時は、本当にインターネッツは凄いなと
    改めて思いました。
    私が中学生位の頃にはまだまだネットの世界は遠いモノで
    B'zさんの情報もいつもビーパの電話で聞いていました。
    (しかもそれを録音していました;)
    私の周辺だけかもしれませんが高校生くらいになってから
    急速にネット環境が進んだ気がします。
    かわいいMacが出てきて友達も多くMYPCを持つ人が増えました。
    私自身商業高校だったので、嫌でもPCに慣れ親しむ環境にもありました。
    でも今は当時と比較にもならないスピードと情報量で
    段々ついていけなくなってきた気がします・・。
    これも年なのか・・いや言い訳してはいけないな、頑張ろう。
    以下新曲情報コピペです↓


    【NEWS】新曲「Into Free -Dangan-」が5月にワールドワイドリリースとなるアクションゲーム『ドラゴンズドグマ』の主題歌に決定しました!「Into Free -Dangan-」は「さまよえる蒼い弾丸」を新たに英語詞で書き下ろし、リ・レコーディングした新曲です。リリース等は続報をお待ちください!

    ★主題歌を使用した『ドラゴンズドグマ』トレーラー公開
    http://www.youtube.com/Bz

    ★カプコン『ドラゴンズドグマ』公式サイト
    http://www.capcom.co.jp/DD/



    Youtube聞きました。ゲームの効果音付きなので
    少し聞きづらいですが、やっぱりかっこいいです。
    稲葉さんの歌声を聴くと俄然テンション上がります(´∀`)
    他の方もお話されていましたが、もう「英語バージョン」で
    まとめアルバムだしたらどうかねB'zさん。
    中学英語を勉強中の私は
    頑張って意味調べながら和訳しますから。
    テキストで勉強しているのですが、
    これが悲しいかな間違う間違う・・( ノД`)シクシク
    当然自分の為に、公文の英語を習っている娘に
    馬鹿にされない為にも頑張っていきます・・。
    資格取得に向けても日々頑張らねば。

    ではまた。
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    2012/01/25 20:01
    ずっとADSLだった我が家。
    マンションの光の工事は1年も前に終わっているのに
    頑なに我が家はADSL。
    営業さんも何度もパンフレットや電話をくれる。
    さすがにもう変えようかなぁと思っていたら
    年末に「電話で契約変更できます」と言われ
    お願いしてしまいました。
    数日前に機材の変更をして、セットアップもして
    さぁ!!光の速さとやらを見せてもらおうじゃないか!!(`Д´)
    と思ったらネットに接続できない・・。
    おかしい・・確実に何かが間違っているから繋がらない。
    配線はOK。電話も通じるし何も問題なさそうだ。
    何がおかしいのか・・。
    結局わからなくてauのお姉さんに電話をしました。
    手際よく、そして丁寧に教えてくれるお姉さん。
    ようやく原因判明・・。
    モデムに無線LANカードが入っていませんでした。。_| ̄|○
    そりゃ無線ではネットに繋がらないわ。゜゜(´□`。)°゜。
    機械オンチと言いますか、せっかちと言いますか・・。

    とりあえず今の所「光」は非常にスムーズ。
    いいね光(´∀`)
    これからはサクサクと接続できるので
    私の更新も同様にサクサクしていけたらと思います。
    ・・・やっぱりぼちぼち頑張ります;

    ではまた。


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    とどきますように

    2012/01/18 22:12
    誰のせいじゃない それは僕のせいだろう
    知らぬ間にB'zさんのグッツが溢れかえっているのは。

    「B'zBOX」と名づけた容量たっぷりの収納ケースに溢れかえりだした。
    このグッツやら本やら会報やらetc・・。
    ちょっと写真にとって見たらこの有様(一部です)


    画像


    画像



    一度全て出して、もう一度整理しよう。
    あーでも見ていると懐かしくなってパンフなんかはついつい見てしまう。
    でもこれじゃ終わらない・・_| ̄|○
    古い会報も読みたくなるのをぐっと我慢。
    これ今じゃあまり考えられない手書き住所です。
    当然ですが私の旧姓。
    結婚して10年経ちましたがもう旧姓の方が何だか違和感が・・。
    慣れって怖いです。

    画像



    なんだか色々なモノが出てきます。
    これB'zさんのハワイ旅行キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    画像


    これは中学生になってからの文通相手のOLさんに頂いたものだと思います。
    (当時はまだ私小学生でしたし)
    バブリーな感じがムンムン漂ってきます。
    これ裏に切り取り部分があってそれを貼ってハガキでの応募だったみたいですね。
    OLさんは(度々私のブログで登場していますが)超コアなB'zさんのファンで
    ファンクラブも相当数入っていて、B'zさんと一緒に全国行脚するくらいのレベルでした。
    そして「保存用なの(〃^∇^)」といってくれたのを今でも覚えています。
    そしてこれも・・・↓

    画像


    その昔、チケット申し込みははがきだったんですよー
    (「JAP THE RIPPER」の時は往復はがきだったような・・)
    私も94年から参戦していますので覚えています。
    このハガキを出せば1公演参加できるのにあえて「保存用(〃^∇^)」と言うOLさん。
    91年位のチケット優先予約の用紙はワープロで作成したような感じです。

    画像


    チケット1枚「¥4650」・・・(,,゚Д゚)
    チケット2枚「¥9000」・・・( ;∀;) イイハナシダナー
    今は当時の約2枚分の金額が1枚分なんですね。
    凄いインフレ。
    時代は大きく変わっているのですね・・。
    なんて思い出に浸っていたら片付かないので
    気持ちを切り替えて頑張る。
    でも懐かしくてついつい・・
    「LOOSE」の稲葉さんのTバック(*´Д`*)ハァハァ
    「SURVIVE」の瞬間移動(´・ω・`)ポカーン
    とかなってしまう。
    封筒にOLさんからの頂き物発見。
    そうそう、津山に行ってきた時の写真もくれたんですよねー。
    稲ママンの化粧はいつものようにバッチリ決まっています。
    あっ・・稲葉さんの結婚式写・・`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
    すっかり忘れていたものとかもあったりして、いいのかな私;
    でもすっきり片付きました。
    よかったよかった。
    また地道に文字お越しとかレポ頑張ります。
    ではまた。

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    LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ4

    2012/01/15 16:18
  • LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ1

  • LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ2

  • LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ3


  • の続きです。
    しかし長く掛かりすぎだな私のレポは・・_| ̄|○


    「16.Liar!Liar!」
    ジャケット脱いだらTシャツ。袖のみ?ピンクTシャツ(英字プリント有)
    ぶっ通しで曲開始!!
    ライトくるくる回っています。
    イントロキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    ここでトッコウキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    熱い熱い!!炎がぼうぼうと!!
    イントロで稲葉さんくるくる。「YEAH!!」とノリノリ。
    「つっこんじゃうぞ」でつんのめりながら走る。
    前かがみでフラフラ。
    「先生はママと」でくるくる、フラフラ。よく回ります。
    いつでも感心してしまうのはその体力と声量が衰えない事。
    でも増田さんのブログで「ライブ終わった後は稲葉くんは二回りくらいしぼんでる」
    みたな事が書かれていて、
    ライブでの体力・気力の消耗は半端無いのだろうと思います。
    でもずっと何万人の人を楽しませて幸せな気分にさせてくれる
    B'zさん・サポメン・多くのスタッフの方々の力は本当に凄いなと
    心からそう思います。
    いつも感謝の気持ちをもってライブ楽しませて頂いています。
    どうもありがとうございます。
    いつもレポから脱線してしまうイケナイ癖が・・_| ̄|○
    戻りましてGソロ。
    稲葉さん手を上げて客を煽る。松本さんにくっつく。
    ここで気がついたのですが、シェーン立ち上がって叩いてる。
    でもすっごい笑顔。楽しそう(´∀`)
    「BABY Do you」はちょっと声出しづらそう。
    ラスト稲さんフラフラしていたら、再度トッコウキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    若干炎の所に近かったのかちょっと稲葉さん体を縮こませていました。


    「17.ZERO」
    水飲みイナさん。ごくごく飲みます。
    稲さん「HEY!!」で手拍子煽る。
    そして増田さんのイントロキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
    「TOKYO BABY!!」の稲葉さんの声ステキ(*´Д`*)
    わーでも稲さん逆方向へ行ってしまった・・。
    でも松本さんがこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    もうクルクルしないのはちょっとさみしいわ・・( ノД`)シクシク
    稲葉さんは舞台端っこの柵に片足かけてぶらぶらさせている。
    なんだかいたずらっ子のようです。
    「君の家につっこもうか」でお決まりの腰くねりキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    娘に見せられないエロ動作キタタタタタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
    もちろん稲さんの大事な所を押さえながら喘いでいます。
    どんだけエロを放出するのですかアナタは(*´Д`*)
    「色々思い出しいると」で首ふりふり。
    「今会いたい」でクルクル。ジャンプ。
    動きがステキすぎ(*´Д`*)
    でもサビちょっと声出しづらそうな時が有。
    逆に客に歌わせる為に声量抑えているのかな?
    「人のすることに」をノリノリで私と娘は叫ぶ。
    「おかしいね」で腕あげまくり、体反りまくり。
    「どうすりゃいいの」でばったり倒れこむような仕草。
    「君が僕に教えてよ」の後に「教えてくれーー!!」と叫ぶ稲。
    私にも手取り足取り教えてくれ!!(`Д´)
    「もう真っ白」で稲葉さんのヘソ見せキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    Tシャツをペロってめくる仕草がかわいい(*´Д`*)
    そして汗ばんだ、鍛え抜かれた腹筋がすてき(*´Д`*)
    私はどうしたらいいのでしょうか。
    教えてくれ!!(`Д´)
    ラスト暴れまくる稲葉さん。
    松本さんの「ウイーン」をバンザイして終了。


    「18.DIVE」
    私、「MAGIC」の頃からこの曲のサビの「DIVE」の所でジャンプしていたのですが、
    してる方あんまりいないのでしょうか??
    B'zコミュの某ビー○でも「飛ぶ?飛ばない?」の話は出ていましたが・・。
    「MAGIC」同様にさいたまでも仙台でも違和感なくジャンプしていのですが、
    東京ドームではあんまり周囲の方が飛んでいなかった気が・・。
    私の周りだけだったのかな・・?
    娘もジャンプ好きなので親子でピョンピョンしていましたが・・。
    メモにも「みんな飛ばないの??」と書いてあったりして。
    スタンドだから危険性を考えて飛ばない方がおおかったのでしょうか??
    周囲の様子を見ながら今後もこの曲を楽しみたいです。
    イントロシェーンのドラムでリズムを刻む。
    やっぱりいつの間にか脱いでる。。
    稲葉さん手拍子煽る。
    ぶっとおしで息切れない稲葉さんは本当に凄い。
    「明日はなにやって」で片足BOX乗せ。この姿勢美しいです。
    「君と居るのは」でくるくる。どれだけ回るのですかあなたは。
    サビの「こんなんじゃいやだもん」の「もんっっ!!」ってちょっと駄々っ子っぽい。
    「出来ること出来ないこと」でくるくる。
    手拍子煽ってノリノリ。
    ラストBOXジャンプ。


    「19.ザ・マイスター」
    増田さんのオルガンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
    ついでに娘が上手くリズム取れない手拍子キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    娘にはリズム感はあまりないようで・・( ノД`)シクシク
    そして稲葉さん水お口に含んで
    稲聖水キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    アリーナがいつも羨ましい・・。
    そして腕で口拭く。
    稲「東京ーー!!東京ベイベー!!」
    いい声。とメモにも走り書き。
    稲「東京の声を聞かせてください!!素敵な声を聞かせてください!!
      聞かせてくれるか??行くぞ!!!行くぞ!!(何度か繰り返していた気が・・)」
    「WOW〜」の掛け合い。
    この掛け合いだけで私は喉カラカラ。
    稲葉さんの喉と体力って本当に凄い。
    掛け合い終了後手拍子煽る。
    「アップアップしても」で片足上げながらちょっとぴょんぴょん。
    「マイアイアイアイ・・」の所首の血管凄い。
    そんなところ見ていてごめんなさい;
    松本さんとくっつきながら再び掛け合いの「WOW〜」
    途中稲葉さんは「カモンッッ!!」と何度か煽る。
    掛け合い終了後は「Thank You!!」
    ラストくるくる。手拍子。
    終了直後にトッコウ。
    稲葉さんあまり構えて居なかったのかかなりびびっていた。
    びくっと背中が猫背になっていました。
    恐らく発射口に近づきすぎたのでしょう。
    ちょっと心配になる。
    周りの方々も「稲葉さん『びくっ』ってなっていたよね」
    と話していました。


    mc
    稲「東京の素敵な叫び声どうもありがとう」
    (かなり息切れしていました)

    客「(歓声)」

    稲「今日「C’monドームツアー」と言う事で久しぶりに東京に戻ってきました。
      思えばその・・・・色んな事がありました。
      アルバム作りを4月か5月に・・・・スタジオに入って曲を作り始めて
      時間があるときはスタジオに入って作っていました。
      ・・・・年が明けて・・・・凄く試行錯誤していました。
      そして3月になってあの大震災がおきました。
      当然ですけど全ての作業がストップしてそのまま何も出来ずただ
      呆然として・・・・本当に情けないですけども
      自分達が作品を作るという事が・・・・意味があるのか価値があるのかと
      そう思いは始め、・・・・そんな中で心に・・・・そんな中TVに出演したり
      参加したりするチャンスを貰って、そういう事をしていることによって、
      徐々に僕達なりに自分を取り戻して・・・・人が一人で出来ることは限られていて
      ・・・最大限の力を借りて・・・・今更ながら凄く凄く感謝しています。
      そして再びスタジオに入りこの「C’mon」と言うアルバムを作り、完成させました。
      今年、夏くらいから・・・・そして7月にこのアルバムを発売して・・・・
      アリーナツアーを仙台から始めました。
      そこでまた僕達は大きな大きなエネルギーを貰って・・・・各地から勇気や希望を
      ・・・・そしてドームツアーが始まり今日のこの東京ドームに至ります。
      もう本当にずっと僕達を前に進ませてくれているは、もう今更なんですけど
      ・・・・音楽に対しても楽しむ気持ちが益々強くなった・・・。
      そんな年だったと思います。
      ・・・完成させた「C’mon」そのタイトル・・・・「一緒にいこうぜ!!一緒に・元気に・笑おうぜ!!」
      ・・・「一緒に」と言う気持ちを強く強く込めました。
      人が大切な人とずっと一緒にいるのは非常に難しい。
      ・・・例えば大切な人を心の片隅とかどこかにおいていれば
      いざって時に引っ張り出してきてそこで強く相手に思いを馳せる。
      そうすることで救われたり支えになる幸せな気持ちになったり・・・・
      「一緒に」と言う気持ちに少しでも近づける・・・。
      我々もバンドやっている・・・皆さんの心のほんの片隅に置いておいて
      ・・・・そういう気持ちで頑張りたいと思います。
      よろしくお願いします(拍手)
      久しぶりの東京ドームで文字通り皆さんと一緒に素敵な時間を過ごせて
      僕達とても幸せでした。どうもありがとう(深く一礼)」

    アリーナの時と比較すると長めに話をしていた気がします。
    自分の気持ちを文章に短く纏めるのってとても難しいです。
    本当はもっと沢山の思うこと、考えていた事あったと思います。
    でもそれを他人に分かりやすく伝える稲葉さんの言葉に
    聞き入っていました。だから余計に覚えていたくて頑張ってメモしました。
    「一緒に」私も頑張っていきたいです。
    自分の出来る範囲で出来ることをしていきます。
    好きだけれどそれを相手に押し付けてはいけないのだろうし
    見返りを求めるような関係ではいけないのだろうし
    自分の好きな相手のことを「ひっそり心の片隅に思う」
    って意外と難しい事なんだなと思いました。
    ついつい構って貰いたくなるし、自分はこんなに我慢しているのに
    あなたは気まぐれでもそれを受け入れなくちゃいけないのかい、
    とか思ったしまったり・・。
    その感情は「愛に似ているけど愛じゃない」んだよなぁ・・。
      

    「20.C’mon」
    水を飲んでます。少しお顔もタオルでフキフキ。
    スクリーンには地球の映像。
    サビで手を伸ばす。綺麗。
    ただTシャツの丈が短いのか時々裾をひっぱって直している。
    ここでもよく声がのびているなぁと思っていました。
    Gソロでは下を向いて「うんうん」
    片足でリズムを取りながら歌う立ち姿は本当にステキ。
    ラストテープ飛ぶ。
    やっぱりこちらには届かない・・。
    娘に「あっち(アリーナ)ばっかりずるいー(`Д´)」
    といわれる。でもあなたの身長じゃアリーナだと見えなくなるでしょうよ。
    今度はSS席当たるといいねぇ。となだめる。
    稲葉さん「どうもありがとう」と手を上げながら拍手してハケる。

    ちょっとしたウエーブと拍手でメンバーを待つ。
    ここで最悪な事に気がつく。
    メモが残り2ページ・・・足りない(,,゚Д゚)
    そのため、以降はあまりメモ取れていないために
    あまり書き残せていません・・。
    このような失敗が二度とないように
    メモ用紙の枚数には気をつけようと胸に刻みました。


    「21.いつかのメリークリスマス」
    スクリーンにはクリスマスツリーの映像。
    イントロのオルゴール音キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    稲葉さんお着替え済み。
    (黒?)ジャケットに(青?)水玉スカーフ(アフガンスカーフ?)。
    スクリーン映像はモノクロ。
    スタイリングもばっちり決まっています。
    スタンド持つ姿ステキ(*´Д`*)
    しっとり聞きほれる。
    娘が「クリスマスの歌だね」と嬉しそう。
    サビで「いーつまでも」と大きい声で歌いだしたので
    (((( ;゚д゚))))アワワワワとあせって制止する。
    知っている歌は歌いたくる娘・・_| ̄|○
    松本さんのアコギ音もステキ。
    稲葉さんの渋く優しいお顔が印象的でした。
    最後に稲葉さんの「メリークリスマス(ハート)」
    ・・・これ以上鼻血が出たら私は貧血になってしまいます;

    稲「今の気分はいかがですか?」

    客「サイコー!!」

    稲「どうですか??気分はどうですか??」

    客「サイコー!!」

    稲「こっちは超サイコーです!!

    客「(歓声)」

    稲「今日は東京ドームのみなさんに幸せいっぱいいっぱい頂きました!!!
      どうもありがとう!!!」


    「22.ウルトラソウル」
    娘の大好きな曲キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    「いつメリ」のサビの件があり娘が私に「歌っていいの?」と聞く。
    ここは大いに歌って結構とGOサイン。
    娘満足げに「ウートラソー!!(`Д´)」と弾ける。
    でもこの曲で私達は途中退場です。゜゜(´□`。)°゜。
    娘の為に混雑を避けた帰宅にしているので・・。
    もう少し娘が大きくなったら最後の「せーの!!おつかれー!!」
    まで一緒にしたいと思っています。
    ここではもうほとんどメモとれず。
    はっちゃけて楽しんできました。
    稲葉さんが「東京ベイベー!!」と叫んでいたのをメモとっているくらいです。


    ウルソで途中退場した為「Calling」は帰路にいている会場外で
    耳にした程度です。
    私も「WOWWOW〜」と叫びたかった・・と後ろ髪引かれる思いで帰宅。
    以上でレポは終了です。
    最後までのレポじゃなくて申し訳ないです。
    後日また最終日のレポも完成させたいと思います。
    はー頑張った、私。
    自分で自分を労ってみました。
    ではまた。


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    LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ3

    2012/01/12 22:04
  • LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ1

  • LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ2
  • の続きです。

    年をこしても今だ尚私の中ではC'monのライブが続行中。
    しかし一気にレポを書き上げられない、
    私自身「時間の使い方」の下手さがもう・・_| ̄|○
    でも記録として地道に頑張っていこう。
    稲葉さんのソロライブの時は武道館ほぼ最後列で、
    その軽いショックの為メモ取りをなんとなく断念してしまい
    そして記録にも残しませんでした。
    今考えたら、武道館の最後列でも全然近いのですが、
    ソロ初参加の私はなんだかショックだったんですよね・・。
    参加できただけでも幸せなのに・・。
    今は逆に記録に残さなかった事を後悔してしまっている始末。
    年を重ねるごとに記憶力は確実に衰えてきてきて、
    中学や高校の時はメモなんか走り書き程度でも
    ライブの内容を覚えていられたのに、
    今は簡単に記憶に霞が掛かってしまいます。
    当たり前なのですが、あー年取ったなーと実感します。
    中学や高校の時と今はあまりに状況が違うし、
    当時のようにB'zさんや好きな音楽中心に生活のウエイトを置く事が出来ません。
    だから余計に「記録に残しておこう」と考えるようになったのだと思います。
    記憶が曖昧になっても文字になっていれば
    それをきっかけにその時の気持ちや風景を思い出せるかもしれない。
    そう思って地道に頑張っていきます。

    前置きが長くなりました。
    以下ライブレポ続きです。


    「DAREKA」後のMC
    ※メモに書き残せていないものは「・・・・・」となっています。
    申し訳ありません。

    稲葉井戸登場
    稲「・・ここににすいこまれちゃいました(笑)」

    客「(笑)」

    稲「大道具さんが気を遣って「C'mon」(家紋っぽい)をつけてくれました
      (やさしく「C'mon」をさわる)なかなかいいです(笑)井戸です」

    客「(笑)」

    松本さんの方にスポットライトが当たり

    稲「いないね」

    客「(笑)」

    松本さん金色の井戸で下から登場。
    投げキッス付き。
    お客さん超大歓声。
    松本さん稲葉さんを見詰める。

    稲「ふふっ(笑)」

    客「(大歓声)」

    稲「なにしてるの?」

    松「(手を上げて歓声に応える)」

    稲「えー(笑)ずっとアリーナツアーで、皆が『井戸に入れ入れ!!』と散々言われ続けて
      ・・・・ちょっと入ってみようかと思って(笑)
    (松本さんの思いを稲葉さんが代弁しています)

    松「(歓声に応える)」

    稲「・・・・ただし!!稲葉が入っているようなみすぼらしい井戸は嫌だ。
      そこで俺は考えた。俺にふさわしい井戸を作る。
      そして発注した!!(笑)(松うなずく)
      そして出来上がったのが今入っているこの黄金の井戸だ!!(笑)」

    客「(笑)」(基本的に笑いっぱなしだった気が・・)

    稲「これがふさわしい井戸だ!!(笑)そういう事ですね?」

    松「(うなずく)」

    稲「・・・・はい!えー凄いよくわかりました(笑)
      ・・・・・OUT!!」
    (外に出てくるように松本さんに手招きする)

    松本さんが稲葉さんに手を伸ばす。

    稲「自分で出なよ!!(笑)」

    稲葉さんが松本さんの井戸をあげる。
    中はクリスマスのイルミネーションの如くキラキラ。
    稲葉さんしぶしぶ松本さんの井戸をあけて
    松本さんが稲葉さんの肩に手を置いて井戸から出てくる。
    (記憶ではこんな感じでした・・)

    稲「はい(笑)」

    松本さん出てくる。お尻ふりながら若干キャットウォーク。
    稲葉さん松本ゴールデン井戸をさわりながら「うん」
    松本さんの井戸に入る。
    稲葉さん「すみません」と言いながら結局出てくる。

    稲「・・・・しぶい井戸好きです(笑)
     と言う訳で大の大人が井戸で遊んでみました(笑)
     井戸に拍手!!」

    アリーナと比較すると井戸コーナーが充実していました。


    10.SPLASH!(英語ver)
    赤い照明でかっこいいイントロキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    稲葉さん激しマラカス振る。
    はねてるはねてるー!!
    前後にも動く動く。
    私は英語全然わからないけれど、
    稲葉さんの英語が流暢なのはよくわかります。
    ちなみに私が今勉強しているのは
    書くのも恥ずかしいですが、中学2年生の問題を
    地道に解いています。
    一応英検3級は持っているけど、全然出来ないんです。
    自分の為にも、少しでも娘に恥ずかしく無いように、
    今から少しずつ勉強しています。
    大卒の旦那さまはスラスラ解くので少々ムカつきます;
    少しでも英語力つけられるように頑張ります!!
    話しそれました、すみませんm( __ __ )m
    サビで片足BOX乗せ。
    この曲の時の稲葉さんの手の動きが異常に
    いやらしい(*´Д`*)
    なんだろうこのエロ仕草。
    あー娘に見せられない(´∀`)
    足はカクカクしてる。
    Gソロでは稲葉さんふらふら。
    片足軽く上げてピョンピョンしている。
    メモには「ネコみたい」と。
    最後の「SPLASH!」でキック。
    激しくマラカス振る。くるくる回る。
    最後マラカス投げる。
    ステージ下に居るスタッフさん毎度ナイスキャッチ。


    11.Brotherhood
    水をかなり飲んでいます。ライブ中一番飲んだかも。
    腕で口拭いています。
    この曲のイントロを聞くと胸が苦しくなります。
    凄く好きな歌ですが、稲葉さんの最後の「We'll be alright」
    を聞くのが少し苦しいです。
    このフレーズの時の稲葉さんの喉の血管とかお顔の色とか
    もう凄いことになっているのです。
    これを歌う事を稲葉さんは自分に課しているのかなとか
    思ってしまいうのですが・・。
    でもこれって自分が年をとってから感じるようになったんですよね。
    99年「Brotherhood」の札幌つどーむでの観戦した時なんかは
    「稲葉さんの声量凄いーー!!!(〃^∇^)」とか
    大興奮なだけだったんですが
    今は・・何だか心配してしまうんですよね。
    喉大丈夫だろうかとか・・。
    9月の仙台ライブで聞いたときは周りの方で涙を流している方が多かったです。
    私もこみ上げてくるものを抑えられませんでした。
    稲葉さんの言葉・声だから、強く響くのだと思います。
    聞くことが出来て嬉しいのですが・・「無理しないで」とか
    思ってしまいます。
    稲葉さんはプロだから無理しているわけでも無いだろうし、
    無駄な心配なのは分かっているんですけどね。
    再び話それましたがレポ続きを。
    曲始め少し歌いづらそう。
    何だか前髪目に掛かりすぎ。
    サビではスタンドもって、のけぞりそうなくらいのアキレス伸ばし。
    「みんな元気に生きてるかい東京!!」と叫ぶ。
    「どこかでだれかが」で地団駄。
    険しい表情。声も凄い。
    Gソロで急いで水補給。
    ここで軽く水吹いた。口をしめらせる感じなのかな。
    この後辛いのかな、とかまた無駄に心配してしまう。
    メモには「血管すごいよ。しぬんじゃないのか」とか書いてしまっている。
    「We'll be alright」の伸びがやっぱり凄い。
    でも「alright」がいつもより音程上がらなかった感じでした。
    ラスト稲葉さん拍手&手を上げてから一礼。


    mc(メンバー紹介)
    凄い水飲んでいます。そうですよね・・。
    タオルでお顔ふきふき。
    ベルトがまだゆるいのかパンツの腰部分をあげています。

    稲「・・・・だんだん気持ちよくなってきましたか?(笑顔)」

    客「(歓声)」

    稲「これからまだまだ気持ちよくなりますよ(笑顔)」

    ・・・ここで私メモに「鼻血でるわ」と走り書き。
    このぉーどエロ稲さんめっ☆(≧∀≦)
    (気持ち悪くてすみません;)

    稲「バンドのメンバーを紹介します」

    シェーン・バリー・大賀さん・増田さんの順番に紹介します。
    増田さんとハイタッチしてから舞台袖に消える稲。

    娘が「これミュージックステーションの歌だね」と言う。
    そうそう、綺麗な曲だよね。
    こんな綺麗な音楽を聴けるのってとても幸せな事だよね。
    娘「これ松本さんがつくったの?」
    ・・・当たり前じゃないかよー娘ー。゜゜(´□`。)°゜。

    松本さんのGソロ終了間際に稲葉さん登場。
    松本さんを紹介。

    松「こんばんは。とっても元気そうですね(笑)
      僕達もこうしてバンドを始めて・・・・ありがとうございます。
      こんなに立派な会場で、こんなに素敵な・・・・心から感謝しています。
      今日は本当に来てくれてありがとう(一礼)」

    稲「Gr・TAK松本ーー!!」

    少し間があり・・。

    稲「さぁ・・どうしようか?(笑)どうしましょう?」

    客「(笑)」

    稲「賑やかにいきますか?賑やかにいきたいですか?
      賑やかにいきたいかい??」

    客「(歓声)」

    稲「大騒ぎしたいかい?騒ぎたいかい東京!!??」


    13.BLOWIN'
    イントロ聞いただけでぴょんぴょんしちゃいます。
    そして移動ステージキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    スケスケステージの移動キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    「繰り返しなんか」でくるくる。
    「あぶないね気がつけば」で片足BOXのせ。
    おーやばい凄い近いぞー!!
    サビではもう私ノリノリ。腕振り上げまくり。
    でも段々遠くなる稲葉さん。
    ステージ上を隅々まで動き回る。
    あーアリーナいいなぁ・・稲葉さんを下からのぞくなんて・・。
    「してるはずだぜハニー」の「ハニー」が「東京」に。
    そんなに動き回りながら普通に歌えるのが凄い。
    松本さんのくっついたりして、なんだかかわいい。
    ステージ移動にはウルソとかBLOWIN'とかちょっと間をいじれる曲を
    使うんですね。
    きっと移動がスムーズに行かなかった時でも間を持たせられますもんね。


    14.イチブトゼンブ
    すっかり遠くにいってしまったステージを見ながら、
    スクリーンをちらちら振り返りながら稲葉さんの位置を確認。
    この曲の最初か最後にシェーンがステッキを投げていた。
    あーアリーナ羨ましいなぁ・・。

    稲「・・・・あれかな?最後の手拍子きたところこの辺かな?
      よかったですよ(笑)
      ここでじゃあもう少し演奏していきたいと思います。
      ・・・・踊り人は踊って歌いたい人は歌ちゃってください!!」

    稲葉さんはふらふら歩いて回っている。
    「ほんの一部だとしても」で松本さんにくっつく。
    ステージ手すりギリギリにいる。
    凄いギリギリまで来てくれるのが嬉しいです。
    「手ざわり」でいやらしい指の動きキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    相変わらずエロがお似合いで(*´Д`*)
    途中稲葉さんがどこにいるのかよくわからなくなる。
    これは私の席的には移動途中で止まってくれたらベスト。
    ・・・すっごい自己中な考えですが;
    「全て何かの」でジャンプ。
    凄い体力です。


    15.裸足の女神
    イントロキタタタタタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
    もうだめこの曲。
    個人的に涙腺爆発曲なので、あまりメモとれません。
    松本さんのやさしいGのメロディーラインを
    聞いただけでもう・・。゜゜(´□`。)°゜。
    増田さんがお客さんの麦畑を引率。
    曲開始後ステージ移動。戻ってきます。
    「すねるやつもいるけど」で稲葉さんくるくる。
    稲葉さんの動きはスクリーン頼り。
    サビは大きな声で歌う。
    「しおれる事はない」でステージで屈み客席覗き込む。
    Gソロでリズムにノリながら首フリ。手上げ。
    ウイーンの機械を松本さんに渡す。
    「Don't you cry my」で片足上げ。
    終始笑顔の稲葉さん。
    本当にステキです。
    この曲稲葉さんの声で生で聞くことが出来て凄く嬉しかったです。
    本当にありがとうございました。
    いつもこの曲に助けられています。
    「NANANANA〜」は娘と一緒に大きな声で歌う。
    元気に歌える私は幸せだと思います。
    最後は「Thank You!!」
    ここで上着脱ぎました。


    私は本当にレポをまとめあげるのが下手だなとつくづく思います。
    あともう少しですが後日また頑張ります。
    「忙しい」はただ時間を有効に使えていない証拠なんだろうなぁ。
    仕事と家事と育児。まぁ育児は娘がもう小学生だから小さい頃よりかは
    手がかかるわけではないけれど、でも小学生だから学校の役員とか
    やらないといけないし・・。「仕事」は免罪符にはならないですからね・・。
    昨年から始めた資格の勉強も順調とはいえないけれど地道に頑張ってはいます。
    挑戦するからには取得したいです。
    ではまた。

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    あけましておめでとうございます。

    2012/01/03 13:26

    改めまして、あけましておめでとうございます。
    本年も多くの方にとって良い年であるようにと願っています。

    ライブレポの続きを書こうと思ったのですが、
    あまりにもリアルな夢をみたので
    ちょっとその事を書き残したくなり、ライブレポはまた後日頑張ります。
    あまり遅くなると記憶が曖昧になりそうな予感もありますが、
    メモに当日がっつり継ぎ足しているので
    なんとかそれを頼りに頑張っていきます。
    ドームツアーの方はDVD・ブルーレイと映像化されるでしょうか。
    そう希望します。

    ところで私の夢ですが、ここに残したいと言うからには
    やはり稲葉さん関係です。
    最近はめっきり稲葉さんの夢を見なかったのですが、
    本当にあまりにリアルだった為に
    「これ私の過去の記憶だったっけ??」
    と、バカな私は起きてから暫し考えてしまいました。
    完全にフィクションなので気持ち悪い部分もあるかもしれません。
    その点を踏まえまして、お目汚しにお付き合いくださる奇特な方が
    いらっしゃいましたらお気をつけ下さい。
    起承転結も何もありません。
    面白くも無いのですが、自分にとっては凄くリアルでした。


    設定&登場人物
    ・私→今現在の状況とほぼ変わらず。
        ただし稲葉さんのお子さんと同じ小学校に娘が通っている。
    ・娘→稲葉さんのお子さんと同じクラス。
    ・私の旦那さま→今回出番無し。
    ・稲葉さん→娘の同じクラスのお父さん。
    ・稲葉さんの奥様→娘と同じクラスのお母さん。
    (※娘と稲お子さんは同級生なのは本当です。もちろん学校は違います)

    時期はお花見の時期。
    何故かお弁当家&稲葉家でお花見をしている。
    娘と稲葉さんのお子さんは楽しく桜の木を登ったり、
    追いかけっこして遊んでいる。
    それを見ながらブルーシートを敷いた桜の木の下で
    稲葉さんと私が一緒に私の作ったお弁当を食べている。
    稲葉さんは横になりながらエビフライを食べている。
    「やばい、やっぱり稲葉さんはかっこいいよなぁ」
    と心中穏やかじゃない状態で平静を装いながら
    正座で稲葉さんの近くに座る私。
    稲葉さんは寝転がっていて超リラックス状態。
    今奥さんもいないし、これは勇気をもって話しかけよう。

    私「あのー・・お弁当おいしいですか?」
    「あーおいしいですよ(もぐもぐしている)」
    私「それはよかったです」

    ・・・・会話終了。
    稲葉さんは伸びをして寝る体勢に。
    寝ている姿もかっこいいなぁ、と見とれていると
    稲奥様が帰ってくる。

    私「おかえりなさーい」
    稲奥「ただいまもどりましたー。すみませんお守りおねがいしちゃってー」
    私「いえいえー。何もしてませんよー♪」
    稲奥「やだーこの人寝てるし」
    私「疲れていらっしゃるんですかね」
    稲奥「なに寝てるの!!起きなよ!!」(稲葉さんをバシバシ叩く)
    私「いいですよ、そんなっ(汗)」
    「・・・寝ていてすみません」
    私「いいですよ、そんなっ(汗)」

    稲葉さんを叩けるのはやっぱり奥さんだからだよなぁ、と
    凄さに圧倒される。
    (私は稲奥様を過去に(ネットや実際には)数度しか見たことありませんが
    その「私の見たことのある稲葉さんの奥さん」本人が登場していました)
    結局稲葉さんは再び寝る。
    寝顔もステキだと思いつつ、奥様の話を聞く。

    稲奥「お弁当さん(ここでは本名を言われました)は年をとってから子ども産むのどう思う?」
    私「人それぞれタイミングが違うと思いますから、授かったらそれで幸せかと・・」
    稲奥「お弁当さんは幾つで産んだの?」
    私「えー・・23の時に・・」
    稲奥「えーー!!??じゃあまだ30代??えー??ちょっと前まで20代じゃん!!」
    私「(笑)」

    「ちょっと前まで20代」と言う表現が可笑しすぎてかなり笑ってしまいました。
    ちょっと前もなにも、もう20代じゃないし;
    でも稲奥さまの表情がちょっと強張る。

    稲奥「てっきり同い年くらいだと思ってたから・・」

    えーーーー!!!???
    それは私の見た目は40代って事かい!!??
    軽く私もショックを受けつつ
    「稲奥様は綺麗だし、実年齢はあんまり関係ないんじゃないですか」
    とか言ってみる。
    その内また稲奥様はどこかへお出かけに。
    稲葉さん起きる。
    そして「ごめんねー変な事で気を遣わせて」
    と稲葉さんに気を遣われる。
    私は「奥様綺麗で羨ましいですよ〜」とか言いながら再び緊張。
    そして何故か、稲葉さんのお兄さんのメルアドを教えてくる。
    遠慮したのですが「まぁまぁいいから」みたいな感じで
    稲葉さんからメルアドメモを渡される。
    「お菓子屋さんやってるから今度行ってみて」
    とか言われる。
    そんなの知ってるけどさ・・と思いつつ、
    兄メルアドどうしようとスッゴク困る。
    そのあと稲子・私娘・稲葉さん・私の4人で手をつないで
    ぐるぐる回る。
    すごく目が回る。
    でも稲葉さんと手をつなげて幸せな私。
    で、またブルーシートに戻る。
    稲葉さんのお顔はきれいだなぁと
    何か食べている稲葉さんの横顔をうっとりしながら見詰める私。
    時々「何?」と稲葉さんに目線を合わせらながら言われて
    「いやっ、なんでもありません!(汗)」
    と気持ち悪い反応しか出来ない私。


    と、そんな仕様も無い夢でした。
    完結もなにもしていないのですが、
    (そればっかりですが)全てがリアルで
    稲葉さんがあまりにステキで・・(*´Д`*)
    もうちょっと踏み込み勇気が私にあれば・・。
    夢の中でも引っ込み思案な私・・。
    もっと大胆に行きたかったのに・・・。
    (夢の中で)もっと会話もしていたはずなのですが
    これくらいしか覚えていません。
    夢って凄く不思議です。
    一度でいいから「夢なんだけど自分の意思で動ける夢」
    を見てみたいです。
    見たことある人って結構いるんですもんね・・。

    正月早々こんな感じですみません。
    ではまた。

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    LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ2

    2011/12/27 18:39
    ※ライブのネタバレがありますので、回避されている方はご遠慮下さいm( __ __ )m


  • LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ1
  • の続きです。


    7.ボス
    稲葉さんは白のロンTになっています。
    相変わらずボディーラインにピッタピタ(*´Д`*)
    娘が「稲葉さんおっぱい凄いね(・∀・)」と。
    目の付け所が私の娘だと改めて感動。
    腕もムッキムキ。凄くストイックに鍛えているんだなぁ・・。
    と、自分のたるんだ二の腕を見ながら思いました。
    イントロからくるくる。片足上げながらくるくる。
    手拍子付き。
    サビでかかと立ち。素晴らしいバランス感覚。
    「思い描いてた夢と違う」の「違う」を「ちがぁぁーーう」
    と言う感じに歌う。
    メモには「イナ吐きそうなお顔」と・・。
    苦しそう、の間違いだと思います。すみません;
    「民を憂い」の前に体ふりふり。
    「愛するお前の」で指差しキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    でもこっちじゃない・・。
    「暴れたい」でピョンピョン。かわいいよ稲葉さん(´∀`)
    「期待したのは誰?」はテノール歌手の様に歌う。声が凄く響きます。
    Gソロはバリーの目の前でピョンピョンふらふら。
    「この首締め付ける」で自分の首を絞める仕草。
    「酔っ払いたい」で超ふらふら。
    「暴れたい」ではもう言葉の如く暴れまくり。
    ぴょんぴょんする稲葉さんが凄くかわゆくて
    わたしはどうしたらいいんでしょうか(*´Д`*)


    8.命名
    水のみ稲葉さん。
    歌う前に前髪を「ふぁさっ」と払う。
    目のぎりぎりまでありますね、前髪。
    「ボス」で暴れすぎたせいか、
    髪型が若干キノコ的な感じになっています。
    しっとり聞きほれます。
    マイクスタンドを持つ稲葉さんの立ち姿は
    本当に綺麗だと思います。
    Gソロではやっぱり「うんうん」うなずく。
    汗が凄いので、二の腕で額の汗を拭きます。
    ラスト「どうもありがとう」で一礼。


    MC
    ※メモに書き残せていないものは「・・・・・」となっています。
    申し訳ありません。


    イナさん水のみ&お顔拭きタイム。
    結構ここでも飲んでいました。腰に手を当てながら飲んでる。

    稲「後ろのてっぺんの方まで聞えていますか?」

    客「歓声」

    稲「イエーイ!」(両手を挙げる)

    客「イエーイ!」

    稲「・・・・この辺で皆さんにお願いがあるんですがよろしいでしょうか?」

    客「歓声」

    稲「・・・・簡単な手拍子をして頂きたいのですが・・・
      手拍子みんな大好きでしょ?(笑)」

    客「歓声」

    稲「・・・・普通の手拍子です。こう・・(自分で叩いて見せます)
      そうです(客も拍手)・・・・はいストップ!!」

    客「(笑)」

    稲「今からいい形に・・・・簡単な手拍子ですけども、会場がでかいほど
      ・・・・ドームでも結構大変なんですけど。テーマがあります。
      『仲間が居るってなんて素晴らしい』!!
      ・・・・手拍子で通じて感じようじゃないかと。
      やり方は・・・・バンドが手拍子をスタートして・・・・・
      一列目、アリーナの所がスタートだとして、一列目の人が・・・
      そう手を振ってるあなたですよ(笑)」

    客「(笑)」

    稲「こっちのスタンドも・・・・あなたは手を振ってるけどまだ・・・・
      アリーナとスタンドは端の一列目からスタートするんですが、
      前の人が手を叩いたらこう・・
      (稲葉さんが見本を見せて、自分が次、次と拍手をしていきます)
      次の人がこう(拍手をする)・・・・・段々こう増えていきます。
      ねっ、簡単でしょ??(笑)」

    客「(笑)」

    稲「で、こうアリーナはこうストレートにいくでしょ。スタンドは・・・・・
      両側からこう・・
      (稲葉さん自分の両手を広げて段々胸の辺りで手を「パチン」とします)
      で、ぶつかったらそこで『うぉぉぉぉぉぉーーーー!!!
      と(笑)・・・・・手拍子が進んでとにかく終わったら
      『うぉぉぉぉぉぉーーーー!!!
      ・・・・難しいですけど出来たら、すっごい気持ち良いです。
      やってみますか?」

    客「歓声」

    稲「・・・・何か質問ありますか?ないですか?
      これでも分からない人いますか?(笑)・・・・
      その辺の人に聞いてください(笑)やろうぜ東京」

    客「歓声」

    稲「手拍子する時は手を高く上げてください。
      ・・・・花が咲いたように綺麗に見えます。
     それでよろしくお願いします。
     アリーナの最初の人はずっと叩きっぱなしになると思います(笑)
     ・・・・それが最前列の使命です。
     じゃあバンドからスタート。まだだよ、まだ。(客をなだめる)
     (稲葉さんも手拍子しながら)いけー!!
     自分を強くもって!!(笑)」
     
    手拍子の花が咲いていきます。
    さいたまと仙台で経験しましたが、会場が大きいと本当に
    音だけでも凄い迫力です。
    途中何度も稲葉さんが「いけっ!!」「自分をしっかりもって!!」「いいよ!!」
    といいながら手拍子を後押しします。
    稲葉先生です。

    稲「途中で手拍子の順番が分からなくなったら、とりあえず
      叩いてください(笑)」

    結構時間かかりました。
    端っこからみてもこれだけ大勢の人の手拍子なんて
    中々聞けないし、参加出来ないだろうなと単純に思いました。
    良い経験が出来て幸せです。
    途中に(どの辺りか覚えていませんが)
    稲葉さんが「腕が辛くなったら下ろしていいよ」と
    メモ書きしてありました。
    最後に稲葉さん「気持ち良いーっっ!!」(ちょっと「キビシーッッ!!」ぽく)

    稲「人というのは一人で生まれて一人で死んでいくのですが、
      生きてる間は一人じゃない!
      仲間が居るってなんて素晴らしいんでしょう。
      最高の手拍子ありがとうございました(深く一礼&拍手)」
      ・・・・今度は最初から皆さんと手拍子を・・・・歌っていきます。
      いいでしょうか?」

    みんなの手拍子が早すぎて、稲葉さんお手本で「ゆっくり」手拍子。


    9.DAREKA
    スタンド持ちながら歌います。
    サビは片足BOX乗せ。
    「夜を越えてゆく」で手上げ。
    スタンドからマイクはずした。
    「首尾よく」で松本さんにくっつく。
    お二人とも笑顔です(´∀`)
    おっ!!スタンド端に稲葉さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    超笑顔だ!!ステキ過ぎる!!!
    そんな時に娘が「稲葉さん見づらいからだっこ」
    と悪魔のお願い。
    仕方ないので30キロもある娘をだっこ。
    重たいよ、腰にくるよ娘。゜゜(´□`。)°゜。
    でも結構近くで稲葉さんを見られてご満悦な親子。
    Gソロでは手拍子を煽る稲葉さん。
    「きーかしてくれー」ではマイクを客に向けます。
    私も娘も大きな声で歌う。
    「会えると信じていたい」で片足BOX乗せ。
    「いつも歩いてきた」で手フリ。
    さあ井戸の準備の為稲葉さん再びこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    「だれかー」で稲葉さん吸い込まれる!!
    お客さんの悲鳴と歓声の中、ざわめきながら曲終了。



    短いですが今日はとりあえずここまで。
    ちょっとづつな感じですが、お付き合いしてくださる方が
    いらっしゃったら幸いです。
    ではまた。





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    LIVE-GYM2011 -C'mon-12月22日東京ドームライブレポ1

    2011/12/23 13:59
    ※ライブのネタバレがありますので、回避されている方はご遠慮下さいm( __ __ )m



    さいたまレポもまだまとめていない中、
    東京ドームレポにとりかかるこのいい加減さ・・_| ̄|○
    さいたまはちょっとずつやっていこうと思い早1ヵ月半・・。
    年末年始仕事休みではないけれど
    やっぱりちょこっとずつやっていこうと思います。

    東京ドーム当日、朝の雲行き怪しかったですが
    天気もってくれて良かったです。
    この寒さ&雨の中並ぶのはかなり辛いですから。
    娘と一緒に16時40分頃に到着。
    でもライブより遊具の方が気になる娘・・。
    「日曜にまた来るから、その時に少し早く来て遊ぼう」
    となだめながら24ゲートを目指して歩く。
    結構遠い・・・これはまた端っこパターンかなと思いつつ、
    入場すると案の定、超端っこ。゜゜(´□`。)°゜。
    でも稲葉さん側だからいいかと思いつつ自分の席を探す。
    あれ・・意外と前だ。
    スタンドのほうが娘は見やすいからいいかぁ。
    でもアリーナを見ると人ちっさい・・。
    スクリーンが端に向けてあるのが救い。
    これは見やすくて(・∀・)イイッッ!!
    ドキドキしながらCMを楽しみに待つ。
    アメリカンニュースステーション的な男女のアナウンサーが
    アメリカンなジョーク的な掛け合いをしています。
    このニュース番組(?)の合間にCM
    「くもん」が「C'mon」に・・公文を習っている娘大喜び。
    「家紋」が「C'mon」に・・。
    B'zさん、ダジャレじゃないか・・。゜゜(´□`。)°゜。
    「C'mon」のアルバムやペプシのCMも普通に入ります。
    ニュース番組途中にB'zさんの楽屋紹介と言いながら
    出てくるのはちょっと懐かしい「パペットマペット」
    マイケル富岡がTVショッピング並のハイテンションで
    ツアーグッツを独自の視点で紹介。
    「パペットマペット」と「マイケル富岡」は3パターンありました。
    下世話な話ですが、お金かかかってるなと正直思いました。
    ファンを楽しませてくれるB'zさん凄すぎです。
    そんなTV番組とCMを見ながら、ホットドックを娘と食べつつ
    開始までのんびり待っていました。

    OP映像はアリーナツアーと変更なかったとおもいますが、
    両サイドにもスクリーンが登場していて番組は見やすかったです。
    以下セットリストです。
    アリーナとはちょっと曲が変更になっています。


    1.さよなら傷だらけの日々よ
    2.さまよえる蒼い弾丸
    3.Don’t Wanna Lie
    4.ピルグリム
    5.BE THERE
    6.Homebound
    7.ボス
    8.命名
    9.DAREKA
    10.SPLASH!(英語ver)
    11.Brotherhood
    mc(メンバー紹介)
    12.松ソロ#1090[千夢一夜]
    13.BLOWIN'
    14.イチブトゼンブ
    15.裸足の女神
    16.Liar!Liar!
    17.ZERO
    18.DIVE
    19.ザ・マイスター
    20.C’mon
    アンコール
    21.いつかのメリークリスマス
    22.ウルトラソウル
    23.Calling


    1.さよなら傷だらけの日々よ
    OP映像終わったらB'zさんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    端っこの席の私にとってはサイドのスクリーンはとっても見易くて
    とっても(・∀・)イイッッ!!
    でもちっさいよ!!中央ステージ遠いよ!!
    稲葉さんの衣装は豹柄ジャケット・白シャツ・インに黒ベスト・
    ピッタリ黒パンツ。
    今日も豹柄が似合っています(´∀`)
    しかし最初興奮し過ぎでメモがあまりに煩雑で読み取れない・・。
    何度見ても生ライブ・生稲葉は興奮します。
    「X」ステージがら降り立った稲葉さんはあちこち動き回ります。
    片足箱のせ(´∀`)ステキ
    サビ終了後「うんうん」うなずく。
    今日も絶好調なのかい稲葉さん!!
    さいたまの時と比べて音ズレを感じないのは
    場所的な事なのでしょうか?
    音も聞きやすくてよかったです。
    Gソロ中は頭ふりふり。
    スクリーンでアップになる稲葉さんステキ(*´Д`*)
    眉間にシワ寄っていて険しくてステキ(*´Д`*)
    ラストもふりふりふらふら。


    2.さまよえる蒼い弾丸
    青照明キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    イントロも抑えられない感じで動き回る稲葉さん。
    私も抑えられません(´∀`)
    「そんなのまだいらねぇ」で足を華麗にひらり。
    「とびだしゃいい」で箱のり。
    遠くを見るように額に手を当てて客席を見る。
    「さよならしよう」で手フリ。ドーム麦畑綺麗です。
    Gソロで手拍子稲葉さん。
    「とびだしゃいい」で箱ジャンプキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    もうくるくるふらふら。動きまくり。
    照明もクルクル変わってとても綺麗です。
    「君は蒼い弾丸」で指差し。
    かなりのけぞってるよイナさん。腰骨と腰筋すごいね!!


    MC
    水飲み&お顔ふいています。サイドなのでよく見えます。
    イナさんステージ中央に何か持ってきました。
    「C’mon」BOX!!(,,゚Д゚)
    手をつっ込んで中にあるボールをとります。
    そこには「B'zの」の文字が。
    稲葉さんが「B'zの!!」と叫んでボールを投げる。
    いいなぁアリーナ・・。゜゜(´□`。)°゜。
    結構飛ばすね稲葉さん。
    険しいお顔でもう一度BOXに手をつっこんでボールを引く。
    再び「B'zの」の文字が。
    稲葉さんが「B'zの!!」と叫んでボールを投げる。
    もう一度BOXに手をつっこんでボールを引く。
    「ハズレ」の文字が。
    稲葉さん真顔。メンバーを見回す。
    「ハズレってあるの?」ってお顔で。
    ハズレボールをシェーンに投げる→増田さん投げる→
    客席に投げる。まっすー意外と強肩。
    三度ボールを引く稲葉さん。
    「B'zのライブジムにようこそ!!」の文字が!!
    客席盛り上がる!!
    またボールを投げて「B'zのライブジムにようこそ!!」
    の後に舌出し稲葉さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
    スクリーンでこのお顔見られて幸せ(*´Д`*)


    3.Don’t Wanna Lie
    紫&青照明。
    メモには何故か「イナさんキュートなお顔」と・・。
    いやいつもステキなんだけど、スクリーンでアップになった時の
    稲葉さんが凄くキュートだったんだろうと思います。
    40代で「キュート」なのは凄いな・・。
    イントロで髪をかき上げて腕で汗を拭く。
    「もう何年経つだろう」でスタンド前屈み。
    ここでちょくちょくイヤモニをいじります。
    こんなに豹柄ジャケットが似合う40代はいないだろうな・・。
    左足でリズムをとりながら歌う稲葉さん。
    「忘れてはいないよ」でのけぞる。
    サビで左足地団駄。
    Gソロで天井を仰ぐ。
    横顔もステキです。
    「ラララ」の所で娘と一緒に大きな声で歌う。
    やっぱり稲葉さんの声はステキです。


    4.ピルグリム
    曲が始まる前にお顔拭き&水のみ。
    あっ、ジャケット投げ捨てた。「ぽいっ」って感じに。
    シャツの腕を急いでまくります。かわいいです。
    慌ててマイクスタンドを持ちます。
    黒ベストが体のラインにピッタリしていてステキです(*´Д`*)
    スタンドを優しく持つ感じもステキです(*´Д`*)
    ついでに私も優しく持ってください。
    曲途中で、腰の機材を度々いじります。
    曲合間に後ろのスタッフに指示している感じです。
    上に指を上げる仕草をしていました。
    イヤモニ音量を上げろって事だったのでしょうか?
    そんな中でも普通に歌い上げる稲葉さんは凄いです。
    右足でリズム取りながら、スタンドを抱えるように持つ
    姿がステキです。
    Gソロでは二の腕でお顔(額?)の汗を拭いています。
    松本さんも何時の間にか上着脱いでる・・。
    まっつは髪型ばっちりきまっていてかわいいです(´∀`)



    5.BE THERE
    お客さんもちょっとざわめくイントロキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    そして稲葉さんこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    手拍子をあおりながらこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    「君の周りでも」で指差しキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    もうテンションはマMAX。
    意外と近くて汗が直に確認できるよ稲葉さん!!
    端っこでくるくる稲葉さん。
    でもサビ部分はちょっと声出しずらそうな感じがしました。
    この曲始めてライブで聴きました。
    若い頃の稲葉さんの声でしか聞いた事の無い曲を聴くと
    とっても不思議な感じがします。
    同じ人が歌っているのに、何だか違う曲のような・・。
    凄く不思議な感覚を味得ました。
    Gソロでは軽く手フリ。片足BOX乗せ。
    ラストは深く一礼。


    MC
    ※メモに書き残せていないものは「・・・・・」となっています。
    申し訳ありません。

    水のみ&お顔拭き。かなりごくごく飲んでいます。

    稲「どうもこんばんはー!!」

    客「こんばんはー」

    稲「久しぶりに東京に帰ってきました!!」

    客「歓声」

    稲「寒くなってきましたけど・・・・皆さんのご機嫌はいかがですか??」

    客「サイコー!!」

    稲「いかがですかー!!??」

    客「歓声」

    稲「え?(耳を客席に傾けるように)ふふ(笑)最高ですかーー!!??」

    客「歓声」

    稲「最高ですかーーー!!??」

    客「歓声」

    稲「・・・その最高を、超最高の・・・誠心誠意歌って、皆さんも悔いのないように
    ゆっくりたっぷり楽しんで幸せになって帰ってください!!」


    この後増田さんの肩か手にタッチして稲葉さんは舞台袖にはける。
    増田さんソロ。
    いつも思いますが、増田さんの指の動きがとても綺麗で
    見入ってしまいます。
    今回スクリーンがとても見やすく、
    とても近くで見られて感じがしました。
    私もこれれくらい指が動いたら・・と
    努力もしていないのに思ってしまいます。
    資格の勉強も、ピアノの練習も努力なしに
    結果に繋がることはないですもんね。
    頑張ろう、私。

    6.Homebound
    稲葉さんの背中がきれいです。
    右足でリズムをとっています。
    スクリーンでアップになる稲葉さんは
    若い頃よりタレ目が進行しているのだなぁと
    失礼な事も思ってたりしました。
    でもあのギラギラ感もステキですが
    今の稲葉さんの少し優しい目も好きです。
    とにかく私は稲葉さんが好きなんですよ(*´Д`*)
    ・・気持ち悪くてすみません;
    Gソロではうつむいたり、でもやっぱり「うんうん」頷いて
    いる感じがします。
    確認作業なのかなぁ。無意識?
    腕捲くったところの筋肉すごいなと
    凝視し過ぎな自分がちょっと怖くも思いました;


    短いですが今日はこの辺で。
    地道にレポやっていきます。
    土曜は参加出来ませんが、
    稲葉さんの古カモン井戸は更にバージョンアップするのでしょうか。
    松本さんのゴールデン井戸も更にバージョンアップしたり
    するのでしょうか。
    アリーナツアーよりMCが長くなっていてちょっと楽しかったです。
    25日が楽しみです。
    ではまた。
    記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


    LIVE-GYM2011 -C'mon-11月6日さいたまスーパーアリーナライブレポ2

    2011/11/13 18:55
    ※ライブのネタバレがありますので、回避されている方はご遠慮下さいm( __ __ )m



  • LIVE-GYM2011 -C'mon-11月6日さいたまスーパーアリーナライブレポ1

  • ↑の続きです。
    もう一週間経過してしまいました。
    私の記憶達大丈夫だろうか・・。
    不安も抱えつつメモを見ながら記憶を辿っていこうと思います。


    「4.ピルグリム」
    稲葉さんがご自分でステージ中央にスタンドを起きます。
    イントロで軽く水飲む。
    スタンドを両手で抱えるように持つ姿が好きです。
    それ以外も沢山、もうここでは言い切れない位好きなのですが・・。
    気持ち悪くてすみません・・。
    ここでもちょくちょくズボンを上げる仕草をします。
    いやアナタ、本当に細いよ。
    最初は右足でリズムをとっているのですが、
    サビでは左足に変更。
    ピンク照明の中稲葉さんの汗が怪しく光っています。
    「未来はいつも変わろうとしている」の後に
    稲葉さんは一人で「うんうん」と言う感じにうなずいています。
    一人で何か「うん大丈夫」って言い聞かせている感じです。
    いつも私は席が後ろの方だからあまり気がつかなかったのかも
    しれませんが、会場の音ズレって凄いんですね。
    確かに音楽ホールとかではないから音響の面では
    本来体育館のような所はあまり適していないのかもしれません。
    ズレていく感じが凄くわかって、これはイヤモニ必要だよな・・
    とか一人で思っていました。
    松ソロでは稲葉さんスタンド持ちながらうつむく。
    シャツ(二の腕部分)でお顔の汗を拭っています。
    メモには「足細い」を連続して書いています。
    私、稲葉さんの事を嘗め回して見すぎだろう・・。
    サビで稲葉さん両手でマイクを持つ。
    「絶対壊したくないものを」で少し遠くを見てから下を向く。
    この時もまた「うんうん」と言う感じでうなずいています。


    「5.裸足の女神」
    稲葉さん自身がマイクスタンドをドラム辺りまでもって行きます。
    やはりここでも汗を「ぱふぱふ」拭く稲葉さん。
    お化粧落ちを気にしているのかい?
    水も何度も飲みます。
    その横でシェーンは白い大判タオルで体をゴッシゴシ拭く。
    脇拭いた後にお顔拭いた・・。体もゴシゴシ。
    稲葉さんはシェーンと笑いながら何か話をしています。
    わー笑顔が素敵だよ稲葉さん(*´Д`*)
    松本さんが「裸足の女神」のイントロをステージ中央で弾きます。
    私は松本さんのこのフレーズ好きなんですよね。
    ずっと聞いていたいです。
    それを後ろで見ながら、稲葉さんとシェーンは笑顔で
    何か話しをしています。何話しているんだろう・・。
    ギターソロが終了したら稲葉さん超笑顔でステージ中央に小走りで登場!
    かわいいよ稲葉さんかわいいよー(´∀`)
    「OH!YEAH!」の後の増田さんのメロディーラインに・・
    もう涙腺爆発。゜゜(´□`。)°゜。
    個人的感情なのでここは割愛。
    「どれだけ泣けば」でマイクを客席に向けます。
    わー結構腕のばしているんですね。
    片手で持っているから腕の筋肉が超強調されています。
    隆々ですね(*´Д`*)
    松本さんこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    ごめんなさい松本さん、本当に小柄なんですね。
    なんだかかわいく見えちゃうんですけど・・(≧∀≦)
    サビで稲葉さんは逆スタンドに行っているので
    松本さんを凝視。
    サビ歌っているんですね〜笑顔で。
    八重歯が可愛いんですけど。どうしたらいいんですか。
    「深く澄んでもうしおれる事は無い」で稲葉さん笑顔で拍手。
    やーん笑顔素敵(´∀`)
    「どこまで走れば」で稲さんこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    娘が「みたいみたい」とせがむので仕方なく抱っこ。
    重いよ・・30キロは重いよ娘・・。
    でも「稲葉さん凄いこっち見た(〃^∇^)」と喜ぶので、とりあえずいいか。
    えっ・・私見て無いんだけど・・_| ̄|○
    「OHMY裸足の女神よ」をお客さんに歌わせます。
    松ソロ前に稲葉さん「ヘイヘイ!!」煽ります。
    「一人で泣かないでもういいよ」でつっこけながら小走り。
    「君の肩を」で指差し。
    「NANANANA〜」はもう精一杯歌います。
    稲葉さんがマイクを向けて煽ります。
    幸せな時間過ぎて、このままずっと続けばいいのにと思ってしまいます。
    最後に稲葉さん両手上げて拍手。


    mc
    やっぱりズボンがゆるいのか、お水を飲みにさがる時に
    ずっといじっています。
    メモには「ずっとズボン上げてる」と・・。
    なんならもう脱いでいいんじゃないかとすら思ってしまいました。
    ここではもうタオルでをお顔をごしごし拭いています。
    優しく拭くのは最初だけ?
    水は本当に何度も飲んでしました。
    ※メモに書き残せていないものは「・・・・・」となっています。申し訳ありません。

    稲「こんばんはー」

    客「こんばんはー」

    稲「みんな元気でしたか?久しぶりにさいたまスーパーアリーナに戻ってきてます。
     今日の皆さんのご機嫌はいかがですか?」

    客「歓声」

    稲「ん?ん?」

    客「サイコー!!」

    稲「ん?なんですか?」

    客「サイコー!!!!」

    稲「最高??最高??最高ですか??この最高が、最々高になるように!!!・・・最終日ですよ。
      ・・・皆さんと共に絶頂を目指して、全ての体液を搾り出す勢いで・・・思いっきり歌って演奏するんで、
      じっくりたっぷり・・・気持ちよぉーーくなって帰ってください!!」

    常時笑顔の稲葉さん。
    「ん?ん?」の時は耳を客席に向けて聞いているから
    こっちに向けているお顔が無防備すぎる(;´Д`A ```
    汗が凄くて時々シャツ(二の腕部分)で汗を拭いています。
    メモとる内容が稲葉さんの行動ばかりで
    ストーカー日記みたいになってきました・・;


    「6.Homebound」
    増田さんのピアノでスタート。
    音色がとてもきれいです。
    これくらい指が動いて好きにメロディーを奏でられるって
    どんな気分なんだろう。
    並々ならぬ努力があるからここまで人を惹き付ける演奏なんだよなぁ・・
    とジーンとしながら聞きほれる。
    スクリーンは星の映像。綺麗です。
    稲葉さんはスタンド持って中央に登場。
    やっぱりマイクスタンド持っている稲葉さんの姿は素敵です。
    時々イヤモニいじっています。
    これだけ声出していても、優しく歌えたりするのは
    本当に凄いと思います。
    例えが自分で申し訳なのですが、カラオケで大声で歌ったた後に
    バラード系の歌を歌おうとすると声がうわずります。
    稲葉さんはプロだから当たり前なのかもしれませんが、
    それでもやっぱり凄いと思います。
    ここで最初に見たスクリーンの裏側がステージの
    スクリーンに映像を映し出す部分になっているのだと
    今更ながら気がつきました。
    技術ってすごいな・・。
    稲葉さんの歌う姿を見ながら色々考えてしまいました。
    サビ部分で稲葉さんに照明が当たると
    腕の汗が凄いのが強調されます。
    しずくが落ちていて、シャツがテッカテカになっています。
    娘も私もとっても静かに聞き惚れていました。
    最後稲葉さん軽くおじぎ。
    舞台袖にはける。


    「7.ボス」
    バンドメンバーソロの後に稲葉さん舞台袖から走って登場。
    えっ・・?豹柄のシャツ・・??(,,゚Д゚)
    (っ´∀`)っ))またまた〜ご冗談を〜・・
    いや、やっぱり豹柄だ・・。
    全面プリントの豹柄だ。
    メモにも「イナ豹柄(笑)」と。
    「(笑)」まで書ける余裕があるのか私は。
    イントロで豹柄稲葉さんお尻ふりふり。
    ノリノリで中腰で後ろに下がる感じが稲葉さんじゃないかー!!
    歌っていない時は常にくるくる。
    「愛するお前の」で指差し。
    サビ赤い照明。
    中腰でクルクルしている。
    「期待したのは」は高音部を歌う。
    「誰?」はテノールのように低音を歌う。
    松ソロではバリーの所でお尻ふりふり。
    メモには「おっさんと尻ふる」と・・。
    どんだけ失礼なんだよ私・・_| ̄|○
    すみません本当に。
    「野次や悲鳴や」でふらふらヨロヨロ。
    「暴れたい」でもう首の血管凄いよ!!
    もう暴れたくて抑えきれない稲葉さんの感情爆発行動。
    クネクネしてるしふらふらしているし。
    ラストはピョンピョン跳ねます。
    激しくピョンピョン。くるくる。
    激しくふらふら。
    こんなに激しく動いているんですね稲葉さんって・・。
    凄すぎます。


    「8.ひとしずくのアナタ」
    二の腕のシャツ部分で汗拭いています。
    頭ボサボサになっている・・あれだけ暴れたらね。。
    左足でリズムをとります。
    足開脚いてますね。
    「ひとしずくのアナタで」で足箱乗せ。
    箱も赤や白に光っています。
    スクリーンは花火映像。
    サビ部分でお尻ふりふり。
    「根こそぎ奪う」で手をぎゅっと握ります。
    松ソロ前に手で天を仰ぐ。
    片足箱乗せでひざに手を置いています。
    松本さんも近くにいるので
    昔の「GB」とかでライブ写真使用されそうなワンカットです。


    「9.命名」
    イントロ部分で稲葉さんドラムの所になる水を沢山飲んでいます。
    かなり何度も。
    タオルももうぐしゃぐしゃって感じに拭いています。
    でも頭は拭かないんですね。
    スタンドはメモには「スタッフもって来る」とあります。
    タイミングによっては稲葉さんじゃなくてスタッフさんが持ってくるのですね。
    ずっと声でてるなぁとうっとり。
    松ソロで稲葉さん袖でお顔を拭く。
    でも見ているとおでこばっかり拭いています。
    右足と左足と使い分けてリズムとっているのでしょうか。
    利き足とかではないのかな・・?
    「ずっと忘れないで」の後に「うんうん」とうなずく。
    バラード系はうなずく事多いんですね。
    知りませんでした。
    ラストもうなずいていました。
    曲終了後深くお辞儀。
    スタンドを自分で片付けます。


    とりあえず本日はここまで。
    かなりマイペースですが、地味にやっていきます。
    私事ですが、先月仕事場に子猫が捨てられていて
    私が保護しました。死にそうだったので病院に連れて行ったり
    猫のお世話道具なんて何もないのでペットショップに行って
    色々購入したりとバタバタ過ごしていました。
    元気になって本当によかったのですが、
    当初は里親が見つかればと思い探していました。
    結局見当たらず、うちの猫となってしまいました。
    私と娘は動物アレルギーなので薬を飲みながらお世話をしています。
    でもとっても可愛いんですよね。
    本当は広いお家で自由にお家の中を動けるような所で
    飼ってもらえるが猫にとっては幸せなのでしょうが、
    私の家はアレルギー持ち状況なのでゲージでの生活に
    なってしまっています。大型犬用の大きなものを購入しましたが
    やはり自由に動ける所ではないので可愛そうに思う部分もあります。
    生き物を飼う責任をあまり考えずに当初は猫を助けてしまったのかなと
    自分の軽率な行動に反省していました。
    ですがこれから家族の一員として迎えようと決めたのだから
    ここでの環境で幸せに過ごして貰えたらと思っています。
    ではまた。
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    LIVE-GYM2011 -C'mon-11月6日さいたまスーパーアリーナライブレポ1

    2011/11/08 21:56
    ※ライブのネタバレがありますので、回避されている方はご遠慮下さいm( __ __ )m

    仙台は一緒に行けませんでしたが、さいたまは娘と参戦です。
    あまり良い天気ではありませんでしたが豪雨でないから良いか、
    と言い聞かせ上野からさいたま新都心に向いました。
    以前「ACTION」ツアーでさいたまに行った時はもっと時間が掛かった
    気がしたのですが、結構あっと言う間に到着。
    気温が東京より低いとは聞いていましたが、思っていたりひんやり。
    小雨交じりでしたが、娘がガチャガチャやりたがりなので
    とりあえずガチャガチャをしに行く。
    ティッシュカバーとかリストバンドとか諸々ゲット。
    そしてサイン欲しさにCD購入。
    引いたくじには当然「ハズレ」の文字が・・。゜゜(´□`。)°゜。
    そんな簡単にもらえないよねー・・と肩を落としてトラック撮影に向います。
    娘が携帯で撮影。

    画像


    仙台の時と違い結構遠いです。
    グッツ売り場からも撮影できましたが、やっぱり遠い・・。
    (下の写真です↓)

    画像



    食事後に会場へ向い、あまり期待せずに入り口で待機。
    隣がSS席の入場ゲートで、娘と一緒に
    「羨ましいね〜いつか当たりたいねぇ〜(´∀`)」
    と視線を送りつつ、S席の私も入場。
    発行された席を見ても場所が全然分からない・・_| ̄|○
    どこ?どこ?と探しても全然わからなくてウロウロしながら
    係りの人に聞こうとしたら親切な方がわざわざ教えてくださいました。
    以前も娘と一緒に稲ソロの武道館に行った際に席がわからなくて
    ウロウロしていたら近くに居た方が親切に教えてくださいました。
    いつも色々な方に助けて頂いています。
    この場を借りましてお礼申し上げます。
    本当にありがとうございました。
    ・・でも地図や場所的なオンチを解消出来る様に努力します;
    すみません。
    場所を教えて貰ったら・・あれ?これ結構前じゃない??
    えっ・・もっと前?双眼鏡いらないじゃん(*´Д`*)
    松本さん側のスタンドだったのですが、一ケタ台の列でびっくりしました。
    でもすっごい端っこで、稲葉さんが見えるか不安になりましたが
    初めてのステージ端の景色にちょっと興奮しました。

    前置きが長くて申し訳ありません。
    以下セットリストです。

    1.さよなら傷だらけの日々よ
    2.さまよえる蒼い弾丸
    3.Don’t Wanna Lie
    4.ピルグリム
    5.裸足の女神
    mc
    6.Homebound
    7.ボス
    8.ひとしずくのアナタ
    9.命名
    10.DAREKA
    mc
    11.SPLASH!(英語ver)
    12.Brotherhood
    mc(メンバー紹介)
    13.松ソロ#1090[千夢一夜]
    14.イチブトゼンブ
    15.Liar!Liar!
    15.ZERO
    16.DIVE
    17.ザ・マイスター
    mc
    18.C’mon
    アンコール
    19.ウルトラソウル
    20.Calling


    OP映像は端のためあまり立体的に見えません。
    これは正面や遠くから見た方が楽しめる映像なのだと思いました。
    ただ端っこなのでスタッフの方の動きが凄く見えます。
    映像が終了と同時にスクリーン横に黒い幕があったのですが、
    それが「ばっ」と外されました。
    スクリーンはアコーディオンカーテンのように後ろにスライドします。
    仙台の時は遠くて全然わかりませんでした。
    こんな風になっていたんだ、と関心しきりです。


    「1.さよなら傷だらけの日々よ」
    「X」みたな形のセットで降りてきていたのねー!!と更に関心。
    わー稲葉さんも松本さんも近いわー!!!
    稲葉さんは黒いスーツ、白いネクタイ、白い靴。青いマイクスタンド。
    スーツの背中部分には薄く王冠のイラストが入っている??
    双眼鏡なくてこんなに見える席は北海道に居た時以来かもしれません。
    横っ飛びの稲葉さんとか、うしろにがっつり背中が反っている稲葉さんとか
    横視点から限定の稲葉さんが見られてもう鼻血が・・(´∀`)
    娘も裸眼で見える席に圧倒されて口ポカーン(,,゚Д゚)状態。
    近すぎて目に焼き付けようとしすぎるためにメモがおろそかに・・。
    スクリーン見るより実際のステージ見た方が良いなんて、こんな幸せないです。
    ステージ前にあるBOXも照明なんですね。今まで全然わかっていなくてすみません;
    赤や紫に光っています。
    「ほこりにまみれて」で片足BOX乗せ。
    いやー細いよ稲葉さん。もう汗ぐっしょりじゃないですか(´∀`)
    松ソロでシェーンの所にいって頭ふりふり。
    稲葉さんがこんなに細かく動いている事に改めて衝撃を受けた一曲目でした。


    2.さまよえる蒼い弾丸
    青照明キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    娘も大好きな曲なので笑顔でノリノリ。
    B'z英才教育の賜物だと感慨深くなります( ノД`)シクシク
    曲頭で稲葉さんはマイクスタンド頭の上に掲げます。
    腕もしなやかですね(´∀`)
    稲葉さんは冒頭から乱れるくらいに動いて踊っています。
    本当に今回は(しつこうようですが;)近いために
    稲葉さんの一挙手一投足が細かに見て取れます。
    「こんなに細かく動いているの??」というのが正直な感想です。
    こんなに最初から動いていて最後まで体力持つの?
    と要らぬ心配までしてしまいました。
    そんな私の心配をよそに稲葉さんは激しく動きます。
    「飛びだしゃいい」でくるくる。
    「蒼い弾丸」で足蹴り。
    松本さんサイドの席なので、松本さんの表情もよく見えます。
    結構笑顔なんですよね。サビとか一緒に歌っていたりして。
    サビでクルクルしている稲葉さんを横目に笑顔の松本さん。
    素敵です、B'zさん。
    「さよならしよう」の手フリはきれいです。稲葉さん煽りまくり。
    松ソロは緑照明。松本さん険しい表情です。
    稲葉さんは静かに立っています。ここでズボンを上げる仕草を
    何度もします。ベルトもさわっています。
    ・・そんなに細いズボンがゆるいの??(´・ω・`)
    ふと自分のウエストを見てしまう・・いや見なかったことにしよう。
    「とびだしゃいい」で大ジャンプ。
    「もうおさえられない」で蹴りまくり。
    もう稲葉さんの盛り上がった感情も抑えられない感じに暴れています。
    「もっと・・」で背中しなってます。わー弓みたい。
    松本さんも軽くくるくる。
    「もっと早く」でイナ腕上げ。



    MC
    MC前に水を飲みます。コップに入っているんですね。
    そしてタオルでお顔を拭きます。
    なんだか「パフパフ」って感じにやさしく拭いています。
    で、もう一回水を飲みます。ジャケットも脱いでスタッフに渡します。
    タオルを裏返してもう一回お顔をやさしく拭いています。
    そして再びズボンを上げる。気になるの??
    もう一回水を飲んでお顔をやさしく拭きます。
    シャツの袖をまくりあげながらライトがついて中央に稲葉さん登場。
    ・・こんなに詳細に見られてるって気持ち悪いですよね;
    すみませんストーカー気質で。゜゜(´□`。)°゜。


    稲葉さん(以後稲)「B'zの・・」

    客「キャー!!」

    稲「B'zの・・」

    客「キャー!!」

    稲「会いたかったよ♪」

    客「キャー!!(マックス歓声)」

    稲「B'zのライブジムにようこそー!!」

    終始笑顔の稲葉さん。
    とっても素敵です。
    仙台はやり取りが三回ありましたが、さいたまは二回でした。


    「3.Don’t Wanna Lie」
    紫の照明がきれいです。
    コナンのOPだったので娘も大好き。私も好きです。
    曲頭でフラフラ。
    サビで小刻みに足でリズムとっています。
    軽く後ろに足蹴り。
    「この心に鞭打ってみよう」で胸に手を強めに当てています。
    手で頭の汗ふくとしずくが・・(*´Д`*)
    もったいない、と思ってしまうのは変態だからです。すみません。
    「知恵と勇気が」で腕上げ。
    松ソロ前のシェーンのドラムが凄すぎ。
    立ち上がって叩いてるから汗凄い。
    松ソロで稲葉さんフラフラ。
    「この頭ん中」でこめかみに指さし。
    サビで足蹴り。スタンドもって背中反っています。弓なりです。
    「君とともに」で腕上げ。
    ラストは娘と一緒に大きな声で「ナナナナナー」を元気に歌う。


    短いですが、今日はこの辺で。
    地道にレポ書いていきます。
    こんなの自己満足にもしお付き合いくださる方がいらっしゃいましたら
    本当にありがたく思います。
    ではまた。
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    お疲れさいたま!

    2011/11/06 20:27


    アリーナ最終日お疲れ様でした!
    松本さん‥井戸に‥無念です(:_;)
    Liveレポ地道に頑張って書いていけたらと思います。とりあえず本日はお疲れ様でした!
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    もう10月・・・。

    2011/10/04 21:58

    何だかすっかり寒くなってきてしまって
    北海道出身のはずなのにすっかり着込んで生活しています。
    これくらいの寒さは何てこと無かったはずなのに・・。
    東京の気温への慣れと老いなんだろうな・・。
    スキンケアも「アンチエイジング」とか「リフトアップ」とか
    そんな言葉に心引かれる日々です。
    「油取紙」が必須だった私ですが、今は全く必要ありません。
    昔、就職したての時に私の一回り上の先輩がいました。
    その際に「私くらいの年齢になったら『油取紙』必要ないから」
    と言われ「そんな訳は〜(´∀`)」とか言っていたら
    ・・・本当でした、先輩_| ̄|○
    今は寧ろ「馬油」で油分を補っているくらいです。
    着実に年をとっているなと日々ひしひしと感じています。
    稲葉さんはどれだけ実年齢に逆行し続けるのだろうか・・。
    勝手な私的希望ですが、体に無理の無いように
    ずっと稲葉さんの歌を、ライブを見て、聞いていきたいです。

    結局当たりませんでしたが、ペプシライブのセトリを
    個人的記録の為に貼っておきます。
    (某ビー○からです・・すみません)

    PEPSI NEX presents B'z 1DAY LIVEセットリスト

    01.さよなら傷だらけの日々よ
    02.さまよえる蒼い弾丸
    03.Don't Wanna Lie
    04.ピルグリム
    05.裸足の女神
    06.Homebound
    07.ボス
    08.DAREKA
    09.SPLASH!(英語 Ver.)
    10.Brotherhood
    11.イチブトゼンブ
    12.Liar!Liar!
    13.ZERO
    14.DIVE
    【ENCORE】
    15.C'mon
    16.ultra soul 2011



    MSライブもそうですが、B'zさんはずっとライブ続きで
    とっても大変ですよね。
    稲葉さんの喉と体調が非常に心配です。
    ・・プロだから私が心配する事ではないのかもしれませんが。
    セトリもツアー曲とさほど変わりはないですね。
    でもペプシライブに参加できた人はすごいなぁ・・。
    どんだけペプシ購入したんだろう。。
    オークションでもシールだけ販売していたりしてたし。
    未だにB'zさんの人気が高いのは凄いなぁと思います。

    そういえば今回のツアーからS席も身分確認が
    必要になったとかならないとか・・。
    ランダムで確認が入るとか入らないとか・・。
    私は仙台参戦しましたが、特に確認はされませんでした。
    でもランダム確認が入るのでしょうか・・?
    転売防止なのでしょうね。
    いい意味で規制が厳しくなり、転売目的が減って
    本当に見に行きたい人に行き渡ればいいなと切に願います。
    そして私もいつか稲水範囲のSS席に・・。゜゜(´□`。)°゜。

    ではまた。


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    LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ4

    2011/09/27 15:48
    ※ライブのネタバレがありますので、回避されている方はご遠慮下さいm( __ __ )m


  • LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ1

  • LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ2

  • LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ3

  • ↑の続きです。


    「15.ZERO」
    稲葉さんの背中の汗が凄くて、Tシャツがべっとりくっついています。
    背骨ラインが・・(*´Д`*)
    そしてこの増田さんピアノイントロまたまたキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!!!
    松本さんが高々指差しているよーー!!
    同行者は「懐かしい懐かしい」の連呼。
    私も懐かしいよ!!リアルタイムは私中学生だからね。
    イントロで稲葉さん何か叫ぶも聞き取れなかったようで・・。
    メモには「稲叫ぶ」と・・。
    何を叫んだのか語ご存知の方は是非教えてくださいm( __ __ )m
    あっ・・でもくるくるしなかったのは少し寂しかったです・・。
    「考えすぎの虫が」で松本さんにくっつく稲葉さん。
    「君のうちにつっこもうか」では股間押さえ無し・・。
    サビ前に「HEY!!」で客煽る。
    私も力いっぱい歌うがあまり声が出なかったです;
    「今会いたい」では客席スッゴク綺麗に腕が動いています。
    サビ稲蹴り。
    眉間にシワよってるねー!!
    15曲目なのに超動く稲葉さん。
    松ソロでカメラ目線。笑顔です( ´∀` )
    「人のすることに」では皆で歌う!!
    「自分だって悩める人の心情」でマイク向ける。
    「踊ってる」は稲葉さんと掛け合い。
    「どうすりゃいいの」で稲ジャンプ。
    小ジャンプもしまくりです。
    頭もふりふり。
    「もうまっしろ」で腹見せキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!
    すげー筋肉!!!
    遠くてもわかるって、近くでみたらどんな事になっているんですか稲葉さん。
    松本さんのウィーンで稲葉さんバンザイ。
    もう私も汗だくだく(´∀`;)


    「16.DIVE」
    シェーンのドラムだけを聴いたら「BANZAI」?と思ってしまいました;
    すみませんm( __ __ )m
    松本さんのギター聴いたらすぐにわかりました、本当にすみません;
    イントロで「OH!YEAH!!」
    まだ声出るんですか稲葉さん!!
    片足箱乗せで歌いだす。
    途中ステージフラフラしていて、つんのめる稲葉さん。
    どれもこれも素敵です(´∀`)
    私も「ラララララ〜」と一生懸命歌ってみるも全然声が出ません。
    松ソロで目をつぶっていてかわいい(´∀`)
    「なんの為に生きるの」で箱乗り。
    サビでくるくる。かわいいです。
    ラストもくるくる。
    私コーヒーカップとか見ているだけで酔うタイプなので
    あんまり回られるとちょっと気持ち悪くなりそうでした;


    「17.ザ・マイスター」
    最初一人で稲葉さん「Wo〜」
    「Wo〜」を煽る稲葉さん。
    高音も低音もまだまだがっつり出ていて凄いです。
    こっちのスタンド側に松本さん笑顔でキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    でも稲葉さん逆スタンドに行って遠い・・( ;∀;)
    こっちくるかと思いきや中央箱に座る。
    サビ前に「HEY!!」
    ふらふらしています。
    「己の完成形」前に「Fu---!!」
    本当に声どっから出てるんですか。
    曲間の「Wo〜」前に稲葉さん「いくぞーーー!!!!」
    客と一緒に「Wo〜」をやる。
    結構やった気がします。
    稲葉さんに「まだいける!!」「凄いぞ仙台!!」等で煽られながら。
    もう喉が痛かったです。
    でも日常でこんなに声出すことってないよな、って思いながら。
    やっぱり気持ちよかったです。
    ラスト稲葉さんの「Thank You!!Yeah!!」で曲終了。
    稲葉さんの拍手。
    こっちも出し切った感でかなり疲労;


    「mc」
    ※メモに書き残せていないものは「・・・・・」となっています。申し訳ありません。
    稲「どうもありがとうございます。
      ちょっと幸せになった??(すっごく笑顔)
      幸せのしずくが・・ふふっ(笑)(ひじの汗を指差しながら)
      このツアー昨日から仙台で始まったんですけど『C'mon』と言うアルバム・・・・・
      レコーディングは去年の春から始めて、ソロツアーとかも・・・・・
      7・8割出来上がった所で3月の震災が起きて当然のことですけど作業ストップ・・・・
      数日間入ってくる情報が物凄い震災・津波の被害の状況・・・・
      実際・・・・情け無い話ですがただうろたえるばかりでした。
      それまでずっと・・・・音楽を作っている作業が意味の無いものに思えてきた。
      自分達がやっている・・・・価値があるのか、そう考えるように・・・・
      僕らだけではないと思いますが・・・・バンドは包まれていました。
      ・・・・・バンドで話し合ったり考えたり、被災地の為の作品の中の提供・・・・
      TVでバンドの曲を演奏する機会があったり・・・・すればするほど・・・・
      一番大きな力を発揮できるのは音楽を作って演奏していく事。
      そこに尽きると再発見しました。
      ・・・・・本当に声援を僕らにくれる人たちが、例えば「TVよかったよ」とか
      そういう優しい言葉一つ一つに気持ちを回復させてもらいました。
      ・・・・・アルバムを完成させて・・・・『C'mon』は誰でも聞いたことのある英語で
      ・・・・・英語ですけどなんかもう日本語みたいな言葉ですよね。
      『元気だせよ』『いこうぜ』とかそんな感じ・・・・アルバムを完成させた僕らの
      ・・・・・『一緒に』と言う気持ちが凄く強かったです。
      『一緒に行こうぜ!』・・そんな感じかな。
      それぞれ・・・・・B'zは音楽のスタイルを・・・・外に発信していく。
      そういう言葉として『C'mon』選んだわけです。
      無事発売され、ツアーがあって・・・・・仙台の公演・・・・
      震災の影響で会場使えないから一旦お預け・・・・
      関係者の方々、多くの人が・・・・この会場にこんなにいっぱい来てくれて
      本当に最高です。どうもありがとう(深くお辞儀)
      これからやるべき事はたくさん・・・・たくさんあると思うし・・・・・
      長い道のりになると思いますが、ゆっくりしっかり一緒に
      僕らB'zも進ませてください。
      よろしくおねがいします(笑顔)
      ・・・・・すみません元気をみなさんからいっぱいもらいました(笑顔)
      ・・・・いっぱい返していきたいと思います。
      それぞれ想いがあると思います。
      こんなにいっぱいあつまってくれて本当にどうもありがとう!!!」

    MC終了後稲葉さん深くお辞儀。
    汗が凄くて稲葉さんはずっと手や服で拭っていました。
    同行者は「泣いてるの?」といっていました。
    この席からはそれを確認する事は出来ませんでした。
    でも稲葉さん凄く気持ちがこもっていたと思います。
    MCの内容はツアーパンフのインタビューで稲葉さんが
    話しをしているものと近い感じがしました。
    ただ、もっと書き残す力が私にあれば・・と今回も反省会です;


    「18.C’mon」
    松本さんのスローテンポなギターの音色が心地よいです。
    スクリーンの映像が凄く綺麗です。
    「C'mon」のPV映像も流れます。
    眉間にシワ寄せながら「大切なものなくしても」
    メモには「本当によく声が出ていて凄い」
    とずーっと書いてあります。
    今回が特別と言うわけではないのだと思いますが、
    稲葉さんの声がずっと聞えていたといいますか・・。
    当たり前なんですが、上手く言葉に出来ません・・。
    「C'mon」を稲葉さんずっと煽っていました。
    最後、再び深々お辞儀。
    「Thank You!!」で金色テープ発射!!!
    わー全然届かない・・・。゜゜(´□`。)°゜。
    いいなぁ、アリーナ・・・。

    ここで一旦着席でアンコールを待つ。
    ウエーブも参加するも時間が気になる。
    タクシー予約時間は既に経過・・;
    でもアレだけは聞いて帰らないと!!
    と、うずうずしながら待つ。


    「19.ウルトラソウル」
    松本さん&サポメン出てきたよ!!!
    稲葉さんはピンクシャツ(´∀`)かわゆ(*´Д`*)
    イントロ「ウルトラソウル!!」
    稲葉さんはじけまくり!!!
    スッゴク飛んでいます!!!
    『ウルトラソウッッ!!ヘイッッ!!』はすっごい熱気です!!!
    拍手の時も凄かったけど、客ジャンプ凄すぎ!!!
    もうここでは殆どメモ取らず。
    最後にがっつりはじけてきました。


    私は泣く泣くここで退場。
    「Calling」をバックに・・。゜゜(´□`。)°゜。
    会場出るとグッツ売り場に少し人がいます。
    早めに会場を出たのですぐにタクシーに乗れました。
    (一番乗りでした)
    タクシー会社の方に「昨日より時間おそいですね」
    と言っていたので、もしかしたら多少押していたのでしょうか。
    渋滞にも遭遇せずに無事仙台駅へ。
    のんびり食事後に新幹線へ。

    ここで某コミュサイトでも話題になっていた騒動が・・。
    私は乗り口が偶然にもエレベーター近くだったので
    本当に凄く偶然に遭遇する事が出来ました。
    ですがホームを走っている方や、稲葉さんご御一行の移動に一緒に
    付いて行っている方もいました。
    でもさほど騒いでいたようには見えなかったのですが、
    乗車してから結構大変だったのでしょうか・・?
    すっごく近くで見た私ですが、
    周りの方誰も稲葉さんを触ろうとはしていなかった気が・・。
    でも稲葉さんを見てヘブン状態になっていたので
    あまり周りを見る余裕はなかったですけど;
    「カメラは止めてください」と黒服さんたちは言っていましたが、
    撮ろうとしている方もいたのでしょうか?
    全然周り見えてなかったです、私。
    私は新幹線に乗らないと東京に帰れないので追いかけませんでしたが・・。
    同じ新幹線に乗れただけで有頂天になってしまっていました。
    (新幹線内でこれまた偶然お会いしましたが・・)

    確かにマナーの問題はとっても大事な事です。
    私も稲葉さんを見たときに「ふわーっ(*´Д`*)」ってなりましたし、
    大興奮してしまいました。
    マナーを守れていたかと言われたら・・・
    大声をだしたり、走って追いかけたりはしませんでしたが
    興奮はしてしまいました・・。
    常識から逸脱した行為はしないよう
    気をつけていかないいけないなと改めて思いました。

    「おつかれー」は出来ませんでしたが
    色んな意味で大興奮の仙台でした。
    おつかれ後にメンバーのメッセージがスクリーンに映し出されたり等々
    色々あるみたいですが、さいたまライブを楽しみに
    これから頑張ろうと思います。

    もしこんなレポにお付き合いしてくださる方がいらしたら
    本当にありがとうございました。
    ペプシライブやMSライブ・・いっぱい行きたかったですが、
    中々当たらないものです(T△T)
    ではまた。
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    LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ3

    2011/09/21 23:21
    ※ライブのネタバレがありますので、回避されている方はご遠慮下さいm( __ __ )m


  • LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ1

  • LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ2

  • ↑の続きです。



    「9.命名」
    イントロでまた泣きそう・・( ノД`)シクシク
    色んな私的想いが錯綜します。
    そんな中イントロ部分でシェーンがかわゆく首を横揺らし( ´∀` )カワユ
    稲葉さんのマイクスタンド持つ立ち姿は本当に素敵です。
    なんならこの形のフィギュアでも発売すればいいのに・・。
    でも忠実再現とかは困難きわまりそう・・。
    (気持ち悪くてすみません)
    「手に負えず膨らむ希望」の「きぼうおーーー」といい伸びです。
    紫色のライトも綺麗です。
    松ソロ時はスタンドに手をかけて下を向いています。
    指とかお顔から滴る汗とか
    どうしてこんなに素敵なんでしょうか。


    「MC」
    ※メモに書き残せていないものは「・・・・・」となっています。申し訳ありません。
    稲「ありがとう。ちょっと手拍子をやりたんですけども・・・・
      昨日は簡単ですぐ出来てしまって。
      えー面白くないので(客笑)・・・・一人の手拍子から
      わーっと広がっていくさまを見たいので・・・・
      どうやろうかなと思っているんですが。
      まず一人だけの手拍子がどれだけさみしいかやってみてもいい?」

    客「(笑)」

    ここで稲葉さんはステージ上一人でゆっくり手拍子をします。
    超笑顔で(*´Д`*)
    「えへへっ(≧∀≦)」って感じの。
    もう忘れられません。
    でも広いホールで一人だけの手拍子。
    それはそれは寂しかったです。

    稲「さみしいですよね(笑)このへんの仲間達(ステージのメンバーのみ)
      でやってみます。」

    客「(笑)」

    稲「まだだいぶさみしいですか?(笑)
      じゃあ・・・・一列目から自分の番が来たら
      わーって・・・・これはみなさん大人ですから
      自分の自己判断でやってください(笑)
      前の人がやった・・・・上にあげましょうか?(手を上に上げて手拍子)
      ・・・・後ろの人先にやったらダメですよ!!(笑)
      前の人やったら『次は俺』『次は私』みたいな感じで。
      段々広がっていきましょうか。
      はい!はじまりましたー(笑)」

    (全然メモ上手く取れていなくて内容不安ですが、こんな感じだったと・・)
    稲葉さんの「はじまりましたー」でアリーナ・スタンド1列目から手拍子がはじまり、
    とっても綺麗に後ろの席まで到達するととても大きな音でした。
    そのあたりで稲葉さんが「いった?いった?」
    とメモには凄い走り書きが・・。
    私の気持ちかもしれないので違っていたらすみません;

    稲「人間の性でどんどんテンポが速くなります(笑)」

    客「(笑)」

    稲「これじゃあ歌えないなって・・・

    客「(笑)」

    稲「素晴らしい!!・・・・一人から・・・・仲間が居るっていいですね(にっこり)」

    客「(歓声)」

    稲「素敵♪」

    再び手拍子再開。
    でもちょっとテンポ早いみたいで稲葉さんが
    途中修正していました。


    「10.DAREKA」
    シェーンも手拍子やってる( ´∀` )カワユ
    いやーこれもまたライブで聴きたかった曲キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    マイクスタンド持ちながらうろうろ稲さん。
    「電話さえもない」で箱足乗せ。
    稲さんの足の角度すら素敵です。
    「当然友情も人望も」で指指し。
    髪かき上げ。はぁーなんで稲葉さんは素敵なんでしょうか。
    松ソロで手拍子。
    「こーたーえてーくれー」「きーかーしてくれー」
    は私絶叫。うるさくてごめんなさい。
    「ひとりきりじゃなに意味がないから」の「らぁっ!!」
    って音上げていてかわゆかったです。
    ラスト絶対「だれかー」って言うよなー
    たのしみー(●´ω`●)と思ってたら・・
    ステージ端の花道辺りで「だれかー!!」
    と言いながら下に消えた稲葉さん!!!(,,゚Д゚)
    お客さんも「えー!!??」って感じのざわつき感の中曲終了。
    終了後戻って来る稲葉さん。
    笑顔で戻ってきました。
    「よっこらしょ」って感じに井戸から出てきます。


    「MC」

    稲「いいでしょう?どっかで見たことあるなぁ」

    はい『だれにもいえねぇ井戸』ですね。

    稲「みたことあるひと?」

    客「はーい!!」

    稲「井戸は有名ですね(笑)

    松本さんの方に歩み寄って・・

    稲「ちょっと入ってみれば?(笑)」

    松「俺はいいよ

    客「(爆笑)」

    稲「撤収で。下げてください。OKです!!」

    井戸が寂しげにさがります。
    松本さん入ってくれたらよかったのに・・(´・ω・`)ショボーン


    「11.SPLASH!(英語ver)」
    イントロも超がつくほどかっこいい!!
    ステージを今までにないくらい体を動かす稲葉さん。
    地団太も指差しもクルクルも
    足カクカクもフラフラも、もうやりたい放題。
    すみません、私は全然英語力ないので
    サビ部分の「SPLASH!」しか叫んでいません;
    早くCD化されないかなぁ。
    ラストはマラカスで一心不乱にシャカシャカ。
    曲終了後ドラム辺りでマラカス置く。
    水飲む稲葉さん。
    あれだけ動いて声出したら飲むよね。


    「12.Brotherhood」
    あんなに激しくした後にブラザー歌うんですか!?
    稲葉さん喉は大丈夫ですか??
    と年寄り目線でついつい心配してしまいます。
    余計なお世話なんですが・・。
    メモには「声本当すごい」と書いてあります。
    今は記憶にしかありませんが、本当に凄いです。
    「うまくいってるかい?」
    の所は
    「元気にやってるかい仙台ーー!!」
    「中々大変だよなまったく」「誰もが毎日」
    とかわっていました。
    凄く気持ちが入っていたと思います。
    サビ部分は稲葉さんの血管がすっごく浮き出ていて
    力はいっているんだなぁと・・。
    「We'll be alright」も力強く一緒に歌います。
    ラストの「We'll be alright」を絞りきって歌う稲葉さんを
    見るのが辛くなってしまうのは私だけでしょうか。
    凄いけど心配・・。
    最後は深くお辞儀。


    「mc(メンバー紹介)」
    稲「どうもありがとうございます。後ろの方聞えてますか?
      幸せな気分になってきてるかな?」

    客「(拍手)」

    稲「よしっ!!もっとなろう!!
      うちのバンドのメンバーを紹介します。Dr.Shane Gaalaas!!」

    シェーン「こんばんはーせんだーい。・・・・だいすき。
         東北のみんな・・・だいすき。会えてよかった。
         みんないっしょに頑張ろう!!」

    稲「Ba.Barry Sparks!!」

    バリー「仙台は素敵なまちです。仙台の・・・・・」

    バリーの後半の日本語を聞き取れなくてお客さん達ちょっとざわつく。
    稲葉さんが英語で「One more chance」等々話していたような・・。
    私の英語力なので全く信用できませんが;
    そして仕切りなおしバリー。

    バリー「仙台は素敵な町です。
        (恐らく)仙台大観音行ってみたいです」

    客「(拍手)」

    稲「大丈夫でした?日本語難しいみたいです。
      今回から参加の新しいメンバーGr.大賀好修!!」

    大賀さん「こんばんは。・・・・初めてなんですけど仙台にこの場所に
          来れて・・・・嬉しいです。
          明るい日本の為に頑張りたいです」

    稲「昨日一言だったんです(笑)
      急にしゃべりだしてびっくりしました(笑)
      ・・・・・そしてKey.増田隆宣!!」

    増田さん「こんばんはー!!元気--!!??」

    客「元気ーー!!」

    増田さん「元気--!!??」

    客「元気ーー!!」

    これを数回繰り返した気がします。

    増田さん「元気だせーー!!」

    稲「元気ですねぇ(笑)
     じゃあ元気のでるフレーズをちょっと・・・・」
    (増田さんのキーボード付近で話をしています)
    増田さん「元気のでる??(笑)」

    稲「幸せになれるやつをお願いします」
    稲葉さんが舞台袖にハケます。
    増田さんの音色が綺麗です。

    「13.松ソロ#1090[千夢一夜]」
    最初はサポメンだけでインスト。
    増田さんがメロディーラインを引いた瞬間に
    これかー!!と思いました。
    MSのテーマソングじゃありませんか!?
    タモさん出てきてアナウンサーが「○○さんどうもありがとうございましたー」
    って言う場面が出てきて仕方ない。
    私これ生で聞くの初めてでちょっと興奮。
    ステージのスクリーンは結構自由自在に
    動く事がこのときに(今更)わかりました。
    松本さんは銀ベストに黒シャツ。
    輝いています。
    曲終了後稲葉さん登場。
    白Tシャツにハートの草模様??
    遠くてわかりません・・_| ̄|○
    稲「Gr.TAK MATUMOTO!!」

    松「みなさんこんばんは。
     久しぶりだね。本当に・・・・昨日今日と久しぶりに
     ライブが出来てみんながこんなに集まってくれて本当に
     ・・・・・どうもありがとうございます」

    稲「・・・・・ここ仙台を待ち焦がれていました。
     本当にうれしいです。ありがとうございます(お辞儀)
     もうちょっと賑やかなやついきますか?
     いきますかー!!??」

    客「(歓声)」

    稲「いきますかーー!!」

    客「(歓声)」

    稲「いきますかーーー!!!!」

    客「(歓声)」

    稲「にぎやかにいきますかー!!」
      

    「14.イチブトゼンブ」
    イントロでピョンピョン。
    「HEY!!」で手拍子。
    「ひとつありゃいいのに」で指差し。
    松本さんは終始笑顔。
    いいなぁとニヤニヤしてしまう私。
    「圧倒的な手触り」での手の動きが・・(*´Д`*)ハァハァ
    稲葉さんの指美しいです。
    基本的に稲葉さんはピョンピョンしています。
    スキップか?と思うくらい。
    「ポイントが」で指指し。
    松ソロで後ろに手を組みフラフラ。
    「全て何かの」でピョンピョンくるくる。
    私も汗だく。
    増田さんのオルガンの音色ががとってもきれい。


    「15.Liar!Liar!」
    イントロでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ってなるなる!!
    ライトがくるくるまわっていてすっごく眩しいです。
    そしたら稲聖水キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    2回やってる!!
    私は全然届かないよぅ・・。゜゜(´□`。)°゜。
    いいなぁ稲水・・。
    いいんだ、きっといつかSS席に当選してみせるんだ・・。
    イントロでクルクル回る稲さん。
    「真っ白いシャツ」で箱乗り。
    松本さんにくっつきながら二人ともクルクル・ふらふら。
    サビちょっとかがむ。
    高音が苦しそうな感じがしました。
    稲葉さんの背中を見た時に汗でペッタリなっていて
    もう筋肉の流れが・・(*´Д`*)ハァハァ
    素敵な肉体美。


    あともう少しですが、本日はこのへんで。
    自分の記憶とメモとの照らし合わせ作業は日が過ぎるほど
    分からなくなってしまいそうで怖いのですが
    でも残せる分は残していきたいです。
    おそらく曖昧な部分や間違っているところも多くあると思います。
    もしご指摘いただける部分があればありがたいです。
    ただ、すこし実家に戻るので数日後の打ち込みになりますが
    ・・・とりあえず頑張ります。
    でもこの台風で飛行機飛ぶかな??

    ではまた。



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    LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ2

    2011/09/20 19:36
    ※ライブのネタバレがありますので、回避されている方はご遠慮下さいm( __ __ )m


  • LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ1
  • ↑はこちらです。

    ちょっとづつですがレポの続きを書いていきます。
    自己満足なので気持ち悪い表現があるかもしれません。
    大変申し訳ないです。
    一緒に観戦された方、ご自宅等でライブの無事を祈っていた方、
    参戦したかったけどどうしてもチケット確保できなかった方、等々・・
    もし私のレポがほんの少しでも役に立ったり
    楽しく思ってもらえたりしたらいいなと
    おこがましくもそう思っています。



    「4.ピルグリム」
    イントロからフラフラ稲さん。
    スクリーンには羽や水面のような映像が流れています。
    紫色のスポットライトに照らされる稲葉さんは素敵です。
    マイクスタンド抱えている姿勢が綺麗です。
    立ち姿素敵・・もう素敵しか言葉が見当たらないんですが
    どうしたらいいんでしょう。
    スクリーンはいつもより見やすく感じたのは席の関係でしょうか。
    ついつい稲葉さんアップに目を追ってしまいます。
    映し出される四季の映像のような景色と
    稲葉さん・松本さんがシンクロしてまるでPVみたいです。
    美しい稲葉さんの立ち姿をじっくり見られました(*´Д`*)


    「5.裸足の女神」
    松本さんのギターでAメロキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!
    ヤバイーーー!!!
    もうここで私の涙腺爆発。
    私的な思い出があまりにも詰まったこの曲。
    笑顔で松本さんがメロディーラインを奏でると
    私も自然に「NANANA〜」と泣きながら歌う。
    松本さんは超笑顔。
    水のみ稲葉さんはシェーンの所で笑顔。
    もうそれ見たらさらに涙が・・。゜゜(´□`。)°゜。
    泣き過ぎでステージ見えない。コンタクトにもたんぱく質がたまる。
    これではライブ始まって早々何も見えなくなるではないかと、
    ちょっと現実に戻る。
    一旦松本さんギター止めて手を上げる。
    サポメンの大賀好修さんと一緒にサビをギターで・・。
    もう泣かずにはいられないじゃないかー( ;∀;)
    「NANANA〜」いいながら泣く私。
    周りから見たら気持ち悪いことこの上ないなと思いましたが、
    同伴者様にハンカチを貰い少し落ち着きました。
    イントロで稲葉さんの「OH!YEAH!」
    はーもうたまりません。
    聞きたい歌にリクエストに「裸足の女神」って書いてよかった。
    「どれだけ泣けば」は客席にマイク向けます。
    ここで私メモ帳に「きくわーしみるわー」って・・。
    どんだけ私は好きなんだろう、この曲。
    稲葉さんステージ端まで走って・・もうそんなに走らなくてもいいよと
    ついつい年寄り目線に・・。
    サビ部分も皆で一緒に歌います。
    「恋のダメージも」で足蹴り。足細くて綺麗です。
    「しおれることはない」で腰に手を当てます。
    ウエストもしまってるな〜はぁ〜肉体美。
    「知らず知らず」で松本さんとくっつっきます。
    昔のGSライブレポ写真とかではよくあるあの形ですね。
    松本さんソロ中手拍子稲さん。「ウイーンウイーン」いいですよねアレ。
    「心から誰かに」で軽く足上げ&横揺れ。
    ラストの「NANANA〜」はもう私精一杯歌います。
    最後に稲葉さん頭くしゃ。水飲んでます。
    思い入れ強すぎて「裸足の女神」の時だけ
    異常にメモとりまっくていて、でも文字が乱れまくっていて
    解読不能な部分が多すぎる・・_| ̄|○


    MC
    ※メモに書き残せていないものは「・・・・・」となっています。申し訳ありません。
    稲「こんばんはー」

    客「こんばんはー」

    稲「ひさしぶり!!元気でしたか?」

    客「元気ー!!」

    稲「大変だったよな・・。大丈夫、B'zがきたから!!
    (笑顔です。素敵です)

    客「キャー!!」

    稲「本当初日で宮城からスタートする・・・・昨日・今日・・・えー、一回おあずけに
     なりましたけれども地元の皆さんの協力・・・して頂いてそして会場を準備してくれて
     こんなにみんながいっぱい集まってくれて・・・・本当に嬉しいです。
     どうもありがとう!!」(深くお辞儀)

    客「(歓声)」

    稲「・・・・こんなに嬉しいものはない。1曲1曲魂を込めて、歌って演奏するんで
     みんなもちょっと幸せになってじっくりB'zを味わってください!!

    稲葉さんは終始笑顔だったと記憶しています。
    しゃべる稲葉さんはあいかわらずぼそぼそしているので
    聞き取れていないのか、書き留めていないのか微妙なところです。


    「6.Homebound」
    増田さんのピアノソロから曲が始まります。
    星のスクリーンが綺麗です。
    そして私はここで気がついたみたいなのですが、
    稲葉さんのシャツ前はだけていました。
    中は白いシャツ?もう私は稲葉さんのお顔しか見ていないのか・・。
    汗が凄く目立って見えます。腕もべっとり。
    あっ、そういえばネクタイも無いや・・。
    何時の間にどんどん脱いでいるのか全然気がついていない私です;
    あっ、松本さんもいつの間にかグラサン無いし・・。
    必死すぎて中々全体を見れないのが未熟だなぁ。
    稲葉さんの「ざわざわと」の「ざ」の発音の仕方が好きです。
    「ざ」が「ずぅわ」な感じが・・好きなんです。すみません。
    最後は笑顔で稲葉さんが舞台をハケます。

    松本さんのソロっぽい感じですが・・メモには「松ソロ?」と・・。
    ゆったりな曲だったのは確かです。
    増田さんのオルガン音がスキです。
    「ボス」前のつなぎ的な感じだったのかな・・。
    すみません記憶が定かじゃないです。
    間違っていたらすみません。


    「7.ボス」
    稲葉さん舞台袖から走ってくる。
    チェックシャツに衣装変更。
    わークネクネしてるわー。足がくねくね。
    そしてふらふら。いやー稲葉さんの動きですねー。
    「情け無い」で手ふりふり。
    「しぼんでいく有様」で屈む。背中素敵です。
    「期待したのは誰?」ではテノール歌手のように歌います。
    すっごい喉開いているんだろうなぁ。
    ギターソロの時におしりをいじってる。かわゆ( ´∀` )
    ・・ん?イヤモニがきになるのか?それともマラカス?
    「全部台無し」でがっつり足上げキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    股丸見えよ稲葉さん(*´Д`*)
    赤ライトの下酔っ払いの様にフラフラ歩く稲葉さん。
    ラストはピョンピョン。
    お尻向けてふりふり踊る。
    かわいい(*´Д`*)かわいいよ稲葉さん。
    お尻が小さくてぷりぷり。
    ・・汚い目線で稲葉さんを見て本当にごめんなさい。


    「8.ひとしずくのアナタ」
    この曲を聴いたときに「ひとしずく」だけで満足いく関係なんて
    あるのかなって思っていました。
    なんとなく男女関係の歌に聞えて、でも相手に「ひとしずく」だけでいい
    なんて私はいえないな。独占欲が強いから無理だ。
    「根こそぎ奪う戦い」の割には凄く消極的で
    反比例するような言葉「ひとしずく」
    でも稲葉さんの「ひとしずく」なら私も無限に潤うかもしれません。
    と言いますか、ずっと前から潤してもらっている気がします(´∀`)
    スクリーンには花火に様な映像が映し出されます。
    稲葉さんの声本当にすごいなぁ。
    ただただ圧倒されます。
    「ひとしずくのアナタでいいください」で指差し確認。
    足上げも頂きました。サビ部分で箱乗り。
    ラスト会場一番後ろを見るように、遠くを見詰める稲葉さん。
    あーもうどれも素敵でたまりません。



    少しずつですがレポまとめていきます。
    仕事と家事との合間になるので中々思うように進みませんが、
    マイペースでやっていきます。
    ではまた。
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    LIVE-GYM2011 -C'mon-9月18日セキスイハイムスーパーアリーナライブレポ1

    2011/09/19 23:21
    ※ライブのネタバレがありますので、回避されている方はご遠慮下さいm( __ __ )m

    いやー稲葉さん素敵でした。
    凄い素敵でした!!
    でもなんだかさらに痩せている気が・・大丈夫かしら?
    しかし私的ビックサプライズ!!
    帰りの新幹線同じでしたし( ´∀` )
    ホームで新幹線を待っていたら、なんだか周りが騒がしい・・。
    黒服の人たちもワラワラやってきた。これはもしや・・?
    私のすぐそばにあるエレベーターを取り囲むように黒服。
    「はい写真はやめてくださーい。携帯は閉じてくださーい!!」
    突然エレベーターから稲葉さん登場したのには驚きを隠せませんでした。
    わー本物の稲葉さんがこんなに至近距離で!!
    ふわー凄いわー。でも細いなー。
    こんな細い体のどこにあんなパワーがあるのか・・と思ってしまいます。
    車内の中ではマスクしていました。喉は大事ですね。
    ライブでの席はまぁいつもの様に遠かったですが、
    最後に接近稲葉さんを拝見出来て、幸せな帰路につけました。


    以下セットリストです。

    1.さよなら傷だらけの日々よ
    2.さまよえる蒼い弾丸
    3.Don’t Wanna Lie
    4.ピルグリム
    5.裸足の女神
    mc
    6.Homebound
    7.ボス
    8.ひとしずくのアナタ
    9.命名
    10.DAREKA
    mc
    11.SPLASH!(英語ver)
    12.Brotherhood
    mc(メンバー紹介)
    13.松ソロ#1090[千夢一夜]
    14.イチブトゼンブ
    15.Liar!Liar!
    15.ZERO
    16.DIVE
    17.ザ・マイスター
    mc
    18.C’mon
    アンコール
    19.ウルトラソウル
    20.Calling


    私は「Calling」の途中で退場したので「おつかれー」はしていません。
    最後までのレポではありませんが、最近さらに忘れっぽくなってきた
    自分の為に書き残しておこうと思います。
    会場に着いたのは3時頃でしたが、
    比較的ガチャガチャは空いていてスムーズに入れました。
    あー同じリストバンド地獄に陥りそう・・。
    今回は更に種類が豊富になっている気がするのですが、
    どうなのでしょうか?
    グッツ売り場は相変わらずの混雑でした。
    でも20分くらいで購入できました。
    限定Tシャツは14時頃には販売終了していたみたいです。
    優先売り場を見るとバーミリのクレジットにするべきかなぁと
    ちょっと考えてしまいます。
    ツアトラもさほど込んでいなく撮影可能。

    画像


    画像


    しかし暑い。
    日焼け対策万全にしてきて正解だと思う反面暑い・・。
    でも皮膚が腫れ上がるのを考えたらやぱり脱げない・・。
    遠目でSS席の人たちの入場を見る。
    あぁ、いつか私もあの列に並びたい・・。゜゜(´□`。)°゜。
    きっとそのうちチャンスは巡ってきますよね。
    ・・そう信じて諦めずにチケット獲得していきます。

    会場内は思っていたより小さい感じでした。
    ステージから近くはないけど、肉眼確認可能な範囲です。
    さて、お手洗い〜と思ったらすっごい人;
    グッツやガチャガチャより更に並びました。
    でも開演には間に合いほっと一安心。
    今回は開演前に何かアトラクション的なものはありませんでした。
    ドームツアーの時はあるのかな?
    そんな事を思っていたら・・
    ライブスタートキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    蜂の巣の様なスクリーンに映し出される
    メガネがなくても見れる3D のような感じです。
    血管や人のお顔の様なものも浮き出ては消えます。
    動物や自然も出てはまた消えていきます。
    B'zさんのOP映像は毎度お金かかってるなーと素直に思ってしまいます。
    人のお顔が「C’mon」と言うとスクリーンが中央から分かれて
    ステージ内があらわになります。


    「1.さよなら傷だらけの日々よ」
    「さよなら傷だらけの日々よ」のイントロが聞えて
    ちょっと高い所にイナさんと松本さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    二人ともジャケット着ています。暑そう。
    稲葉さんは黒ジャケット・黒水玉(?)シャツ(後ろ肩に羽)
    ・白ネクタイ・黒ズボン・白スニーカーです。
    このときまだ松本さんの衣装確認していない私・・_| ̄|○
    「Don’t Wanna Lie」の時にようやく確認して慌てて
    ノートに書いている私・・。
    松本さんへの愛が薄いわけじゃないんです。
    稲葉さんへの愛が強すぎるだけなんです!!(*´Д`*)
    ・・気持ち悪くてすみません。
    いい声だー!!稲葉さんの声だー!!
    と興奮し過ぎて殆どノートとっていないし・・。
    高い部分はゆっくり下がって舞台と同じ高さになっていました。
    ・・それくらいしかメモとっていませんでした;


    「2.さまよえる蒼い弾丸」
    ちょっと私的にはお腹イッパイの曲キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    でもライトが青くなるとテンションあがる!!
    イントロで「YEAH!!」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    声伸びてるよー!!
    ステージを動き回る稲葉さん。
    あーライブの稲葉さん見られて私は幸せです( ´∀` )
    「さよならしよう」ではお決まりの手フリ。
    アリーナの麦畑がきれいです。
    「もっと・・もっと早く」でふらふらイナ。
    最後は「HEY!」で足蹴り。
    いやーB'zのライブに私は来たんだなーと
    稲葉さんの水のみタイムの時にしみじみ思う。


    MC
    稲葉さん(以後稲)「B'zの・・」

    客「キャー!!」

    稲「B'zの・・」

    客「キャー!!」

    稲「・・B'zの・・」

    客「(もう一回やるの?的な)イェーイ!!」

    稲「会いたかったよ♪

    客「キャー!!(マックス歓声)」

    稲「B'zのライブジムにようこそー!!」
    ついでに私も超がつくほど会いたかったです!!(*´Д`*)


    「3.Don’t Wanna Lie」
    紫の照明でこのイントロ!!
    ここでノートに「松本さん白ベスト・黒シャツ」と走り書き。
    こちらのスタンド側に松本さん来てくれたからだろうな・・。
    稲葉さんの汗がキラキラして素敵です。
    あの指もとっても美しいです。
    白スタンドマイクをサビではがっつり持っています。
    私もそれくらいがっつり稲葉さんに持ってもらいたいです。
    途中で気がついたのですが、スクリーンは正面・両サイドと
    結構自由に動きます。技術の進歩は凄いなぁ。
    ギターソロで後ろ向いて頭ふりふり稲葉さん。
    ラストの「I Don't wanna Lie」はすっごく声が伸びていました。
    「LALALALA〜」は一緒に歌う。
    スタンドマイクを客席に向ける稲葉さんの笑顔は本当に素敵です。
    素敵、しか言葉が見当たりません。


    すっごい短いですが、今日はこの辺りまで。
    地道にやっていきます。
    ではまた。
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    おつかれ!!

    2011/09/18 21:42

    最後まで見れなかったけど、最高でした仙台!!
    しかも最後にサプライズ生稲葉さんに遭遇!!
    同じ新幹線か!?
    スーパー稲葉Boxから現れた稲葉さんは素敵でした。いやーびっくり(☆_☆)
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    暑いよ仙台!

    2011/09/18 15:57

    グッズもガチャガチャもやって満足!ツアトラ撮ろう!
    記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


    仙台へ!!

    2011/09/18 10:16

    娘も預け、旦那さまの夕ご飯の準備もOK!
    これからいざ仙台へ!
    は〜稲葉さん待っていてください(´Д`)
    もう昨日から浮足立ちまくり。
    ついでに牛タンも食べてきます(^^ゞ
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    東京ドーム

    2011/09/06 19:48
    少し前に巨人×阪神戦を見に行きました。
    ちなみに私は阪神ファンで旦那さまは巨人ファン。
    でも当然ながら阪神側のチケットを取り、阪神を応援。
    B'zのライブの際に東京ドームに行く事が何度もありましたが、
    同じ会場のはずなのになんだか全然違う感じがします。
    高揚感の違いでしょうか。

    試合が始まる前はネット際まで行って選手を観察したりできます。
    報道陣の動きとかおもしろいなぁとか思いながら。
    (田舎モノなので未だに色々な事が物珍しいのです)
    B'zさんのライブの時にこんなに近くで見ることが出来たら
    どれだけ幸せだろうとついつい思ってしまいます。

    画像


    この日は阪神が勝っていい気分で帰路につきました。
    以前甲子園まで阪神を応援しに行っては負け、
    去年神宮に応援しに行った時にも負け、
    私は阪神的には疫病神なのか・・_| ̄|○
    と思いながらの参加でしたが、ようやく悪い気から解き放たれた気分です。
    巨人は負けた為に旦那さまは(´・ω・`)ショボーンでしたが。

    今回東京ドームからタクシーで自宅まで帰ってみたのですが
    意外と安価で帰れたので、12月のB'zさんのライブでも
    「行きだけ電車にして帰りはタクシーで」
    で計画した方が娘に負担が無くていいなと思いました。
    さいたまは・・電車じゃないと無理だな(;´Д`A ```
    タクシーだと5桁は間違いなくかかるだろうし、
    もしかしたら5桁じゃ済まないのかも・・。
    考えるだけで恐ろしい(((( ;゚д゚))))アワワワワ

    B'zさんのライブ前には娘の運動会もあるし、
    ライブが終わったら実家に帰省しなくてはいけないし
    仕事では管理職の方々の異動があるから上司変わったら
    また仕事のやり方変わったりするのかなぁ。
    9月はなんだか慌しいです。
    体調管理には気をつけたいものです。
    ではまた。
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    宮城セキスイハイムスーパーアリーナチケットキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    2011/09/04 20:58
    ※ビーパからのチケット写真等を掲載しています。
    届くまで楽しみにされている方はお気をつけください。
    自己満足で掲載しているので大変申し訳ありませんm( __ __ )m




    二日前に来ましたが、なんやかんや忙しく開封すらしていませんでした・・_| ̄|○
    当然M&Gなんてビックサプライズはありませんが
    久しぶりにビーパのチケットを見ました。
    ずっと「SS」ばかり希望しているからハズレまくっているんですけどね。゜゜(´□`。)°゜。
    いつかイナ汁シャワーを浴びられる席が当たる事はあるのだろうか・・。
    きっとそんな日が来る事を夢見て今日も頑張ります。
    封筒の中に何か入っていることに今更気がつきました。
    チケットゲットできた嬉しさと共に掲載します。


    画像


    画像



    ビーパは相変わらず凄いですね。
    年会費3000円で会報や四季折々のポストカード等々・・。
    キーホルダーまでつけてくれるなんて、色々な芸能人・ミュージシャンのファンクラブは
    ありますが今まで(そんなに多くはありませんが)入ったファンクラブの中で
    ビーパが一番充実した内容のものファンに提供してくれていると
    私は思っています。
    「好きで入っているんでしょ」と言う上から目線が無い感じがします。
    とはいっても色々不満的なモノは無い訳ではありませんが、
    それでも十分に満足できる内容であると思っています。
    私の方が上から目線なかんじですみません・・;

    色々ありますが、「C'mon」を聞きながら日々頑張っています。
    ライブまでに体調崩さない様に気をつけて、頑張ります( ´∀` )
    ではまた。
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    DAREKA

    2011/08/30 16:05
    相変わらずブログを管理できていない自分が非常に情けないと
    深く反省しているお弁当です。
    こんな中でも見に来てくださっている方に感謝申し上げます。
    本当にどうもありがとうございます。
    こんなブログでもほんの少し役に立っていると思うと嬉しい限りで・・。
    とりあえずマイペースにのんびり続けていきますm( __ __ )m

    でもあんまりマイペースにのんびりも出来ない位、B'zさんはがつがつ活動されています。
    いやーそのアクティブなパワーにあやかり、出不精なわたくしもついに始動いたします。
    まずは9月の宮城ライブ行って参ります!(`・ω・´)シャキーン!
    姉が宮城在住なので、ついでに連れて行ってやります。
    新幹線も予約しましたし、気持ち的にはいつ決戦があってもいいようにテンションはマックス寄りで
    日々過ごしているせいか旦那さまと娘にうざがられる今日この頃・・。
    娘も小学校三年生になるとだんだん「嵐」とかジャニーズ系に興味を示し始めましたが、
    あくまでお弁当家は「B'z」であり「稲葉さん」ありきの生活でぶれない様に頑張っていきます。
    胎教はB'zさん・保育園時からはB'zさんのライブに参加させ、B'z的英才教育にぬかりありません。
    ただ今回は遠征の為、もう少し大きくなったら一緒に行こうねと娘とは約束しました。

    凄く個人的な内容ですが、姉とは「Spirit LOOSE」以来の久々のB'zライブ参戦です。
    あの鮮烈Tバック稲葉さんを思い出します。
    当時高校1年生の私には刺激が強すぎるあの後姿・・。
    もっと目に焼き付けておけばよかったと今更後悔しています。
    今なら(*´Д`*)ハァハァ出来ますけど。

    『C'mon』は日々聞いております。
    いつもながら、私は稲葉さんの歌詞に救われているなぁと思いながら。
    ライブでは「こーたえてくれー」と稲葉さんと一緒に歌える事を、
    「だれかー!!」と稲葉さんが叫ぶのを楽しみに
    日々「DAREKA」をにやにやしながら聞いております。
    でも実はライブの事を考えなければ私にとっては「苦笑いソング」です。
    「首尾よくすすめば自分の手柄」で「ヘタすりゃアイツが悪い」の
    良いトコどり・なすりつけ精神。
    「何も滞らない社会」に「この世は寂しさの集合体」の
    地球自分中心説な独りよがりに強がりもプラスされたうっとおしさ満載状態。
    稲葉さんの言葉一つ一つに謝りたくなる位、私の黒い部分じゃないかと。
    でもきっと誰かしら少なからず、見せないようにしているだけで黒い部分は
    持っているんだろうなぁなんて思ってしまいます。
    皆聖人賢者ではないし。
    でもそれを松本さんの聞き心地良い音楽に乗せてさらっと歌ってしまえるのが
    稲葉さんの素敵な所だと勝手に思っています。
    その「さらっ」と感で聞くと、黒いと思っていた感情も
    なーんだこんなもんかぁ、みたいに思えて深刻な気持ちが軽くなる気がしました。
    深刻に思うほうがアホか?と。
    真面目に考える事は大事なんですけど、深みにハマって悩みから抜け出られなくなるより
    「きーかーしてくれー」と大きな声で歌える楽観さが私には必要だなと
    今は思っています。

    ペプシライブ全然当たらない・・_| ̄|○
    いや、きっと最後にチャンスはあると、自分に言い聞かせながらまだ諦めきれず応募しています。
    あー当たらないかなぁ・・。
    当選した人凄いなぁ・・。
    ではまた。
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    ペプシのボード・・

    2011/03/07 22:19
    使用しない分を知人から譲って頂きました。
    改めてA氏にお礼申し上げます。ありがとうございましたm( __ __ )m
    近くで見ると結構稲葉さんアイラインばっちりなのね。
    眉間のシワも素敵です。
    うっとり眺めまくっています。
    シャウトしている稲葉さんのお顔が近いって・・素敵(*´Д`*)
    調子乗っていてすみません。嬉しすぎてすみません。

    ↓これは天井から吊るすタイプの媒体です。
    画像


    ↓ボードです。梱包状態のままいただきました。
    画像



    最近暗くなってしまうような出来事が(個人的に)続いていたので、本当に嬉しいです。
    ただもしブログ掲載が不謹慎でしたら嬉しくて舞い上がっている頭の弱い私に
    教えていただきたく思います。
    すみませんm( __ __ )m


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    新曲「Don’t Wanna Lie」コナン映画の主題歌に決定!!

    2011/03/06 22:01
    いつの間にか3月に入り、お雛様を昨日片付けたダメ母な私です・・。
    そして積極的に動きまくるB'zさんの情報にも乗り遅れ気味ですが、
    新曲ラッシュな感じで素直に楽しみです。
    以下B'zさんのHPコピペです↓


    新曲「Don’t Wanna Lie」が、全国東宝系4/16公開の
    劇場版15周年記念作『名探偵コナン  沈黙の15分』主題歌に決定しました!!
    また、同曲は、4/30よりテレビアニメ『名探偵コナン』のオープニングテーマ
    としてもオンエアがスタートします!!

    ※「Don’t Wanna Lie」は、全国東宝系にて3/5から上映開始の
     『名探偵コナン  沈黙の15分』予告篇でオンエアとなります。

    ※「Don’t Wanna Lie」のリリース等は未定です。

    ※ 劇場版『名探偵コナン  沈黙の15分』公式サイト
      http://www.conan-movie.jp/



    これはもうアルバムフラグと考えていていいですよね。
    そしてそれに伴ってライブフラグと考えていていいですよね!!(≧∀≦)
    すっごく個人的な意見ですが、B'zさんのライブが私の中では本当に最高で
    昨年は何となく悶々としていたといいますか・・。
    いえ、稲葉さんのソロライブが嫌いとか全然そんなのではなく、
    やはり私は「B'z」の音楽とライブが一番好きなのだなと改めて思った次第なのです。
    恥ずかしながら稲葉さんのソロライブはenUが初参戦だったのですが
    やはり(当たり前ですが)「B'z」さんのライブとは違うんですよね。
    うまく言葉に出来ないのですが・・きっと好みの問題なのでしょう。
    ソロ稲さんの世界にどっぷり浸りたい時は多いのですが
    私は「B'zの稲葉さん」が好きなのかなぁと、最近は思っています。
    でも、優柔不断な私は来年辺りに「やっぱり『稲葉さん』が好きなんだよ!!」
    とか力説していそうで怖いですが;

    そういえばNHKの再放送見ましたが、やっぱり「よくぞ」で笑ってしまう私は
    稲ヲタとしては失格なのでしょうか・・。
    だって稲葉さんが「よくぞ」って・・(*´Д`*)
    インタビュー時の「キラキラ(フルメイク)稲葉さん」と合宿中の「ボサボサ稲葉さん」
    両方にときめくのだからヲタとしては間違っていないと思っています。

    あー・・最近仕事がめっきり辛いです。
    B'zさんに栄養与えてもらっています。
    ではまた。
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    NEWSINGLE!!&ペプシCM!!

    2011/02/22 20:55
    お昼にぼーっと日本テレビを見ていたら
    「B'zペプシのCMに・・」のナレーションに
    ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…
    な・・何の話だ??私は聞いていないぞ???

    久しぶりに見る動画の稲葉さん・・あぁ素敵。
    あら新曲もでるのね。
    これCDジャケットはどうしてこんなの昭和の匂いがする感じなのかしら。
    「荒野のあらくれ」とか言う題名で日活映画とかにありそうな気が・・。
    そしてこの衣装センスは・・。
    稲葉さんのボディーライン(特に腕)にピッタリフィット的な。
    文句じゃないです・・ちょっと気になったんです、すみません、、。
    昔からB'zさんは「ダサかっこいい」なのだからいいんですよね、これで・・。
    動画もさっそくあったので自分用に貼っておきます↓
    http://www.youtube.com/watch?v=wOxF_IsFfJc


    B'zさんのHPにも新曲情報が掲載していので以下コピペです。

    初のTVCM出演でも話題沸騰のB'zが、前作から約1年半振りとなる
    ニューシングル「さよなら傷だらけの日々よ」をついにリリース!!
    ペプシネックスのTVCMは3月1日からオンエア開始です。
    初回限定盤の特典DVDにはミュージックビデオを収録。
    こちらも必見です!!
    ※ペプシネックスブランドサイト[2/22 AM9:00 OPEN]
    http://www.pepsi.co.jp


    NEW SINGLE「さよなら傷だらけの日々よ」
    収録曲】
    1st beat:さよなら傷だらけの日々よ
            (ペプシネックスTVCMタイアップソング)
    2nd beat:Dawn Runner

    2011.03.30 on sale

    初回限定盤[CD+DVD]
    DVD:「さよなら傷だらけの日々よ」MUSIC VIDEO
    No:BMCV-5016
    Price :1,470yen(tax in)

    通常盤[CD]
    No.:BMCV-5017
    Price :1,050yen(tax in)



    しかもNHKで「メガヒット・・」の再放送が2月25日にあるそうです。
    録画保存はしてありますがやっぱり見たいです。
    それと「さよなら傷だらけの日々よ」の歌詞(ほんの少し)書き起こしてみました。

    さよなら傷だらけの日々よ 目指すは次の世界
    明日はもうここにはいない
    別れとは辛く 新しいものだろう まだ見ぬ風に乗っていたい


    私はCDを購入した際いつも先に歌詞カード(今はそう言う言い方しないのかな;)
    を見てから聞いています。
    PCやラジオ等で聞くのと文字になっている歌詞を読むのでは少し違う気がするからです。
    メロディーに乗るとあまり気がつかないですんなに入っていた言葉も
    文字となっている状態で「読む」とたいていの場合(主に稲葉さんの場合)
    もっと深く重たい感じに受け止める内容だったりします。
    だからこそあの若干根暗的な稲葉さんの詩には松本さんのメロディーが・・
    と思ってしまうのです。
    (「根暗」の表現が悪く申し訳ありません。表現力なくてすみません。。)
    「ソロが苦手」とかではないのですが(むしろ好きですが)
    稲葉さんの詩は松本さんの音楽に乗っている時が最適な状態かなと
    個人的には思っています。
    稲葉さんの言葉は凄く好きです。でも読んできて苦しくなる時があるのは
    自分で向き合いたくない事や、面倒になっている事・言い訳して逃げている事に
    気づかされるからだろうなと感じています。
    私ダメだなぁ〜、と。
    同時に前を向くことにも気がつかされたり・・。
    これからもきっとそれの繰り返しなのだと思います。
    日進月歩とはいかない、鈍歩でマイペースな私の歩みは
    それでも少しでも前に進んでいると信じて
    これからも自分なりに頑張っていきます。

    今年はB'zさんのライブあるかなぁ〜楽しみです( ´∀` )
    ではまた。
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    チョコレート作り。

    2011/02/13 22:54
    今日は娘と一緒にせっせと私がチョコレートを溶かし必死にテンパリング、型に流し込み、
    娘がチョコペンやチョコスプレーなんかをせっせとトッピング。

    娘が「どうしても作りたい(≧∀≦)♪」
    というものだから、すっかり使っていなかったテンパリング用の温度計も出して
    張り切って作りました。
    ところで誰にあげたいのか聞くと・・
    自分で食べたい〜( ´∀` )

    えっ・・友チョコとかじゃないの?・・(,,゚Д゚)
    仕方ないので「せめてパパとじぃじにはあげようよ」
    と言うともうほんのちょっぴりしか袋に入れない始末・・。
    どんだけ意地汚いのか私の娘は・・_| ̄|○
    とりあえず少し増やして明日渡す事に同意させました。
    でも私も昔友達にあげるチョコ作る口実で親に沢山材料買ってもらって
    結局自分で食べる量の方が多かった気が・・。
    まぁ友達少ないって言うのもあるんですが。
    食欲的DNAは私のを確実に受け継いでいる気がする今日この頃です。

    私も学生の頃は稲葉さんに手作りチョコをビーパに送っていた過去が・・・
    イヤーきもい告白キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    手作りなんて何が入っているか(あんなものやこんなものや・・)恐ろしくて
    絶対に口になんてしないよなぁ。
    既製品だって怖くて食べられないだろうなぁ。
    でもアノ頃は本気で稲葉さんに恋を・・(●´ω`●)ゞエヘヘ

    今でも稲葉愛はありますが、学生の頃はもっととがった(笑)感じで
    いまはまったり感のある愛とでも言いましょうか。。
    年とったんだなとなんとなく思う感覚です。
    最近自分の年齢が「あれ私今いくつだっけ?」とわからなくなる経験をしました。
    「そんな訳ないよ〜」と昔会社の先輩と話しをしていたのを覚えています。
    ついに来ました、それが。
    時間の経過スピードも猛烈に加速していますし
    やっぱり先人の言葉は間違っていないのだなと改めて思う次第です。

    稲葉さんのLIVEDVDももうすぐ発売。
    あの興奮を、あの腰の動きももう一度。
    いや「もう一度」といわず「何度でも」
    豆稲葉さんだった私に詳細な表情の分かる映像プリーズ。
    楽しみです。

    ではまた。
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    WAVE-GYM 1991年11月14日放送分

    2011/02/09 22:53
    (※久しぶりに文字起こしをしたら改行やスペースの使い方が非常に見づらいものになっていて大変申し訳ありませんでした。一応直しましたのでよければご覧下さい。若い稲葉さんの独り言のようにしゃべるラジオ番組は今となっては貴重な資料かと思います)

    もうとっても久しぶりに文字起こしです。
    「BEATZONE」もこれから(かなりマイペースに)起こしていけたらと思っています。
    だって稲葉さんの声でテンション上がってしまうのですもの(´∀`)
    耳元稲葉ヴォイス・・(*´Д`*)ハァハァ・・
    息遣いも「ふふっ」の含み笑いももう堪りません。
    でも松本さんの声の方が聞き取り易いので、稲葉さんの声は文字起こしキラーではあります;
    あーでもこの頃の稲葉さんは、今の私より年下なんだぁと思うとちょっぴり複雑な気分になります。
    当たり前ですが現実の稲葉さんは常に私より年上だけれど、このテープの声の稲葉さんは
    今の私よりずっと若い。

    相変わらず物凄いノイズが入るときがありますが、可能な限り忠実に起こしていけたらと思っています。


    OPは「快楽の部屋」

    「はぁーい、こんばんは。COME ON JTB B'z WAVE-GYM。最近この番組の時間が楽しみでしょうがないDJ稲葉です、ふふっ(笑)えー・・今日は約束通りですね、お手紙を・・(ガサガサしています)
    皆さんからのお手紙を中心に、えー・・お送りする30分間。
    DJとしての・・・(ノイズが凄いです、すみません;)今週です。それではまず1枚。えー・・愛知県の『いなさん』ですね。
    『稲葉さん、ちょっと聞いてください。私は学校に行くのに電車通学していますが、いつも通勤ラッシュと言う満員電車を毎朝経験しています。すごく辛いです』えー・・『そんな人ごみの中で私は痴漢にあったことかあります。
    そういう人しか分からないほど嫌なものです。痴漢って最低ですよね。あと駅に変態がいたりするし。』・・ふふっ(笑)変態ですか(笑)『駅に変態がいたりするし、とっても怖いです』ふははっ(笑)
    『そんな私に励ましと言ったら変ですが、一言お願いします。そしてその痴漢ヤロウに一言「そんなことはやめろ」と言って下さい。ちょっと愚痴になってしまいました。』
    と・・。「そんなことはやめろ」と書いてありますが(笑)
    えー・・その「そんなこと」と言うのはどんな事をされたのでしょうか(笑)一体(笑)
    えー痴漢って言うくらいですからねぇ・・あの・・これはー・・体を、そっ、あのー・・触られたりしたんだと思うんですけど・・。そのー・・よくないですよね(ちょっとまじめになってきました)     
    僕、昔大学の時にですね、あのぉ〜、なんですか。マンションじゃないんですけど、そば屋の3階に住んでてですねぇ(笑)の、1つのフロアに・・えー、3・3世帯っていうんですかね、3つ部屋があって・・。 
    ま、狭いビルでしたから。で、僕真ん中だったんですね。 302という部屋で。で、301にですね、あのー・・ヤクザとはいいませんけども(笑少し恐い感じのお兄さんが住んでてですね。
    左隣にですね・・あのぅー・・水商売?これぞお水!という感じのですね、あのーけだるい女性が
    えー・・住んでいてですね。ふふっ(笑)あのー・・まぁ右隣の方は右隣でですね、あの・・時々女の人の悲鳴が聞こえるような・・そういう部屋でですね・・ふっ(笑)
    あの(笑)・・左の人にですね、ある日僕声をかけられて「あなた夕べ、私のあとをつけてなかった!?」って(ちょっと女口調になっています)
    階段のすれ違いざまに言われてですね。 
    あの・・よく聞いてみると、なんかその人は痴漢に襲われてですね、パトカーまで夕べ、僕の知らない内に出動してたという、そういう事件があって・・。
    あの・・僕その痴漢と間違えられてですね、大家さんにまで色々質問されて・・困ったことありますけども。はい(笑)
    そう言うね色んな迷惑がかかります、痴漢というのは!
    あのー・・その人にも色々事情があると思いますけども(笑)ふふっ(笑 )まぁ、やめた方がいいですね。
    あと『変態』と書いてありますけど、これは色んなことを見せる人ですねー・・たぶんきっと。
    あーのー・・でも滅多に見れませんから、それはまあ、勘弁してやって下さい。
    ふはっ(笑)というわけでですね(笑)えー・・頑張って下さいね、これね。
    えー・・じゃぁそんなこんなで今日も30分間よろしくお願いします。いつも君の横にいる稲葉がお送りする、COME ON JTB B'z WAVE-GYM」


    稲葉さんの声が若い若い!!
    で、テンションも94年とは大違い(笑)
    いやー久々に「少年稲葉」にお会い出来た感じです。
    しかし痴漢の話で学生時代のアパートの話が出てくるとは・・。
    久しぶりに聞くと「こんな話していたんだぁ」としみじみしていました。
    「いつも君の横にいる」って・・居てくれたらもう興奮し過ぎて落ち着けません・・(ノω`)


    「それではまた、お手紙ですね。今年も残すところあと2ヵ月・・「91年、あなたにとってどんな年でしたか?」 というコーナーをですね・・いってみましょうか。
    まずこれはですね・・P.N.『ゴーゴーガールさん』
    え・・『私は初めて、7月の終わり、夏休みに入る前に告白しました』うん『相手は2年生の時、同じクラスで家も歩いて1分くらいの所ですごく仲良くて。私ももうそろそろ告白してみようと思っていて、思い切って告白しました。相手も今まで普通に話していたのに告白されて、驚いている感じでした。返事は・・好きな子がいるとのこと』
    うん・・『でも私は全然泣かなかったし、かえって言って気持ちがすっきり。それから彼とも学校で普通に話しています』あ、そうですかぁ。『私の告白することへ導いてくれたのは友達とB'zの2人です』うんうん。『よく 「失恋したことのない子はだめだよ」と言ってくれたでしょ?良い経験をさせてくれてありがとう』
    あー・・素晴らしいですねえ。あのぉ・・、この、何て言うんですか?
    今まで普通に会ってる人で、割ともう友達のように付き合ってて。で・・それがある日、あのぅ・・相手が好きだということに気が付いて、思い切って告白してみるというのは、
    これ非常に・・勇気がいることでですね。あのー・・なぜ勇気がいるかというと、その・・告白するということは
    その割と友達の関係を、こう・・穏便に繋いでいくかそれとも、もう言って・・言うっていうことはですね、そのー・・後の関係がまた、もう友達に戻れないという場合があるんで非常にリスクが高いわけで。うん・・。あのぅ・・ただその、好きだという恋愛感情を友達に告白するっていうのは、やっぱり「RISKY.where do we go?」 という感じでですね(笑)


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!「RISKY」の冒頭の稲さんの台詞!!
    いやーこれをまさかラジオで聞けるとは思ってもいませんでした。
    ちょっと低めなトーンで話されるともう・・(*´Д`*)
    ・・文字起こししながら興奮するのは倍疲れる気がします;


    稲「非常に、勇気がいるんですね。でー・・彼女はまず、告白したことにその、彼女の勇気をすごく僕は称えたいと思うしですね。その・・何て言うんでしょ?この・・ふふっ(笑)、早くもこのスッキリした気分になっているってのが、素晴らしいですね。
    こういう場合、結構男の人の方があと引くパターンが多いかもしれないですけども。もう一段と、このゴーゴーガールさんは綺麗になってるんじゃないでしょうか。どんどん、男の人にモテる女の人になっていくと思います。
    あのー良かったと思います。 えー・・いいハガキですね。
    次、行ってみましょうか。はい。(自分に言い聞かせるように)えー『私の91年』P.N.『稲葉さんの車のクッション』『私が今の人とつきあい始めたのは5月からです。友達の友達という感じで4月に知り合ったのですが、1ヵ月は何もありませんでした』うん。『それが急に5月になって電話がかかってきて、つきあって欲しいと言われたのです。
    その人は有名私立男子校に通い、カッコ良かったのですぐにOKしたのですが実際つきあってみると、いい子すぎて疲れるのです。 それで、3週間ぐらい経った時、別れようと思ったのですが(笑)』ふはっ(笑)
    『彼の友達に 「大事にしてやってくれ」 と言われ続けているので、未だに別れていません。
    どうするのが一番いいと、稲葉さんは思いますか?』・・あのぅ・・まぁ最初にあなたには責任がありますねぇ、これはねぇ(笑)ふふふっ(笑)
    あの『有名私立男子校に通い、カッコ良かったのですぐにOKした』あのぉー・・(笑)責任は感じて下さい、あなたは(笑)ははっ(笑)
    えー・・でまぁ『いい子すぎて疲れる』っていうのは、どういう・・。ま、分かるんですけども。
    まあ、もっと、あのー・・努力してみた方がいいなとは思いますね、僕は。やっぱりその『いい子すぎて疲れる』っていうところは・・。
    もっと1歩・・1歩も2歩も踏み込んでいくと、2人の関係が、変わっていくんじゃないかなって言う・・ところじゃないかと思います、僕は。
    えー・・あのね、最初のきっかけは・・まぁ色んなきっかけありますけども。その『有名私立男子校に通い、カッコ良かったのですぐにOK』・・んー・・。けども僕は全然構わないと思います。
    でもその後、やっぱりね、あのー・・人間と人間なんですから、お互いにもっと努力してみて。
    あの・・双方にもっと前向きな結果をもたらすような、あのー・・お互いがカッコ良くなったり綺麗になったりするような形で、あの、付き合ったり別れたり・・していった方がいいと思います。まぁその最中はそんなことはあんまり考えられないんですけども(笑)
    あの・・責任は感じて下さい(苦笑)ふははっ(笑)」


    ここで「ALONE」がかかります。
    全体的に「ぼそぼそ稲葉さん」ではない所に若さを感じます。
    いや、今でも十分すぎるほど、実年齢を全く感じさせない素敵なエロ若さを保っている稲葉さんは
    素晴らしいのですが、これは本当所謂「若さ」なのでしょうなぁ。
    「若えーよイナ夫ー!!(≧∀≦)」とラジオを聴きながら違うところでも興奮していて
    少々疲れます;


    稲「今度はですね、あのー・・僕たちの、わたくし事になりますけども、え〜いよいよ、今月の27日。11月27日にですね、あのー・・BMGビクターから発売されます。え〜、僕たちの5枚目のフルアルバム
    「IN THE LIFE」 について、ちょっとお話をさせてもらおうかなと思うんですけども。今回はですね、もうー・・久しぶりのフルアルバムとしては1年ぶりなんですけども。あのー・・まず 「IN THE LIFE」 というぐらいでですね。 
    まぁ、人生とは言いませんけども、僕らの普段の暮らしそういうところからほんとに、滲み出てきたような作品が、出来ればいいなという話をしてて。で、前回のですね「Pleasure '91」 というツアーをやっている時に、あのー・・九州方面でバスで移動してたんですけども。
    松本さんとまあいつものように、そろそろ次のアルバムを作らなきゃいけないという、そういう時期になって。
    でー・・どうしようかという話をこう、普段の会話の中でやってて。あのぅ・・たまたまその時にですね、2人ともそのー・・次のアルバムに関してのキーワードと言うものを持ってて。
    で、共通してたのが1つ、えー「LIFE」 という、言葉だったんですね。
    でー・・この「LIFE」 ということをやっぱり、2人とも、音を作る上でも、言葉を作っていく上でも
    出どころとして、心の中に持ったまんま。で、もう実際にレコーディングが始まった頃には、そんなに意識しなくても
    自然に、僕らの日常生活のね、あのぅー・・中から出てきた物が形になってきてたっていう、感じがしまして。
    で、まあ、作る時はですね、今回は5枚目になりますけども。 毎度ウチは、あの、何て言うんですか。
    スタッフ変わらないでですね、1枚目から、ずっと作ってきてたんですけども。
    今回も同じように作り始まってですね。 僕、最初はちょっと不安だったんですけども。
    もうずーっと同じやり方で、同じ人たちで作ってきて、今回5枚目と・・いうことで。まぁ、ミニアルバムも含めたらかなりな枚数になりますけども。
    えー・・それで、クオリティをどんどん上げていくっていうのは非常にプレッシャー。・・プレッシャーというかまあl「大丈夫かな」という、気持ちが最初あって。でも、1曲ずつ出来ていくとですねぇ・・不安とかもどんどんなくなっていって。
    アルバムー・・今回10曲入ってるんですけども。
    10曲出来た時には 「ああ、よかった」 という・・そういう気持ちになりましたね。でまぁ、さっき言ったように、10曲それぞれが色んな顔を持ってて。
    あのぉー・・パリエーションの面で言うと、僕らの2枚目のね「OFF THE LOCK」 というアルバムのあぁ言う形のバリエーションの、広がり方・・?が似てるんですね。
    でー・・ま、どの曲を聴いても、あの・・僕らの普段の感じが結構出てるんで。
    あの、まあ皆さんにはそんなにそこにはこだわらなくてもいいですから、1つの作品として聴いてみてその感想を、ぜひ聞いてみたいなという、今そういう気がしてますけど。えー・・全体的には非常に、皆さんに楽しんで貰えるアルバムだなと、自信があります。
    では、さっそくその中からですね1曲聴いてみて下さい。
    『Wonderful Opportunity』」


    「Wonderful Opportunity」がかかります。
    やばいこれは・・この曲の思い入れを私に語らせたら相当長いので割愛します。
    私の中学時代を支えてくれた曲といっても過言ではない、稲葉さんの言葉たち。
    今は過去になっていますが、当時は辛い現実と戦うのに私の戦闘能力はあまりに低く、
    逃げ出してばかりでした。
    そんな私も今ではお母さんで、守るべき家族とやりがいのある仕事を持って、
    辛い事や疲れる事、沢山あるけれどきっとこの上ない幸せなのだと思います。
    あの時逃げ出さずに向かい合うきっかけをくれたのは稲葉さんの言葉と松本さんの音楽だと
    今でも深く感謝しています。
    そして今でもトキメキを与えてくださる稲葉さんの(エロ)肉体と美しいお顔にももちろん感謝しております(*´Д`*)


    稲「えー・・東京都○○区『あみさん』 あ、違った・・『えみさん』えみさんかもしれない・・。おハガキ頂いてます。
    『稲葉さん、こんにちは。すっかり秋らしくなりましたね』うん。『ところで稲葉さんは最近、刺激を受けたアーティストはいますか?私はついこの間行ったエゴンシーレ展でエゴンシーレという画家にハマりました。この絵葉書で少しでも、彼の世界を感じて下さい』
    えー・・エゴンシーレはですね、僕ー・・部屋に飾ってあるのが1つ、あの、ポスターで、あります。
    あの、この人イタリアのクリムトという人の、最初弟子だった人ですけども。あのぉー・・顔の表情がですね、僕も非常に、あのー・・大好きです。 皆さんもね。これたぶんあれでしょ?渋谷で、エゴンシーレ展。 あそこの東急のエゴンシーレ展だと思うですけど(笑)
    まぁ、機会があったら他の皆さんも、ぜひ行ってみて下さい。 そして次。岐阜県『めぐみさん』18才。
    えー『稲葉さん、こんばんは。いきなりですけど、稲葉さんはどんな物を使って起きるんですか?』朝ですね、これはね。 目覚まし時計とか音楽とか。『私はオンタイマーを使って、松本さんの 「'88 〜 Love Story」を流れるようにしてるんですけどあの心地いい音楽を聴いてると、また眠くなっちゃうんですよ』でしょうねえ、これはねえ(笑)ふふっ(笑)『どうしたらいいんでしょう』とありますけども・・え〜、まぁあぁいう気持ちいい音楽はですね慣れちゃうと(笑)
    もう目覚ましでさえ、どんどん、おっきい音でも何回もやってると慣れちゃいますからねぇ。もうやっぱり、本人がどれだけ起きなきゃいけないかっていう(笑)ふふっ(笑)意識があるかっていう問題なんで。
    もう、気合いで起きるしかないですね。気合い!・・気合いです。
    今週はですね、あのぉ (笑)先週、これからもドンドンやっていきたいなと思うと言った、あの僕のお気に入りコーナーをですねすいません・・休んでるんですけども(笑)ふはっ(笑)
    あの、別になくなるわけじゃなくて来週からガンガン行きたいと思ってるんですけども。
    えー・・ここで僕の友人からのメッセージがですね、届いてるんで、えー聞いて下さい」

    「離したくはない」が流れています。

    森友嵐「どうもこんばんはー。T-BOLANのボーカル、森友嵐士です。えー突然でアレなんだけども、実は、エンディングテーマでB'zのALONEがかかってるね「HOTEL WOMAN」あの番組の中で、挿入歌として、T-BOLANの曲も、え〜、一応流れてるんですよ。うん。タイトルは 「離したくはない」 っていう曲で、あのー・・結構ね、自分でも気に入ってるロックバラードですごい素敵な曲だと思いますので(笑)
    あの、よかったら聴いてみて下さーい。えーその曲が入ったアルバムが、11月の今月の21日に発売されます。
    シングルからかなり時間が経って、色んなあのー・・何て言うのかな
    結構こだわったアルバムって言うか(笑)ふふっ(笑)破壊して、すごいなんか、一歩進化したっていう、そんなT-BOLANの・・あのぉ・・出した結構いい仕上がりのアルバムだと思います。ぜひ、こちらも聴いてくれると嬉しいんで、よろしくって感じで。
    えー・・T-BOLANっていうバンドは、いつもなんか砂浜のようなね・・(久々に雑音凄くて聞き取れません;)・・またある時は、色んなものを持って行かれちゃったりね。その時その時、すごい自然なままで変わって行くじゃない?
    それってすごいなんか、新鮮でピュアでカッコいいことだと思うから。
    俺たちT-BOLANていうバンドは、常にそういう風に、砂浜のようで、ありたいってね。
    それをなんか、そういうコンセプトとして頑張っていきたいと思ってます」
     

    森友嵐キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    どっかにゲストかコメントみたいの入っていた記憶があったけど、ここか!!
    いやー稲葉さんに負けず劣らずのぼそぼそっぷり。
    しかも最後にきて雑音凄いすごい;
    頑張って聞き取ったつもりですが、森友嵐さんの後半のコメントはやや不明瞭な為文脈からのちょっとした憶測も
    入っています、すみません・・。


    稲「はいっ!もうすっかりDJぷりがカマボコ・・失礼!板に付いた稲葉がお送りした、COME ON JTB B'z WAVE-GYM(笑)ふふっ(笑)えー・・楽しかったでしょ?
    来週はですね、「IN THE LIFE 発売しますよスペシャル」 をお送りします!
    もうすっかり世間は冬の装いですよね。 僕の部屋にもですね、こたつ君が登場
    えー・・そしてあとはストーブさんの登場を待つばかりとなりました(ぜったい笑顔で話しています)
    それでは皆さん来週のこの時間までお休みなさい。Have a nice dream.」


    以上で終了です。
    「かまぼこ」についてはあえて触れないでいこうと思います・・。
    いやーしかし久しぶりにやったら長かった長かった。
    頑張ったな私。うん。
    でも若い時の稲葉さんの方がまだぼそぼそしていない事を改めて認識。
    約20年前の稲葉さんでした。
    私まだ小学生だ!!
    あー時間の流れるスピードは恐ろしい・・。
    ではまた・・。
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    本当に放置してしまいました・・。

    2011/02/08 01:29
    すっかり・・いやもう完全に放置ブログと化してしまいました・・_| ̄|○
    酷く反省しています。
    何となく「明日でいいか・・」が積もり積もって結局一年以上。
    自分根性とか継続力ないなぁ、と改めて認識した次第です。

    そんなこんなで、でもやっぱりB'zさんが好きだし、稲葉さんをこよなく深く、海より深く愛しているし、
    その傍から見ると若干気持ち悪い感情を持ってきていいのはここくらいかなぁと思い直している次第です。
    でも稲葉愛が足りなくなって来てたのかな・・。
    去年の武道館ライブが恒例の「豆稲葉」だったから、ほんの少しいじけな気持ちがはいったのかな・・。

    夜中にいきなり思い立って始めたツイッター。
    これも続くかどうかは分かりませんが、まぁモノは試しで頑張っていきます。

    またラジオ文字起こし頑張りたいな-!!
    今年は「有言実行」で頑張ります。
    でも「自分のペース」で頑張ります。

    ではまた。
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    お久しぶりです。

    2010/03/22 22:32
    本当にすっかり放置してしまっていました。
    万が一ここを見に来てくださっている方がいらっしゃっていたら本当に申し訳ない限りです。
    本当にごめんなさい。

    あまりに放置になってしまっていたので、ここを閉じようかとも思いました。
    ですが、ごく少数ではありますが「BEATZONE」や「ラジオ文字お越し」等でここにたどり着いて
    下さっている方がいらっしゃるので、このままにしておこうと思っていました。
    ファンになったばかりの方や、もっと情報を知りたいと思ったときに
    本当に少しではありますがこう言った「過去」のB'zさんの言葉を知る事が出来る場があるのは、
    きっとほんの少しでも役に立つのではないかと考えました。

    もちろん基本的には私の自己満足です。
    ですが、これからも気の向くままにやっていこうと思います。
    仕事も家庭も個人の時間もぎっちぎちに縛ってきっちりやり遂げる事はきっと
    楽しい事ではないと思うんです。

    楽しく頑張って行こうと思っています(^ω^)

    そのうち 「Ain't No Magic」ライブのレポなんかも書けたらと・・出来るのかな;
    7日以外の3日間の参加となりました。
    一言で言えば、ありきたりですが

    稲葉さんは素敵にエロくてかっこいい(*´Д`*)

    と言う事です。
    ポイントは「素敵にエロい」と言う事ですかね。
    3日間とも娘と参加でしたが、小学校1年生の娘には少々刺激が強かったのではないかと
    今更ながら心配しているダメ親です。
    ではまた。

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    インフルではありませんが‥

    2009/11/07 18:58


    またご無沙汰してしまいました(:_;)
    私→娘→旦那さま→また私‥の無限ループで風邪を繰り返しているお弁当一家です。
    早く皆元気になれる様に頑張ります。
    元気になり次第すぐに溜め込んでいた物を書く予定です。
    皆様もお体大切に‥。
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    風邪っぽい‥。

    2009/10/20 08:13


    熱と腹痛に襲われています。
    インフルエンザではないと思いますが、今日は休もう‥。
    久々に熱がある身体がキツイです(T_T)
    ではまた。
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    9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その3

    2009/10/17 23:50
    すっかり続きが遅くなってしまいました。
    大変申し訳ないです。
    しかも今回で文字お越し終了出来ませんでした・・_| ̄|○
    有言実行がモットーだったはずなのに・・。
    あと10分強なので、次回で終了です;
    大変申し訳ありませんm( __ __ )m
    それともう一点申し訳ない事が・・私外人さんのミュージシャンに疎く、名前やグループ名および曲名がわからないのもが多々あります。
    もし「ここが違う」とう気がついて下さる親切な方がいらっしゃいましたら、是非教えてください。
    宜しくお願いします。

    その間「MY LONELY TOWN」は発売され、すっかりこの曲の虜になっているお弁当です。
    曲の感想は後ほど・・。


    9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その1
    9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversaryその2」の続きです。

    以下から番組内容です。


    CM挟んでのお二人のコメントです。


    稲「B'zの稲葉浩志です」

    松「B'zの松本孝弘です」

    稲「bayfm 20th AnniversaryCOUNTDOWN」

    稲&松「B'zスペシャル!」


    伊「まぁ今カセットって言う風に言いましたけども、まぁ友達から当時さぁアナログ借りてさぁ、カセットに落として繰り返しカセットで聞いていたじゃないですか。
    まぁたぶん稲葉さんだと中高生の頃なのかもしれないですけど。
    カセットメーカー何入ってました?」

    稲「え?」

    伊「いや、カセットに中に・・」

    稲「えぇ」

    伊「マイテープみたいな。どんなアーティストのどんな曲を入れていたんですか?昔は
    中高生の頃・・」

    稲「アルバムとかですか?」

    伊「うん。アルバムとか曲・・中身はどんなアーティストの曲をいれていたのかなと・・」

    稲「アイアンメーデン・ジュゼスプリース(??)・エアロスミス・コイマックイーン(??)」

    伊「ダダダダダッ(恐らくどなたかの曲なのでしょう)」

    稲「ふふっ(笑)まずあのカセットのあの背の所にロゴ書くのが好きだった(笑)」

    伊「ロゴ書いてたの!?」

    稲「ふふふっ(笑)」

    伊「結構マメだねぇ(笑)」

    稲「はい」

    伊「あの背中のちっこいと所に・・」

    稲「えぇ」

    伊「最初に買ったレコードなんだったっけ?ガンズ?」

    稲「えー(笑)自分でCD、あっ、レコード屋に行ってお金払って買ったのはラブワン(?)なんですよ」

    伊「あっKISS!」

    稲「で、その時の最新アルバムを・・」

    伊「お小遣いやりくりして・・」

    稲「はい」

    伊「じゃあ買ってきて、家ついて、それを聞いたときどうでしたか?」

    稲「やっぱ・・興奮しますよね
    まずジャケットみるでしょう。もうライナーで・・(笑)立ち上がって喜んでましたから(笑)」

    松「ふふっ(笑)」

    稲「だから結構いる・・すごい楽しめるって言うか・・あの、パッケージが」

    伊「うん」

    稲「色んな面から。今思うとそー・・んな気がしますけどもね」

    伊「うーん」

    稲「だから、そうじゃなくてもカセットで自分で録った物、それ聞くときに本当に擦り切れるくらい聞いていましたからね。えぇ」

    伊「松本さんカセットとか作って聞いてました?」

    松「やっぱ作りましたね」

    伊「やっぱ」

    松「で、そのー、お小遣いで買えるアルバムの数って限られてるから・・」

    伊「うん!!無理だよね〜」

    松「今月オレがこれ買うから、お前それ買えよ」

    伊「そうそう!!」

    松「で、チェンジしてカセットにお互いに取り込んで・・って言うやりかたしてたんで。うーん」

    伊「2分するんだよねファンはねぇ」

    稲「本当友達とは被らないですよね」

    松「うーん。そうそうそうかぶらない」

    伊「友達になんか買わせた記憶あるの?「お前こっち買ったほうがいいんじゃない?」みたいな」

    稲「いっぱいありますよ。でー・・なんか、で、約束して買って、お互いに買ったやつがもう「向こうが買ったやつのほうがすっごい良かった!!」時とかちょっと悔しかったりしたのを覚えていますね(笑)」

    松「ははははっ(笑)」

    稲「ふふふっっ(笑)おれが買えばよかった・・(笑)」

    松「まぁあるよ(笑)」

    稲「ふふっ(笑)うん」

    伊「そっちのほうが全然いいじゃん!!みたいな(笑)」

    松「うーん(笑)」

    伊「まぁでもさぁ、そうゆうこの好きな音楽をやりくりしながらさぁ、やっぱりいい音楽かっこいい音楽いっぱい聴きたいわけじゃん?」

    松「うん」

    伊「でさぁ、っと・・今でもそうかもわかんないけど、特に中高生の頃って頭ん中さぁ、スポンジみたいに吸収力すっげぇいいじゃん」

    松「うんうん」

    稲「ねぇ」

    伊「かっこいいな、とか言い曲だな、とかめっちゃすげぇバンドだなって言う・・そういう新しい刺激がグサグさ脳みそ刺さってきてた時代だよね」

    松「うんうん」

    伊「でも、そう言うそのー・・あの土台があるから・・あのーB'zとして音楽作る時もさぁ、そう言う音楽の素養があるから、いろんなものが頭のなかでばーっと組み合わさってそして、オリジナリティーと共にがーっと練り合わさって行く訳で」

    松「うーん」

    伊「そういう経験持ち得ない人がさぁ」

    松「うん」

    伊「曲作るの大変だよ?」

    松「いや、絶対そうだと思いますね」

    伊「無理でしょう」

    松「いや、本当にねぇその多感なティーネイジャーの時にどれだけいい音楽にめぐり合えるかどうか、によって・・
    あっ、たとえば僕らみたいにミュージシャンと仕事をする人達は特に、そこでたぶんそのー・・ルーツは割りと根底があるものは、形成されると思う。
    うん。だからまぁこう言うってはなんだけど、あんまりよろしくない音楽が凄くいいと思って、そう言う多感な時期に聞いていたりすると、ずっと。
    オレたぶんいいもの作れないと思うんだよね」

    伊「そうでしょう〜!!」

    松「うん」

    伊「いや、全く同感なのよ」

    松「うん」

    伊「だけどさぁ、あのーこれがお兄ちゃんとかね、お姉ちゃんとか、周りに音楽聞いている人がいると「こう言うの聞いてみな」って言う風に言われるから、「あっ、なんだ自分聞いてたのダサダサ・・ダサくてお兄ちゃんとかお姉ちゃんとか友達?これめっちゃいいよ!!」ってそういう周りに交流する人があると、その「だめなモノ」と「イイもの」の交流・・入れ代わりがあって、どんどんいいものに、いい音楽に興味が沸いてくるじゃない?
    うん。だから自分の今聞いている音楽は、中高生の人はね、これが絶対いいものだろうと思って信じているんだけど、他のところに目行かないんだよ。
    今の中高生って。こう外に。
    ねっ、チャンスがないのかね?
    そういう意味では、あのー、自画自賛になりますが、我々は割りといい音楽をよく中高生の頃によく聞いていたって感じはしますよね」

    松「そうですね。また上手くそういう時代がリンクしてくれたと言うか・・ありましたもんね?
    そういう・・」

    伊「そうだねぇ」

    松「音楽が・・」

    伊「だってまぁ、ちょっと稲葉さんより松本さんのほうがちょっと年上だけど」

    松「うん」

    伊「まさに70年代・・」

    松「そうですね、うん」

    伊「だよね。ロックの物凄いいい時代に聞いてるでしょう?」

    松「そうですねぇ。うーん」

    伊「で、稲葉さんは1970年代のKISSの○○とかおっしゃったけど、70年代後半から80年代にかけて」

    稲「そうですね」

    伊「今度、松本さんがエアポケットで若干抜けてはいる・・」

    稲「うん」

    伊「1980年のさぁ、あの、デュラスプリース(?)だとか・・」

    稲「うんうん」

    伊「アイアンメーデンのその新しい、そのメタルのほうがと言うか、そういうのも体験してきているから・・」

    稲「そうですね」

    伊「結局自分でもやっぱりいい時代に音楽き・・いいもの聞いていたなと思うでしょう?」

    稲「まぁ、アノ頃はだからそのー、逆に・・・僕兄がいましたけれども、こうちょっとだけ聞かせてもらって」

    伊「はい」

    稲「あとは、もう聞かせてもらいないみたいな状況だったんですけどね。まぁ自分では買えない頃」

    伊「あぁ〜お兄さんと・・」

    稲「そういう意味での、その渇望はすごかったですね(笑)聞きたいっっ!!!もっとっ!!(笑)みたいな(笑)
    うん。だからそう言うヘビーメタルあって、パンク、が・・凄く流行って・・。
    パンクも凄く聞いてて、その流れの中からアイアンメーデンが後から急に出てきたじゃないですか。
    あの流れは凄かった。すごく鮮明に覚えていますね」

    伊「ん〜だから、さっき言った様に中高生の頃に本当にいい音楽聞いて、えーおいても、まぁもちろんね、例えば中高生の頃に音楽・・部活やって全然聞いていなかっただけど大学入って聞いたって人もいるかもしれないけど、
    やっぱなんでもそうだけど、いい音楽いっぱい聞いていると、あのー今からでも遅くないと思うんだ。
    温故知新ってよく言うじゃん?」

    松「うーん」

    伊「今から例えば、そうだな・・松本さんや稲葉さんが好き、今でも好きなレッドツエッペリンってさぁ、いつきいてもよくない?」

    松&稲「うん」(深く頷いていらっしゃいます)

    伊「例えば・・」

    松「うん」

    伊「そういう音楽と・・ちょっとねぇ出会って欲しいなと思うだよね僕はね」

    松「そうだねぇ」

    伊「うーん。でもそういう古い・・って古いって言うかまぁ、クラッシックロックって言うんでしょうか?
    そういうのは、まぁ稲葉さんアイポットっておっしゃったけど、松本さんは・・なんかの局面でそういうの触れて古い曲とかそういうの聞いて、自分影響受けた曲とか、えー聞くことあります?」

    松「いやーもうよくありますよ。ねぇ」

    伊「あっ、そうですか」

    松「うーん。よくありますよ」

    伊「ほう」

    松「うん」

    伊「どんな曲を・・煮詰まった時とか?」

    松「いやっ・・」

    伊「うん」

    松「例えば飛行機の移動中とか・・」

    伊「うん」

    松「もうツエッペリンなんかも聞くし」

    伊「うん」 

    松「いろんなモン聞きますね。うーん」

    伊「でもそのオレなんか大人になってからさぁ、自分があの当時高校生・・まぁ大学生でいいや。
    変わった時に、の、レコードとかさぁ、CDとか聞いてさぁ「あれっ??」って新たに発見する事あるんだよね」

    松「いっぱいありますよ」

    伊「こーんなに、これだっけ??って言うあれ不思議だねぇ!!」

    松「うん」

    伊「だってさぁ相当聞き込んでいたはずなんだよ、自分」

    松「うん」

    伊「だけど、大人になってから、色んなこと気がつくんだよ、曲の中の。
    そういう事ないですか?」

    松「ありますね。僕つい最近も、ずーっとティーネイジャーの頃から聞いていたディープパープルの「BURN」って曲あるじゃないですか?
    最後のソロの1小節が本当にこう、どう、どうやっ、どこの音をとっているのかはっきりわかんないまま、
    20年、あっ20年どころじゃないよね。
    始めてからだから、もう30年近くか。
    つい先日解明しましたもん(笑)」

    伊「なんだそれ(笑)」

    松「改めて聞いてみて、コピーし直してみたんです」

    伊「あらっ!!」

    松「うん(笑)そしたら、あっ!!こうだったんだぁ〜って言うのがね、もう胸のつかえがとれた(笑)」

    伊「(笑)」

    松「30年来の(笑)」

    伊「気がついてなかったんでしょ、それで」

    松「いやーだから、ちゃんと聞けばわかったんだろうけど、そのまましないまま、こうずーっときてたんで」

    伊「あのねぇ、だからまぁ曲長いじゃん」

    松「うん」

    伊「6分前後あるから」

    松「はい」

    伊「集中力5分40秒くらいで(笑)」

    松「はははっ(笑)」

    伊「終わりだな(笑)って。もうEDだからよーし、みたいな。
    そういう事ありません?昔の曲稲葉さん聞いて・・こういうかっこいい曲だったのか、とか」

    稲「あっそういうのもうツエッペリンなんかしょっちゅうですね。
    昔こんな、この曲ぜったい飛ばしていたのに、みたいなのはありますけども」

    伊「あ〜つまり、ちょっとつまんないなと」

    稲「だからその○○(恐らく曲名です;)なんかそれこそ中高生の頃なんか聞かなかったんですけど」

    伊「あぁ〜ちょっとパワーバラードでねぇ、子供きくにはませてるかもしんない」

    稲「あれはー・・何年か前にあればっかりを色んなバージョン集めて聞いているときありましたね。
    ライブ・・とか。毎回違うんで、アレンジが・・」

    伊「はい。いやライブ版なんだね、あれ」

    稲「そう、強力ですよねライブ」

    伊「うん」

    稲「あのージャムやってる時とか」

    伊「そうだねぇ〜」

    稲「うん」

    伊「あの、なんだろう?だからあのー・・ジミーペイジがねぇ・・」

    稲「うん」

    伊「インタビューした時に、えーと初来日公演のときに3時間30分演奏されて、こんな長いコンサート日本で見たこと無いから、相当倒れたヤツがいたって言う・・ねっ?
    そしたら、「えっ?オレそんなに長くやってたの?」って。
    時間とかあんまり気にしないんですか?って(聞いたら)
    「あんまり気にしない」って・・阿吽の呼吸で始めちゃったら・・どんどん展開していって・・で、終わるときどうしたんですかって?って(聞いたら)これまた阿吽の呼吸で「目と目があってそろそろ終わりか」って言う・・。
    だから1曲が8分くらいになった時もあったりとか、あのー5分で終わるときもあったんで・・。
    だからツエッペリンでも毎回演奏が違うって言う・・」

    稲「違う・・よくあの・・あのあうんのきょ・・呼吸なんでしょうね、本当にどうやってあわせているのなって・・って、と言うときはよくありますね」

    伊「だからなんなんだろう・・だから、そのー・・そういうバンドって今いないじゃないですか」

    松「いないですねぇ」

    伊「あまり聞いたこと無いよねぇ」

    松「うーん」

    伊「あの、なんだろう、きちっとやっぱり楽曲を決められた形で演奏するじゃない?」

    松「うん」

    伊「そういうバンドが殆どなんだ訳だから、そう言う60年代的なジャムの要素で曲を発展させて、俺たちのエネルギーがどこに向っていって、どんなものを作り上げていくんだろう、って言うね?
    そういう事の・・こう実験性に喜びを感じるバンドって、本当いない・・いないの。
    B'zってどうなんですか?まぁもちろんその、あのー色々パターンがあるとは思うんだけど、やっぱライブの楽曲って、きちんと決められてきちんとリハーサル通りでいくでしょ?ビシッ、ビシッっと・・」

    松「基本的にはそうですね」

    伊「そうでしょう」

    松「うん」

    伊「だってあれだけやっぱり、あれだけ手の込んだステージやると、そこで例えば伸ばしたりすると照明とか、パイル(?)とか・・」

    松「うん」

    伊「周りのスタッフ大変だよね」

    松「うん」

    伊「そういう意味ではアイアンメーデンっぽいかもしんない」

    松「どっちかって言うとそうでしょうね」

    稲「うん」

    伊「あのー・・」

    松「ツエッペリンの方とかね・・」

    伊「あ〜ツエッペリンとか、まぁエアロスミス・・」

    松「うん」

    伊「じゃないね」

    松「うん。ただまぁあのー・・すっ(笑)その世代的にはジャムとか出来る・・」

    伊「そういうことだよね」

    松「世代なんだよね」

    伊「で、そこなんだよね。あのー日本人のミュージシャンが、例えば外国の人と・・」

    松「うん」

    伊「ばったりまぁ、リハ、リハーサルルームで会って、中でジャムろうかって・・例えばこう・・行動をね、誰かがバーンと弾いたらついてきゃいいだけだよね?」

    松「うーん」

    伊「ところが、多くの日本のミュージシャンって、型から入るから、例えば○○(全然聞き取れませんでした;)リフなんかジャーンっっ!!って・・その曲なんだったっけ?
    曲から思い出そうとするから、ついていけなくなるんだよね。
    この辺がだからジャムをやってきた世代と、形からはいっているミュージシャンの根本的な違いで・・」

    松「うーん」

    伊「外国のミュージシャンてやっぱ、ジャムからはいるじゃん?」

    松「うーん」

    伊「今のミュージシャンどうかわかんないけど。うん。
    若い頃結構ジャムしてたんですか?」

    松「僕・・やっぱりあのー最初この世界に入ったときにやっぱり・・セッションミュージシャンの・・人達は、やっぱそういうの凄い・・例えば曲をレコーディングするまえとかやっぱり、必ず始まる・・ですよねやっぱり」

    伊「はい」

    松「ねっ。やっぱそう言う人達ー・・の間で揉まれていきたから・・」

    伊「うーん」

    松「ふつー・・でしたね、それは」

    伊「なるほどね〜」

    松「うーん」

    伊「そうか・・まぁでも今ジャムの出来ないバンドは増えてるらしいよ」

    松「うーん・・わかるなんとなく・・」

    伊「うーん・・ジャムってなに?って言われたあかつきには大変だもん」

    松「うーん・・オレたぶんアメリカとか、ヨーロッパのバンドでもそういうの結構多いんじゃないかな?
    最近・・」

    伊「最近のバンドはね・・」

    松「たぶん・・」

    伊「だから決められた通り・・をなぞってプレイするバンドって言うの?そういう事が多いと思うんだけど・・夏休み・・ホリデイが終わっていよいよねぇ、ニューアルバムのプロモーションも始まって入る訳ですけれども。
    例えば自分の趣味だとかそういう・・ものが・・例えば歌詞や、曲の中に反映されるってことないですか?
    例えばね、稲葉さんサーフィンとか、バイク乗ったりしますけど、海と戯れたり・・そういうのって歌詞に出てきたりすることあるでしょう?
    例えば今回のあたまの・・これなんかのさぁ・・」

    稲「えぇ」

    伊「三行くらいの歌詞聞いてみて、なんかその辺の稲葉さんのなんか・・そういう趣味と歌詞が若干リンクしてるのかな?・・」

    稲「サーフィン・・もそうですし、バイクの時もそうですけども、えーやっぱその中で人にも出会うし、そこでは普段なにも・・中々・・こう・・交わさない会話があったりとかもするので。
    そこにやっぱ影響は強く受けますね。うん」

    伊「サーフィンってそんな長くないっておっしゃっていた・・」

    稲「大した事ないですよ(笑)」

    伊「・・またそれは・・謙遜だろうけどね」

    稲「しゅ、趣味ってほどじゃないですよ。ただ、その日本でほとんどやります」

    伊「はい」

    稲「でもその中で、こう・・まとめて時間取れた時に海外に行った時に、やってるなかでやっぱり・・仲間みたいな・・」

    伊「うん」

    稲「色々その・・海で会う人?いれば、バイクでの仲間もいるし・・そう言う所で話すと結構、あのー普段ツアーやってレコーディングやって・・時・・とは違う種類の会話とかは・・ん、があって」

    伊「うん」

    稲「そこの中から、やっぱり影響うけたのがやっぱり、また今度自分の中の仕事に返って来るという・・」

    伊「うん」

    稲「(しーっと息を吸います)と言うパターンはよくありますね」

    伊「まぁその今言った、タイトルの頭のところ何かは、もろそういう感じですか?」

    稲「その曲も全く・・その通りですね」

    伊「モロだよね、これねぇ」

    稲「はい」

    伊「だから・・趣味がその歌詞に出ることもあるんだなぁと、まぁ僕が気がつかないところがいっぱい他にもあるんだろうけど、松本さんはどうですか?
    趣味のみならず、色んなところで人と出会ってそうインスパイアーされて、もちろんそれが曲にねぇ?」

    松「うん」

    伊「あのーリンクレコード・・投影されてくるんだと思いますけども。
    今回アルバムの中の・・そういうのあります?」

    松「まぁ、割とありますよね。うーん。なんかこうー・・うーん・・人との本当さっきもおっしゃったけど、人との出会いだとか、まぁ色んな事がこう・・そういう想いがさ。
    なんかこうメロディーとして降りてくるって言うけど・・」

    伊「はいはいはい」

    松「オレそんなのな〜って昔よく思ったんだけど。最近時々あるんだよね」

    伊「どういう感じなの?降りてくるって?よくねぇ、スティーヴンターラーも・・」

    松「うん」

    伊「そのいいメロディーライン・・歌メロとか・・お前にはわかんない、たまにわかんない突然降りてくる事あるんだよ、とか・・」

    松「うんうん」

    伊「えー!?どんな感じなの?っていったらもう身振り手振りでコワーサワァーって・・」

    稲「ははははっ(笑)」

    伊「ギューーーーッって、本当だよって言うんだよ。そんな感じでしょ?」

    松「いやこのっ・・(笑)」

    伊「いやそんなこんなではないかも・・(おそらく身振り手振りで曲が降りてくる感じを再現しているのでしょう)

    松「スティーヴンターラーだからだよ。たとえばベッドで、こう・・寝ている時に・・」

    伊「うん」

    松「夢なのか、起きてるのかわかんないんだけど・・」

    伊「おっ!!」

    松「やっぱりねぇ、メロディーがねぇ鳴るんですよ」

    伊「あら!」

    松「それでねぇ・・最近はやっぱり・・起きて、これちょっと録っておこうって、録りました・・し、録りますね」

    伊「うん」

    松「うん。本当寝てて夢なんだか、音鳴ってんだかよくわかんないんだけど、でも覚えてんだよきっちり」

    伊「凄い!!」

    松「で、その場でそれが4時半とかで、だったんだけど、今回の時は・・」

    伊「はい」

    松「4時半くらいでもう起きて、あのーギター持って録音しました」

    伊「ほんとに??」

    松「うん」

    伊「凄いねそれ!!」

    松「うん」

    伊「それってひょっとしてこのアルバムの中にまるっきり使われてものあんの?」

    松「えーっとその、たっ、そのさっき言ったターニードロップなんかそう」

    伊「あーそう、ほんとに」

    松「うん」

    稲「ではアルバム「MAGIC」から「TINY DROPS」を聞いてください」


    「TINY DROPS」が流れます。
    松本さんの夢(?)の中で流れていた曲は心地良いメロディーラインです。
    そういわれるとなんだか眠気が・・ただ単に私が疲れているだけなのかもしれませんが;

    とりあえず本日はここまで。
    ではまた。
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    「B'z LIVE- GYM 2010 “Ain't No Magic” 」優先予約!!

    2009/10/09 17:34
    会報きたら入ってイタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    なんだか昨年のACTIONの時より遥に厳しく本人チェック入るみたいですね。
    でもドームとかでそれは可能なのか・・?
    ホールもチケットを当日に直接引き換え、みたいな手段をとって転売を防ぐ感じなんですね。
    B'zさんサイドの手間は掛かるんでしょうが、逆にいいことではないかなと思います。
    あんまりギッチギチにするのもどうかとは思うんですが、でも見たい人の所にきちんとチケットが
    行き渡るならそれでOKかなと。
    あっ、見たくても見られない場合(電話敗戦・予約敗戦等々)ありますが、
    転売の方が儲からない仕組みを作ってくれるのは素直に嬉しい事かなと思っています。

    バーミリのクレジット入ろうかな・・。
    でも2次予約ってどのくらいの望みがあるんだろうか;
    あー簡単にB'zさんには会えませんねぇ・・( ;∀;)
    一般も熾烈な争いが繰り広げられそうだし。
    とりあえず、頑張る。うん。

    カレンダーも早いもので申し込みの季節なのですね。
    あー1年早っっ。
    あれ、そういえば稲葉さんのバースデー企画、なんだかちっさいのですね。
    ベランダ(?)の柵に屈託の無い笑顔で乗っている稲葉さん(´∀`)
    これ大好きです。
    会報表紙の稲葉さんは大人な感じで、こっちは少年のような・・。
    稲葉さんの色んなお顔を見てニヤニヤしている私は、今日も平和だなと思いました。

    これから頑張って仕事終わらせるので、今日はここまで!
    本当は会報についてもっとだらだら書き綴りたいのですが・・_| ̄|○
    ではまた。
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    稲ソロ

    2009/10/07 18:56
    文字お越ししていた時に出てきた名前じゃないこれ?
    と洋楽に疎い私は全然分かりませんでした;
    稲葉さんの単独ソロではないにしろ、B'zとは違った側面に触れられる楽曲を聴くことが出来るのは嬉しい事この上ないです。
    B'zHPのコピペです↓


    稲葉浩志、スラッシュのソロ作品に参加!!
    各国のミュージシャンが集結する、
    元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュのソロ・アルバムに、
    日本から稲葉浩志の参加が決定しました!
    来年2010年2月発売予定のこのソロ・アルバムに先駆け、
    2009年11月11日には、スラッシュと稲葉浩志の
    コラボ楽曲「スラッシュ/SAHARA〜feat.稲葉浩志」
    が先行シングルとして発売となります!
    詳細はこちら → http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/slash/



    シングル・アルバム・ライブ・・・目白押しすぎて嬉しすぎです。
    しかしこれは貧民の私にとってかなり厳しい冬になりそうな予感。
    しかも年収の問題が出てきて(前半人員不足の為働きすぎたのです)、今年いっぱい殆ど稼げない・・。
    旦那さまの扶養から抜ければ自由に稼げるけど、でも娘の事を考えるとそこまで馬車馬の様に働いて家庭を疎かにしていいものか・・。
    もちろんフルタイム以上働いてしっかり家庭も大事にしている方は大勢いらっしゃると思います。
    ですが私にはそのキャパがない。
    今の仕事は大変な事も多いですが、自分自身楽しくやらせてもらっています。
    それなりの評価もして頂き、私としてはこれ以上に無いポジションを与えてもらっていると思っています。
    ですが、やはり私は家庭を第一に考えなくてはならない立場にあります。
    旦那さまに安心して働いてもらえるように。
    その分しっかり稼いでもらうように(`・ω・´)シャキーン!
    私自身スキルアップを望む気持ちが無い訳ではありませんが、きっとキャパオーバーしてしまうでしょう。
    それほどの力はありませんから。
    ほどほどに、なんですよね。
    日々全力で挑む事も大事ですが、余裕見せてイザって時に実力発揮出来たほうがいいですもんね。
    でもこれって逃げ発言なのかな・・。

    でも頑張っていけると思う。
    そうやって、少しずつ前を向きながら明るく元気に進めたらいいなと思っています。
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    9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その2

    2009/10/05 18:20
    9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」の続きです。

    CM挟んでのお二人のコメントです。


    稲「B'zの稲葉浩志です」

    松「B'zの松本孝弘です」

    稲「bayfm 20th AnniversaryCOUNTDOWN」

    稲&松「B'zスペシャル!


    いやーん(*´Д`*)
    お二人で声合わせて言ってんのコレ。
    なんか40過ぎのオサンたちが「せーの」で合わせてるんですよ。
    そんな姿想像しただけで、もう・・(´∀`)ハァハァ・・
    すみません、続きです;


    伊「いやー、まぁニューアルバムの話を是非お伺いしようと思って。
    僕、最近のレコードももちろんアレだろうけれども、頭からロックしてるじゃないっすか」

    松「あっそうですか」

    伊「ありゃ、なんだその・・」

    松「いや、はははっ(笑)」

    伊「そうじゃないって言いたいの?(笑)」

    松「いやいや、そうじゃなくはないですよ(笑)」

    伊「そうじゃなくはない」

    松「うーん。もう一本通して、こう・・ねっ(笑)ロックしてますから」

    伊「一本通してねぇ(笑)」

    松「はい(笑)」

    伊「いや、元々ロックバンドだから(笑)」

    稲&松「はははっ(笑)」

    伊「それと、その、この・・イントロダクション?からはいるでしょ」

    松「はい」

    伊「まぁ、もちろんこれどのバンドもイントロダクション・・えーSEみたいなの自分達で作って入る、と。
    言うような事は今じゃやってるかもしれないけれど、元々このロック系だとイントロSEから一曲目ってのは、例えばアイアンメーレン(?)とか」

    松「うん」

    伊「ジュラスプリースト(?)とかね。ジュラスプリースで言うと稲葉さんの好きなヘニオンからエレクトリックから・・」

    松&稲「はははははっ(笑)」(お二人大うけです)

    伊「アイアンメーデンで言うとセカンドのジーアイゾーンマーチから・・」

    稲「ふはっ(笑)」

    伊「まぁ入ると言う・・割とこう・・ハードロック系の感じで今あんまり日本の人達はイントロダクションから入っていくってのは・・」

    稲「まぁ、入れたら飛ばされるからじゃないですか

    伊「どういう・・2曲目から聞いちゃう?」

    稲「そう、なんか・・(笑)」

    伊「また出た!」

    稲「ふはははっ(笑)

    伊「このイントロダクションからってのは松本さん、結構・・」

    松「これねぇ(笑)オレたちも久しくやってなかったんだよね」

    稲「うん」

    松「そういうこと」

    稲「うん」

    松「それでレコーディング全部出来上がってから、彼がそういうの付けたらどうかって言って・・」

    伊「ほうほう」

    松「まぁちょっと燃えますよね、そういうとね(笑)

    伊「なんでだよ(笑)」

    松「なんかこう血が騒ぐじゃないですか、この手は(笑)」

    伊「いいね〜(笑)」

    稲「いい加減なんか、なんかちょっとなんかちょっと(笑)」

    松「そうそう」

    伊「ほうほう」

    松「あぁ〜?マジぃ?やっちゃうよ?みたいな(笑)

    伊「うん」

    松「って感じで結構楽しくね」

    伊「ほ〜、じゃあ稲葉さん一言「なんかイントロダクションあったほうがいいんじゃないの」って一言が、一言あったんですか?稲葉さん」

    稲「うん。あのー通して、えーアルバムの全体の構成考えた時に、そのーそう言うのがあって・・どれかに入りたいなってのが凄くあったので」

    伊「ほぉ」

    稲「うん」

    伊「うん」

    稲「で、その最終的にはギターの、ギターだけで構成・・作ってるイントロダクションになってますけど。
    色々ちょっと試行錯誤もしてて・・」

    伊「あぁ〜そう」

    稲「うん。もう最終的にはもう・・全部こうギターで一本で作ったやつでって事になってこれになったんです」

    伊「え?じゃあ最初ギター以外はいってたの?」

    松「色々試したよね?」

    稲「うん」

    伊「あ、本当」

    松「色んなパターンを」

    稲「うん」

    松「うーん」

    伊「だけど、そのギターだけのバージョンが・・」

    松「うん」

    伊「うん。まぁロックっぽい頭・・ねぇ?何曲かロックっぽい頭、の楽曲がすごくパンチのある曲だからギターだけのほうが・・」

    松「うん」

    伊「結果的には僕は他のバージョンを聞いていないからなんとも言えないけれど、うん。
    で、あのー・・bayfmをお聞きの皆さんは10代からひょっとすると60代、70代の方もいるかもしれませんけども、わたしはもっと聞きませんけれど、まぁ携帯音楽プレーヤーって言うんですか?」

    松「うん」

    伊「俗に言うアイポット等、ありまして稲葉さんも持っているそうですが」

    稲「・・はい」

    伊「こう言うそのー・・イントロダクションから入って全13曲」

    松「はい」

    伊「意味を持つ曲の並びってある訳じゃないですか」

    松&稲「うんうん」

    伊「例えば、僕なんかの世代はって言うかB'zの皆さんもそうですけど、アナログレコードですから。
    大体買ってきてA面1曲目から聴くわけですよ」

    松「うん」

    伊「よっぽどひねくれてないと、B面の1曲目から聞かないですよね?うん」

    松「うん」

    伊「で、A面1曲目から聞いて、大体A4・A5で終わって次B面行くじゃないですか」

    松「うん」

    伊「大体いい曲ってね、A1・Aラス・B1・Bラス」

    松「うん」

    伊「これ、よく考えられていて、針を落として1曲目ですっごいいい曲で、こりゃぁいいや!って聞きますよね?
    で、Aラストでまたいい曲入ってくると、こりゃいいっ!ってB面ひっくり返すのが本当に惜しいけど、どんなの入ってるのかなって」

    松「うーん」

    伊「またB面聞くじゃないですか?」

    松「うん」

    伊「物凄いいい曲はいってる」

    松「うん」

    伊「そしてBラスで、めちゃいい曲はいっててこれもう一回聞こうってなる」

    稲「ふははははっ(笑)」

    伊「そういう事の繰り返しでしょ?」

    松「うん」

    伊「アナログって・・いや名盤って言われるものはさ、ねっ。でもCDの時代になってもこの曲の並びってとても大事だと思うんですけども。
    今回この全13曲?この曲の並べ方、流れ方、一本筋が通ってるロックとおっしゃいましたけど」

    松「うん」

    伊「この辺、どういう風な使い方だったんでしょうか」

    松「あのー・・曲順は本当に皆で悩むんですけれども・・(恐らく口に手をあてて話している感じです)
    あのー・・・まず全員でアイデア出し合って、で、それを一つのCDRにして、もうちょい置き換えて皆で聞いて、もう組み合えていくんですけれども。
    まぁ結構大変な作業ですよね、細かい・・。
    で、その曲順って・・その場所にあるか無いかでその曲が・・」

    伊「そうなんだよ」

    松「よく聞えたり・・」

    伊「そうそうそう」

    松「いいのに、もうちょっとよくなく聞えちゃったりとかしちゃうんですよ」

    伊「だから前後の曲の作用があるから・・」

    松「そうそうそうそう」

    伊「うん」

    松「だから凄い・・大変なのコレ」

    伊「そうだよね」

    松「うん」

    伊「一番大変かもな」

    松「うん」

    伊「で、どの辺が・・大変だったですか?」

    松「まぁどの辺がって言うか皆もう、アイデア持ち寄って、でそれを聞いてみて、まずこの大枠を「これがいいよな」ってのが決まるじゃないですか」

    伊「うん」

    松「そうすると、また個々がアイデア出し合って「コレとコレとコレを組み替えたらどうか」って。
    どれもまた試して聞いてみて、まぁ最終系にもっていくんですよね」

    伊「・・出た。民主主義だ」

    松「はい(笑)」

    伊「(笑)出た!B'zに・・(笑)」

    松「ふふっ(笑)」

    伊「B'zがやる民主主義だ(笑)」

    松「うん(笑)」

    伊「で、例えば、そのー稲葉さんのそのアイポットでMAGICを、新しいアルバムをね?あのー聞く場合、例えば・・ひょっとすると分解して聞く可能性だって、無きにしも非ず、ですか?」

    稲「・・うーん・・・」

    伊「アイポットで・・」

    稲「うーん・・・」

    伊「やっぱ1曲目から13曲目まで流れで・・」

    稲「まぁこれ自分のアルバムに関しては・・(笑)流れが・・(笑)」

    伊「うん」

    稲「考えて作っているんで」

    伊「そう」

    稲「所謂これが完成形ですから」

    伊「うん」

    稲「一つの」

    伊「で、それって定義になってません?例えば、今このラジオをお聞きの皆さんで、その携帯音楽プレイヤーを持っている方、1曲目から13曲目までCDを買ってきてですよ?」

    松「うん」

    伊「えー通勤通学の時にB'zのMAGICを聞くと。言う時に、今の稲葉さん言ったみたいに、曲順には意味があると。
    こう言う流れにした、その俺たちの気持ちをこの曲、これからこれを聞いてって提言しているけれど。
    ひょっとすると多くの人は、シングルの曲だけを・・まぁ「イチブトゼンブ」とかを抜いちゃう?
    あるいはシャッフルしちゃう、と笑い話みたいだけど、イントロダクションが真ん中の6曲目にきちゃったり・・こうなるとB'zのその、このアルバムに込めたものが随分変形してくるというか、歪んでくるような気がしてくるけど、その辺は・・。
    しょうがないですか?」

    松「まぁ・・それはしょうがないですね」

    伊「しょうがないと・・」

    松「もうお好きに聞いていただいて構いませんけれども」

    伊「はい」

    松「まぁ、本筋はコレです」

    伊「本筋で(笑)」

    松「うん(笑)は、この形ですから」

    伊「この形ですか」

    松「うん」

    伊「あとは、あの本筋がこうだって分かって頂ければ、もう作品は。えーゲットした貴方に委ねる、と言うことね?」

    松「うん」

    伊「うーん。でもそうなるとね、凄く興味深いのはさっきも言っていたけれど、曲は前後の曲によって光り方違うって言っていたけども、ね。
    当然1曲1曲が独立した素晴らしい曲でなければ・・そりゃ昔からそうだよね?
    もちろんそうだけれども、今日に至って尚且つシャッフルで聞かれたら、1曲1曲が独立した強いいい意味での個性を持った曲じゃないと・・そういう風に分解しちゃったら大変だよね」

    松「うん」

    伊「で、そういう意味でそのー、まぁ私も聞かせて頂きましたけれども。
    その1曲1曲が、まぁ独立した凄くいい曲であると。ここ何年もね、B'zの中では当然の事なんだろうけど。
    その辺どうですか?改めて・・1曲1曲が・・独立した・・」

    松「まぁ、録ってる時は本当1曲1曲独立して、もうその曲に集中して録っていますからね」

    伊「うん」

    松「まぁそれはもう前提としてあって。それ・・それ・・その、上での並びですよね、うん」

    伊「うーん。個人的には、そのアイポット等で聞かれる・・まぁ自分達の音楽が聴かれるなら如何様にもとにかく多くの人に聞いて欲しいとは思っているんだろうけれど」

    松「うん」

    伊「そのアイポットとかそういうもう、ものが流行ってきて、今のようにその分解してザッピングして楽しんで・・いる・・ファンがとっても多いわけですよね、今日ね。
    ぶっちゃけオレはあんまり・・あのーお勧めしないんだよね。
    逆に言うと、擦り切れ・・いや今はCDは擦り切れないけれど(笑)
    擦り切れるまで聞いて、ツエッペリンでもなんでもいいけど。
    擦り切れるまで聞いて、新しい聞き方からなにかそのアーティストの楽曲から発見できないかと言うね。
    意図があって、ツエッペリンの曲をザッピングでね?
    或いはB'zの曲ザッピングでね、聞いてみると」

    松「うん」

    伊「そういうのだったらまだ分かるんだけどさぁ。そういう・・まぁ仕様が無いという事があるにしても、実はそういう聞かれ方反対でしょ?」

    松「・・まぁ、正直な所・・」

    伊「正直な所そうでしょ?」

    松「作り手としてはね」

    伊「作り手としては・・」

    松「うん。まぁこれただね、世に出しちゃったらもう皆さんの自由ですからね」

    伊「そりゃそうですけどね」

    松「うん。それで、例えば、あのー・・この中のどれかを気に入ってくれてさぁ、この友達に「これいいんだよねぇ」とかって、そっから広がっていけばそれはそれでありがたい事ですし。うん」

    伊「自分でアイポット使っている稲葉さん、どうですか?そういう聞き方・・」

    稲「まぁ今非常に便利なので、その選択肢が広がっている訳ですね。聞き方の。
    だからもちろん、まずはこれ通して聞いてもらう事が出来れば・・。
    昔はほらカセットで聞いていた時は次の曲いくのも結構大変だったじゃないですか(笑)」

    伊「そうですね(笑)」

    稲「もう一瞬ですから(笑)あまりにも皆早くこう、音から音への移動ができるし」

    伊「うん」

    稲「だからそういう意味ではそのー・・凄く自由の、自由度が広がってると言うか・・だからむしろその、今の世代はそれがある所からスタートしているわけですから」

    伊「そうですよね」

    稲「うん。そこからもしかしたら、また新しいものが生まれるかもしれないし。
    ただその、アーティストの作った・・この、アルバムを作った側からすると、とりあえずコレが完成形なので(笑)
    だからそれだけは忘れないように(笑)みたいな。
    気持ちはありますけどもね」

    伊「うーん」

    稲「まぁ選択肢がある以上は、やっぱりそこで自由に楽しんで頂いて構わないですけどね」

    伊「うん」

    松「続いてはですね、アルバムの冒頭を飾るイントロダクションから「DIVE」を聞いてください」


    とりあえず本日はここまで。
    イントロダクションかっこいいです。
    ライブで聴けるのか楽しみです。
    しっかしアイポット完全アウェイwww
    シャッフルして聞いても、私は自由かと思いますけどね。
    最初から順番無視するなという話なんでしょうけど。
    確かに最初はそのまま聞きますけど、何度も聞いていると自分の好きな曲・正直飛ばし曲が決まってきたりするし、シャッフルすることで新鮮な気持ちで聞くこともできます。
    稲葉さんがおっしゃる様に「ご自由に」「楽しく」聞けたらそれでいいんでしょうね。

    稲葉さんが笑うと私の頬も緩みます。
    だって耳元で笑っているんですよ(´∀`)(←妄想)
    次がラストになるとは思いますが、地道に頑張ります。
    ではまた。
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