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プロフィール

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好きな事(主にB'z の事)をただ書き綴るブログ
ブログ紹介
B'zの稲葉さんを主食、箸休めの旦那様と、メインディシュの娘との日々を書き綴ろうと思っています。
B'z の昔のラジオの内容やLIVEの事、B'z 以外の昔好きだったミュージシャンの事等、色々書いていけたらと考えています。
自己満足的に書き綴っているので文章が拙いのはもちちろん、お見苦しい部分もあるかと思われます。
本当にごめんなさいm( __ __ )m
1年ブログを続ける事が出来ましたが、まだまだ不勉強な部分も多い未熟者です。今後とも宜しくお願いします。
※当ブログは基本的にネタバレOKですので回避されている方は閲覧する際ご注意下さい。
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インフルではありませんが‥

2009/11/07 18:58


またご無沙汰してしまいました(:_;)
私→娘→旦那さま→また私‥の無限ループで風邪を繰り返しているお弁当一家です。
早く皆元気になれる様に頑張ります。
元気になり次第すぐに溜め込んでいた物を書く予定です。
皆様もお体大切に‥。
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風邪っぽい‥。

2009/10/20 08:13


熱と腹痛に襲われています。
インフルエンザではないと思いますが、今日は休もう‥。
久々に熱がある身体がキツイです(T_T)
ではまた。
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9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その3

2009/10/17 23:50
すっかり続きが遅くなってしまいました。
大変申し訳ないです。
しかも今回で文字お越し終了出来ませんでした・・_| ̄|○
有言実行がモットーだったはずなのに・・。
あと10分強なので、次回で終了です;
大変申し訳ありませんm( __ __ )m
それともう一点申し訳ない事が・・私外人さんのミュージシャンに疎く、名前やグループ名および曲名がわからないのもが多々あります。
もし「ここが違う」とう気がついて下さる親切な方がいらっしゃいましたら、是非教えてください。
宜しくお願いします。

その間「MY LONELY TOWN」は発売され、すっかりこの曲の虜になっているお弁当です。
曲の感想は後ほど・・。


9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その1
9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversaryその2」の続きです。

以下から番組内容です。


CM挟んでのお二人のコメントです。


稲「B'zの稲葉浩志です」

松「B'zの松本孝弘です」

稲「bayfm 20th AnniversaryCOUNTDOWN」

稲&松「B'zスペシャル!」


伊「まぁ今カセットって言う風に言いましたけども、まぁ友達から当時さぁアナログ借りてさぁ、カセットに落として繰り返しカセットで聞いていたじゃないですか。
まぁたぶん稲葉さんだと中高生の頃なのかもしれないですけど。
カセットメーカー何入ってました?」

稲「え?」

伊「いや、カセットに中に・・」

稲「えぇ」

伊「マイテープみたいな。どんなアーティストのどんな曲を入れていたんですか?昔は
中高生の頃・・」

稲「アルバムとかですか?」

伊「うん。アルバムとか曲・・中身はどんなアーティストの曲をいれていたのかなと・・」

稲「アイアンメーデン・ジュゼスプリース(??)・エアロスミス・コイマックイーン(??)」

伊「ダダダダダッ(恐らくどなたかの曲なのでしょう)」

稲「ふふっ(笑)まずあのカセットのあの背の所にロゴ書くのが好きだった(笑)」

伊「ロゴ書いてたの!?」

稲「ふふふっ(笑)」

伊「結構マメだねぇ(笑)」

稲「はい」

伊「あの背中のちっこいと所に・・」

稲「えぇ」

伊「最初に買ったレコードなんだったっけ?ガンズ?」

稲「えー(笑)自分でCD、あっ、レコード屋に行ってお金払って買ったのはラブワン(?)なんですよ」

伊「あっKISS!」

稲「で、その時の最新アルバムを・・」

伊「お小遣いやりくりして・・」

稲「はい」

伊「じゃあ買ってきて、家ついて、それを聞いたときどうでしたか?」

稲「やっぱ・・興奮しますよね
まずジャケットみるでしょう。もうライナーで・・(笑)立ち上がって喜んでましたから(笑)」

松「ふふっ(笑)」

稲「だから結構いる・・すごい楽しめるって言うか・・あの、パッケージが」

伊「うん」

稲「色んな面から。今思うとそー・・んな気がしますけどもね」

伊「うーん」

稲「だから、そうじゃなくてもカセットで自分で録った物、それ聞くときに本当に擦り切れるくらい聞いていましたからね。えぇ」

伊「松本さんカセットとか作って聞いてました?」

松「やっぱ作りましたね」

伊「やっぱ」

松「で、そのー、お小遣いで買えるアルバムの数って限られてるから・・」

伊「うん!!無理だよね〜」

松「今月オレがこれ買うから、お前それ買えよ」

伊「そうそう!!」

松「で、チェンジしてカセットにお互いに取り込んで・・って言うやりかたしてたんで。うーん」

伊「2分するんだよねファンはねぇ」

稲「本当友達とは被らないですよね」

松「うーん。そうそうそうかぶらない」

伊「友達になんか買わせた記憶あるの?「お前こっち買ったほうがいいんじゃない?」みたいな」

稲「いっぱいありますよ。でー・・なんか、で、約束して買って、お互いに買ったやつがもう「向こうが買ったやつのほうがすっごい良かった!!」時とかちょっと悔しかったりしたのを覚えていますね(笑)」

松「ははははっ(笑)」

稲「ふふふっっ(笑)おれが買えばよかった・・(笑)」

松「まぁあるよ(笑)」

稲「ふふっ(笑)うん」

伊「そっちのほうが全然いいじゃん!!みたいな(笑)」

松「うーん(笑)」

伊「まぁでもさぁ、そうゆうこの好きな音楽をやりくりしながらさぁ、やっぱりいい音楽かっこいい音楽いっぱい聴きたいわけじゃん?」

松「うん」

伊「でさぁ、っと・・今でもそうかもわかんないけど、特に中高生の頃って頭ん中さぁ、スポンジみたいに吸収力すっげぇいいじゃん」

松「うんうん」

稲「ねぇ」

伊「かっこいいな、とか言い曲だな、とかめっちゃすげぇバンドだなって言う・・そういう新しい刺激がグサグさ脳みそ刺さってきてた時代だよね」

松「うんうん」

伊「でも、そう言うそのー・・あの土台があるから・・あのーB'zとして音楽作る時もさぁ、そう言う音楽の素養があるから、いろんなものが頭のなかでばーっと組み合わさってそして、オリジナリティーと共にがーっと練り合わさって行く訳で」

松「うーん」

伊「そういう経験持ち得ない人がさぁ」

松「うん」

伊「曲作るの大変だよ?」

松「いや、絶対そうだと思いますね」

伊「無理でしょう」

松「いや、本当にねぇその多感なティーネイジャーの時にどれだけいい音楽にめぐり合えるかどうか、によって・・
あっ、たとえば僕らみたいにミュージシャンと仕事をする人達は特に、そこでたぶんそのー・・ルーツは割りと根底があるものは、形成されると思う。
うん。だからまぁこう言うってはなんだけど、あんまりよろしくない音楽が凄くいいと思って、そう言う多感な時期に聞いていたりすると、ずっと。
オレたぶんいいもの作れないと思うんだよね」

伊「そうでしょう〜!!」

松「うん」

伊「いや、全く同感なのよ」

松「うん」

伊「だけどさぁ、あのーこれがお兄ちゃんとかね、お姉ちゃんとか、周りに音楽聞いている人がいると「こう言うの聞いてみな」って言う風に言われるから、「あっ、なんだ自分聞いてたのダサダサ・・ダサくてお兄ちゃんとかお姉ちゃんとか友達?これめっちゃいいよ!!」ってそういう周りに交流する人があると、その「だめなモノ」と「イイもの」の交流・・入れ代わりがあって、どんどんいいものに、いい音楽に興味が沸いてくるじゃない?
うん。だから自分の今聞いている音楽は、中高生の人はね、これが絶対いいものだろうと思って信じているんだけど、他のところに目行かないんだよ。
今の中高生って。こう外に。
ねっ、チャンスがないのかね?
そういう意味では、あのー、自画自賛になりますが、我々は割りといい音楽をよく中高生の頃によく聞いていたって感じはしますよね」

松「そうですね。また上手くそういう時代がリンクしてくれたと言うか・・ありましたもんね?
そういう・・」

伊「そうだねぇ」

松「音楽が・・」

伊「だってまぁ、ちょっと稲葉さんより松本さんのほうがちょっと年上だけど」

松「うん」

伊「まさに70年代・・」

松「そうですね、うん」

伊「だよね。ロックの物凄いいい時代に聞いてるでしょう?」

松「そうですねぇ。うーん」

伊「で、稲葉さんは1970年代のKISSの○○とかおっしゃったけど、70年代後半から80年代にかけて」

稲「そうですね」

伊「今度、松本さんがエアポケットで若干抜けてはいる・・」

稲「うん」

伊「1980年のさぁ、あの、デュラスプリース(?)だとか・・」

稲「うんうん」

伊「アイアンメーデンのその新しい、そのメタルのほうがと言うか、そういうのも体験してきているから・・」

稲「そうですね」

伊「結局自分でもやっぱりいい時代に音楽き・・いいもの聞いていたなと思うでしょう?」

稲「まぁ、アノ頃はだからそのー、逆に・・・僕兄がいましたけれども、こうちょっとだけ聞かせてもらって」

伊「はい」

稲「あとは、もう聞かせてもらいないみたいな状況だったんですけどね。まぁ自分では買えない頃」

伊「あぁ〜お兄さんと・・」

稲「そういう意味での、その渇望はすごかったですね(笑)聞きたいっっ!!!もっとっ!!(笑)みたいな(笑)
うん。だからそう言うヘビーメタルあって、パンク、が・・凄く流行って・・。
パンクも凄く聞いてて、その流れの中からアイアンメーデンが後から急に出てきたじゃないですか。
あの流れは凄かった。すごく鮮明に覚えていますね」

伊「ん〜だから、さっき言った様に中高生の頃に本当にいい音楽聞いて、えーおいても、まぁもちろんね、例えば中高生の頃に音楽・・部活やって全然聞いていなかっただけど大学入って聞いたって人もいるかもしれないけど、
やっぱなんでもそうだけど、いい音楽いっぱい聞いていると、あのー今からでも遅くないと思うんだ。
温故知新ってよく言うじゃん?」

松「うーん」

伊「今から例えば、そうだな・・松本さんや稲葉さんが好き、今でも好きなレッドツエッペリンってさぁ、いつきいてもよくない?」

松&稲「うん」(深く頷いていらっしゃいます)

伊「例えば・・」

松「うん」

伊「そういう音楽と・・ちょっとねぇ出会って欲しいなと思うだよね僕はね」

松「そうだねぇ」

伊「うーん。でもそういう古い・・って古いって言うかまぁ、クラッシックロックって言うんでしょうか?
そういうのは、まぁ稲葉さんアイポットっておっしゃったけど、松本さんは・・なんかの局面でそういうの触れて古い曲とかそういうの聞いて、自分影響受けた曲とか、えー聞くことあります?」

松「いやーもうよくありますよ。ねぇ」

伊「あっ、そうですか」

松「うーん。よくありますよ」

伊「ほう」

松「うん」

伊「どんな曲を・・煮詰まった時とか?」

松「いやっ・・」

伊「うん」

松「例えば飛行機の移動中とか・・」

伊「うん」

松「もうツエッペリンなんかも聞くし」

伊「うん」 

松「いろんなモン聞きますね。うーん」

伊「でもそのオレなんか大人になってからさぁ、自分があの当時高校生・・まぁ大学生でいいや。
変わった時に、の、レコードとかさぁ、CDとか聞いてさぁ「あれっ??」って新たに発見する事あるんだよね」

松「いっぱいありますよ」

伊「こーんなに、これだっけ??って言うあれ不思議だねぇ!!」

松「うん」

伊「だってさぁ相当聞き込んでいたはずなんだよ、自分」

松「うん」

伊「だけど、大人になってから、色んなこと気がつくんだよ、曲の中の。
そういう事ないですか?」

松「ありますね。僕つい最近も、ずーっとティーネイジャーの頃から聞いていたディープパープルの「BURN」って曲あるじゃないですか?
最後のソロの1小節が本当にこう、どう、どうやっ、どこの音をとっているのかはっきりわかんないまま、
20年、あっ20年どころじゃないよね。
始めてからだから、もう30年近くか。
つい先日解明しましたもん(笑)」

伊「なんだそれ(笑)」

松「改めて聞いてみて、コピーし直してみたんです」

伊「あらっ!!」

松「うん(笑)そしたら、あっ!!こうだったんだぁ〜って言うのがね、もう胸のつかえがとれた(笑)」

伊「(笑)」

松「30年来の(笑)」

伊「気がついてなかったんでしょ、それで」

松「いやーだから、ちゃんと聞けばわかったんだろうけど、そのまましないまま、こうずーっときてたんで」

伊「あのねぇ、だからまぁ曲長いじゃん」

松「うん」

伊「6分前後あるから」

松「はい」

伊「集中力5分40秒くらいで(笑)」

松「はははっ(笑)」

伊「終わりだな(笑)って。もうEDだからよーし、みたいな。
そういう事ありません?昔の曲稲葉さん聞いて・・こういうかっこいい曲だったのか、とか」

稲「あっそういうのもうツエッペリンなんかしょっちゅうですね。
昔こんな、この曲ぜったい飛ばしていたのに、みたいなのはありますけども」

伊「あ〜つまり、ちょっとつまんないなと」

稲「だからその○○(恐らく曲名です;)なんかそれこそ中高生の頃なんか聞かなかったんですけど」

伊「あぁ〜ちょっとパワーバラードでねぇ、子供きくにはませてるかもしんない」

稲「あれはー・・何年か前にあればっかりを色んなバージョン集めて聞いているときありましたね。
ライブ・・とか。毎回違うんで、アレンジが・・」

伊「はい。いやライブ版なんだね、あれ」

稲「そう、強力ですよねライブ」

伊「うん」

稲「あのージャムやってる時とか」

伊「そうだねぇ〜」

稲「うん」

伊「あの、なんだろう?だからあのー・・ジミーペイジがねぇ・・」

稲「うん」

伊「インタビューした時に、えーと初来日公演のときに3時間30分演奏されて、こんな長いコンサート日本で見たこと無いから、相当倒れたヤツがいたって言う・・ねっ?
そしたら、「えっ?オレそんなに長くやってたの?」って。
時間とかあんまり気にしないんですか?って(聞いたら)
「あんまり気にしない」って・・阿吽の呼吸で始めちゃったら・・どんどん展開していって・・で、終わるときどうしたんですかって?って(聞いたら)これまた阿吽の呼吸で「目と目があってそろそろ終わりか」って言う・・。
だから1曲が8分くらいになった時もあったりとか、あのー5分で終わるときもあったんで・・。
だからツエッペリンでも毎回演奏が違うって言う・・」

稲「違う・・よくあの・・あのあうんのきょ・・呼吸なんでしょうね、本当にどうやってあわせているのなって・・って、と言うときはよくありますね」

伊「だからなんなんだろう・・だから、そのー・・そういうバンドって今いないじゃないですか」

松「いないですねぇ」

伊「あまり聞いたこと無いよねぇ」

松「うーん」

伊「あの、なんだろう、きちっとやっぱり楽曲を決められた形で演奏するじゃない?」

松「うん」

伊「そういうバンドが殆どなんだ訳だから、そう言う60年代的なジャムの要素で曲を発展させて、俺たちのエネルギーがどこに向っていって、どんなものを作り上げていくんだろう、って言うね?
そういう事の・・こう実験性に喜びを感じるバンドって、本当いない・・いないの。
B'zってどうなんですか?まぁもちろんその、あのー色々パターンがあるとは思うんだけど、やっぱライブの楽曲って、きちんと決められてきちんとリハーサル通りでいくでしょ?ビシッ、ビシッっと・・」

松「基本的にはそうですね」

伊「そうでしょう」

松「うん」

伊「だってあれだけやっぱり、あれだけ手の込んだステージやると、そこで例えば伸ばしたりすると照明とか、パイル(?)とか・・」

松「うん」

伊「周りのスタッフ大変だよね」

松「うん」

伊「そういう意味ではアイアンメーデンっぽいかもしんない」

松「どっちかって言うとそうでしょうね」

稲「うん」

伊「あのー・・」

松「ツエッペリンの方とかね・・」

伊「あ〜ツエッペリンとか、まぁエアロスミス・・」

松「うん」

伊「じゃないね」

松「うん。ただまぁあのー・・すっ(笑)その世代的にはジャムとか出来る・・」

伊「そういうことだよね」

松「世代なんだよね」

伊「で、そこなんだよね。あのー日本人のミュージシャンが、例えば外国の人と・・」

松「うん」

伊「ばったりまぁ、リハ、リハーサルルームで会って、中でジャムろうかって・・例えばこう・・行動をね、誰かがバーンと弾いたらついてきゃいいだけだよね?」

松「うーん」

伊「ところが、多くの日本のミュージシャンって、型から入るから、例えば○○(全然聞き取れませんでした;)リフなんかジャーンっっ!!って・・その曲なんだったっけ?
曲から思い出そうとするから、ついていけなくなるんだよね。
この辺がだからジャムをやってきた世代と、形からはいっているミュージシャンの根本的な違いで・・」

松「うーん」

伊「外国のミュージシャンてやっぱ、ジャムからはいるじゃん?」

松「うーん」

伊「今のミュージシャンどうかわかんないけど。うん。
若い頃結構ジャムしてたんですか?」

松「僕・・やっぱりあのー最初この世界に入ったときにやっぱり・・セッションミュージシャンの・・人達は、やっぱそういうの凄い・・例えば曲をレコーディングするまえとかやっぱり、必ず始まる・・ですよねやっぱり」

伊「はい」

松「ねっ。やっぱそう言う人達ー・・の間で揉まれていきたから・・」

伊「うーん」

松「ふつー・・でしたね、それは」

伊「なるほどね〜」

松「うーん」

伊「そうか・・まぁでも今ジャムの出来ないバンドは増えてるらしいよ」

松「うーん・・わかるなんとなく・・」

伊「うーん・・ジャムってなに?って言われたあかつきには大変だもん」

松「うーん・・オレたぶんアメリカとか、ヨーロッパのバンドでもそういうの結構多いんじゃないかな?
最近・・」

伊「最近のバンドはね・・」

松「たぶん・・」

伊「だから決められた通り・・をなぞってプレイするバンドって言うの?そういう事が多いと思うんだけど・・夏休み・・ホリデイが終わっていよいよねぇ、ニューアルバムのプロモーションも始まって入る訳ですけれども。
例えば自分の趣味だとかそういう・・ものが・・例えば歌詞や、曲の中に反映されるってことないですか?
例えばね、稲葉さんサーフィンとか、バイク乗ったりしますけど、海と戯れたり・・そういうのって歌詞に出てきたりすることあるでしょう?
例えば今回のあたまの・・これなんかのさぁ・・」

稲「えぇ」

伊「三行くらいの歌詞聞いてみて、なんかその辺の稲葉さんのなんか・・そういう趣味と歌詞が若干リンクしてるのかな?・・」

稲「サーフィン・・もそうですし、バイクの時もそうですけども、えーやっぱその中で人にも出会うし、そこでは普段なにも・・中々・・こう・・交わさない会話があったりとかもするので。
そこにやっぱ影響は強く受けますね。うん」

伊「サーフィンってそんな長くないっておっしゃっていた・・」

稲「大した事ないですよ(笑)」

伊「・・またそれは・・謙遜だろうけどね」

稲「しゅ、趣味ってほどじゃないですよ。ただ、その日本でほとんどやります」

伊「はい」

稲「でもその中で、こう・・まとめて時間取れた時に海外に行った時に、やってるなかでやっぱり・・仲間みたいな・・」

伊「うん」

稲「色々その・・海で会う人?いれば、バイクでの仲間もいるし・・そう言う所で話すと結構、あのー普段ツアーやってレコーディングやって・・時・・とは違う種類の会話とかは・・ん、があって」

伊「うん」

稲「そこの中から、やっぱり影響うけたのがやっぱり、また今度自分の中の仕事に返って来るという・・」

伊「うん」

稲「(しーっと息を吸います)と言うパターンはよくありますね」

伊「まぁその今言った、タイトルの頭のところ何かは、もろそういう感じですか?」

稲「その曲も全く・・その通りですね」

伊「モロだよね、これねぇ」

稲「はい」

伊「だから・・趣味がその歌詞に出ることもあるんだなぁと、まぁ僕が気がつかないところがいっぱい他にもあるんだろうけど、松本さんはどうですか?
趣味のみならず、色んなところで人と出会ってそうインスパイアーされて、もちろんそれが曲にねぇ?」

松「うん」

伊「あのーリンクレコード・・投影されてくるんだと思いますけども。
今回アルバムの中の・・そういうのあります?」

松「まぁ、割とありますよね。うーん。なんかこうー・・うーん・・人との本当さっきもおっしゃったけど、人との出会いだとか、まぁ色んな事がこう・・そういう想いがさ。
なんかこうメロディーとして降りてくるって言うけど・・」

伊「はいはいはい」

松「オレそんなのな〜って昔よく思ったんだけど。最近時々あるんだよね」

伊「どういう感じなの?降りてくるって?よくねぇ、スティーヴンターラーも・・」

松「うん」

伊「そのいいメロディーライン・・歌メロとか・・お前にはわかんない、たまにわかんない突然降りてくる事あるんだよ、とか・・」

松「うんうん」

伊「えー!?どんな感じなの?っていったらもう身振り手振りでコワーサワァーって・・」

稲「ははははっ(笑)」

伊「ギューーーーッって、本当だよって言うんだよ。そんな感じでしょ?」

松「いやこのっ・・(笑)」

伊「いやそんなこんなではないかも・・(おそらく身振り手振りで曲が降りてくる感じを再現しているのでしょう)

松「スティーヴンターラーだからだよ。たとえばベッドで、こう・・寝ている時に・・」

伊「うん」

松「夢なのか、起きてるのかわかんないんだけど・・」

伊「おっ!!」

松「やっぱりねぇ、メロディーがねぇ鳴るんですよ」

伊「あら!」

松「それでねぇ・・最近はやっぱり・・起きて、これちょっと録っておこうって、録りました・・し、録りますね」

伊「うん」

松「うん。本当寝てて夢なんだか、音鳴ってんだかよくわかんないんだけど、でも覚えてんだよきっちり」

伊「凄い!!」

松「で、その場でそれが4時半とかで、だったんだけど、今回の時は・・」

伊「はい」

松「4時半くらいでもう起きて、あのーギター持って録音しました」

伊「ほんとに??」

松「うん」

伊「凄いねそれ!!」

松「うん」

伊「それってひょっとしてこのアルバムの中にまるっきり使われてものあんの?」

松「えーっとその、たっ、そのさっき言ったターニードロップなんかそう」

伊「あーそう、ほんとに」

松「うん」

稲「ではアルバム「MAGIC」から「TINY DROPS」を聞いてください」


「TINY DROPS」が流れます。
松本さんの夢(?)の中で流れていた曲は心地良いメロディーラインです。
そういわれるとなんだか眠気が・・ただ単に私が疲れているだけなのかもしれませんが;

とりあえず本日はここまで。
ではまた。
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「B'z LIVE- GYM 2010 “Ain't No Magic” 」優先予約!!

2009/10/09 17:34
会報きたら入ってイタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

なんだか昨年のACTIONの時より遥に厳しく本人チェック入るみたいですね。
でもドームとかでそれは可能なのか・・?
ホールもチケットを当日に直接引き換え、みたいな手段をとって転売を防ぐ感じなんですね。
B'zさんサイドの手間は掛かるんでしょうが、逆にいいことではないかなと思います。
あんまりギッチギチにするのもどうかとは思うんですが、でも見たい人の所にきちんとチケットが
行き渡るならそれでOKかなと。
あっ、見たくても見られない場合(電話敗戦・予約敗戦等々)ありますが、
転売の方が儲からない仕組みを作ってくれるのは素直に嬉しい事かなと思っています。

バーミリのクレジット入ろうかな・・。
でも2次予約ってどのくらいの望みがあるんだろうか;
あー簡単にB'zさんには会えませんねぇ・・( ;∀;)
一般も熾烈な争いが繰り広げられそうだし。
とりあえず、頑張る。うん。

カレンダーも早いもので申し込みの季節なのですね。
あー1年早っっ。
あれ、そういえば稲葉さんのバースデー企画、なんだかちっさいのですね。
ベランダ(?)の柵に屈託の無い笑顔で乗っている稲葉さん(´∀`)
これ大好きです。
会報表紙の稲葉さんは大人な感じで、こっちは少年のような・・。
稲葉さんの色んなお顔を見てニヤニヤしている私は、今日も平和だなと思いました。

これから頑張って仕事終わらせるので、今日はここまで!
本当は会報についてもっとだらだら書き綴りたいのですが・・_| ̄|○
ではまた。
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稲ソロ

2009/10/07 18:56
文字お越ししていた時に出てきた名前じゃないこれ?
と洋楽に疎い私は全然分かりませんでした;
稲葉さんの単独ソロではないにしろ、B'zとは違った側面に触れられる楽曲を聴くことが出来るのは嬉しい事この上ないです。
B'zHPのコピペです↓


稲葉浩志、スラッシュのソロ作品に参加!!
各国のミュージシャンが集結する、
元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュのソロ・アルバムに、
日本から稲葉浩志の参加が決定しました!
来年2010年2月発売予定のこのソロ・アルバムに先駆け、
2009年11月11日には、スラッシュと稲葉浩志の
コラボ楽曲「スラッシュ/SAHARA〜feat.稲葉浩志」
が先行シングルとして発売となります!
詳細はこちら → http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/slash/



シングル・アルバム・ライブ・・・目白押しすぎて嬉しすぎです。
しかしこれは貧民の私にとってかなり厳しい冬になりそうな予感。
しかも年収の問題が出てきて(前半人員不足の為働きすぎたのです)、今年いっぱい殆ど稼げない・・。
旦那さまの扶養から抜ければ自由に稼げるけど、でも娘の事を考えるとそこまで馬車馬の様に働いて家庭を疎かにしていいものか・・。
もちろんフルタイム以上働いてしっかり家庭も大事にしている方は大勢いらっしゃると思います。
ですが私にはそのキャパがない。
今の仕事は大変な事も多いですが、自分自身楽しくやらせてもらっています。
それなりの評価もして頂き、私としてはこれ以上に無いポジションを与えてもらっていると思っています。
ですが、やはり私は家庭を第一に考えなくてはならない立場にあります。
旦那さまに安心して働いてもらえるように。
その分しっかり稼いでもらうように(`・ω・´)シャキーン!
私自身スキルアップを望む気持ちが無い訳ではありませんが、きっとキャパオーバーしてしまうでしょう。
それほどの力はありませんから。
ほどほどに、なんですよね。
日々全力で挑む事も大事ですが、余裕見せてイザって時に実力発揮出来たほうがいいですもんね。
でもこれって逃げ発言なのかな・・。

でも頑張っていけると思う。
そうやって、少しずつ前を向きながら明るく元気に進めたらいいなと思っています。
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9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その2

2009/10/05 18:20
9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」の続きです。

CM挟んでのお二人のコメントです。


稲「B'zの稲葉浩志です」

松「B'zの松本孝弘です」

稲「bayfm 20th AnniversaryCOUNTDOWN」

稲&松「B'zスペシャル!


いやーん(*´Д`*)
お二人で声合わせて言ってんのコレ。
なんか40過ぎのオサンたちが「せーの」で合わせてるんですよ。
そんな姿想像しただけで、もう・・(´∀`)ハァハァ・・
すみません、続きです;


伊「いやー、まぁニューアルバムの話を是非お伺いしようと思って。
僕、最近のレコードももちろんアレだろうけれども、頭からロックしてるじゃないっすか」

松「あっそうですか」

伊「ありゃ、なんだその・・」

松「いや、はははっ(笑)」

伊「そうじゃないって言いたいの?(笑)」

松「いやいや、そうじゃなくはないですよ(笑)」

伊「そうじゃなくはない」

松「うーん。もう一本通して、こう・・ねっ(笑)ロックしてますから」

伊「一本通してねぇ(笑)」

松「はい(笑)」

伊「いや、元々ロックバンドだから(笑)」

稲&松「はははっ(笑)」

伊「それと、その、この・・イントロダクション?からはいるでしょ」

松「はい」

伊「まぁ、もちろんこれどのバンドもイントロダクション・・えーSEみたいなの自分達で作って入る、と。
言うような事は今じゃやってるかもしれないけれど、元々このロック系だとイントロSEから一曲目ってのは、例えばアイアンメーレン(?)とか」

松「うん」

伊「ジュラスプリースト(?)とかね。ジュラスプリースで言うと稲葉さんの好きなヘニオンからエレクトリックから・・」

松&稲「はははははっ(笑)」(お二人大うけです)

伊「アイアンメーデンで言うとセカンドのジーアイゾーンマーチから・・」

稲「ふはっ(笑)」

伊「まぁ入ると言う・・割とこう・・ハードロック系の感じで今あんまり日本の人達はイントロダクションから入っていくってのは・・」

稲「まぁ、入れたら飛ばされるからじゃないですか

伊「どういう・・2曲目から聞いちゃう?」

稲「そう、なんか・・(笑)」

伊「また出た!」

稲「ふはははっ(笑)

伊「このイントロダクションからってのは松本さん、結構・・」

松「これねぇ(笑)オレたちも久しくやってなかったんだよね」

稲「うん」

松「そういうこと」

稲「うん」

松「それでレコーディング全部出来上がってから、彼がそういうの付けたらどうかって言って・・」

伊「ほうほう」

松「まぁちょっと燃えますよね、そういうとね(笑)

伊「なんでだよ(笑)」

松「なんかこう血が騒ぐじゃないですか、この手は(笑)」

伊「いいね〜(笑)」

稲「いい加減なんか、なんかちょっとなんかちょっと(笑)」

松「そうそう」

伊「ほうほう」

松「あぁ〜?マジぃ?やっちゃうよ?みたいな(笑)

伊「うん」

松「って感じで結構楽しくね」

伊「ほ〜、じゃあ稲葉さん一言「なんかイントロダクションあったほうがいいんじゃないの」って一言が、一言あったんですか?稲葉さん」

稲「うん。あのー通して、えーアルバムの全体の構成考えた時に、そのーそう言うのがあって・・どれかに入りたいなってのが凄くあったので」

伊「ほぉ」

稲「うん」

伊「うん」

稲「で、その最終的にはギターの、ギターだけで構成・・作ってるイントロダクションになってますけど。
色々ちょっと試行錯誤もしてて・・」

伊「あぁ〜そう」

稲「うん。もう最終的にはもう・・全部こうギターで一本で作ったやつでって事になってこれになったんです」

伊「え?じゃあ最初ギター以外はいってたの?」

松「色々試したよね?」

稲「うん」

伊「あ、本当」

松「色んなパターンを」

稲「うん」

松「うーん」

伊「だけど、そのギターだけのバージョンが・・」

松「うん」

伊「うん。まぁロックっぽい頭・・ねぇ?何曲かロックっぽい頭、の楽曲がすごくパンチのある曲だからギターだけのほうが・・」

松「うん」

伊「結果的には僕は他のバージョンを聞いていないからなんとも言えないけれど、うん。
で、あのー・・bayfmをお聞きの皆さんは10代からひょっとすると60代、70代の方もいるかもしれませんけども、わたしはもっと聞きませんけれど、まぁ携帯音楽プレーヤーって言うんですか?」

松「うん」

伊「俗に言うアイポット等、ありまして稲葉さんも持っているそうですが」

稲「・・はい」

伊「こう言うそのー・・イントロダクションから入って全13曲」

松「はい」

伊「意味を持つ曲の並びってある訳じゃないですか」

松&稲「うんうん」

伊「例えば、僕なんかの世代はって言うかB'zの皆さんもそうですけど、アナログレコードですから。
大体買ってきてA面1曲目から聴くわけですよ」

松「うん」

伊「よっぽどひねくれてないと、B面の1曲目から聞かないですよね?うん」

松「うん」

伊「で、A面1曲目から聞いて、大体A4・A5で終わって次B面行くじゃないですか」

松「うん」

伊「大体いい曲ってね、A1・Aラス・B1・Bラス」

松「うん」

伊「これ、よく考えられていて、針を落として1曲目ですっごいいい曲で、こりゃぁいいや!って聞きますよね?
で、Aラストでまたいい曲入ってくると、こりゃいいっ!ってB面ひっくり返すのが本当に惜しいけど、どんなの入ってるのかなって」

松「うーん」

伊「またB面聞くじゃないですか?」

松「うん」

伊「物凄いいい曲はいってる」

松「うん」

伊「そしてBラスで、めちゃいい曲はいっててこれもう一回聞こうってなる」

稲「ふははははっ(笑)」

伊「そういう事の繰り返しでしょ?」

松「うん」

伊「アナログって・・いや名盤って言われるものはさ、ねっ。でもCDの時代になってもこの曲の並びってとても大事だと思うんですけども。
今回この全13曲?この曲の並べ方、流れ方、一本筋が通ってるロックとおっしゃいましたけど」

松「うん」

伊「この辺、どういう風な使い方だったんでしょうか」

松「あのー・・曲順は本当に皆で悩むんですけれども・・(恐らく口に手をあてて話している感じです)
あのー・・・まず全員でアイデア出し合って、で、それを一つのCDRにして、もうちょい置き換えて皆で聞いて、もう組み合えていくんですけれども。
まぁ結構大変な作業ですよね、細かい・・。
で、その曲順って・・その場所にあるか無いかでその曲が・・」

伊「そうなんだよ」

松「よく聞えたり・・」

伊「そうそうそう」

松「いいのに、もうちょっとよくなく聞えちゃったりとかしちゃうんですよ」

伊「だから前後の曲の作用があるから・・」

松「そうそうそうそう」

伊「うん」

松「だから凄い・・大変なのコレ」

伊「そうだよね」

松「うん」

伊「一番大変かもな」

松「うん」

伊「で、どの辺が・・大変だったですか?」

松「まぁどの辺がって言うか皆もう、アイデア持ち寄って、でそれを聞いてみて、まずこの大枠を「これがいいよな」ってのが決まるじゃないですか」

伊「うん」

松「そうすると、また個々がアイデア出し合って「コレとコレとコレを組み替えたらどうか」って。
どれもまた試して聞いてみて、まぁ最終系にもっていくんですよね」

伊「・・出た。民主主義だ」

松「はい(笑)」

伊「(笑)出た!B'zに・・(笑)」

松「ふふっ(笑)」

伊「B'zがやる民主主義だ(笑)」

松「うん(笑)」

伊「で、例えば、そのー稲葉さんのそのアイポットでMAGICを、新しいアルバムをね?あのー聞く場合、例えば・・ひょっとすると分解して聞く可能性だって、無きにしも非ず、ですか?」

稲「・・うーん・・・」

伊「アイポットで・・」

稲「うーん・・・」

伊「やっぱ1曲目から13曲目まで流れで・・」

稲「まぁこれ自分のアルバムに関しては・・(笑)流れが・・(笑)」

伊「うん」

稲「考えて作っているんで」

伊「そう」

稲「所謂これが完成形ですから」

伊「うん」

稲「一つの」

伊「で、それって定義になってません?例えば、今このラジオをお聞きの皆さんで、その携帯音楽プレイヤーを持っている方、1曲目から13曲目までCDを買ってきてですよ?」

松「うん」

伊「えー通勤通学の時にB'zのMAGICを聞くと。言う時に、今の稲葉さん言ったみたいに、曲順には意味があると。
こう言う流れにした、その俺たちの気持ちをこの曲、これからこれを聞いてって提言しているけれど。
ひょっとすると多くの人は、シングルの曲だけを・・まぁ「イチブトゼンブ」とかを抜いちゃう?
あるいはシャッフルしちゃう、と笑い話みたいだけど、イントロダクションが真ん中の6曲目にきちゃったり・・こうなるとB'zのその、このアルバムに込めたものが随分変形してくるというか、歪んでくるような気がしてくるけど、その辺は・・。
しょうがないですか?」

松「まぁ・・それはしょうがないですね」

伊「しょうがないと・・」

松「もうお好きに聞いていただいて構いませんけれども」

伊「はい」

松「まぁ、本筋はコレです」

伊「本筋で(笑)」

松「うん(笑)は、この形ですから」

伊「この形ですか」

松「うん」

伊「あとは、あの本筋がこうだって分かって頂ければ、もう作品は。えーゲットした貴方に委ねる、と言うことね?」

松「うん」

伊「うーん。でもそうなるとね、凄く興味深いのはさっきも言っていたけれど、曲は前後の曲によって光り方違うって言っていたけども、ね。
当然1曲1曲が独立した素晴らしい曲でなければ・・そりゃ昔からそうだよね?
もちろんそうだけれども、今日に至って尚且つシャッフルで聞かれたら、1曲1曲が独立した強いいい意味での個性を持った曲じゃないと・・そういう風に分解しちゃったら大変だよね」

松「うん」

伊「で、そういう意味でそのー、まぁ私も聞かせて頂きましたけれども。
その1曲1曲が、まぁ独立した凄くいい曲であると。ここ何年もね、B'zの中では当然の事なんだろうけど。
その辺どうですか?改めて・・1曲1曲が・・独立した・・」

松「まぁ、録ってる時は本当1曲1曲独立して、もうその曲に集中して録っていますからね」

伊「うん」

松「まぁそれはもう前提としてあって。それ・・それ・・その、上での並びですよね、うん」

伊「うーん。個人的には、そのアイポット等で聞かれる・・まぁ自分達の音楽が聴かれるなら如何様にもとにかく多くの人に聞いて欲しいとは思っているんだろうけれど」

松「うん」

伊「そのアイポットとかそういうもう、ものが流行ってきて、今のようにその分解してザッピングして楽しんで・・いる・・ファンがとっても多いわけですよね、今日ね。
ぶっちゃけオレはあんまり・・あのーお勧めしないんだよね。
逆に言うと、擦り切れ・・いや今はCDは擦り切れないけれど(笑)
擦り切れるまで聞いて、ツエッペリンでもなんでもいいけど。
擦り切れるまで聞いて、新しい聞き方からなにかそのアーティストの楽曲から発見できないかと言うね。
意図があって、ツエッペリンの曲をザッピングでね?
或いはB'zの曲ザッピングでね、聞いてみると」

松「うん」

伊「そういうのだったらまだ分かるんだけどさぁ。そういう・・まぁ仕様が無いという事があるにしても、実はそういう聞かれ方反対でしょ?」

松「・・まぁ、正直な所・・」

伊「正直な所そうでしょ?」

松「作り手としてはね」

伊「作り手としては・・」

松「うん。まぁこれただね、世に出しちゃったらもう皆さんの自由ですからね」

伊「そりゃそうですけどね」

松「うん。それで、例えば、あのー・・この中のどれかを気に入ってくれてさぁ、この友達に「これいいんだよねぇ」とかって、そっから広がっていけばそれはそれでありがたい事ですし。うん」

伊「自分でアイポット使っている稲葉さん、どうですか?そういう聞き方・・」

稲「まぁ今非常に便利なので、その選択肢が広がっている訳ですね。聞き方の。
だからもちろん、まずはこれ通して聞いてもらう事が出来れば・・。
昔はほらカセットで聞いていた時は次の曲いくのも結構大変だったじゃないですか(笑)」

伊「そうですね(笑)」

稲「もう一瞬ですから(笑)あまりにも皆早くこう、音から音への移動ができるし」

伊「うん」

稲「だからそういう意味ではそのー・・凄く自由の、自由度が広がってると言うか・・だからむしろその、今の世代はそれがある所からスタートしているわけですから」

伊「そうですよね」

稲「うん。そこからもしかしたら、また新しいものが生まれるかもしれないし。
ただその、アーティストの作った・・この、アルバムを作った側からすると、とりあえずコレが完成形なので(笑)
だからそれだけは忘れないように(笑)みたいな。
気持ちはありますけどもね」

伊「うーん」

稲「まぁ選択肢がある以上は、やっぱりそこで自由に楽しんで頂いて構わないですけどね」

伊「うん」

松「続いてはですね、アルバムの冒頭を飾るイントロダクションから「DIVE」を聞いてください」


とりあえず本日はここまで。
イントロダクションかっこいいです。
ライブで聴けるのか楽しみです。
しっかしアイポット完全アウェイwww
シャッフルして聞いても、私は自由かと思いますけどね。
最初から順番無視するなという話なんでしょうけど。
確かに最初はそのまま聞きますけど、何度も聞いていると自分の好きな曲・正直飛ばし曲が決まってきたりするし、シャッフルすることで新鮮な気持ちで聞くこともできます。
稲葉さんがおっしゃる様に「ご自由に」「楽しく」聞けたらそれでいいんでしょうね。

稲葉さんが笑うと私の頬も緩みます。
だって耳元で笑っているんですよ(´∀`)(←妄想)
次がラストになるとは思いますが、地道に頑張ります。
ではまた。
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9月31日放送分「COUNTDOWN TO bayfm 20th Anniversary」その1

2009/10/02 22:54
さっそく文字お越しに取り掛かろうと思うのですが、ここで残念なお知らせが・・。
放送開始5分程度を
録音し損ねました・・_| ̄|○
もう最低・・ビーヲタなんて名乗っちゃいけないんじゃないかと思うくらい最低・・。

それでも約1時間強の時間久しぶりに稲葉さんの生声(録音ですが)&吐息・・( ´∀` )
当然ヘッドフォン着用です。
内容が途中からで申し訳ないのですが、bayfmを聞くことが出来なかった方に少しでも稲葉さんの吐息が伝わればと思います。
もちろん松本さんの吐息も合わせて(*´Д`*)
以下から番組内容です。
インタビュアーの方は「伊藤政則」さんという方です。


「ACTION」がかかります。

伊藤さん(以後伊)「えーまぁサマーソニックに出たんですけど・・・・これまた謎の部分でね。
ちらっと、そのインタビュー始まる前にも言ってましたけど、B'zが外国のアーティストの出ているフェスティバルに出ることがあっても、日本人と一緒のコンサートは・・まぁTV出演は別にして。
コンサート?やったことないでしょ?とにかくフェスね。日本のアーティストと・・」

松本さん(以後松)「はい」

伊「これー、この謎の答えはなんなの?」

松「謎っていうか、まぁそのやりたい気持ちはあるんだけど、中々その自分達の居場所が見つからないと言うか・・(笑)んー。そのー・・でて、ねぇ?なんかいい感じになれそうな、その場が見当たらない、と言う所ですかね」

伊「うーん。もうちょっと踏み込んでいくとどういう事ですかね?共演するアーティストにも・・」

稲葉さん(以後稲)「共演するアーティスト、こうしっくりいきそうな・・まぁ想像ですけど。中々思いつかない・・・。
いざ・・やりたいんですけど、えー誰と喧嘩(?ちょっと聞き取りずらかったです;)するわけでも無いし」

伊「うん」

稲「変に、いざ「誰と」ってなると、あんまり人が思いつかないんですよね。それはいつも・・うん」

伊「それはB'zが登場して、同じステージに立って、まぁヘッドライナー(?)にしてもいつもバンドで固まってなにかをやる時のお仲間と言うか、一緒にやるその日本のバンドが・・誰がいるんだ?って想像つかないってことですか?」

松「うーん・・そうですね」

伊「うーん。これやっぱりやってる音楽が違う・・って事はないですか?」

稲「・・どうなんですかね?でも色んな種類の人が集まってフェスとかやるじゃないですか(笑)」

伊「うん、まぁフェスだからなぁ〜」

稲&松「うーん」

伊「うーん・・じゃあ思い切ってどうですか!?えーそれならば、逆説的な意味で、えー来年以降海外のロックフェスティバルに出るってのは?」

松「うん、まぁそうー・・言うオファーがあれば?」

伊「こう・・」

松「うん、それはもう吝(やぶさ)かではないですよね」

伊「それこそ、イギリスだったらレディングフェスティバルとかさぁ、伝統的な、もう何十年も続いているフェスティバルがあるわけじゃない。そういう所の方が、逆に居場所があるっていうか・・」

松「かもしれないですね」

伊「やっ・・てみたらいいんじゃないですか?どうですか、海外・・フェスティバル。ヨーロッパ含めて。一応そういう夏を過ごしても・・ねぇ」

松「うーん(笑)」

稲「チャンスがあればやりたいよね」

松「うん」

伊「ねぇ!」

松「うん」

伊「だけど、心ん中では一緒に共演したいなぁと思うアーティストいるでしょう?このアーティストと同じステージに立って一緒に、まぁやってみたいなとか。
例えばさ、僕なんか個人的なあのー興味で言うと、まぁ今の編成ではあるけれど、ガンズとB'zってのは・・?」

松「うん」

伊「オレ結構個人的には、あのちょっと見てみたいなって気はしないでもないね」

松「いやーいいですね」

伊「ねぇ!」

松「うん」

伊「スラッシュ(?)いなくて申し訳ない、ってオレが謝ってもしょうがないんだけどさ」

稲「ふふっ(笑)」

松「あーそっか、今アクセルしかいなんだぁ」

伊「そうなんです」

松「うーん」

伊「スラッシュがいればねぇ〜」

松「うーん」

伊「あれだけど、だってかつてはホラ、あーB'zの影響を・・エアロスミスと一緒だよね」

松「うーん」

伊「海外のアーティストは他は誰かありますか?」

松「いや、ライブはエアロスミスだけだよね?」

伊「エアロスミス、あのFIFAのあの時だけですか」

松「うん、そうですね」

伊「はぁ〜。個人的には一緒に共演してみたいアーティストはたぶんまぁガンズは入るでしょ?」

稲「そうですね」

伊「はいりますよね」

稲「まぁ、そのスタイル的にその、今の音楽・・でうちとの相性ってまだわかんないですけど」

伊「はい」

稲「またちょっと違うじゃないですか」

伊「うん」

稲「スラッシュいた頃ってもう少し・・ロックンロール的な要素もあったし・・」

伊「そうだね」

稲「うん。でもまぁ・・その候補と言うかアレには入りますよね」

伊「うん。そこは松本さん、誰かいます?このアーティストだったら一緒になんかやってもいいなぁって言う・・」

松「うー・・ん・・、そうですねぇ・・まぁその、なんて言うのかな。バランスだとか」

伊「うん」

松「そういう事考えるととりあえずボン・ジョヴィなんか?」

伊「あ〜ぁいいですね」

松「は、割と合うと思うんですけどね、うん」

伊「ボン・ジョヴィの音楽は、まぁ彼らもまぁ11月・・4日に出すらしいんですよ、同じ11月発売の曲を・・」

松「あ〜ぁ、そうですか」

伊「ボン・ジョヴィの音楽って、まぁ彼らも編成を経てきているけれども、松本さんボン・ジョヴィの音楽はどう・・


松「あっ、好きですね、うん」

伊「どういう所が?」

松「あのー、まぁそのジョンの歌もそうですけど、分かり易いじゃないですか、凄く。明るいし、うん」

伊「うん、まぁあと曲のツボはつかんでるよね」

松「あれはヒットするでしょう、って所にきますよね」

伊「うん」

松「うーん」

伊「まぁ、ソングライティングが上手いという所で・・」

松「上手いでしょうねぇ、うん」

伊「稲葉さんどうですか?ボン・ジョヴィって松本さんから出ましたけど」

稲「うん、ボン・ジョヴィももちろん・・はい」

伊「どんな所に?」

稲「ボン・ジョヴィっすか?うーん・・どうですかねぇ、そのー・・すっごいでっかいバンドになりましたよね(笑)」

伊「なった(笑)」

稲「初めて見たときは(笑)あのー○○(聞き取れませんでした;)として見ていたけど(笑)」

伊「そうそう(笑)」

稲「なんですけど(笑)」

伊「古すぎ(笑)」

稲「やっぱそのバンドがビッグになっていく事に対して、やっぱそれをコントロールできる能力があるんでしょうね」

伊「うん」

稲「だからその、フルテイク(?)って事に対しての積極さとか、あの姿勢とか凄く好きですね」

伊「B'zと似てません?ボン・ジョヴィ。もちろん今ベース抜けて4人で活動してるんだけれども。基本的に音楽のハンブリング(?)しているのはジョン・ボン・ジョヴィ、リッチー・サンボラ」

松「うん」

伊「でーそのソングライティングもこの二人。もちろん外部から招く事もありますし、それと、まぁプロデュースも外部からプロデューサー入れてもジョン・ボン・ジョヴィ、リッチー・サンボラ、二人が必ずプロデューサーとしてクレジットされている。
そういう意味では非常にB'z・・と似ているかなと・・」

松「でも・・」

伊「バンド形態ではね」

松「うん」

伊「そのへんちょっと似てますよね」

松「うん」

伊「それとそのー・・B'zのさぁ二人の聞いてきた音楽って物凄く幅広いものがあるから、いろんな要素があるんだけど、僕この「中間ファンク」って今朝・・この昨日ずーっと聞いてそういえばと思ってね。
アレンジがそのB'zの場合凝ってる曲がやたら多いんだけどさ」

松「うん」

伊「ニューアルバムでも「MY LONELY TOWN」?中間のアレンジとかすっげぇ面白いよね。このへんの・・」

松「あぁ〜ちょっとあの、ファンキーになる・・」

伊「なんか、あのオレ的に言うとファンキーっぽい・・」

松「うん」

伊「でもファンクは自分のルーツの中に若干あるんですか?」

松「ありますね、僕はねぇ」

伊「信じられないこれは」

松「うーん」

伊「話聞いてみないとわからないもんで」

松「うーん」

伊「ちょっと自分のルーツにあるファンクにちょっと若干・・・」

松「元々はロックからきたもので、僕の場合は」

伊「はいはい」

松「あのーそれこそ、そのー・・もう最後の頃のディープパープルがねぇ」

伊「あぁ〜」

松「ちょっとファンキーになった時とか。ああいう時はなんか凄く好きだったりするんだよね」

伊「あぁ〜」

松「で、レッドツェッペリンなんかもちょっとそういうニュアンスあるじゃないですか。後半の方なんかは」

伊「あ〜ありますね」

松「だからそういうのってやっぱり、好んで聞いてましたよね。ティーンネイジャーの頃とか」

伊「あぁ〜」

松「だからそう言うのの影響は・・あると思う。うん」

伊「うん」

松「それからこの世界に入った時に、あのー・・アマチュアの時はソロばっかり練習していたのに、やっぱり仕事になると、歌のバックってやらなきゃいけないじゃないですか」

伊「はいはい」

松「そこにはやっぱりディストション(?)で・・ガンガンガンガンガンッッってやるのばっかりじゃないんだよね。
やっぱカッティングやれって言うの凄く言われて、それものすっごい練習になりましたよね」

伊「そぉ〜」

松「うん」

伊「だからかなぁ。やっぱり、そのロックの一本筋通ったアルバムなんだけども、その実はその色んな要素がね」

松「うん」

伊「えーあって、だからどれもこれも、その要素がB'zなんだよね。今回のアルバム聞いて改めて勉強になりましたよ」



10分足らずで肩が・・;
とりあえず今日はここまでで。
しかし稲葉さん、ふらないと全然話しません。
松本さんと伊藤さんの話を「うんうん」って聞いている姿が目に浮かびます( ´∀` )
少しずつ頑張っていきます。ではまた。
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NEW SINGLE&NEW ALBUM&LIVE- GYM 2010

2009/09/30 22:56
ブログ休んでいた間にB'zさん大変な事に!!
シングルやらアルバムやらライブやらもう沢山ありすぎて自分の為に情報整理です(´∀`)


NEW SINGLE「MY LONELY TOWN」10月14日リリース決定!!

今夏開催のライブ公演「B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-」、
そして、「SUMMER SONIC 09」で未発表の新曲として披露していた
「MY LONELY TOWN」のリリースが決定しました!!
初回限定盤の特典DVDには、今年35年振りに上陸が解禁となった長崎・軍艦島で
初の大規模撮影を敢行した「MY LONELY TOWN」のミュージックビデオを収録!!
封鎖前の面影を残す孤島と楽曲の世界観が結実した
音と映像、その両方の醍醐味をパッケージした新作です!!
また、3曲目には、フジテレビ系月9ドラマ『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』で
オンエアされ大反響を呼んでいる、主題歌「イチブトゼンブ」のBallad Versionを収録!!

【収録曲】
1st beat:MY LONELY TOWN
2nd beat:綺麗な涙
3rd beat:イチブトゼンブ -Ballad Version-
        フジテレビ系月曜9時ドラマ
       『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』挿入歌
初回限定盤[CD+DVD]
DVD:「MY LONELY TOWN」MUSIC VIDEO 収録
No:BMCV-4010
Price :1,575yen(tax in)
通常盤[CD]
No.:BMCV-4011
Price :1,260yen(tax in)
※MUSIC VIDEOを撮影した「軍艦島」はこちら 
 → http://www.at-nagasaki.jp/archives/d/135



「軍艦島」は某ちゃんねるで画像を見たり、TVで特集をやっているのを見たことがあり
「ここすげー!!(・∀・)」
と主人と盛り上がっていた覚えがあります。
第二次世界大戦の頃は本物の軍艦だと間違えられて、魚雷を受けた事もあるそうな。
時々一般公開されるみたいなのですが、TVで見たときはまだ当時の家具や家電なんかもそのまま残っていたりして、時が止まっている感が凄く不思議な感じでした。
そんな異空間にB'zさん・・むしろ稲葉さん。。(*´Д`*)
稲葉さんって凄いよね、何処でもスペシャルにマッチング。
あーかっこいい、あーかっこいい。と呪文の様に思ってしまいます。
・・気持ち悪くてすみません;
駆け足でアルバムもε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


NEW ALBUM「MAGIC」11月18日リリース決定!!

前作「ACTION」から約2年ぶりとなる
通算17枚目のオリジナル・アルバム「MAGIC」のリリースが決定しました。
ライヴの幕開けのようなイントロダクションから始まる本作の収録曲は、月9ドラマ
『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』主題歌として日本中を席巻し、8月の発売から今だCDセールス、着うた配信ランキングで上位をキープし続ける大ヒット
ナンバー「イチブトゼンブ」、SUMMER SONIC 09でのオープニングチューン
であり、スズキ スイフト TVCMソングでもおなじみの「DIVE」、MUSIC VIDEOも話題の先行シングル「MY LONELY TOWN」、そして、この秋に公開された映画『TAJOMARU』主題歌「PRAY」など、一目瞭然の超強力ナンバーを配した全13曲を収録。

「MAGIC」
1:ntroduction
2:DIVE
3:[スズキ スイフト TVCMソング]
4:Time Flies
5:MY LONELY TOWN
6:long time no see
7:イチブトゼンブ
[フジテレビ系月曜9時ドラマ
『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』主題歌]
8:PRAY
[映画『TAJOMARU』主題歌]
9:MAGIC
10:Mayday!
11:TINY DROPS
12:だれにも言えねぇ
13:夢の中で逢いましょう
14:Freedom Train
初回限定盤[CD+DVD]
DVD:「マジカルバックステージツアー 2009」
No:BMCV-8029
Price :¥3,780(税込)
通常盤[CD]
No.:BMCV-8030
Price :¥2,940(税込)



ジャケットの稲葉さん若っっ!!!
どうしたのこの若さ!!
私なんか日々残酷にしかも着実に衰えて言っているのに・・_| ̄|○
稲葉さん凄いよ。あーダメだ、もうかっこいいとしか言えない。
タイトル的に気になるのはやはり「だれにも言えねぇ」ですよね。
稲葉さんの「誰にも言えねぇ」事って何々????
気になる事も沢山ありますが、とりあえず駆け足ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


4大ドーム公演を含む待望のツアー「B'z LIVE- GYM 2010 “Ain't No Magic” 」のスケジュールを発表!!

B'z LIVE-GYM 2010 “Ain't No Magic”
1/14(木) 青森市文化会館
1/15(金) 大館市民文化会館(秋田)
1/17(日) 仙台サンプラザホール
1/19(火) 福島県文化センター
1/22(金) 旭川市民文化会館
1/24(日) 北海道厚生年金会館
1/26(火) 函館市民会館
[SS席:12,000円(税込)/S席:9,000円(税込)/立見席 (仙台サンプラザホール):9,000円(税込)]

2/12(金) 福岡Yahoo! JAPANドーム
2/13(土) 福岡Yahoo! JAPANドーム
2/17(水) ナゴヤドーム
2/19(金) ナゴヤドーム
2/20(土) ナゴヤドーム
2/24(水) 京セラドーム大阪
2/26(金) 京セラドーム大阪
2/27(土) 京セラドーム大阪
3/3(水) 東京ドーム
3/4(木) 東京ドーム
3/6(土) 東京ドーム
3/7(日) 東京ドーム
[SS席:12,000円(税込)/S席:9,000円(税込)/A席:8,000円(税込)/B席:7,000円(税込)/C席:5,500円(税込)]



北海道行きたい!!
厚生年金なんて私が学生の頃のホームじゃないか!!(勘違いです、すみません)
・・問題はどうやって旦那さまに納得してもらうかだな( ノД`)シクシク
ドームは4日間行きたいし・・。
娘と一緒になりますが、今から娘も楽しみにしてくれているし♪
あとはチケットの問題だな。
SS席はスペシャルですね。でも1公演くらいはその席で参加してみたい。
逆にC席なら確実に取れるかなぁ。
ともかく先々の楽しみがてんこ盛りでとっても嬉しいです(´∀`)
頑張ってお金貯めよう。

さー文字お越し等々B'zさんに力注いで頑張るぞ!!
ではまた。
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ご無沙汰しています

2009/09/30 22:27
最後に更新したのが7月で、もう今は10月なんですね。
すっかりブログから離れてしまっていました。
なんだか怠けクセがついてしまったのでしょうか。
B'zさんに対する熱が冷めているわけでは無いのですが、
ちょっと気力が足りなくなっていたのは確かです。
去年の今頃は「ライブ終わった〜・・」の脱力感と言うか虚無感に襲われていた事を思い出します。
そうそうB'zさんはNEWシングルやアルバム、来年にはツアーも!!と目白押しな内容満載なのですが、
ちょっとそれは後日触れる事にしまして、自分の気持ちを整理する為に少し書き留めておこうと思います。
勝手な吐露にすぎません。

私の弟は所謂「社会的引きこもり」です。
もう7年近く部屋でPCに向かい合っている日々を過ごしています。
彼の場合は部屋から全くで無い訳ではなく、食事は居間でとり、普通に外出もします。
ただ働かないのです。彼の言い分は、
「幼い頃父親から受けた暴力のせいで対人関係が上手く築けない」
「その為親が自分を養うのは当たり前」
「精神科から病気だと言われているから働けなくて当たり前」
自分の弟なのですが、どうしようもない嫌悪感に襲われました。
確かに父は母や私たち兄弟に対し暴力をふるう事はありました。
しかしその過去にすがって一体何になるのでしょうか。
被害妄想も酷く「自分を無視している」等ほぼ言いがかり的なことを発し、暴力をふるいます。
「自分が過去に暴力をうけたのだから、止める権利はない」と。
ただひたすらに情けなく、悲しかったです。
そんな状態にある弟と、この家族のあり方が。

3年前に母は他界しました。
弟を一番心配し、一番彼について悩んでいた母は最期まで安心できずこの世を去ったのでしょう。
母が亡くなり、もしかしたら彼が変わるかもしれないと少なからずそう思っていました。
ですが、葬儀の日に弟の事情を何も知らない親戚が
「今は(仕事)何やってるの?○○関係?」
と弟に聞いたときに
「まぁそんな感じです。」
と笑いながら答えていた彼を見たときに、うっすらあった期待も崩れました。
母の前でよくそんな事が言えたな、と。
彼にとっては、母がいなくなったことで自由になっただけだったのです。
父は働いていますが、家の家事は全て行い食事も作っています。
あんなに威厳のある、見た目ヤクザかと思うくらいがっしりとした体系だった父だったのに、今はすっかり見る影も無いくらいやつれてしまいました。
そんな姿を見ても何も変わらない、むしろ悪化の一途を辿っている肥えた弟を正直見たくありませんでした。
私も弟と一緒で現実を見たくないだけなのかもしれません。

私の家族はバラバラだなと思います。
きっとそれは今に始まった事ではありません。
昔からそうだったのです。
でもそれを母がなんとか繋ぎ止めてくれていた。
だけどその母も今はもういません。
でも今さら家族の再構築をしようと言う気力は私にはありません。
主人の家族や親戚、知人の家族や娘の友達の家族。
その人達は私から見る限りではとても和やかで幸せそうで、喧嘩ももしかしたら時々あるのかもしれないけれど、壁を破壊したり、暴言を吐いたり、直接暴力をふるう事は無いように見えます。
比較する事に何の意味もありません。
でも「弟」と言う現実を見る事に疲れました。
私の家族はもう修復不可能なのかなとすら思います。
私自身彼への嫌悪感を拭い去る事が出来ません。
恐らく姉も同様に。
愛情を持って接する事が彼を救う事になるのでしょうか。
話し合いすら出来ない弟に、一体何を理解する事が出来るのでしょうか。
今一番辛いのは父でしょう。
でも幼い頃暴力を振るっていた報いだ、と考えているのかもしれませんが、私はそこに固執する事に何の意味も無いように思えます。
弟はそれを都合のいい「いいわけ」にしているようにしか見えません。

私は今自分に出来ることを模索しています。
引きこもりの問題に関してよく「兄弟は口を挟まないほうがいい」と目にします。
ですが、母がいない分私と姉が何かアクションを起こさなくてはならないのかもしれないと考えています。
決定的な解決策はないでしょう。
ですが、この心の「もやもや」をいつまでも引きずりたくないのです。
どうかほんの少しでも事態が好転するように、来年の今頃にはこの内容を見て笑っていられるように、
そう強く願っています。

もしここまで下らない文章に付き合ってくださった方がいらっしゃいましたら、本当にありがとうございました。

今度は気持ちを切り替えて本日放送されましたbayfmの文字お越しにでも取り掛かろうと思います!!
でも最初の5分録音し損ねてもう早速ショックなのです・・_| ̄|○
ではまた。
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BEAT ZONE 1996年11月18日放送分(稲葉さんゲスト)

2009/07/12 21:52
何となく手に取ったテープのBEATZONEを文字起こししようと思い立ち久しぶりに着手したら・・
3日もかかってしまいました_| ̄|○
偶然にも稲葉さんゲストの回でした。
運命ですね、稲葉さん(*´Д`*)
もちろん松本さんも大事大事。

しかも私スティービーの回の続きをまだ文字起こししていないし・・;
なんて中途半端な。
でも好きなようにやっていこうと思いますので少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
まだこの頃私高校生かぁ〜。
稲葉さんに本気に恋焦がれていたアノ頃(笑)
いや、今でも恋焦がれていますけどね。
ただ10数年前よりは現実を理解しているかなと言う感じです。
丁度「FRIENDS II」が発売された関係での稲葉さんゲストと言った流れですね。
以下から番組内容です。

「傷心」がかかります。
あぁ〜なんだか懐かしい。


松本さん(以後松)「 こんばんは。えーB'zのギタリスト松本孝弘です。11月25日、今週の月曜日にですね、我々B'zのニューアルバム、「FRIENDS II」 が発売されたわけですが・・。
えー、もう皆さんのお手元には届きましたでしょうか? 
今週と来週の2週に渡ってですねゲストにボーカリスト稲葉くんを迎えてですね、特集をお送りしていきたいと思います。 こんばんは!(やけに元気にw)」

稲葉さん(以後稲)「こんばんは、よろしくお願いします」

松「よろしくお願いします。えーまず1曲目にですね『傷心』というね、曲を聴いて頂いておりましたけれど」

稲「はい」

松「まぁあのー・・、前回の『FRIENDS』・・」

稲「うん」

松「えー、が発売されたのがですねえ、1992年」

稲「あ、はいはい」

松「4年ほど前のことになりますけどね」

稲「そうですねぇ」

松「え〜、今回の 「FRIENDS II」 の発売のですね(笑)」

稲「うふっ(笑)

松「きっかけ」

稲「きっかけ…?(笑)」

松「なんかをですね、えー稲葉さんに語っていただきたいと思います」

稲「・・最初の・・あの『FRIENDS』はアレですよね」

松「うん」

稲「『RUN』の後すぐ出したですからね、結構ねぇ」

松「そうだねぇ〜」

稲「えー・・「だからどうなんだ」 と言われても困るんですけど(笑)」

松「ふふっ(笑)」

稲「今回はあれでしょ?ツアーの、あのぉ・・え〜『Spirit loose』のツアー中にまぁ・・話をしてて、サウンドからなんか話が最初に始まった感じがしますけどね」

松「そうだね」

稲「その、楽屋とかでもずーっと色々聴いてて・・ほら毎日、あの、ガガッガガッ!ってやってましてですね」
(「ガガッ」の部分は『Real Thing Shakes』のイントロ部分を思い起こしてください)

松「そうですよね」

稲「ちょっと違う感じのサウンドを・・」

松「うん」

稲「まあ、楽屋でも聴いたりしてて」

松「そうでしたね、うーん」

稲「うん。そういうところが割と、入ってきたような感じしますけどね。
そいでまあその・・サウンド試すなら『FRIENDS』っていう形ーが、まぁ僕らにはあるんで。
で、やろうという感じでしたね」

松「そうですねー。『FRIENDS』・・の、いわゆるそういう、まぁ続編ていうか、2作目?」

稲「うん」

松「をやろうという話は、結構前からありましたよね」

稲「そうですね」

松「何年も前からね・・まあ、ここで機が熟したという所でしょうかね?」

稲「うん」

松「で、今回ですねぇあのー、まあ今稲葉さんがおっしゃったようにですね、ちょっと違ったジャンルのというか、雰囲気のね、えー」

稲「うん」

松「サウンドにトライしようということで、え〜、ミュージシャンの方々もぉ、普段とはちょっと違うね」

稲「そうですね」

松「え〜、方々に協力いただいて。今回はドラマーに山木さん」

稲「うん!」 (ちょっと力強く)

松「『ねがい』 で1曲ねぇ〜」

稲「そうですね」

松「今までお願いしたんですけど。山木さんが全面的に、えー協力して頂いて、それからベーシストにはキタローさんですか」

稲「はい」

松「キタローさんと、青木さん」

稲「青木さんですね」

松「でピアノ、小野塚君と」

稲「うん」

松「割と大人な感じの・・ね」

稲「そう・・ですかね。あと、やっぱりそのフルートとか、あんまり使ってないから」

松「そうですね。今回は今まで使ってなかった楽器をたくさん使いましたね」

稲「そうですねぇ」

松「あとはまぁ、あの、オーケストラの皆さんね」

稲「うん」

松「ほんとに・・あの〜・・」

稲「はい」

松「たくさんの方に協力して頂きましたけども」

稲「はい」

松「あのぉー皆さん聴かれて、どういう風に感じられてるんでしょうかね。「Real Thing Shakes」 の後ですからね、これね」

稲「どうでしょうね、うん・・。まあ、今までもねぇ割と『この辺だと全然違うな』とかっていう感じのもの割と出してたけど。
今回、は・・かなり、あの後だと違う感じを受けてるかもしれないですけどねぇ」

松「僕、でも全部出来てみてですねぇ」

稲「うん」

松「あのぉーこれを、聴いてみると・・あのこれ、皆さんに分かって頂けるかどうか、ちょっと分からないんですが(笑)」

稲「ふふっ(笑)」

松「『Real Thing Shakes』からの流れと、非常にどっかで共通してるような気がするんですよね」

稲「ほほぉ〜(笑)」

松「サウンドの、こう・・そういう、何ていうのかな。ジャンル分けすると、ちょっと違うかもしれないけども」

稲「うん」

松「なんかこう、どっかにですね、そのー・・ロックスピリッツとでも申しましょうか」

稲「はぁ!」(関心している様子ですw)

松「そういうもんがね、やっぱちゃんとねぇ」

稲「なんかやっててそんな違和感なかったですよね」

松「なかったですね、全然ね」

稲「うん」

松「でー・・あの、改めてお聞きしますけども」

稲「うん」

松「『FRIENDS』の語源についてなんですが(笑)」

稲「ご、語源(笑)ふふっ(笑)」

松「語源(笑)あのー・・まあ、クリスマス時期というかね、年末にね。その寒い時期に 「FRIENDS」 という・・」

稲「あぁ〜最初はあの、クリスマス商戦を狙ってましたからね(笑)

松「あぁ〜そうですねぇあの時期」

稲「あれに便乗しようとしましたから(笑)」

松「便乗しようと思って(笑)ははっ(笑)あの当時、クリスマスソングがかなり売れてましたからね」

稲「ははははっ(笑)」

松「どっかでこう食い込む隙・・はないかなと(笑)

稲「えぇ。やっぱ、いかんせんねその・・慣れてないもんですからね(笑)」

松「そうですね」

稲「えぇ、まぁ難しいものがありましたけども」

松「まぁ今から振り返れば、うまく食い込めたんじゃないかなっていう気が、しないでもないですけどね」

稲「そうですね、うん」

松「ま、そんなところで(笑)」

稲「ふふふっ(笑)」

松「『クリスマスとお友達』っていうことで(笑)

稲「ふははははっ(笑)」

松「はい(笑)」

稲「まあ、だいたいそんな感じですか」

松「そんな感じですかね」

稲「はい」

松「はい!それではですねぇ、その『FRIENDS II』の中からですね」

稲「うん」

松「じゃ稲葉さん、1曲紹介して下さい」

稲「えっ、はい。え〜『ある密かな恋』を聴いて下さい」


「ある密かな恋」がかかります。
なんだこの懐かしさは!!
裏を返せば全然聞いていないんだな『FRIENDS II』・・_| ̄|○
だって時期的にさぁ、聴きたい時期じゃなかったりするじゃない・・。
でもそんな時期のラジオの文字起こしをしている私もどうなんだって感じですが;
ですが、稲葉さんの耳元で聞える「ふふっ(笑)」とかはもう秒殺モノなんですけど(*´Д`*)
ビーパ会報の笑顔にも秒殺されたのに。
開封した瞬間に仕事の疲れも吹き飛んでニタニタお顔。
娘に「何見てるの?(・ω・)」
と真顔で言われて言葉に詰まった母親です。
「い、稲葉さんだよ」
と見せてあげると
「稲葉さんかっこいいもんね〜(´∀`)」
と親子で笑顔。
今日も稲葉さんから笑顔を頂いたヲタ親子でした。
・・脱線してしまいすみません;


松「まぁあのー・・ツアー・・『Spirit loose』ツアーが終わってからですねえ、まあ皆さんに、あまりお会いして・・」

稲「ふふふっ(笑)」

松「なかったんですけども、私ーは、あの・・『Rock'n Roll Standard Club』っていう」

稲「う〜ん」

松「ツアーが、全国で7本ほどありましてですねぇ、まあ、その後、音沙汰なかったと思うんですが」

稲「うん(笑)」(ふくみ笑い)

松「稲葉さんは(笑)、ツアー終わってから何されてたんでしょう?」

稲「私(笑)?もう、スタジオにずっといましたね」

松「スタジオにね」

稲「えぇ」

松「今でもスタジオにいるんですかねずっと」

稲「くくっ(笑)今は違います。今は外にいるじゃないですか(笑)」

松「いや、そうですけどぉー(笑)」

稲「ふふふっ(笑)」

松「ずーっと制作活動を?」

稲「はぁ〜い」(ちょっとかわいく発言されています)

松「なさっていらっしゃる。あの、決して何にもしてない訳ではなくてですね」

稲「そうですよ(笑)」

松「いや私は何にもしてないような、なんかしてるような(笑)」

稲「ふははっ(笑)」

松「よく分からない状況に(笑)」

稲「充電でもしてんじゃないですか」

松「充電というかねぇ・・漏電してたら困っちゃいますけど(笑)

稲「放電も困りますね(笑)

松「放電も困るよね(笑)えー・・何かしらしております」

稲「はい」

松「はい。えー・・でですねぇ」

稲「うん」

松「あのぉ・・」

稲「会うの久しぶりですね(笑)

松「会うの久しぶりですよねぇ」(稲葉さんの言葉をリピートするリーダーw)

稲「そうなんですよ」

松「ここ2ヵ月ほど会ってなかったですね」

稲「意外にも」

松「ねぇ〜」

稲「えぇ」

松「あのぉー・・一番最初に聴いて頂いた『傷心』という曲なんですけども。これはちなみに、テレビ朝日系の『超次元タイムポンバー』の」

稲「うん」

松「テーマソングになってるわけですね」

稲「はい」

松「で、まぁあのー・・このアルバムからのシングルカットはありません!」

稲「ないです(笑)」

松「はい。でー・・このー・・『FRIENDS II』のですねえ、プロモーションですか。これに関してはですねぇ、あのーキャンペーンその他を、なんか行うという話があるんですね」

稲「ありますよ」

松「だから久しぶりに2人揃って」

稲「ふふふっ(笑)」

松「ねぇ(笑)キャンペーンに出掛けるっていった感じでしょうかね」

稲「はははははっ(笑)」

松「はははっ(笑)」

稲「ん・・え?俺・・僕が中心になってやりますから

松「いやいや(笑)そうそうそう(笑)前半、ひとつちょっとあの・・そうなんです・・ははははっ(笑)」

稲「ふははははははっ(笑)」

松「ふふふっ(笑)『FRIENDS II』のですねえ、プロモーション・・がわたくし・・参加が・・(笑)」

稲「んふふふっ(笑)」

松「できない部分がありましてですねぇ」

稲「うん」

松「でー・・稲葉さんが1人で、あのぉ・・プロモーションを(笑)」

稲「ははははっ(笑)」

松「して下さる」

稲「ふふっ(笑)」

松「その辺に関してどうですか?」

稲「いやもう、ほんとはねぇ、もう大変なんだよね、プロモーションとかキャンペーンとかね。でも、頑張ってやります」

松「あぁー・・そうですか」

稲「はい」

松「そこんとこ1つ」

稲「はははっ (笑)」

松「よろしくお願いします(笑)さぁ!それではですね、えー・・もう1曲『FRIENDS II』の中からですね『BABY MOON』という曲を聴いて下さい」

稲「うん」


「BABY MOON」がかかります。
「充電」が「放電」やら「漏電」やらでもうオッサンじゃないですか・・。
でも楽しそうだからまぁいいか(´∀`)


松「え〜いかがでしたでしょうか!今週は11月25日に発売されました、僕たちB'zのニューミニアルバムですね」

稲「ふふふっ(笑)」

松「『FRIENDS II』の特集をお送りして参りましたけどね。スペシャルゲストはもちろん稲葉浩志さん」

稲「はい!」

松「久しぶりに番組に出られて、どんな感じでした?」

稲「いや最高でしたね」

松「最高でしたか?」

稲「はい」

松「その割には、相変わらず口数が少なかったような(笑)」

稲「そ、そうですか?(笑)」

松「いやなんかこうー・・来たかった?ほんとに

稲「いえいえいえ!(笑)・・寒いなあと思って(笑)」

松「あぁ寒いすか。ちょっとね・・何を思ったかこんな時期に、外で」

稲「んふふっ(笑)」

松「ラジオを録ってますけども」

稲「えぇ」

松「え〜、まぁこのアルバムに関するですね、きっと皆さんのお手元には、えー・・」

稲「そうですね」

松「届いていると思うんですけども、感想とかね是非聞かして頂きたいですね、これね」

稲「はいっ!」

松「もう〜、きっと色んな感想を皆さんお持ちだと思うんでね!」

稲「えぇ」

松「で、それからとんと音沙汰がなかった我々にですねえ、対する質問ー・・などお待ちしております。
お便りのあて先は郵便番号102−80、郵便番号102−80、東京FMBEATZONE宛でお願いします。
来週は『FRIENDS II』の特集、パート2をお送りします!お相手はB'zのギタリスト、松本孝弘と」

稲「ボーカルの稲葉浩志でした」


以上で番組内容終了です。
久々の文字起こしに肩がバンバンです( ;∀;)
頑張ったよ私。
新曲が発売されたりビーパ会報が届いていたりと最新ニュース目白押しなのに、96年の文字お越しなんかして時代に逆行しているこの感じ。
でも稲葉さんの声が耳元で聞けるこの幸せっていいですよね。
意図が分かりませんが外で収録しているせいか時々雑音(風の音?)がはいっていたりします。
どうして外での収録だったのか・・来週の放送を聞いて確認したいと思います。
ではまた。
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ディズニーランドホテル

2009/07/09 21:11
数日前に行って来ました、ディズニーランド(´∀`)
しっかし人、人、人・・。
分かってはいましたが、何時でも込み合っていますなディズニーリゾートは。
そして1泊してきました、ディズニーランドホテル。

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チェックインの際にキャストの方から
「景色の良い部屋が空いていましたので、そちらの部屋でお過ごし下さい」
と言われ
「え、料金は・・(´・ω・`)」
と思っていたら
「料金はそのままで大丈夫です」
と心読能力を発揮する笑顔のフロントお兄さん。
凄くラッキーでした♪
最上階からの景色です。

画像


娘も旦那さまもぐったりするまではしゃいで、凄く疲れましたがとても楽しかったです。
さすがディズニーマジック。
一般開演時間の1時間前の8時から入園出来たのは凄くよかったです。
今後ディズニーホテルに泊まる方は是非利用されては如何でしょうか。

画像


パレード待ちしていたほんの数十分の間に凄い日に焼けてしまいました・・。
照り返しと日光の強さに負けまくり。
日焼け止めもアームカバーも全然役にたたんですね。
今でもヒリヒリします;
今度はもっと重装備で臨まなくては。

帰宅してからB'zさんのHPを見たら、あらびっくり。
PV素敵・・(*´Д`*)
あーでもなんか現実(笑)
ダイハツのHPでメイキング映像のバックで「DIVE」のロングバージョン聞けますね。
何度も見てしまうのは、稲葉さんの新しい声に飢えているからでしょうか。

ラジオの(「BEATZONE」ですが)文字お越しも少しずつ手をつけています。
楽しみながらやっていけたらと思っています(^ω^)
ではまた。
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光芒

2009/07/01 21:56
こんなしょぼブログにコメントを下さった皆様、本当にありがとうございます。
物凄く嬉しくて、でも何だか申し訳なくて・・。
本当こんなしょうもないブログを見てくださっている方がいるなんて恐縮で・・。
でもとてもとても嬉しいです。
ありがとうございます。
ここを捨てなくて本当に良かった。
こうやって私は色んな方々に支えられているんだと改めて感謝しています。
すがってはいけないかもしれませんが、少しばかりの支えにしていたいと思っています。

そして久しぶりにB'zさんのHPを開いてもうびっくらです。
いっ、稲葉さんのおっ○い・・(爆)
一緒に見ていた娘は
稲葉さんおっぱーい(´∀`)
私もそろそろ彼にはブラが必要なんじゃないかと思っているよ、娘。
素敵なボディーな事になんら間違いは無いのですが、すんごいね胸筋。

「イチブトゼンブ」のPV(?)のナチュラル稲葉さんはかなり大好きなんですけどね。
ちょっとボサボサしている髪とか、松本さんの後ろでおひざをポンポンしながら
リズムをとっているあたりとか・・(*´Д`*)ハァハァ・・。
少しの映像でも今の私にはかなりの刺激です;

でも(今更なのかもしれませんが)HP見づらくないですか?
前の方が良かった気が・・。
試聴も出来なくなったんですね。
プロフィールもなくなってしまったっぽいし・・(私の見方がいけないのでしょうか;)
まぁ慣れれば別に気にならなくなるのかもしれませんけど。
これから少しずつでいいからまたラジオ文字起こししたいな。
ではまた。
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復帰

2009/06/27 22:24
このブログからもう半年以上離れてしまっていました。
その間物凄く色々なことがありました。
仕事の忙しさとプレッシャーに潰れそうになり、少し心と体を休めていました。

休養を取る事に迷いが無かったと言えば嘘になります。
私の頑張りが足りないから、こんな風に周りに迷惑を掛けてしまっている。
でも私が存在する事の方がもっと周りの迷惑になってしまう。
葛藤ばかりで前に進む事が出来なくなってしまっていました。

休んでいる間、携帯もPCも一切開きませんでした。
万が一にもここを見ている方で私に連絡をくれていた方がいらっしゃいましたら、本当に申し訳ありません。
家族にも物凄く迷惑をかけました。
今は仕事にも復帰し、通常に近い生活を送っています。
こんな所で謝罪したところでただの自己満足にしかならないのですが、沢山沢山迷惑を掛けてしまったことを心からお詫び申し上げます。
本当にごめんなさい。
少しずつ前に進めるように頑張っていきます。

休んでしまっていた間にB'zさんは始動していたんですね。
NEWシングル楽しみです。
サマソニは体力的にも厳しそうなのでレポを楽しみにする事にします。
自分の好きな事にも興味が持てなくなる苦痛を2度と味わいたくないと思っていたのにこのザマです;

久しぶりに自分の気持ちを文章にしましたが、何だか全くまとまりがありませんm( __ __ )m
ワンオプを口ずさみながら食器を洗えるようになった自分に気がついた時は泣いてしまいました。
私は相変わらず稲葉さんの詩に救われてばっかりいるなぁ、と。
「シンパイナイ」し「モンダイナイ」し「トラブルは素晴らしいチャンス」なんだと。

再びマイペースではありますが、この場所を継続できたらと思っています。
自分の気持ちを垂れ流すだけなのかもしれませんが、気持ちを整理できる場所を捨てないでよかったと感じています。
再びB'zさんの昔のラジオやテレビの文字起こしやら何やら(笑)をやっていきたいです。
久しぶりにPC打つと肩がパンパンに。゜゜(´□`。)°゜。
こんな少しの文章で・・;

多少の不安はありますが、明るく前向きに進んで行けたらと今は思っています。
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あけましておめでとうございます

2009/01/07 20:31

すっかり放置してしまいました・・_| ̄|○
自己嫌悪です・・。

改めまして、あけましておめでとうございます。
片隅ブログではありますが、今年も宜しくお願いします。

個人的な事ですが、昨年末は仕事が尋常じゃない忙しさになってしまい、ブログはこのような有様になってしまいました;
継続する力が無い自分が本当に情け無いです。
結局「B'zツリー」も見に行けませんでした。
そして何を隠そう『B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜』を購入したにも関わらずまだ見ていません!!
・・終わっている。
こんなんでビーヲタとか恥ずかしくてとてもじゃないけど言えない・・( ;∀;)
一応BSのB'zSPは録画しましたが、これに至ってもまだ見ていません・・。
ついでに昨日『B'zLIVE-GYM Pleasure 2008-GLORY DAYS-』が2月25日に発売になると知りました。
ビーパHP拝見しましたが「あの時の興奮が甦る!!!」と言う感じですよね!!
わーここに居たんだ私と娘。この空間本当に凄かったなぁと。
ただ本当情報にかなり疎くなっています。
どなたか親切なヲタの方がいらっしゃいましたら、
この愚昧な私に年末年始のB'zさんの動向を教えてください(ノω・、) ウゥ・・・

ヲタとして致命的なダメージを受けている私ですが、ビーパのお二人のメッセージにちょっと癒されました。
稲葉さん最後何やってるんですか(*´Д`*)
今年もそうやってヲタを悶絶させて楽しんでいるんですよね?
相変わらずかわいいよイナさん。
そう言えば年末に来たクリスマスカードはあのシールはがすのに凄く勇気がいった私は貧乏性なんだろうなとしみじみ思っていました。変に凝らなくていいよ、ビーパ。

まさかここまで放置ブログになるとは本当に思っていませんでした。
情けなさで泣きそうです(本気)
去年の目標としては「94年のBEATZONEを半年分文字起こしする」だったのに、結局到達出来ず・・。
ダメだ!!人間としてダメだ!!。゜゜(´□`。)°゜。
今年こそは地道に文字起こし等、自分のやりたい事を継続していきたいと思います。
明確な目標は掲げないと言うヘタレな感じですが、マイペースで更新できたらといいなと。

こんな仕様も無いブログに足を運んで下さっていた方々に心から感謝します。
本当にどうもありがとうございます。
ではまた。
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とどきますように

2008/12/01 18:17

本当に放置状態になってしまっていたこのブログ・・;
こんなちっさいちっさい片隅ブログですが、全然手をつけられなかった事が結構悲しかったです。
終始仕事に追われ、更新する気力すらありませんでした。
途中「もうこんな状況ならいっそのこと閉鎖しようか」とも思いました。
でもここに気持ちをぶつける事で自己処理できない想いから解放される事が多々あり、その場所を自ら捨てる必要もないだろうと思い今に至っています。一種のカタルシスでしょうか。

「誰のせいじゃない それは僕のせいだろう」

特に仕事に関しては自己責任を強く感じます。
私はどうしてあの人の様な視点で数値を見ることができないのか。
頭で分かっているのに、行動に移せないのはどうしてだろう。
呵責し、艱難し、年甲斐も無く家で涙を流す事もありました。
私レベルでは少しずつしか進めない事位分かってるつもりでしたが、気持ちが上手くついていきませんでした。
それでも今の仕事は好きです。
好きだからこそ出来ない自分が悔しかったりします。
あー神経困憊しているな私(´∀`;)

全くB'zさんと関係のない話題が続いていますが、少し元気になったら渋谷の「B'zツリー」を見に行ってこようと思います。せっかく東京に住んでいるのですから、それを生かさずしてどうするよビーヲタ!!と叱咤しながら娘とでも一緒にいってこようと思います。
でも夜にならないとツリーはライトアップされないですよね・・本当は夜行きたいけど旦那さまの許可が得られなさそう・・( ノД`)シクシク
そして気づけばもう師走。
「Hidden Pleasure」もウインターパッケージも、もうすぐリリースされるではないですか!!
速いよ・・時間の経過スピードがあまりにも速くてテンパリ気味です;

私の気持ちはあの人に届いているのでしょうか。
ぐぁーー切ない・・_| ̄|○
「いつまでも僕たちが 笑っていられますように」
と強く願うのみです。
ではまた。
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多忙

2008/11/19 19:41

忙しさを理由に怠け癖が出てしまっていました・・。
PCを立ち上げる事さえ辛かったここ数日。
一分一秒でも早く寝たい日々でした;
職場で同時に2人も欠員が出てしまい(しかも二人とも体調を崩して入院;)そのフォローに必死でした。でも「忙しい」のは自分のキャパが少ないからなんだと思います。
これくらい余裕の表情で軽くこなせるようにならないと・・まだまだ発展途上な自分が情けないです。

ネットから少し離れるとあっという間に情報が進んでいてえらいこっちゃです。
今更ですが、これをコピペ。


■NHKスペシャル再々放送とお正月特別番組の放送が決定!!
NHKスペシャル「メガヒットの秘密 〜20年目の B'z〜」の再々放送と、NHKスペシャルで紹介しきれなかった半年にわたる密着取材とB'z20年の軌跡を辿る特番の放送が決定しました!!
〜放送日時〜
●NHKスペシャル「メガヒットの秘密 〜20年目のB'z〜」再々放送
  12月21日(日)17:00〜17:49[NHK総合]
●「お正月特番」
  1月1日(祝)22:00〜23:29[NHKBS2]



やったじゃないかNHK!!!
ビーヲタ歓喜の瞬間でしょうこれは!!!
未公開!!未公開!!
いやーNHKはやれば出来る子だと信じていました。
素直にお礼を言いたい気分です。ありがとうNHK。そんな映像を惜しげもなく披露してくれるのを許可してくれた、B'zさんにも感謝です。ありがとうB'zさん。ありがとうスタッフさん。
TV新しいのに買い換えて本当に良かった。約9年間使用した14型テレビデオも壊れてくれて本当にありがとう。
それでもって本日もなにやら更新されていました。


■B'z Winter Gift キャンペーン開催のお知らせ!
12/10発売のNEW DVD『B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜』、また12/9〜店頭に登場する『B'z The Best“ULTRA Pleasure”』、『B'z The Best“ULTRA Treasure”』Winter Gift パッケージに合わせB'z Winter Gift キャンペーンの開催が決定しました。
【開催内容】
キャンペーン開催期間中、下記作品のどれか一つでもご購入頂きますと、B'z Winter Giftロゴ入りアイテムが当たる抽選会にご参加頂けます。
【対象作品】
  ・B'z The Best“ULTRA Pleasure” 【2CD+ DVD】 【2CD】
(オリジナルパッケージ、Winter Giftパッケージ共に対象となります。)
  ・B'z The Best“ULTRA Treasure” 【2CD+ DVD】 【3CD】
(オリジナルパッケージ、Winter Giftパッケージ共に対象となります。)
・B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜
【キャンペーン抽選会アイテム】
・B'z Winter Giftロゴ入り“ワイングラス”
・B'z Winter Giftロゴ入り“ブランケット”(巾着袋付)
・B'z Winter Giftロゴ入り“トランクケース”(DVD収納用)
・B'z Winter Giftロゴ入り“キャンドルスタンド”
・B'z Winter Giftロゴ入り“ツアーロゴ入りステッカー”
【注意事項】
キャンペーン開催の有無、及び開催期間は店舗によって異なりますので直接各店舗にお問合せ下さい。
なおキャンペーン開催店舗は12月上旬(予定)にB'z オフィシャルサイトでも発表します



またこうやって貧民ヲタを苦しめる訳ですね、わかります。
あー1個くらいウインターパッケージ購入しようかな・・本当に1個で我慢できるのか私。
ここは一発逆転お馬さんにお願いするしかないか・・でもエリ女かすりもしなかったもんなぁ・・JCで名誉挽回してB'z貯金の足しにしよう、うん。

二日前くらいにとうとう「目覚まし時計」が届きました。
わくわくしながら開封してみると、思ったよりしっかりした作り。
何が聞きたいってお二人のコメントが聞きたくて購入したのですから、早速電池を入れてスイッチON!!
・・・誰の声???
購入された方、すぐにお二人の声だと判断出来ました?
私はヲタ失格なのかもしれません。
どっちが稲葉さんでどっちが松本さんなのか、数回聞かないと判断つきませんでした。
しかも私は勝手に「稲葉さんバージョン」と「松本さんバージョン」があるんだと思っていました。
お二人一緒なんですね・・。
それにあんなに元気良いなんて・・。もっと「ほら、もう起きないとダメだよ」的なやわらかな感じに起こして欲しかったのに・・。すんごく現実感溢れている感じがちょっと・・。
ビーパのスタッフの皆さん、本当にごめんなさい!!ですが言わせてください。
自分で判断して購入したのですが、これ別にそんな必死になって購入しなくていい商品だったと思います。
実際に実物をみたからこんな事言えるんでしょうけど;
購入しなかったらしなかったで後悔していたと思うので、それはそれで良しとします。

しかし仕事が山の様にあるこの現状を打破したい・・。
頑張れ私。
そして出来る女になりたい。
・・それはもっと頑張れ私。
果たして「BEATZONE」の続きを今年中に書き起こし出来るのか、本当に自信がなくなってきました。
あれやこれやで地球だってまわらーです。
・・疲れてるんだきっと私。
ではまた。
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ビーパ会報No.79

2008/11/09 18:11
昨日ポストに投函されていましたが、その分厚さに少し笑ってしまいました。
ビーパ気合入りまくり。
仕事で担当が変更になりまた一から学ばなくてはいけないちょっとしたプレッシャーを感じていた日なので、ビーパの仕事っぷりにちょっと胸が熱くなりました。
まだまだ全然ダメだな私。

自宅で勉強中なのでまだじっくり会報を見ていませんが、どうしても袋とじの稲葉さんを見たくて我慢できなかったんです。
繁々と開封してみるとそこには最高に素敵な稲葉さんが・・こっちみてル━━━━(゚∀゚)━━━━ッッ!!
そんな、そんなに素敵なお顔で見つめられたらニヤニヤしてしまうっっ!!
これ撮影しているカメラマンの方はニヤついたりしないんでしょうか。プロなんだからそんな事ある訳ないですね、すみません;
しかもあんまり優しくこちらを見つめているものだから、逆にこっちが恥ずかしくなってチラッとしか見る事が出来ない私です。もうアホなんですよ、はい。
そしてなにそのワンちゃんとの戯れっぷっり。
そんなに、そんなにヲタ達を悶絶させて何か楽しいんですか??
あーもーイ━━ヽ(。´□`)ノ━━ナ━━ヽ(。´□`)ノさ━━ん
一番好きなのは草むらバックにしてこちらを見つめているページです。
コンテナの方はそんなに好きじゃない・・いや稲葉さんは好きですよ!!大好きですよ!!
ただ好きな雰囲気は人それぞれ違うと言う事で・・。

そんなこんなでさっぱり学ぶ意識が飛んでしまっている私です。
仕事出来る人が本当に羨ましいこの頃です。妬み根性丸出しですみません。
でも仕事に対する考え方とか姿勢を尊敬できる人が身近にいるのは結構幸せな事だと思います。
その人の様に私が「出来る人」になれる訳はないのですが、そこから学ぶ事は可能かなと。
あまり良い言い方ではありませんが、その人の技術を盗めるだけ盗みたいです。ただその人は惜しげもなく教えてくれるので、その自信も凄いなと思ったりします。
私は自分の考えに全く自信を持てないので。
それじゃダメなんだと分かっているんですが中々改善出来ません。

これから会報も少しずつ読んでいこうと思います。
仕事も少しずつ前に進めたらいいな。
ブログ書いていないで勉強しろって感じなんですが;
ではまた。

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なんだか色々

2008/11/06 17:45
仕事に、家事に育児に追われて少しネットの世界から遠ざかっていたらB'zさんのHP色々更新されていました。
最近調整組みのバイト君たちがお休みだったり出勤時間が遅かったりするので、そのしわ寄せが私に重く圧し掛かります。そんな重たい気分を吹き飛ばしてください、お願いします稲葉さん。
・・そんな気軽に「稲葉さん」とか言うなって感じです。
以下コピペです。


■渋谷にB'zツリー登場!!
11/29(土)〜12/25(木)の期間、渋谷駅前クリスマスツリー[ハチ公広場内]が、“B'zツリー”として点灯します!!
お楽しみに!!


■超ベストアルバム“Winter Gift”パッケージ限定生産決定!!
超ベストアルバム“ULTRA Pleasure”と“ULTRA Treasure”が、装いを新たに限定10万枚のウインターギフトパッケージで12月9日に登場します!!
詳細はこちら → http://bz20th.com/



とりあえずツリーは見に行きたいです。
ウルトレ・ウルプレに続く渋谷ジャックと言った感じでしょうか。
それと「ウインターパッケージ」は・・非常に悩みますが購入しないかもしれません。
でも本音を言えばすっごく欲しい
ですがそんなにB'zさんにもう貢げないですよ、貧民なんですから私。
ただこれ10万枚って事は、予約だけでもう商品なくなるんじゃないですか?しかもB'zファンって絶対10万人以上いますよね。確実に入手するならアマゾンとかなのか・・。近くのタワーに聞いてみようかな・・。
何だかんだで私購入するのか結局;
懐具合と要相談ですね。

私の地元ではもう初雪が観測されていました。
雪が降っている映像を見ると無性に懐かしさがこみ上げています。
でもまだ寒さが本番じゃないからちょっと湿った重い雪だなぁとか、雪質について考えるだけでしみじみしたり。
東京の住み心地は悪くありません。
寧ろ何でもあるし、とっても便利で楽しい街です。
ですが自分の生まれ育った場所を見ると感慨深くなったりします。
そんな時「あー私も本当年とったなぁ〜」と少しおかしくなるんですよ。
だって学生の頃はあんなに田舎から出て都会で生活したいと思っていたくせに。
離れてみないと大事なものに気がつけないでしょうかね。
ちょっとおセンチな気分の自分が気持ち悪いです(笑)
ではまた。
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遠くまで

2008/10/31 20:25
前回の記事のBEAT ZONE 1994年6月23日放送分では引き続き「スティービーサラス」の英語を訳してくださる方を募集しています。手を貸してくださると言う親切な方はお手数ですがブログの左側にある「メッセージ」から連絡下さい。どうかご協力の程宜しくお願いします。

半年前くらい前から聞いていたのですが、私の知人が旦那さまの転勤でドイツに行く事になりました。
本人は至って楽観的で「あっちにいったら何か習い事でもしようかな〜♪」なんて言っているくらいで、周りのほうが心配していたりします。
ドイツ語も勉強しなきゃ、と言いつつ「何とかなるよね〜♪」と常に楽観的なんです。
心配性の私としては、逆にその考えが羨ましかったりします。
私の旦那さまもよく言うのですが「なるようにしかならない」んですよね、きっと。
自分自身北海道から神奈川に引越しが決まった時ですら「どうしようどうしよう」とうろたえてばかりで、ストレスのせいか体重がビックリする程落ちた時期がありました。
彼女の旦那さまも転勤族で(うちとはレベルが違いますが;)中国→大阪→東京と5年スパンくらいで引越しをしているんです。「住めば都だよ♪」と明るく話してくれる彼女は本当に凄いなぁと思います。
ただ東京は気に入っているらしく、ドイツ勤務が終わったら戻ってくるとは話をしていました。私も神奈川より今住んでいる東京の方が気に入っていたりします。いや別に横浜が嫌いな訳じゃないんですけどね。
でも横浜在住の時は本当結構キツかったです・・いい思い出も沢山ありますが。

私の娘は小さい頃からよく病院にお世話になっていて、北海道に住んでいた時は私が子供の頃からお世話になっている病院などで診てもらっていたので「病院探し」なんて言葉とは無縁の生活でした。
ただ横浜に越してからはまず「病院探し」から始まり、でも周囲に知り合いもいないので何処が良い病院なのかも全然わかりませんでので「ハズレ」に当たる事もしばしばで、適当な診察しかしないお医者さんに憤りすら感じる事もありました。
一番酷かったのが「泣き止ませられないなら帰ってくれ!!」と怒鳴られた事です。確かに診察する際に泣いていたり暴れていたら診るのが大変なのは分かるんですが、その言葉には正直唖然としていしまいました。2歳の子供を泣き止ませる事が出来ない私は母親失格なのかと自分を責めたこともあります。
そうして病院を転々としている時に、偶然にも出会えた小児科の先生が非常に優しく親切な方でした。
聴診器にひよこの人形をつけていたので「ぴよこちゃん先生」と呼んでいました。
先生が優しかったので、娘も「ぴよこちゃんの先生のとこなら行く」と病院に通うのを嫌がらないようになり、自分自身もとっても楽になったのを覚えています。
そして忘れもしない3年前の12月の日曜日、娘が突然高熱を出してぐったりしていたので救急車を呼んだほうが良いのかそれともタクシーでどこか緊急外来を受け付けてくれる病院を探した方がいいのか、どうしたらいいのかわからなくなっていた時に「ぴよこちゃんの先生」の病院に電話を掛けたんです。
まだ引っ越して間もなかったので緊急外来の病院すら分からない私は、先生に病院を教えてもらおうと思い電話したのですが「診るから連れてきていいよ」と病院が休みなのに娘を診察してくれました。
結局ただの風邪だった様で、解熱剤とお薬を貰いお礼を行った後に帰ろうとしたのですが先生が「雨降ってきてるから送っていくよ」と車で自宅まで送ってくれたのです。
ここまでしてもらえるなんて逆に申し訳なくてお断りしたんですが、それでも「タクシー拾うの大変でしょう」と言ってベンツで自宅まで送ってくれました。
横浜に来てから病院では良い思いをした事がなかったので、こんなに親切にして貰えて本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。もちろん今でも感謝の気持ちは忘れずにもっています。
東京に引越しする事になった時には挨拶に行き、親子共々お礼を言ってきました。
横浜の時の記憶があまり無い娘も「ぴよこちゃんの先生」の事は覚えていてます。あの先生のお陰で娘の病院嫌いは無くなったと言っても過言ではありません。
それは一期一会なのかもしれませんが、色々な土地を転々としていた身としては忘れがたい記憶です。

引越しで新天地に向えば良い思いもする時もあれば嫌な思いをする時もあるでしょう。
ただこれから出会えるであろう人達と、これから別れてしまう人達に感謝の気持ちだけは忘れずに持っていたいと思います。自然に笑顔でいられるのがきっと最良の人生なんだろうなと、しみじみしていたりします。
ではまた。
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BEAT ZONE 1994年6月23日放送分

2008/10/27 19:32
今回の「BEATZONE」はゲストにスティービーサラスが登場しています。
当然の如く英語でお話されています(同時通訳付きですが)
本当は多少(私よりは)英語力がある旦那さまの協力を得たい所なのですが、さすがに無理っぽいので自力で出来る範囲で頑張ります。
以下から番組内容です。


スティービーサラス(以後ス)「YO!!Listening to the『BEAT ZONE』!!Now〜Yo〜♪BEAT ZONE〜♪BEAT ZONE〜♪BEAT ZONE〜♪Rock on!」(アコギを掻き鳴らしながら軽快に「BEAT ZONE〜♪」と歌っています)

松本さん(以後松)「こんばんは。B'zのギタリスト松本孝弘です。えー突然ですが、えー先日のですね6月16日。えーのですね・・武道館の日に、あのスティービーサラスが武道館の楽屋を訪ねて来てくれましてですね。
えーまぁ今週と来週の2週に亘って僕とスティービーサラスの対談をお送りしたいと思います。
えー最初のステッカーもね、えースティービーがギターの即興でやってくれてですね、えー大変楽しい時間が過ごせるなと・・えー思いますのでね、では早速聞いていただきたいと思います。」

ス「Cool〜!TAK,How are you?・・」

松「Fine・・えースティービーサラスがですね、えー今回プロモーションの為にですね、この日本にやってきた訳ですけれども。えー今日はこの武道館!6月16日の武道館のね、楽屋の方に来てくれました。
えーと言うわけでね、色々今日はスティービーにあの、ニューアルバムの事とか、それからえー・・『サス・ジョーダン』のプロデュースの事とか、えーそれからギタープレイの事とか色々聞いていきたいと思いますけどもね。
えーまずですね、一番初めに、えー・・そうだなぁあのー・・まぁギタープレイヤー、そしてシンガーとしてですね、えー『カラーコード』と言うアルバムで日本では初お目見えした訳ですけども、えー・・間にね『サードアイ』とか色んなものを挟みながら、えーまた『カラーコード2』と言うですね『カラーコード』のサウンドに戻ってきたと言う所から、聞いていきましょうか。」


そしてスティービーサラスがお話する番なのですが、彼の声は後ろの方で聞えていて、通訳している人の声が大きく聞えています。TV等の生放送の時に外国語を話している方を同時通訳している感じに近いです。


ス「ん〜最初の僕のアルバム『カラーコード』には随分時間をかけたね。
あれから4年間色んなアーティストと良い意味でも経験を積ませてもらったけど、まぁ例えば『ザックワイルド』『○○コーティース(何度聞いても聞き取れませんでした;)』『サス・ジョーダン』『ジェフフィーリバウンド(?)』えーそれに『リッチー○○(??)』色んなあの、凄い人と仕事をしてきたんだけど、その中に松本さんを是非加えたかったなぁ〜
まぁそんな、良い意味での経験を元に今回のニューアルバム『カラーコード』が出来た訳さ。」


スティービーサラスの曲がかかっているんですが、なんの曲か分かりません;本当にすみませんm( __ __ )m
(最後に松本さんが紹介してくれました『ハーダー・ゼイ・カム』です)
そして通訳の方が稲葉さん並にごもごもしゃべりな為ものすっごく聞き取りづらいです。


ス「Yo!Stevie Salas.Hey,Listening to 『BEAT ZONE』check up・・・my first record・・・」(「・・・は聞き取れなかった部分です。中学生程度のヒアリングも出来そうにありません;情け無い限りです)


恐らく曲紹介をしたのですが、申し訳ないのですが分かりません;ちょっと「GIMME YOUR LOVE」に似ています。
もしご迷惑じゃなければ、英語力のある方是非私に連絡下さい。そして翻訳してください。宜しくお願いします( ;∀;)


松「昨日ね、実はねっ雑誌の対談で彼と一緒でその後、夜飲みに行ってですねあのーセッションなんかも一緒にして色んな話をしたんですけども。
そうだなぁ、あのー・・まぁ生活の拠点はロサンゼルスにあって、どうやってその人脈って言うかねスティービーがアルバム作るって言うと色んな人が協力してくれるじゃないですか。
それについては、そのーなんて言うのかな。「友達の輪」と言うかね、うん・・その辺はどうんなんでしょうか」

ス「わかんないけどね、えー若い頃『ジョージクリントン』とか『ブーツィー・コリンズ』と一緒に仕事をしてて、うーんそれが『ロッド・スチュワート』と繋がった時に一番沢山のミュージシャンに、えー会うきっかけになったと思うんだ。
LAにはまぁ沢山ミュージシャンもいるけど、尊敬できるミュージシャンもいっぱいいて、自然に仕事をするようになったなぁ、うん。
まぁ『ガンズ・アンド・ローゼズ』なんかは有名になる前から近所で一緒に野球をしていた仲間だもん。
まぁそんな仲間の輪がどんどんこう徐々に大きくなって、大物の『キース・リチャーズ』とか『ジェフ・ベック』に紹介されるようになったかなぁ」

松「うーん。なるほどねぇ。それでね、あのー昨日も夜食事してる時に、えー言っていたんだけど、そのギタリストってかさぁ、だけに執着してないじゃない?
割とそのプロデューサー志向と言うかね、そのトータルで音楽を見るところが凄い。
毎年こう来るたんびに会ったり、僕が行ってから会ったりとかして時あったけど、あのー彼の言うことっていつもあまり変わってないんだよね。同じ事言うんだよね。
でーその何て言うのかな、えー・・その単純なギターヒーローではなくて、音楽をトータルで考えるって言うかさ、そういう姿勢が・・何て言うのかな、あのーギタリストでは割とギターに執着する人が多い中でね
例えば今回この『サス・ジョーダン』とかプロデュースしてて、その辺のプロデュースする・・事とさぁギタープレイヤーとしてのその区別って言うかさ、本人の中ではね・・」

ス「うん。今はもう自分の音楽に集中する事しか考えていないね。
えーそれがロックスターになるか、音楽に入るかと言う事なんだけど。
まぁロックスターにも自分自身なったし、えーでも寝れる女の数は限られてるし、やれる事も限られてていまいちチャレンジの精神が無くなっていっちゃうんだな。
まぁ言ってみれば音楽を通してやりたいのは、自分が死んだ時に人が聞きたくなるような音楽を作って行きたいと思う
まぁプロデュースをやったきっかけは、自分のスタイルがあまりにもワイルドでクレイジーだから、まぁクレイジーな『ジョージクリントン』みたいなヤツ意外は誰もレコーディングに参加させてくれなくて、それじゃあ自分でやっちゃえて思ったんだけど。
まぁたまたま初めてやったのが『ワズ・(ノット・ワズ)』で、後に世界的に有名になる『ドン・ワズ』なんだけど、まぁその時はまだ僕も22歳と言う超ラッキーなきっかけを作って、えーそんな訳で今でもプロデュースは大好きです(若干通訳の方意味が分かりません;)
まぁ各アーティストから色んな事を吸収出来るからね。はははっ(笑)」


再び曲名が分かりません。(これも後で松本さんが紹介してくれています『サス・ジョーダン』の『アグリ』です)
しかし通訳の方は何故、ちょっと悪るびれて話しているのでしょうか。なんだかそれがおかしいです。
この後に再び曲紹介しているのですが、本当にごめんなさい・・ヒアリング能力無さ過ぎでごめんなさい。どなたか英語力に自信のある親切な方、私を救ってください(泣)


松「あのーじゃあまたそれとは逆ね、あのーなんて言うのかな・・昨日も話していたけど歌う事と、歌う事に対しては凄くいつもシャイだしさぁ、なんかこう・・あまり多くを語りたがらないじゃない?
その自分の歌に関してはどう言う風に考えているかな?」

ス「僕が歌う事については絶対しゃべらないよ。
昨日も松本さんと一緒に飲んで〜(笑)」

松「あははっ(笑)」

ス「松本さんが本当に歌って欲しかったけど、彼逃げたからね本当にもうしょうがねぇなぁ。
でもいつかきっと歌わせるぞ。」

松「じゃあねぇ、もう日本にはライブでも何度来ていると思うけど、あのー日本のねバンドって・・まぁ僕らの歌はスティービー聞いてくれているけども、日本のそのー・・ロックシーンと言うかさ、ミュージックシーンみたいなのどう言う風に捉えているでしょうか」

ス「あんまり多くの音楽は知らないけど、興味を惹かれるのは日本の伝統的な・・『ピーンポーンパーンポーン♪』とか言う音色があるでしょう?(学校のチャイムみたいな音ですww)
その辺を追求したいと思います。
それにー・・この音色は十分ロックの音となり得ると思うし、まぁ自分もインディアンの血をひいている・・その伝統的って言う意味で、伝統音楽はロックに取り入れたいよ自分でも」

松「あのーどうだろうか。あのー前に聞いた時・・例えば初めてスティービーのプレイを聞いた人はやっぱ凄いー・・そのジミヘンドリックスから凄い・・影響受けてるなと言う感じを受ける人は日本のファンでも多いと思うんだけれども。あのー以前聞いた時にね、ジミヘンドリックスは聞いたことは無くて、ジミヘンドリックスを聞いて影響を受けたミュージシャンと一緒にやっていたから、そう言う影響を受けたんだってって言う事を言っていたのね。
その辺はどうなんでしょうか」

ス「自分のスタイルを築き上げるのに重視しているのは沢山のギタリストの影響を入れて、自分独自のスタイルを築き上げたいと言う事なんだ。
世界中周ってみんなに『ジミヘンみたいだ』って言われた時は、ある意味じゃ光栄だと思ったけど、そうじゃなくって僕の音で知られたいからと言う気持ちになったんだ。
その時にジミヘンドリックスをよーく聞いてみると自分でもビックリする程よく似てたり、周りにいた人達がジミヘンに影響されたりした事がよく分かって来た。
まぁそれでもやっぱり自分の独自のスタイルを築き上げたいんだ。まぁ大人になったらとりあえず松本さんみたいな音を出したいな(笑)

松「はははっっ(笑)」


再び曲がかかります。(『スタート・アゲイン』です)
再三申し上げていますが、私は全然作品の名前が分かりません。それにスティービーがお話されている内容を殆ど聞き取れなくて文字していませんし。これで文字お越しと言えるのか・・情け無いにも程があります;
心の底から英語が堪能な方で協力してくださる方募集中です。゜゜(´□`。)°゜。


松「はい、いかがでしたでしょうか。えー来週もですね、スティービーサラスをゲストに迎えて、このパート2をお送りしたいと思いますけどもね。今日聞いていただいた曲はスティービーサラス『カラーコード』で『ハーダー・ゼイ・カム』それから『サス・ジョーダン』のアルバムの中から『アグリ』それからスティービーサラスの『カラーコード』ニューシングル『スタート・アゲイン』聞いていただきました。
お相手はB'zのギタリストとスティービーサラスでお送りしました。


以上で番組内容終了です。
松本さんも仰っていますが、来週も再びスティービーサラスがゲストで登場します。
ただ単に30分内に収まらないから二回に分けて放送しているだけなんだと思いますが。
しかしこんなに文字お越ししていて疲れたのは久しぶりです。
スティービーの英語部分は分かり次第追加して行こうとおもいます。


BEATZONEとあまり関係ありませんが、当ブログはお陰さまで1年間継続する事が出来ました。
(本当は明日で1年なのですが、明日は用事がある為更新が出来なさそうなので一日前倒しで書いています;)
ここで多くの方々と出会えた事にとても感謝します。それと共にこんなどう仕様も無いブログにコメントくださった方々、並びに私の駄文を読んでくださっている方々にお礼申し上げます。本当に本当にありがとうございます。
ブログ開始当初は明確な目的も無く、見切り発車で開始したのですが何時しか「自分的B'z資料館」的な感じにもっていけたらと思い文字お越しや昔のライブの事等を書き綴る事に重点を置くようになりました。
もちろんB'zさんの現在進行形な活動内容についても、自分のメモの様にただひたすらに思うが侭に書いてきました。どうでもいい自分の日常や過去についても書いていったりしました。そんな垂れ流しな文章に付き合ってくれている方がどこかに居るんだと思うだけで気恥ずかしい半分、本当に嬉しくなります。
今現在ネットで「B'z」と検索すると約318000件ヒットします。これってものすごい数の方が何かしら「B'z」と言う単語を打ち込んでいるんですよね。私もその星の数ほど居る中の一つに過ぎません。
その中で邂逅にも巡り会えた事自体、とても凄い事だと思います。
私はどこにでも居る何の変哲も無い平凡な一主婦です。正直ブログなんて頓挫すると思っていました。でも、これを読んでくれている方と家族とB'zさんの力でここまでやってこれたのだと思います(全然大げさでもなんでもなくです)本当にありがとうございます。
これからも過去のB'z出演のラジオ・テレビの文字起こしやB'zさんに関する事、ならびに自分の日常の独り言も呟きながらマイペースで続けられたらと考えています。
それと、大した事ではないのですが一年経ったのでブログ紹介文の「初心者なので〜」の文字を外します。自動車の若葉マークも一年しかつけられないですしね。「初心者」を理由に甘えて言い訳でもないですし。
本当はブログ名も当初「仮」的な感じにつけたのですが、もう1年もやったしだっさいけどこのままで良いや、と言う事にしました。
これからも何卒宜しくお願いします。

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衝動

2008/10/26 19:51
以前も書いた事があるのですが、私は北海道出身です。
旦那さまの仕事の都合で、以前は神奈川→現在は東京、と住まいを変えながら関東で暮らしています。
時間的・金銭的理由で北海道に帰る回数はあまりありません。その為今流行っている北海道土産など知る由もありません。(元々詳しくもないですし)
先日旦那さまの会社のバイト君が「ジンギスカンキャラメル」なるものをお土産にくれたのですが、今度は私の知人が北海道土産をくれました。
「生キャラメル」は食べた事があったのですが、これは初めて食べました。

画像


「生キャラメルクリーム」と言う商品なのですが、食してみるとすっごく甘い!
喉が渇くほどに甘い!!美味しいんですが、物凄い甘さ!!
これはこのまま食べるものじゃないだろうと思い花畑牧場のHPを見ると「そのまま食べても生キャラメルクリームは美味しいですが、ホットケーキやパンにつけたり、また、生キャラメルクリームを使ってお菓子作りにとアイディア次第により、一層お手軽にお召上がり頂けます。
と書いてありました。確かに製菓材料としても使えそうです。
意外にも私はお菓子作りは大好きなので、せっかくの頂き物を有効活用していきたいと思います。B'zさんや他の好きなアーティストの音楽を聴きながら、無心に泡だて器を動かすのが好きなんです。
あまり何も考えずに音楽を聴きながら自転車を漕いだり、散歩したりプールで泳いだりするもの好きです。
子供が出来てからは中々そんな時間はありませんが;
でも泳ぎたい衝動には駆られます。でも公営のプールが自分の家から遠いんですよ。しかもバスで30分くらいかかるし・・ジムに入るのは何だかお金がもったいない気がするし・・でも泳ぎたいです。良い方法は無いものか模索中です。

最近はB'zさんの目立った活動が無いので旦那さまに文句を言われる事はありませんが、実はライブ時期は結構衝突がありました。「ライブに何度も行く」事を旦那さまは「理解できない」と言うのです。
本当は月一でもいいから他のアーティストのライブにも行きたいのです。ですが、未だに理解を得られません。
金銭的な面は自分の働いた分&自分貯金から捻出しています。
B'zさんのライブに行って大丈夫だったので、今後は娘と一緒に行こうかとも思っているのですが、旦那さまは「そんな不健全な所に子供を何度も連れて行くな」的ニュアンスで反対姿勢を崩しません。
それでも何度か話し合って9月に行われたプレジャーライブは許可を得ました。
ただ今後もライブがあるたびに衝突するのは嫌だなぁと・・理解してもらうにはどうしたらいいのか、正直分かりません。一緒にライブに行ってもらうのが一番手っ取り早いかなとも思ったのですが、娘の預け先がありませんし・・。それに旦那さまは「ライブ」自体があまり好きじゃありません。「うるさい」としか思えないそうです。
無理やり連れて行ってもいい結果に繋がらなさそうだし、かと言ってまたB'zのライブがあった時に嫌な顔されながら参加するのも何処か心苦しいし・・。
私がライブ参加を止めればそれで万事解決するんでしょうけど、でもライブに行きたい衝動を抑える事は出来ないんです。もう完全に私のわがままですが・・。
でも何だかんだ言いつつ今年は何度もライブに参加させて貰えたのだから、私のわがままを聞いてくれた旦那さまには本当に感謝しています。
以前にも似たような事を書いたのですが、家庭を持っている方はどのような方法で理解を得たのか物凄く知りたいです。
ちなみに私は旦那さまの趣味である「スロット」に関して反対した事はありません。自分のお小遣いの範囲で遊んでいる分には構わないので。ただ、金貸しに手を付けたら切れますが。
旦那さまとの付き合いは今年で10年経ちますが、お互いの事を分かっているつもりでも未だに理解しあえて居ない部分は沢山あるんだなぁと改めて思っています。
もしかしたら一生分かり合えない部分もあるのかもしれません。それは「ゆずれない部分」なのかただ単に「わがまま」なのかわかりませんが、それもひっくるめて笑顔で一緒にいられたら幸せだろうなと考えていたりします。

私はいつも「こうしたら良かったんじゃないか」と後悔ばかりで、でも希望としては「後悔は少なめのマイライフ」なので前向きな旦那さまを見ていると自分が悩んでいた事自体下らない様な気がしてきたりするんです。
稲葉さんに救われる事はとっても多いですが、こうやって日々の小さな鬱屈を払拭してくれているのは旦那さまと娘なんですよね。
家族は大事にしなければいけませんね、本当に。
なんてしみじみ思っていました。
ではまた。
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「B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜」

2008/10/24 19:58
収録内容が発表されていました。
以下コピペです。


B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜
DVD [3枚組]

●Release :2008.12.10
●No.:BMBV-5002〜4
●Price:¥7,800(tax out)/¥8,190(tax in)
●Total Time:224min
[DISC1:73min/DISC2: 86min/DISC3:64min]

DISC1
1 FIREBALL B'z LIVE-GYM Pleasure '97 “FIREBALL”
2 Pleasure 2000 〜人生の快楽〜 B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”
3 恋心(KOI-GOKORO) B'z LIVE-GYM 2001 “ELEVEN”
4 BLOWIN' B'z LIVE-GYM '94 “THE 9TH BLUES -Part1-”
5 BE THERE B'z LIVE-GYM Pleasure '97 “FIREBALL”
6 ながい愛 B'z LIVE-GYM '99 “Brotherhood -Extra-”
7 Don't Leave Me B'z LIVE-GYM '94 “THE 9TH BLUES -Part2-”
8 ねがい B'z LIVE-GYM '96 “Spirit LOOSE”
9 OH! GIRL B'z LIVE-GYM Pleasure '92 “TIME”
10 DEEP KISS B'z LIVE-GYM '98 “SURVIVE”
11 Real Thing Shakes B'z LIVE-GYM '96 “Spirit LOOSE”
12 今夜月の見える丘に B'z LIVE-GYM 2001 “ELEVEN”
13 TIME B'z LIVE-GYM Pleasure '92 “TIME”
14 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない B'z LIVE-GYM '93 “RUN”

DISC2
15 Calling B'z LIVE-GYM Pleasure '97 “FIREBALL”
16 RING B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”
17 MOTEL B'z LIVE-GYM '94 “THE 9TH BLUES -Part2-”
18 GIMME YOUR LOVE 〜不屈のLOVE DRIVER〜 B'z LIVE-GYM Pleasure '97 “FIREBALL”
19 スイマーよ2001!! B'z LIVE-GYM 2001 “ELEVEN”
20 ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜 B'z LIVE-GYM '96 “Spirit LOOSE”
21 ZERO B'z LIVE-GYM '93 “RUN”
22 Liar! Liar! B'z LIVE-GYM '98 “SURVIVE”
23 juice B'z LIVE-GYM 2005 “CIRCLE OF ROCK”
24 さまよえる蒼い弾丸 B'z LIVE-GYM '98 “SURVIVE”
25 アラクレ B'z LIVE-GYM 2003 “BIG MACHINE”
26 ultra soul B'z LIVE-GYM 2005 “CIRCLE OF ROCK”
27 だからその手を離して B'z LIVE-GYM '99 “Brotherhood -Extra-”
28 裸足の女神 B'z LIVE-GYM '93 “RUN”
29 BANZAI B'z LIVE-GYM 2005 “CIRCLE OF ROCK”
30 RUN B'z LIVE-GYM Pleasure '97 “FIREBALL”

DISC3
“Spirit LOOSE” 「Opening Movie」 B'z LIVE-GYM '96 “Spirit LOOSE”
#1090 〜Thousand Dreams〜 B'z LIVE-GYM Pleasure '92 “TIME”
華 B'z LIVE-GYM 2003 “BIG MACHINE”
風船 B'z LIVE-GYM Pleasure '97 “FIREBALL”
遠くまで B'z LIVE-GYM '99 “Brotherhood -Extra-”
だったらあげちゃえよ B'z SHOWCASE "GO! GO! HEAVEN"
SKIN B'z LIVE-GYM '99 -Brotherhood-
SHOWCASE "B'zepp" Logic B'z SHOWCASE "コブシヲニギレ"
STAY GREEN 〜未熟な旅はとまらない〜 B'z SHOWCASE "SAPPORO DEVIL"
“juice” 「1CAM」 B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”
“juice” 「2CAM」 B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”
“juice” 「3CAM」 B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”



未発表の映像を出してくれるのはとっても嬉しい限りです。
ライブに参加していないものが、映像化されていないものだったら余計に嬉しいですよね。
ただ一つ、一つだけ言わせて下さい。
どうして年代別に序列してくれないのでしょうか
毎曲これ稲葉さんと松本さんが若返ったり年取ったりするんですよね。
これは自分の性格的なものかもしれませんが、整然と並んでいないと気が済まないんですよ。本や雑誌だったら発売された順番や本の高さ順だったりに並んでいないと少々心乱れます。
だってやけにランダムな曲配置じゃないですか、これ。
もしや意図的にそうしているのでしょうか。
「やだー稲葉さん若いーもぉーフレッシュー(*´Д`*)」
とか
「いやーん完璧な筋肉美が素敵過ぎー(*´Д`*)」
とかって1曲1曲でヲタを一喜一憂させる策略なのでしょうか。
そして私もそうなるのだろうな、確実に。
どの曲を見ても「わー見たい見たい!!」と今からウキウキしている次第です。
その中でも私が一番聞きたかった(見たかった)のは「風船 B'z LIVE-GYM Pleasure '97 “FIREBALL”」 です。
以前にも書いたのですが、このライブ時期は丁度就職先の研修が始まっていて泣く泣く参加を断念したと言う悲しい思い出があるのです。本当は行きたくて行きたくて仕方がなかったんですよ。だって稲葉さんの「風船」が聞けたんですよ!!しかも明石さんのサポメンラストライブだったし・・。
と、かれこれ悔しがり続けて早11年。ようやく私の執念がB'zさんサイドに届いた様で嬉しい限りです。
欲を言えばティンパニイの明石さんとのやり取りも全編見たいですが、それはライブに参加された方の「特権」みたいなものですもんね。ライブに参加したからこそ見られるレア映像。・・でもやっぱり羨ましく思ってしまう私は心醜き人です。

12月なんてまだまだ先かーなんて思っていたらもうすぐなんですよね。
時間の経過が恐ろしく速い・・。
でも先に楽しみが待っているのは非常に嬉しい事です。
B'zさんからの少し早いクリスマスプレゼントだと思おう、うん。
ではまた。

あ、そうそうビーパから昨日カードきました。
ど田舎在住ならまだしも、東京に住んでいるのになぜ私だけこんなに遅かったのでしょうか。
むしろビーパ事務所にとりにいくぞ(#゚Д゚)オラー!!
・・いやきっと大勢いるから漏れが無いかチェックしていて、そこに私がヒットしたのかもしれません。あくまで推測ですが。でも小まめなビーパに感謝です。ライブの余韻に浸らせてくれてどうもありがとうございました。
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BEAT ZONE 1994年6月16日放送分

2008/10/21 19:01
すっかりサボっていた「BEATZONE」
前回のBEAT ZONE 1994年6月日9放送分の文字起こしが9月3日・・一ヶ月以上手をつけていない・・_| ̄|○
今年中に「94年上半期分の文字お越しを終わらせる」と言う私の目標は果たして達成出来るのか、微妙な所です;
余計な事を書かず頑張って行こうと思います。
以下から番組内容です。


当然洋楽なのですが再び分かりません;
・・エリッククラプトンでしょうか??
松本さん後ほど答えを宜しくお願いしますm( __ __ )m


松本さん(以後松)「こんばんは!えーB'zのギタリスト松本孝弘です!えー「ロックイット」の選曲に何か「テーマ」を募集した所本当に沢山のお葉書を頂きました。
えー・・まぁ「雨」とかね「涙」・・それから「虹」
で、6月という事で一番多かったのが「結婚」「ジューンブライド」「花嫁」えー色々頂きましたけれどもねぇ。
えー・・・皆さんテーマをですねぇ色々と提示してくださったのは嬉しいんですけどもですね・・「そんな時にこんな曲が合う!」と言うリクエストは全く無かった訳ですねぇ(笑)
えー・・そしてこの今週からのこの企画、非常に困っている訳ですけどもね(笑)
とりあえず1曲目も「Wonderful Tonight」
まぁこれはまぁ6月の雨に合うんじゃないかなと、言う事でですねリクエスト頂きました。『○○』さんから頂きましたけれどもね。
あのねぇ、あのーさっきも言ったけど一番多かったのが「ジューンブライド」これなんで「ジューンブライド」って皆さんご存知でしょうか?僕も全然知らなくてさっきねぇ、あのースタッフの方に聞いたんですけどねぇ。
これ大体、元々んーは西洋の習慣なのかな?なんか卒業の時期が5月とか6月なのかな?ほいでーこれ所謂そのまぁ・・そのままポンっと・・お嫁さんに行けたらー・・あのラッキーみたいな(笑)所からきてんっすかねこれ。
もう就職とか色んな事せずに、そのまま卒業と同時に、えーお嫁に行けると言うねぇ・・えー・・と言うのが非常に良いのかな?
だから日本の習慣としては、日本は卒業時期は3月とかだからあんまり関係ないかもしれないけど、6月に結婚したいって言うねぇ、あのー・・まぁあくまでも希望なんですけど、そう言う風に書いていらっしゃる方が多かったですねぇ。
それからですね、これー(「しーっ」と息を吸います)なんだろう?ねぇ?これ・・ハガキちょっといきましょうか。
えっとぉ・・・これは『○○市』の方ですねぇ。『○○』さん。
えーっとねぇ『やっぱり6月と言えばジューンブライドでしょう。私、女の私としてはやっぱり花嫁さんに憧れてしまいます。この前友達と結婚について色々話をしていた時、えー友達は「1番好きな人ではなく2番目に好きな人と結婚すべき、と言うよ」と言いました。
理由は「その人への愛情が大きすぎるから結婚には良くない」と言うのです。私はやっぱり一番好きな人と結婚したいと思うのですが、松本さんはどう思いますか?』
どぉ〜ねぇ〜(笑)これどうですかねぇ〜(笑)
これはー・・あのー・・まぁぅぅ・・でもやっぱり2番目に好きな人と一日生活しているの辛くないか?
うーん。俺はやっぱり1番目に好きな人と結婚するのが一番いいと思うよな。うん。
えー・・それからですねぇ、えー続いてはコレ・・なんだ?
P.N『オオキナリィワールド』さんから。えー『6月の花嫁は幸福になると言う訳で、今年18歳になる私がいう事ではないかもしれませんが、いとこがこの半年で3人も結婚してしまって22歳の私の姉も何だか急かされている感じです。
4月に、えー3人のうち一人の結婚式に招待されて行ってきました。初めての結婚式に緊張した面持ちで出席したのですが、ひたすら料理を食べてきたと言う感じでした。
披露宴が終わって花嫁さんに私も「おめでとうございます」とか言ったのは言いのですが、前に居た花嫁さんの妹さんが涙ぐんでお姉さんの前を通っていたので、姉妹っていいなぁと思って超感動してしまいました。』
うーん。まぁでもねぇ、結婚式って色々パターンが最近は色々あると思うんだけどねぇ。やっぱ僕も友達の何度か出た事があるんだけども、あのーちゃんと、あのー最終的には感動できるように持ってくんだな!!うーん。
やっぱあのお父様に、花嫁のお父様に花束なんかこう贈呈して「お世話になりました」(←若干オカマ声でw)月並みなんだけども、やっぱり感動してしまうと言うですね。
やっぱりあのー、ねっ。家族っていいなぁとかねぇ、あのー色々思いますよね。うん。
はい!続いてはですね、まぁリクエストきてるんですけども。これもまぁそういった時にですね・・なんだこれ?あのー花嫁さんのお色直しの時とかに、使われたりする事もあるんじゃないかと言う風に思いますけどもね。『○○県』の『○○』さんから頂きました。『ロッド・スチュワート』で『sailing』聞いて下さい。」


「sailing」かかります。
冒頭の曲はアーティスト名を松本さん仰らなかったのですが、恐らくエリッククラプトンで合っていると思います。(一応検索もしたので)
久しぶりに松本さんのフリーダムっぷりを聞くことが出来て嬉しいです。いつも「なんだ?」とかとか言いながらハガキをチョイスしている松本さんが好きです(*´Д`*)
でも「ジューンブライド」を調べてみると、ヨーロッパの伝承で「ローマ神話説」や「雨季じゃない為」等々書いてあったのですが「卒業シーズンだから」とは明記されていなかったんですよね。
きっと様々な説があるんでしょうね。
ちなみに私は5月に式を挙げました。結婚したのは1月だったのですが、雪が溶けてからじゃないと遠方からいらっしゃる方が飛行機で帰れなくなる等の心配があった為5月となりました。
その結婚式を挙げたホテルが昨年廃業したと聞いて少し悲しい気分になりました。競争社会だから勝者と敗者が生まれてしまうのはある程度仕方の無い事なんですけどね。
別にどうでもいいですね、はい。


松「さて!続いては「セカンドビートアクト」のコーナーに行きたいけ・・行きたいと思いますけども。えーその昔今聞いて頂いたね、『ロッド・スチュワート』の名曲『Maggie Mae(マギーメイ)』も最初はセカンドビートでした。
ここではそんな名曲をリスナーの皆さんに探してもらおうと言うコーナーです(原稿をめくる音が聞えました)
えー今週はですね、えー・・94年・・のシングルですね。『中島みゆき』さんの『空と君の間に』
えーこれ「家なき子」だっけ?えーのねぇ?テーマソングになっていたんだけれども、僕この曲この前ドラマ見ててスゲー良い曲だなぁーって思ったんですけども
えー今日はそのセカンドビートの「ファイト!」と言う曲を聴いてください。」


「ファイト!」がかかります。
この曲の詩凄いですよね。「私の敵は私です」なんてすごい言葉だなと思ってました。
当時メンヘラ&中二病だった私はこの曲にどっぷり浸かった時期がありました・・。
改めてこの曲を聴くと、残酷な詩を単調なメロディーに合わせて笑顔で歌う中島みゆきを私は勝手に想像してしまいました。
そして相変わらずドラマ好きなリーダー。安達祐実可愛かったですよね。それと「家なき子2」に出ていたキンキのコウちゃんの王子的キラキラ感がちょっと好きでした。


松「はい!ミリオンナイツパートUBEAT ZONE民放FM全国33局ネットでですね、わたくしB'z のギタリスト松本孝弘がお送りしておりますが!えー今週も『ドクターTAKのよろず相談』
ほとんどこのコーナーがですね、この番組のメインになりつつあると言う感じなんですがね(笑)えーまぁ『中島みゆき』さんの『ファイト!』を聞いて頂いっ・・っただいた所でですね、あのーまぁあのー・・ちょっと頑張ろう!!って所のハガキをじゃあちょっと読もうかな。
えーっとねぇ。えーっ・・・っと・・まずこれいこうか。えーっとねぇP.N.『B'z命』さん17歳の『○○県』の方ですね。
えー『私は自分に自信がありません。どうしてだか分かりませんけど自信がありません。人とすれ違ったり、知らない人が前から歩いてくるとすぐ下を向いてしまいます。これってやっぱり人見知りが激しいって事でしょうか?
自分で言うのもなんですが顔スタイルにも自信が無いからそうなるんじゃないかって思いました。
中身はこのままでもいいけど、外見はこのままじゃ社会に出たらいつも人を・・』えーなんだこれ?『いつも人を・・下を向いてしまうんでしょうか。別に友達が少ないわけじゃないよ。
どうして私は自信が無いのか、どうすれば自分に自信が持てますか?えー良いアドバイスをお願いします。』
うーん。・・それからねぇ、似たような感じなんだけどねP.N『リトルガール』さん。この方はですね・・えー・・・『○○県』の方ですね。
うーん・・『私は高校生なんだけど、背がとっても小さくて小学生に間違われる事が多いのです。周りの人は「小さい小さい」と平気な顔で何度も言葉に出して言ってるけど、その度私は涙が出るほど悲しいです。
この前も友達に男の子を紹介してもらったんだけど「顔は好みなんだけど身長が・・・」と言われしばらく涙が止まりませんでした。これほど自分が嫌になった事はありません。
私にはもう彼氏は出来ないのかなぁとすごく心の中で思っています。この事を考えると涙が出るばかりです。松本さん、やっぱり小さい女の子は対象外なのでしょうか。』
そんなわけないじゃないですかぁぁ〜!!ねぇ〜!!(かなり力を込めてお話しています)
ちっちゃいの、ちっちゃい子いいじゃないですか〜。うーん。
でもねぇ、あのー・・他にも多いんだけどさぁ、あのー大体この学生時代?中学生・高校生まぁ大学生くらいでも結構つまんない事いう女、女とか男いっぱいいるからなぁ。
あのーなんかこう・・・「ちっちゃいからイヤだ」とかさぁ・・うーん・・なんだ?まぁ色々言うよね。うーん。そうゆうのっつーのも段々ねぇ、まぁ確かに学生時代の多感な時期にそう言う事いわれると、すっごく傷つくんだけどぉ・・あのー段々こうー・・年齢もとっていって精神的にも大人になっていくにつれて・・(「しーっ」と息を吸います)割とどうでもいいことになっていくんだよなぁ、そう言う事っつーのは
もっとこう例えば、ふとこう・・「あっ、優しい子なんだなぁ」とか「いい人なんだなぁ」とか、なんかそう思う瞬間があったりなんかすると、それだけで好きになっていけたりとかね。(ここでマネージャー(岩津さん?)の咳払いが入っています)
あのー・・色々すると思うんだけど・・僕もねぇその「小さい小さい」って気持ちすっごくわかるの。
小学校の時から学校と言われるところにずっと行ってた時「前にならえ」で殆ど腰に手あててたからね。うん
あのー最高でも後ろ・・前から・・そうだなぁ・・・4番目か5番目くらいになった事が自分の中で一番後ろだったのかなぁ・・。ほいでさぁ、あのー・・そういうコンプレックスの表れからかさぁ、あのー大体ほら低学年の頃ってさぁ小さい子は大体さぁ前に行くよねぇ。授業が聞けないとか言うので。
で、高学年から中学年に、中学校・高校となっていくとさぁ、いやあのー・・自分で席選べるじゃない。でーそう言うのでねぇどんどんどんどん後ろいってねぇ、未だにねぇバスなんか、移動のバスなんかでも1番後ろに座ってしまうと言うね、あるんですけどもねぇ。
あのー自信ってねぇ、あの例えばそうだなぁ・・僕もねぇ「あーやっぱ俺はダメだなぁ〜」(←若干無気力気味に)なんて思うときねぇ、今でも多々あるんだけどねぇ。
なんかこうきっかけがなにか一つあると、それで自信がついたりするんだよなぁ、なんかこう・・そうだなぁ・・僕らの仕事とかだとねぇ、あのーー・・いい曲が自分で出来て・・・それを・・まぁ他人から評価されないと自信にはあんまりなんないかもしんないんだけど・・。
なんかふと、あのーリスナーとかファンの人達だけじゃなくてね、うちのスタッフからさぁ、あのーうちのスタッフなんかは大体1年中B'zの音楽聴いてるわけだから、そんなかでも好きなものと嫌いなものハッキリしてると思うんだよね、結構ね。
で、そいで「これはいい曲ですね!!」(←力を込めて)とかマネージャーとかねぇ、ディレクターとかにそう言う風に言われるとねぇ・・「おっ!!・・やっぱり俺って結構才能あるある、と思ってたけどやっぱりあるじゃん!!」って思って(笑)でーそれがねぇ、そんな小さな事がすっごい自信になってねぇ、あのー・・自分が少し大きくなった様な気がしたりとかね。
色々するんだけどね。あのー例えばもう学校でさぁ(「しーっ」と息を吸います)100点とったりするとなぁ、またそれが自信となって、とか。
あのー・・ねぇ?今ある事を一生懸命なんかこう・・やって・・れば、それが周りも認めてくれれば自信に繋がっていくんじゃないかなと・・非常に漠然とした言い方で悪いんだけど、うーん。だからとにかく、どんどんどんどんチャレンジしようよ。ねぇ?うん。
『ファイト!』と言う事でですね、えー今週はですね、えー懐かしい所でですね僕達B'zの『Komachi Angel』を聴いてください。」


「太陽のKomachi Angel」がかかります。
リーダーは超演技派です。自画自賛するリーダーも素敵です。表情まで勝手に想像が出来るくらいです。
しかも曲紹介「コマチエンジェル」って。いや、いいんですけどね別に(´∀`)


松「はい!いかがでしたでしょうか?えー番組では色々なリクエストのお葉書、その他お待ちしております。
「ロックイット」ですね、テーマ本当に沢山頂いたんですけども、えー例えば本当「ジューンブライド」だったら、あのーそれに・・ちなんだ曲?・・ちなんだって変か(笑)あんまりロックでそのー・・ブライダルに絡んだ曲ってあんまり無いもんね、うん。
だからそう言う雰囲気の時にいいなぁとかでもいいし、あのー色々エピソードなんかも添えてくれると非常に番組としては助かるんではあります。
えーと言う訳でですね、あと「セカンドビートアクト」それに、えーまぁ「ドクターTAKのよろず相談室」
まぁ出来る限りね、あのちゃんとお答えしたいと思っていますんでね。あの沢山のお葉書お待ちしています。
お便りのあて先は郵便番号102−80、郵便番号102−80、東京FMBEATZONE宛でお願いします。
えーと言う訳で、えーお相手はB'zギタリスト松本孝弘でした。」


以上で番組内容終了です。
本当はもっと文字お越しして「資料」的な感じに纏めたいのですが、中々作業が捗りません。
余計な事ばかり書いている私がいけないんですよね、すみません;
でもお二人が出演されているラジオはやっぱり面白いですし(もちろん単独のラジオも)打ち込んでいても楽しいんですよね。しばらくB'zさんの目立った活動はなさそうなので(DVD発売以外)ラジオで楽しもうと思います。
しかも来週のBEATZONEは突然「スティーヴィー・サラス」がゲストで2週に亘って登場します。以前も書いたのですが私は彼の事詳しくはありません。日本では高い人気のあるギタリストだそうですね。
本当洋楽の事も少しは勉強しなければいけないのに相変わらず、あまり進歩していない自分が情けないです;
しかしせっかく「ロックイット」のテーマやそれにまつわるお話募集していたのに、6月終わっちゃうじゃん(笑)
まぁその辺はフリーダムタカヒロですから。
9thツアーの武道館ライブ時に遊びにきてくれたそうです。仲良しなんですね。来週分も近々文字起こししたいと思います。
それとあまり関係ないのですが、私もビーパの20周年記念企画(ツアトラ写真やリクエスト等々)参加したはずなのに何も届かないのですが・・これは全員に配布されるものではないんでしょうか・・_| ̄|○
ではまた。
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ライブの記憶&「B'z Hidden Pleasure〜Typhoon No20〜」

2008/10/17 14:55
小児救急(←「小児救命」でした。すみません;)の番宣録画しておいて良かったです。
最後ちらっとB'zさんでてきましたもんね。
いつものように稲葉さんメインでお話を進めていましたが。
場所は何処なんでしょうか。事務所?所謂「都内某所」でしょうか。
稲葉さんのソファの座り方が好き(*´Д`*)
手の組み方も好き(*´Д`*)
恋は届かない悲しきテレパシー(*´Д`*)

こんな時はスピッツの「恋は夕暮れ」が脳内エンドレスリピート。
学生時代恋をしていた時よく聞いていましたわ(不細工なのに恋wwwwwすみませんwwww)
片思いの時に聞いても、両思いになってから聞いても胸に「じわっ」と染みて来ました。
マサムネの詩の世界観は無限大ですな、と本当に思います。
日本語の曖昧さや言葉の美しさを最大限に表現している感じが私はとっても好きです。
この曲の中で一番好きなフレーズは「恋は迷わずに 飲む不幸の薬
「迷わずに飲む」んですよ「不幸の薬」を!!絶対に!!
恋愛は楽しい事や嬉しい事も沢山あるけれど、やっぱり辛い事・悲しい事の方が圧倒的に多いと思う私はこの歌詞に胸打ち抜かれまくり。不幸の比率が多い程ほんの少しの幸せでも、とっても大きな幸福に思えたりするような。
恋愛経験豊富でも何でもないのに、自分論唱えまくりで気持ち悪くてすみません;
お口直しに「恋は夕暮れ」お聞き下さい。
この作品以外にも好きな曲はたくさんありますが、最近では「Na・de・Na・deボーイ」素敵です。雅な言葉遊びが痛快に炸裂しています。
(↓私はこのオーケストラライブには参加出来ませんでした・・地方の悲しさです;)



スピッツのライブには何度か足を運んだ事があります。確か「JAMBOREE TOUR “TONGARI'95-'96”」と「JAMBOREE TOUR '98 “fake fur”」に参加したはずなんですよね・・B'zさんほど力が入っていない感がこの辺に表れていますが;
曲も何をやったのかかなり曖昧なこの記憶達・・あぁもったいない・・_| ̄|○
セトリを拝見して記憶を取り戻している今日この頃です。
ただ、地元のホールの最前列で見たマサムネの素敵な柔らかい笑顔を今でも鮮明に覚えています。本当若い頃は色んなミュージシャンのライブに行ったなぁ・・ジャンル問わず。あまり何も考えずドラゴンアッシュのZeppライブに行ったのは自分の中での闇歴史の一つです。周囲のテンションの高さが尋常じゃなく、あまりの過酷さに死にそうになりました(本気)
ミッシェル(thee michelle gun elephant)のライブの時は若干怯え気味に参加したのですが、意外と周りの方々は思ったより礼儀正しく参戦されていて拍子抜けしたんですよ。当時「ペットボトル事件」等あったので警備が結構厳しかったからでしょうか。私が参加した会場が、たまたまテンション異常値ファンが不在だった為かもしれませんが。
MCは皆無と言っていいほどで、曲終了時にチバくんが「Thank You」と言うのみな感じでした。
小細工など一切なしに、今手にしている楽器から奏でられるストレートな音楽の力強さがハンパなかったです。
ライブ開始前に入り待ちをしていて偶然にも彼らを物凄く近くで見る事が出来たのですが近寄りがたいオーラを放ちまくっていました。それでも私は手を伸ばし、チバくんと握手してもらったのはいい思い出です。
仲の良かったレコード店の店長が、ミッシェルメンバーと知り合いだったのでサインをお願いしたら本当にサイン入りCDを貰ってきてくれて感動したのもいい思い出です。
そしてそのCDも今何処・・・。

友達が好きだった電気さん(電気グルーヴ)のライブの同行者として参加したのはかなりいい思い出です。(確か96年の「ツアーメガネ」だったと思います;)
まさか瀧の「富士山」が見れるとは思いもしませんでしたwwww
もうそれしか記憶にありませんwwww
あっ、卓球の手の動きがやばいのも覚えています。
所謂「テクノ」を生で聞いたのがこの時初めてでした。ちょっとした衝撃でしたね。所謂「トランス状態」になっている方もいましたし。
その数年後、姉に連れて行ってもらったクラブで卓球のDJ姿を見てちょっと惚れそうになったのは、私の闇歴史の一つですwwwww
でも彼らのラジオや雑誌の連載は本当に面白かったです。友達と二人で「やべーっっつwwwww」って言いながら何度腹を抱えて笑った事か。ラジオは本当カオスでした。テープ残っていたら文字起こししたいですもん。
「人生」時代のCDで、題名は忘れたんですが「痩せない痩せない痩せないよ〜そんな目標果たせないよ〜痩せない痩せない痩せないよ〜そんだけ食べてりゃ痩せないよ〜♪」
の歌を初めて聞いた時正直笑えなかったです。「ですよね〜・・・」と友達二人で(´・ω・`)ショボーン顔してました(苦笑)
あっ、それと「まりん」はすっごくかわゆかったです、はい。

民生のライブには三回ほど行きました。
参加したのはユニコーン解散後のソロからで、確か95年と98年のライブだったと思います。
札幌公演の時はスピッツ同様に二階席でちょっと遠くて滅入りましたが、地元ライブの時はやはり前から5・6列目ですっごく近くて大興奮でした。
「こんなに脱力感溢れるライブでいいのかいな」とほんわか気分になれるライブで、途中のMCとかも座布団とかに座って話し始めたりしてすごく楽しかったです。サポメンもみんな座布団にすわるんですよだって。今でも覚えていますが民生ちゃんは何度も「別に立たなくていいからww」「座ろうよ疲れるしww」「まだやるの?ww」の発言をどの会場でも言っていて余計に可笑しかったんですよね。
「のんべんだらり」と言う言葉がピッタリだなと思っていました。
当時北海道で聞いていたラジオで民生ちゃんの「愛のために」の真っ赤なTシャツがプレゼントされると聞いて20枚ものハガキを書いたのは、これもまたいい思い出です。当然「悩んで学んで」の紺色Tシャツ同様にゲットしましたよ。ライブにも張り切って来て行き、周りの方に羨ましい目線で見つめられましたよ。写真も結構お願いされましたし。ちょっとした「モテ期」襲来かと勘違いしてしまうくらいwwww
ユニコーン時代は少ししかリアルタイムで知らないのですが、ソロになってからの民生ちゃんの詩の世界の方が好きだったりします。特に「野ばら」は大好きです。



比較的短い詩なのですが胸がきゅんきゅんしていしまいます。
こんなにも心地良くしてくれるメロディーラインと歌詞が大好きで、ちょっと心が折れそうな時に聞いています。
私の中で民生ちゃんとマサムネは「テレビで見た感じと一緒」のミュージシャンで、いい意味でも悪い意味でも「テレビで見るのと違った」のが「ネプチューン」と「椎名林檎」ちゃんでした。
お笑いとミュージシャンを一緒にしてすみません;

まだ参加しているライブ全て書いていませんが、時期的には1994年から2000年中心にしかライブ参加していないと言う事に気がつきました。
自分の記憶整理の為に、そのうちまた書いていこうと思います。
参加時期は多感な学生時代と就職して数年に集中しています。
2000年以降は仕事で責任ある立場になった為、休みがまともに取れなくなりライブ参加が激減したんだと思います。B'z熱もその辺から薄れてきてますし。その後は結婚・出産・転勤と目くるめく多忙ループに陥っているし・・。
ただ、色々な方のライブに参加してきましたが継続的に「好き」と言うか・・恋愛感情に近い「好き」・・いやこれはもう「愛」なのかもしれませんが(一方的な、ですが)、それを持ち続けられているのはB'zさんなんですよね。
もちろん今でもスピッツや民生ちゃんやトライセラ、ロビン等々好きなミュージシャンは沢山いますが、B'zさんほど情熱を持って接する事はしていません。
当然時間やお金に余裕がないのも原因の一つですが、どうしても稲葉さんに対する気持ち以上に他のミュージシャンを想う事が出来ないんです(「いや、別にお前なんかに想われたくねーよ」と言うのは当たり前ですが;)
それに年なので・・_| ̄|○
最近なんでも年齢のせいにするのはただの逃げだと自分を叱咤しています;

話が脱線しまくっていますが、本題へ。
この時期にDVD発売と聞いたので「今年のACTIONとPleasureの映像化早速来たか!!」と思いきや「蔵出し映像集」だそうですね。
収録映像は未定だそうですが、一体どんな感じになるのでしょうか。
と言うか「12月10日発売」で「収録曲が未定」なんて事があるんでしょうか。
まさかこれからアンケートとったりとかしないですよね・・。
まぁ、ACTION&Pleasure映像はこの先の楽しみとしてとっておきましょう。
それとあのイラストは稲葉さんと松本さんなんですよね?
確かJAPから(「RUN」辺りからだったような気もします・・)イラスト化されるようになったB'zさんですが、その歴史的に見てもかなりお二人からかけ離れた画となっているような・・似ているからイイと言う訳でもありませんけどね。
あーそっか、今の若者にとったら「(・∀・)イイッッ!!」って感じなんですね、コレ。
年寄り乙_| ̄|○
続報を楽しみにしましょう。
ではまた。

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20th Anniversary〜Typhoon No.20〜 その2

2008/10/13 21:57
20th Anniversary〜Typhoon No.20〜 その1の続きです。

「SURVIVE」辺りも稲葉さんのエロオーラ絶好調ですね。
ポップコーンお口に入れすぎでかわゆすぎ(´∀`)
「DEEP KISS」のPVに出てくる「警官役ジェームス」は10周年記念ビデオにも出てきてましたね。俳優希望とかで熱入り過ぎな為稲葉さん若干キレ気味になったとお話していた記憶が。
「HOME」のPVも結構好きです。
松本さんのへっぴり腰な逃げっぷりとか。稲葉さんが器用に中華なべを振る様とか。
そして「SURVIVE」のライブを最後に暫しB'zさんのライブに参加しなくなったんですよね、私。映像を見るとそんなに昔の事だったかなぁと思ってしまいました。でもこれ10年前ですもんね・・私も年をとる訳だ。でも稲葉さんエアギターなんてやってたっけ?と記憶が曖昧になっていてちょっと悲しいです;
松本さんのアニメは覚えていましたが。「SURVIVE」のライブは仕掛け的なものが沢山あった「お祭りライブ」な感じだった気がします。

「Treasure」撮影のお二人がすっごく楽しそうで見ているこっちもニコニコしてしまいます。明石さんのモノマネする稲葉さんももう大好きです。とっても大好きです!!!(*´Д`*)増田さんのモノマネ松本さんも爆笑ものです。
あーそして私的ターニングポイント「ギリギリchop」
当時どうしても好きになれなかった楽曲です。当時自分の中で「B'zの曲はこうあるべきだ」と言う感じの勝手な考えが出来上がっていたんですよ。
ファンになる前にリリースされたCDもファンになってからリリースされたCDも、どれも「拒絶反応」なんて示すものはなかったんですがどうしても納得いかなかったんですよね、ギリチョは。ライブで聴くととっても楽しくて心弾むのに。
詩についても「何コレ(・A・)」としか思えなくて、殆どまともに読みませんでした。
それまでリリースされたら必ずCDを購入していましたが、B'zファンになって初めて「買わない」と決めたCDでした。ブラフは買ったのですが、ギリチョだけはどうしても受け入れられなくていつも飛ばしてたんです、はい。
「BANZAI」もそうなんですが、別に大嫌いな訳ではないんですが、ファンだからと言って盲目に全ての楽曲好きでいる必要は無いかなと今は思っています。
当時は「一曲嫌いになったからもうファンじゃないかも」と言う気持ちになってしまっていたせいもあり、次第にB'zさんから距離を置くようになってしまいました・・って私が勝手に興味薄になっただけの話なんですけどね;
時期的に仕事が大変になったり、結婚や出産があったりと自分の事で手一杯になった事も関係していますが。
ただこの辺りからB'z力が落ちているので「そんな事があったのね〜」と言う驚き目線での観賞となりました。
楽しいところだけ掻い摘んで編集しているからかもしれませんが、撮影風景とか編集風景とかとっても楽しそうですよね。実際はキツイ空気になる事もあるんだとは思いますが・・。
ブラフライブで松本さんの高所恐怖症っぷりがもうかわゆ(´∀`)
ビーパは絶対にお二人をかわゆくかわゆく見せよう。ヲタを悶絶させてやろうと画策しているに違いありません。じゃなければ松本さんの「イヤァンン(´∀`;)」なんてカットしますもん。

しかし「juice」時は何故あんなに松本さんは日サロ店員みたいな肌色になっているんですか?アウトドアなスポーツとか始めたんでしたっけ?・・わからない_| ̄|○
PVは時計台の近くの「チサンホテル」の駐車場でしたよね?この辺うろついた事なんてもう何度あったかわからないくらい行っているのに・・ゲリラライブだから仕方ないんですけどね( ノД`)シクシク
でも情報を入手されている方々は多くいたんでしょうし・・やはりファン力が落ちていると全然ダメですな。
しかしこのPV撮影を企画された方は凄いですね。
そして伝説の千葉マリン。稲葉さんがあんなに制止している姿を初めて見ました。壮絶だったんですね・・でもライブが終わってまもなく雨が止み月まで出てきたと某ライブレポで拝見した事があります。もう少し粘って続けていたら・・と悔やんだ方もいらっしゃったかもしれませんね。天候だけは本当どうにもならない部分がありますから仕方ないんでしょうけど。
そして極めつけの台湾公演。
どうも私は海外公演をする感じがあまり好きじゃなかったりします・・。
いや別に全然してくれて構わないんです。それに今までB'zを知らなかった人が曲を聴いて好きになるのは良い事だと思います。ただ海外で公演したからって世界に認められたとかではないと思うし・・ただ単に海外だと自分が参加出来ないと言う勝手極まりない理由もあるんですけどね。
アメリカ公演をBSで見た時も「日本人多くないですか・・?(´∀`;)」と海外公演の意義すら分からない感じがしました。もちろん現地の方や日本以外の参加者もいたとは思いますが。
偉そうに何を言っているんだお前はって感じですよね、すみません。
でも客観的に見て海外でライブやっているのだから、現地の方が多く参加されるのが普通なのでは?と疑問に思っただけです。参加した事に対して全然文句を言うつもりはありません。参加出来ない私の僻みです。
あと「熱き鼓動の果てに」を道路に座りながら歌う稲葉さんを見たときに「長渕??」と思ってしまったのは私だけですか・・;

ファイナルプレジャーも開催されたのはさすがに知っているけれど、DVDの内容くらいしか知らないですもん。あーもう全然ファン力がた落ちですねこの時期は。娘が生まれて少し落ち着いたと思ったら転勤の話が出て気がついたら横浜、みたいな。当時は自分達の生活に必死で何かを楽しむ余裕など殆どありませんでした。
今考えるともったいない時間を過ごしましたが、過去を悔やんでも仕方ありません。当時を知る方のブログで情報を得たり、知人からお話を聞いたり出来るだけ私はまだラッキーだと思いますし。
「BIG MACHINE」のパンフ撮影場所は花やしき!!!
私のだんな様は子供の頃頻繁に親に連れて行ってもらっていたと言っていた花やしき。
そして、そこで乗ったジェットコースターがトラウマとなり二度と絶叫系のマシーンには乗れなくなっただんな様。
だんな様が遊びに行っていた頃から比較するととっても綺麗になったそうですが、あの「本当に壊れるのではないか」という精神的な恐怖感は富士急ハイランドのジェットコースターの比ではないと語っていました。
それに乗って楽しそうな稲葉さん。あーかわゆ(´∀`)
ここまで見て思ったのですが、2006年のトレジャーランドで放映された内容と10周年記念のビーパビデオの内容をちょっと編集している感じなんですねこのDVD。
いや歴史を楽しむ事が出来てありがたいよ、ビーパ。
・・上から目線ですみません、本当にありがとうございますビーパのお陰でこんな蔵出し映像を満喫する事が出来ます。とっても親切なファンクラブだと思います、はい。
それしても稲葉さんは何故動物の匂いをあんなに嗅ぐんでしょうかwww
キリンが手を舐めた時も嗅いでたし。水牛も触っていたし。本当動物好きですねあなたは(´∀`)
そしてここでぶっちゃけますが「THE CIRCLE」は2005年当時発売されたのを知りませんでした;
この頃お弁当一家は金銭的にも精神的にも極限に追い詰められていたので・・( ;∀;) イイハナシダナー

しかしブランコに乗るお二人の映像がシュールだわぁ・・。
「OCEAN」がリリースされた事によって、私はアルバムが出ている事実を知るのでした。なぜなら「海猿」をテレビで見ていたので。もう情報入手が遅すぎる・・;
そして未だに分からない「PleasureII」の立ち位置。これリリース必要だったんですか、と今でもねちねち思ってしまいます。
毒吐くついでにもう一つ。「ゆるぎないものひとつ」頃の稲葉さんの髪型好きじゃないんです・・「SPLASH!」ではいい感じになっているのにあの期間はなんなんでしょうか。今のナチュラルパーマ(?)も嫌いじゃないですが、すっごくすきでも無いです。やはり「マグマ」あたりの感じで一つどうでしょうか・・。
「MONSTER」ライブで「RUN」時に稲葉さんがドームを走り回っていましたが、当時参加していた知人にその話を聞くと「稲葉さんが通った跡は『もののけ姫』の『シシ神様』みたいになってたよ」と言っていました。
生きとし生けるイナヲタ全てにとっての神・稲葉さん。
確かに彼の足跡には草木が芽生えていましたわ。
2007年にようやく私ビーパに復帰。
「BURN」のレコーディング風景で稲葉さんが「BURNBURN〜」と叫んでいるとき音割れてますよね。すっごい声量なんだなぁ・・。「清武」ぜめも笑いました。
インタビュー中の稲葉さんに見とれます。
あーいい男。ファンが「土鍋」なB'zさんにとってほんの少しでも「ダシ」になれていたら嬉しいです。

こうして見ていると本当色々な出来事があり、色々な人との関わりがあり、そしてその間をお二人が駆け上がっていく様がよくよくわかります。凄い濃密な時間なんでしょうね、この20年は。
本当にとっても楽しかったです。
私は彼らの一部しか知らないし、それも自分が勝手に解釈しているものだったりするのかもしれません。
でもそれでいいんですよね。
好きだから、ずっと聞いていたい音楽だから、これからもすっごくとっても遠くからですが応援させて下さい。
ではまた。
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ぼくはくま

2008/10/10 20:48
娘は宇多田ヒカルの「ぼくはくま」が好きです。
PVに出てくる「まくまくん」の人形を、以前NHKの通販で購入しました。
これです。

画像


もちろんスクリーンセーバーはB'zさん。
しかしその「まくまくん」に一大事。
娘が泣きながら「まくまくんの腕が!!腕がぁぁぁぁ。゜゜(´□`。)°゜。
と持ってきたので見てみると、腕間接部分から綿が・・。
「まくまくん手術するから、大丈夫だから」
と説き伏せ、私の非常に苦手なジャンルの裁縫にチャレンジ。
針と糸で縫合に挑むも自分でも笑ってしまうくらいヤバイ仕上がりに。
「娘、パンダさん好きだよね?まくまくんにパンダさんの絆創膏貼ってあげようか」
とアイロンをおもむろに取り出す私。
そして結果こうなりました。

画像


アッwwwwwプリwwwwケwwwwww
「まくまくん」にぎゅうぎゅうアイロンを押し付けて完成。
とりあえず娘が納得してくれたので一安心です。
私も縫合跡を全てパンダさんが隠蔽してくれたので一安心です。
ではまた。

そうそう稲葉さん着用の「薩摩魂」Tシャツまだ在庫ある様です。
まだ間に合うかは保障出来ませんが、ご存知無い方はこちらのHPから注文できます→Threestyle(http://www.threestyle.co.jp/
別に回し者ではありません;
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NHKスペシャル メガヒットの秘密 〜20年目のB'z〜

2008/10/08 20:41
当日だんな様と一緒にレンタルしてきた「24(シーズンY)」を見ていました。
「10時になったらB'z見るからね」と言いながらジャック・バウアーの活躍を固唾を呑んで見守る。
別にどうでもいいのですが、「24」は現場に派遣する特殊部隊がいつも無能すぎる。ジャックが居ても毎度毎度ターゲットを確保できない。次から次へ問題が発生するのですが、それが「24」の醍醐味なのでしょう。毎回「時間が無い!!」「唯一の手がかりだ!!」と叫ぶジャックの必死さに魅了されています。
私は普段洋画を見る際字幕派なのですが、だんな様は視力が悪いのにメガネやコンタクトをしていないのでそんな彼に考慮し今回は吹き替えで見ています。本当は演じている人が直接話している声を聞いたほうが(英語の意味を全て理解出来なくても)臨場感が違う気がするんです。
ただ今回の「24」に限っては吹き替え版の方が面白い気がするんですよ。声優さん達の腕が良すぎる!!キャラクターの声にピッタリはまっている気がします。特にジャックは字幕にすると逆に違和感を覚えるほど。
私もだんな様も決まった番組を見る事があまりないのですが「24」だけは一緒に楽しんで見ています。しかしドラマやバラエティもすっかり見なくなってしまったなぁ・・。昨年TVを新調したのに、見るのはスポーツか音楽番組、DVDが中心で、昔の様に「特定のテレビ番組を楽しみにする」と言う感覚が全然なくなりました。
テレビ番組が面白くなくなったのか、それとも私が若者の感覚についていけなくなったのか・・。
そうこうしている間に丁度10時に。
キリの良い所でDVDも終わったのでだんな様と一緒にNHKを見る事に。
「早く「24」見たいな〜」と文句を垂れるだんな様を一睨みして黙らせる。


冒頭の「呼吸の筋肉を鍛える」稲葉さんに正直驚きを隠せませんでした。なんでこの人はこんなにも自分を限界まで持ってっているの?と。だって血管と筋肉とお顔も大変な事になってましたよ。
一瞬過呼吸かと思ったくらいすっごく苦しそうでした。(私自身も過呼吸の経験が度々あるので)その後平然とお話していたのを見て、それにも驚きましたが。番組開始から凄い映像見せられて、期待度かなり上がります。

ライブのリハ合宿映像で稲葉さんが着用していた「薩摩魂Tシャツ」はやはり完売なのでしょうか。彼の影響力恐るべし・・。リハ会場気になって仕方なかったので調べてみました。恐らくここかと思います→日置市東市来文化交流センター(http://www.buken.co.jp/hall/higashi/index.html
そして早速サービスショットキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
短パン&骨盤見せまくり!!!キャーーっっ!!!御指のタトゥーもばっちり見えてもう失神しそう。
今更ですが、稲葉さんの体って上半身の筋肉凄いですよね。それに対して足がすっごく細く見える。声帯を鍛える関係で胸筋を鍛えているんでしょうか。こんな普通の道を稲葉さんが走っていたらびっくらこくだろうなぁ・・。
そして神社到着後再びサービスショットキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
何度私達ヲタを発狂させれば気が済むんですか!!!しかも短パンのゴムの跡がくっきりついているし(´∀`)もう稲葉さんにやられっぱなし・・。
神社できちんと二拝二拍手一拝(←合ってます?;)している稲葉さんのお姿がとっても素敵でした。あー紳士だなぁ・・。頭ボサボサでもすっごくかっこいいです。
短パン早着替えの練習風景もっと見たかった・・。松本さんの「いいじゃな〜い」の発言がかわゆ(´∀`)
リハでMC用に書き留めていた内容を一時停止して書き込んでみました。
「今まで・・→ものすごいスピードで・・・ゆっくりやすまずに・・・とにかく走り続ければたどり着ける場所が・・・音楽を通じて仲間が・・・」(・・・は読めなかった部分です)
稲葉さんの達筆読めねぇ・・;
でもこれ「RUN」の前に話していた内容ですよねきっと。
だんな様が松本さんのインタビューを聞いていて「飲み屋で話しているおっさんじゃん」と無礼な発言をした為、明日の彼の昼食用のお弁当は無しとなりました。

どうしてインタビュー時の稲葉さんはあんなにツヤツヤ(テカテカ?)しているのでしょうか。
潤いが凄いです。メイクの賜物?それともコラーゲンとかヒアルロン酸とか注入した?(´∀`;)
しかし稲葉さんご本人から「老いとの戦い」的発言が飛び出すなんて思いもしませんでした。正直に申し上げますが、確かに私がどっぷりハマッた頃の稲葉さんとは明らかに違います。
それはご結婚してお子さんがいらっしゃる事も大いに関係していると思います。独身時代のギラつき感や、新婚さん時代のウキウキオーラが出ている頃とは全く違うのは当たり前ですが、外見的にも内面的にも「私の好きだった稲葉さん」は過去のもので、でもその過去をご自身の糧にされていると言うか・・今回のプレジャーの「Don't Leave Me」を聞いた時に凄くそう思ったんです。
プライベートな事に首をつっ込むのは良くない事ですが、14年前稲葉さんが新婚さんだった頃にライブで聞いた「Don't Leave Me」とこの間のプレジャーで聞いた「Don't Leave Me」の差に驚愕したのですよ、私は。
言葉で上手く表現出来ないのですが、14年前のドンリブはすっごく独りよがりに歌っていた気がして、今回のドンリブは大きく広く突き抜けた気持ちで歌っていたと言うか・・(ただ単純に大きい会場で聞いたからと言うくだらない理由なのかもしれません;)全部私の勝手な思い込みなのですがこの曲を作った時に稲葉さんが言っていた「大切な人がどこかに行ってしまったら、と言う気持ちで作りました」の言葉の意味が今回聞いたドンリブの時により一層伝わって来た感じがしたんです。
・・・いつもそうですが意味が分からないですよね、すみません;
稲葉さんの「B'zのシンガーです」のコメントにちょっと泣きそうになったのは私だけではないでしょう。
以前もなにかのインタビュー(雑誌?TV?)で「ミュージシャンとかアーティストではなくヴォーカリストです」的な発言をされていたと思うんですが・・違いましたっけ;記憶が曖昧・・;
それを聞いた時に私は「あー稲葉さんは歌う人なんだよねー」とバカみたいな感想を持ったのを覚えています。松本さんが作った曲に稲葉さんの書いた詩が乗って、その作品を稲葉さんの声で聞くからB'zの曲なんだなぁって物凄い単純な事に関心していました。

松本さんが稲葉さんの事を「ストイックだよね」とお話されているのを聞いて「ストイック、ストイックって『ミスターストイック小比類巻』か!!!」とだんな様がつっ込んでいました。K1厨うるせーよ、と一蹴。
お酒を断ったり、エアコンを排除したり、飲食にも気をつけるのはきっと最高のパフォーマンスを見せる為なんでしょうね。わー本当にすごいなぁ・・稲葉さんは。

「いつかまたここで」のギターテイクを何度も取り直す松本さんの難しいお顔、久しぶりに見ました。あまりメディアにそんなお顔見せないですよね。根がまじめな人なんだろうな松本さんは。
稲葉さんの下書き「いつかまたここで」に「いつもの本屋をあてもなくうろついて・・ずいぶん時が経った・・」等書いてあるのを見ると、最終的には実際の歌詞とは全く違う感じになるんだなぁと思っていました。
ノートの黒マジックで書いてあった
「過去は変えられない それはもう 未来はかえられる 大きな違い いやちがった」
そうですね、変えられない、変わらないものに縛られていても仕方ないんですよね。自分で作り出す事が出来る未来に目線を向ける必要があるんだと改めて思いました。ノートの下辺りに「スキデス」とカタカナで書いてあったのですが稲葉さんっぽいですよねコレ。ニヤニヤして見てしまいました。
でもそんな中でも笑ってしまったのが「よくぞつきあってくれたね」本当にごめんなさい稲葉さん。でも「よくぞ」ってwwwww
だんな様と「よくぞ」で爆笑。
私ファン失格かもしれません・・本当すみません_| ̄|○
本当レコーディングは「試行錯誤」と言う言葉がピッタリはまる作業ですね。ついついお二人を完璧な人間に様に思う事がありますが、こう言う風景をみていると普通の人間なんですね、と少し安心したりします。

本当今まで見た事の無いB'zさんの様々な映像が出てきて、とっても貴重な映像をありがとうNHKという気持ちでいっぱいです。ビーパやライブDVDなんかで垣間見る楽しいB'zさんとはまた違った角度での映像だったと思います。松本さんが「皆集中力を欠いている」と言う理由でリハを途中で切り上げる所は彼のプロ意識の高さを思い知らされましたし、稲葉さんの喉の手術の写真なんかもその痛々しさに目を背けたくなりましたし・・その喉や体を大切にする環境を作る事への妥協のない感じだったりとか・・。
私の想像上ではB'zさんの仕事はもう少しラフな感じに何事も行われているのかなと、勝手に思っていました。
あの厳しさはもしかしたら撮影用のフェイクなのかもしれません。B'zさんが仕事をしている姿を実際に見た事は無いのですから正直何とも言えません。
ただ、彼らの仕事に対する真摯さと作品や音楽活動に関する絶え間ない努力は十二分に伝わってきました。
だからあれほど多くの人を魅了する事が出来るのでしょう。
妥協の無い仕事をしている自分に対する、ゆるぎない自信が彼らを輝かせているんだと思います。

しかし某週刊誌の内容はどう考えてもありえないでしょうと思っていました。
恐らく事務所から映像に関して全く注文が無かった訳ではないと思います。ご本人達は「OK」だと考えていていてもスタッフやマネジャーから見て「NG」だと言う部分もあると思いますし。(もちろんその逆も)
でもそれは当然の事ではないでしょうか。こう言った「密着取材型」の番組は多々ありますが、撮影した全ての映像を放映している訳ではないですよね。抜粋した映像をつなぎ合わせて番組を構成しているのですから。NHK的に放送してはいけないものが映っていたりしてカットする部分もあったでしょうし。
お二人の仕事に対する姿勢を見ていても、B'zサイドの「わがまま」でNHKが「いいなり」だなんて事はまず無いような気がするんです。ファンとしてそうあって欲しいという願望も少なからずありますが・・。
番組内容に関してもB'zサイドから「ここは必要ないんじゃない」的なダメ出しはあったのかもしれませんが、それはより良い番組を提供したいと言う意図があったのではないでしょうか。
どうしてもその記事に悪意が見え隠れしている気がしてなりません。
私はファンだからどうしてもB'zさんを悪者に仕立て上げたくなくて、擁護してしまっているだけかもしれませんが。それに私がどうこう言って何が変わるわけでもありませんし・・。ただ少し憤りを感じていただけなんです。

今回本編以外のNHKのCMで何パターンかありましたが、実際の番組に使われない映像もありました。
昔ほど必死になれていない私はCMも録画したりしなかったり・・。
10代の頃の様に情熱を傾けられない自分が悲しい( ノД`)シクシク

それと最後に横浜千秋楽ライブの最後のMCを聞く事が出来て嬉しかったです。
このライブがDVDになる事を心待ちにしながら。
ではまた。
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20th Anniversary〜Typhoon No.20〜 その1

2008/10/05 21:48
物凄く今更ですが「いつかまたここで」のPV素敵ですね。
「B'z=ライブ」感が非常に色濃く出た映像でした。
以前にも書いた事があるのですが、私は過去に様々なアーティストのライブに参加しましたがB'zのライブ以上に心奪われる空間に出会った事はありません。いえ「B'z以外のアーティストのライブは酷い」とか言うつもりは全く無く、ただ私の中でB'zは(特に稲葉さんは)他の「好き」だと思っているアーティストとは一線置いてあり、もう「特別」なんですよ。
私は結構心移りが激しいので、ずーっと継続して「すっごい好き」のテンションを保てなかったりします。
なのでB'zさんへの愛情も一時期「風前の灯」になりました。
ですがやっぱり好きなんですよ。最終的に戻る場所はいつもB'zさん。
辛い時期に頼ってしまう音楽はやはりB'zさん。泣きながら「裸足の女神」を幾度聞いた事でしょう。「ワンオプ」を聞いて「シンパイナイモンダイナイ」と心に言い聞かせ「ちっちゃくプルプルふるえるくらいならあばれろよ」と自分を奮い立たせながら「苦しい時は苦しいって言ってくれていいんだよ」の言葉に甘えたり。
楽しい時より辛かったり苦しかったりする時に、いつもすがるように聞いてる方が多いです。
辛い時に聞いていた事が多いから、その曲を聴くと昔の辛かった状況を思い出したりしたりします。そうすると今の辛さが大した事の無い小さなものに思える時が度々あるんですよ。あほなんで。

私がすっごくすっごく稲葉さんを好きだった94年〜97年位までの、あの自分のテンションになる事は恐らくもう二度度無いと思います。
だって当時の私は結婚したかったんですから彼とwwwwww本気でwwwww
「付き合う」とかを通り越して「結婚」wwwwww
私がキモイのはもう当然なのでここでは端折ります。
結婚をBEATZONE(当時の文字お越しはこちら→BEAT ZONE 1994年3月23日放送分(稲葉さんゲスト) )で聞いた時の落胆を経て、離婚時は(本当ファンとしては失格かも知れませんが)大歓喜でしたからね私。ライブ当日も当然の如く朝早くから会場入りして彼らを一目見ようと必死になったり、稲葉さんが絡んだ事ならなんでもいいから情報をむさぼり、もう朝から晩までB'z・B'z・B'zの日々。
でもあの位の情熱を注ぐ事はもう出来ないんだろうなと思っています。
現実として家庭があり、自分だけが良ければイイと言う状況にないのもありますがやはり子供の存在が大きい気がします。もし「今日稲葉さんに会えるよ」と言われたとしても、子供が病気なら絶対に行きませんし・・・たぶん;
ライブも子供中心に行ける範囲を考えて、もちろん家計事情もありますから遠征なんてとんでもありません。
いくら自分の「趣味」だとしても旦那さまに迷惑が掛からない程度にしないといけませんし。
独り身だったら可能な事が出来ないと言う状況も、良い意味でも悪い意味でも私の「B'z熱」に対する抑止力になっています。

ビーパから送られてきたこのDVDを見た時、自分のB'zファンとしての歴史も何となく振り返っていました。
「このころものすっごく大好きだったなぁ」とか「あーこの時代熱が冷めてるから全然わかない」とか。
以前toriさんのブログで拝見したことがあるのですが(一語一句あってないかもしれませんが;)「B'zさんはファンをふるいにかけているんじゃないか」的な記事を読んだことがあり、その時「あーそっかー」と納得した時がありました。何故なら私は「ギリチョ」についていけなくて一度その「ふるい」から落ちてしまったからです。
以前よりもっと好きになるのもちょっと興味が薄れるのもこちらの自由なんでしょうけれど、でもなんだかんだ言って戻ってきてしまいました。B'zさんサイドに。
B'zさんの要素の中で稲葉さんの詩が私にとって一番大事なんだと思います。言わずともですが彼の外見が素敵なのは当然の事で、でも「かっこいい」だけではないからコレだけ多くの人が魅了されるんだと思います。良い男なんて五萬と居るわけですから。
あえて稲葉さんじゃなきゃいけない理由は、きっと彼の紡ぎ出す文字、文章、その世界観に惹き付けられているだと考えています。でもきっと彼の言いたい、と言うか伝えたい事の10分の1位しか私は理解できていないのかもしれませんが・・。詩を読んでいると共感と言うか、色々考えさせられる・・問題定義的な感じもあって・・あーコレだけ書いておきながら言いたいことまとまりません、すみません・・_| ̄|○

それよりもDVDの感想を述べようと思っていたのですよ。相変わらず話が飛躍し過ぎで本当あほですみません。
あのOPのお二人を見た私の第一印象が「年とったねーっっ!!!」でした。
そりゃ当たり前なんですよ。しかも失礼だし;そして自分90年代のお二人と比較しすぎ;
でも稲葉さんのブラ○ャーが必要なんじゃないかと思われる位の胸筋に見とれる。
そして「ねむの里」でのライブのお話。
松本さんは「鮮明に覚えている」と話しているのに稲葉さんは「あっ、ほんとぉ〜
だって94年当時ですらラジオで「緊張で記憶にありません」とお話しているくらいですから無理もありません(当時のラジオ内容はこちら→WAVE−GYM 1994年7月14日放送分
デビュー当初の衣装とメイクは本当凄いですね。それと腰の動きwwwそればかりに目がいってしまう。それを本気にやっているからよけいに可笑しい。いやーバブルってこんな時代だったんだなぁ・・。すみません、歌とギターのコンビのB'zさん;
「RYSKY」辺りにくると少しメイクから解放された感じがあります。RYSKYツアーのライブから段々高いところからの登場となってきているのでしょうか。そして松本さんの大嫌いなクリーム色のパンツのレディナビPVwww
しかもライブのトラブルも惜しげもなく披露。凄い事ですよねこれ。
「IN THE LIFE」のZ'bはもうキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!って感じですよ。TIMEもそうですけど、こんなコント時代も大好きです私。新幹線編も面白いですが、ニューヨーク編も面白いですよね。(Z'bに関しての記事はこちら→→伝説のバンド「Z'b」メンバー紹介
イネーバさん等のキャラクターについても今後まとめていけたらと思っています。
「JAP〜」はF1を意識していたそうで、レースクイーンみたいのもいっぱい映ってますね。松本さんの衣装は当時ゼブラ柄の生地がなかったから白地にマジックで書いたとかもうけすぎますwww
9thはやっぱ映像化して欲しいなぁ・・自分が初めて参加したライブだから思い入れが強いのもあるんですが。みんなロンゲーでいいわぁ(´∀`)そしてペニーレーン・・当日その事をOLさんから教えて貰い、強行遠征。もちろん参加など出来る訳も無く悔しくて悔しくて会場外で( ノД`)シクシクしていたのを覚えています。切ない思いでです。
稲葉さんの左の薬指にある指輪も何だか胸を締め付けるわ・・(´∀`)
そうそう「Love me〜」の時はOLさん札幌行ったっていってたもんなぁ。どこからそんな情報手に入れたのか分かりませんが、稲葉さんの後を付けて行ったと後日お話してくれました。意外と周りの人が騒がないから、自分もあまり積極的になれなかったと。そして移動車(ワゴンだったと思います)乗るとき握手をしてもらおうと思い、近づくと厳ついマネージャーさんに阻止されたと(苦笑)
リアルタイムで知っている事ばかりで非常に懐かしいです。わーLOOSEのPVなんてもう何度NOで見たか、深夜のPV集で見たか、もう擦り切れるほど見たわコレ。そしてライブ冒頭の映画キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
懐かし過ぎて涙でそう。゜゜(´□`。)°゜。
こんなに裏側みせちゃっていいのかねこの人たちは。と思うくらいサービスショット満載。「calling」のPVも超きつそうですもんね。ライブでも雨降られて、PVでも雨に降られて。
そして「FIREBALL」のどうしても見たかったティンパニイ!!!!
コレでもかというくらい一心不乱に叩きつける稲葉さんの姿を見る事が出来て、もう人生に悔いはありません。ここ何度もリピートして見てしまいます。実際ご覧になれた方は幸せ者ですよ。丁度この時期私は就職先の研修が始まっていたので泣く泣くライブを諦める羽目になったのです。悲しい思ひでよ・・( ;∀;)
でも本当はティンパニイをあんな風に乱暴に叩いてはいけませんよ。チューニングかなりずれてしまいますし。でも稲葉さんになら思う存分叩かれたい!!・・きもくてすみません。
それと稲葉さんの「なんやっちゅうねん」は明石さんのベースの音とのやり取りだったんですよね。明石さんが「どないやねん」とかをベース音で表現したり。
でもこれだけ見せられても分からないじゃないですか。なぜカットされているのか・・大人の事情ですかね。

はー感想書くだけでこんなに肩がはっております;
一つにまとめられんのかいな私は;
自己満足ではありますが、後日続きを書いていきます。
ではまた。
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ジンギスカンキャラメル

2008/10/03 16:02
今は東京に住んでいますが、基本私は道産子です。
北海道に居た頃は結構頻繁に焼肉を上回る頻度で食していたジンギスカン。
近くに羊を飼っている農家の方がいましたが、そんなの諸共せず庭でジンギスカンパーティー。
それくらい身近な食べ物ジンギスカン。
しかしその愛すべきジンギスカンが大変なことに。

画像


北海道在住時、実はお土産の代表格「白い○人」「ロ○ズ」「ホ○」等のお菓子類をあまり食したことがありませんでした。こっちにきて「北海道に旅行してきたんだ」と言って譲って頂いて初めて食べたものも多くあります。
そして旦那さまの会社のバイト君が北海道旅行をした際、「白い○人」と一緒に購入してきたと言うこの代物。
わざわざ買ってきてくれたのですから、食さない訳にもいかず旦那さまと「せーの」で食べる。
・・・。
舐めてもあまり味がわからない・・。
噛んでみよう
これが悲劇の始まりです。
・・・`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
夫婦してお互いの飛ばし汁に被弾。
バイト君の「ハンパねぇっすよwwwww」の言葉に嘘偽りはありませんでした。
ビックリするほどまずいです
原料にジンギスカンに関する様なエキス的なモノは見受けられないのですが、どうしてこの様なまずさになるのか分かりません。にんにくと言うかねぎの腐ったような匂いが喉にこびり付いて離れません;ジンギスカンとキャラメルはお互い決して交わる事の無い、いえ交わってはいけない食べ物なのでしょう。

調べるとどうやらこの味は好き嫌いがはっきり分かれる様です。
ただ私達夫婦の口には合いませんでした。増田さんののぶろぐに掲載されていた「ラーメンドロップス」と互角に張り合える味覚かと思われます。
「罰ゲーム」なんかにも用いられるそうです。
・・職場イジメ?(・ω・)
そんなこんなでもう10月。
だらだらしているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。
9月21日のライブ終わってからの1週間は今まで生きていた中で一番短い1週間だった気がします。
「今日何曜日?日曜日??はやっ!!(,,゚Д゚)」と自分でもびっくりしてしまってましたし。
相変わらず丁寧に時間を使えていないな私。
最近残業も多くて、ちょっとへばり気味です。いえ時間内に仕事を終わらせられない無能な私がいけないのですが。

今更ですが「8808」の事を少し。
セブンイレブンで引き取った際、梱包もされていた為重くて重くて・・;
開封後手にしたとき本の分厚さに驚きました。
冒頭今の稲葉さんを見た後、数ページ進むとバッコミのジャケ写と見ると約20年と言う歳月の重みを改めて思いました。今の稲葉さん写真とバッコミ稲葉さん写真をチラチラ比較しながら見たのは私だけでしょうか。
デビュー当時の初々しすぎる写真を見てはニヤニヤし、今のパーフェクトボディーのエロ目線稲葉さんを見てもニヤニヤし・・うん、これは中々良い写真集だ!!
少し気になるのは若干昔の写真系はちょっと使いまわし的感があるのでそこが・・と思ったりしますが「歴史」と捉えると当然出てくる写真が同じになるのは仕方が無い事なのかなと思ったりします。
あまり折り目をつけない様に、手垢もつかない様に写真集観覧時は手袋装着を義務化中。
私はイナヲタなのでどうしても稲葉さんの写真に特に目がいくのですが、松本さんと違い一般人に近かった彼がどんどん成長していく姿が写真越しに伝わってくる気がするんです。貪欲な成長っぷりが。
今は恐らく彼らの主張を最優先に仕事が進んでいると思います。デビュー当時なんかは会社の方針ありきだったでしょうし、それに従いつつ自分達の意見をかろうじて付属させていく感じだったんだと勝手に憶測しています。会社の方針ではなく自分達の方向性を自由に決められるようになるには本当に時間がかかるんでしょうね。自由には多くの責任が伴いますし。
何となく(私的にですが)稲葉さんが解き放たれた気がするのは「RUN」だと思うんですよね。歌詞のメッセージ的なものも強くなった気がしますし、何はともあれ肩パットからの解放も(´∀`)
最後のミニインタビューを拝見しても、すごく親近感を覚えてしまうのは何故でしょうか。ビーパ会報を見ていてもそうなんですよ私。すんごく、もうとっても遠い存在だと分かっているんですけどね。
どれだけVIPになっていても庶民の気持ちを忘れないでいてくれているからでしょうか。社会情勢や生活全般の捉え方が一般の人と同じ感覚をもっていると言うか・・なんか違うか;
それとも、見せ方が上手な彼らの罠に嵌っているだけなのか・・。
表現する言葉が乏しくて、うまく伝えられないもどかしさに胸がもやもやします;

しかし稲葉さんは短パンもロン毛も良く似合います。
本当にイイ男です。私の中でもっとも好きだった時代の稲葉さんも、デビュー当時の稲葉さんも、今現在の稲葉さんも、もうとっても大好きです。彼が書く詩と音楽も大好きです。
どうかこれからもお体に気をつけて、素敵な作品を聞かせて下さい。
ありきたりですがこの辺で。
ジンギスカンキャラメルから飛躍しすぎな内容ですみません。
まとまりの無いのはいつもの事です。
ではまた。
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いつかまたここで

2008/09/30 20:05
あの横浜でのライブが終わり早1週間が過ぎてしまいました。
早いなぁ本当に。
本当に素晴らしい時間、感動的な風景を与えて下さりどうもありがとうございます。
それらは耳に、目に、心に焼きついて消えることの無い素敵な記憶となって私の体の一部となっています。
再び美しい音楽を聴いて、素敵なパフォーマンスを見ることが出来る日を心待ちにしながら、何かと忙しい日常を過ごしています。
レポに書き忘れたのですが、千秋楽に途中退席した後は無事ガラガラの電車に乗ることが出来ました。乗り換え後も混雑する事無く自宅の最寄り駅まで娘はぐっすり寝たまま到着する事ができました。
最後まで参加できないのは本当に悲しいのですが、混雑の無い電車で帰れたことは非常に良かったと今は思っています。自宅付近でB'zさんがライブをやってくれたら一番いいのですが・・・それは絶対にありえません;

そうこうしている間に色々な事がありました。
B'zHPでは日産スタジアムのレポが更新されていました。写真を見ると当日を思い出します。
それと私のレポで稲葉さんの衣装を「銀色のロングベスト」的な感じに書いていたのですが、写真を拝見するとゴールドっぽいですね、すみません;
「No.16」の写真を見ると21日の雨の凄さが伝わってきます。酷い時はバケツをひっくり返した様な感じでしたしね。当日参加された方で後日体調崩した方は大勢いらっしゃるでしょうね。私の会社にも21日参加した方がいましたが、席がアリーナだった為ずぶ濡れになり風邪ひいたまま仕事していました。
「No.20」はブルースハープと松本さんのギターの掛け合いでしょうね。松本さんの挑戦的な目がグラサンの奥に隠されいる感じがします。「No.21」は「恋心」ですね。スクリーンに映る稲葉さんの両手上げがかわゆいです。
「No.23」は「Don't Leave Me」ですね。最近改めて好きなんです、この曲。
そして「No.24」の「だからその手を離して」wwwww
お二人ともデビュー当時を彷彿させる程のカメラ目線wwwwとっても楽しかったです。
恐らく「No.25」は「いつかまたここで」でしょうね。稲葉さんの目力素敵・・(´∀`)
「No.27」は「ZERO」のラストの松本さんのギターの「ウィーン」に合わせて火柱があがるヤツだと思います。
21日のラストはお二人抱き合っていたんですね。
あぁ・・見たかった・・_| ̄|○
↓そしてライブレポ掲載雑誌がいっぱい。
9/28売号  広島音楽本 6
10/10発行  oricon style
10/10発行  music freak magazine
10/11売号  Guitar magazine
10/11売号  Rhythm&Drums magazine
10/14売号  WHAT's IN?
10/14売号  CDでーた
10/15売号  月刊ソングス
10/18売号  Bass magazine
10/24売号  月刊歌謡曲
10/27売号  B-PASS
10/27売号  GIGS
10/27売号  Go! Go! GUITAR
11/1売号  Player
11/10売号  Young Guitar

B'z貯金が底をつきそうな私が、こんなに買える訳無いwwww
いや、本屋さんで吟味して良さそうなものをチョイスして購入することにしよう・・。

「8808」とビーパの記念品DVDに関しては後日書こうと思います。
実を申しますとウルトレのDVDもまだ見ていなかったりします・・;
ビーパのDVDは見たんですけど、最後のお二人のインタビュー時稲葉さんの頭の上辺りに緑色の「ボタン」の様なものが一瞬映るんですが、あれって皆さん映ってます?(丁度バックミュージックが変わる時です)
あれは画像処理ミスなんでしょうか??
少し気になっていました。
ではまた。
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Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月21日千秋楽)その2

2008/09/28 21:38
9月20日分のレポはこちらです↓
Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月20日)その1
Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月20日)その2


下記はPleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月21日千秋楽)その1の続きです。


MC&ビデオ&「サウンドジョーカー」
19時20分頃から始まりました。
映像は昨日と変わらず「太陽のKomachi Angel」→「Easy Come, Easy Go!」→「LADY-GO-ROUND」(このテレビ出演映像文字起こししていますのでよければどうぞ(大した参考にはなりませんが;)→夜のヒットスタジオ1989年2月9日「LADY-GO-ROUND」
そして昨日同様に会場内失笑&爆笑の妙な雰囲気www
フリ関係も律儀に行うこのヲタ達の悲しい性よwwww
映像だけで盛り上がれるこの凄さwwww

スクリーンに「1989年B'zテレビ初出演」の文字が。
これも文字起こししています→(同様に参考にはなりませんが;)→夜のヒットスタジオ1989年11月24日「Badcommunication」
でたーwwwww素敵な稲葉さんのコレwwww→<○>
本日一番の爆笑&盛り上がりwww

ステージには「SOUND JOKER」と書かれた小さなスタジオが再現されています。
昨日は中央より左寄りだと思っていたのですが、本日はセットは中央に置かれていたように見えました。
そのセットのドアを開けて稲葉さんと松本さん登場。
稲葉さんは白いジャケットに黒いTシャツ(唇プリント付)黒パンツ。松本さんは白シャツにラフにネクタイ、黒パンツに衣装替えしていました。
お二人とも椅子に着席。

稲「・・・どうも」

客「(歓声&拍手)」

稲「さっ、我々映像の中で何回腰を振ったでしょうか(笑)すごくいっぱい。
何かにとり付かれた様に・・(不明です)」

松「これ?(このポーズをとる→<○>)オレは頼んだ覚えは無い」

稲「(不明です)・・セクシーポーズ良かったじゃないですか(このポーズをとる→<○>)B'zの稲葉浩志です。」

松「B'zの松本孝弘です。宜しくお願いします」

稲「久しぶりに二人きりになったので、普段話さない・・(不明です)雨の中集まってくれてますけど、懐かしい話をしながらやっていきます。「SOUND JOKER」はスタジオの看板ですが(看板を指差しながら)どういうスタジオでしょうか?」(松本さんにふる)

松「東京六本木にあった小さいスタジオで僕と稲葉くんが初めて音楽をした場所です」

稲「・・(不明です)音でも出してみようかと、デモテープとかを作る場所。そこに入ってその時はビートルズの曲を何曲か適当にやって・・(不明です)B'zとしての初めての共同作業やった場所です。
せっかくこんなに集まってくれているんで・・(不明です)初めてセッションしたビートルズの曲を演奏します。想像しながら聞いてみてください。」

13曲目「Oh! Darling」
お話している時も雨は結構降っていて、アリーナの方々が(大変失礼なのですが)ゾンビの様に見えました;
大丈夫か!!??生きているか!!??と心配になってしまうほど生気が無かった気が・・;
曲を聴いているときは体を動かしてたりするから、雨でも「いっとけー!!」って感じになるのかもしれませんが、ずぶ濡れのまま立ちすくんでいるのは辛いのではないかと思っていました。後日アリーナに居た知人に聞くと「トーク中が一番辛かった;」と話していました(苦笑)
そして再び私のおぞましいイラスト・・;
画像
MC
稲「ありがとうございます。どうでしょうか?」

客「(歓声&拍手)」

稲「ありがとうございます。このように数曲やって・・(不明です)アンプが壊れて音が出なくなって終了」

松「それが俺達の伝説の始まりだよ(笑)

稲「アンプが壊れてバンドがスタートした!!(笑)なんかかっこいいですね。」

松「かっこいいじゃん(笑)」

稲「バンドがスタートした。バンドブームで・・(不明です)アルバムを2枚出して(?)レコーディングをせっせとやっていました。でも売れたいからプロモーションをやっていた。ラジオをやったり。それとギターセミナーをやっていました。」

松「『ギターセミナー』は最近では『ギタークリニック』とか言われてますが、僕がギターを教えるのが、コードはこうやって弾く・・(不明です)『ギターセミナー』ですね。
その後やった後に『カモン!!イナバ!!』って彼がパーッと来てライブやるんだよな」

稲「前半部分のギターセミナーをやっている時は隣の部屋でじっと待ってる(笑)呼ばれて飛び出て(笑)
B'zの曲を数曲やって・・(不明です)CDのギターと音を抜いたものを持って全国身軽に周りまして・・(不明です)」

松「全国色んなところ、津々浦々行ったな」

稲「カラオケCDの音が盛り上がるとプツプツ飛びながらもやる。TVもずっと二人きりでやっているのは・・(不明です)カラオケ・カラオケ・カラオケ(笑)初期のB'zはカラオケにずっとお世話になっていました(笑)
こんな話で大丈夫でしょうか?雨の中「こんな話きいてられねーよ」ってなってませんか?(笑)」

客「(歓声&拍手)」

稲「はい(笑)カラオケにお世話になったから、当時のカラオケスタイルで・・(不明です)」

稲&松「おおっとおお!!」(YAMAHAの青ギター登場)←スタッフがギターを持ってくる。

松「まさにギターセミナーで共に全国を周った・・(不明です)」

稲「私の記憶ではギターが燃えているのを・・(笑)」

松「渚園とかで・・(不明です)オレ調子に乗ってたんだと思うんだよね(笑)シングルヒットとか出て

稲「天狗になってた(笑)

松「生意気になってた。それで「投げちゃえー!」って(笑)」

稲「(笑)」

松「2回やって2本燃やしてコレが手元になる唯一のギター。大事にします」(ギターに何度もキス

稲「ラスト1本ですね。思い出の青いギターが来たところで、1989年のシングル「だからその手を離して」カラオケスタイルをお届けします。えーやりましょうか。カラオケよろしくお願いします。」


14曲目「だからその手を離して(カラオケVer)」
スクリーンにはPVが流れます。
やはり二人とも笑顔満開。私も必然的に笑顔になります。
松本さんとくっつきながら歌う稲葉さん。
サビでぴょんぴょん。当時はそんな余裕など一切なかったでしょうね。ねむの里で初披露した時と今のこの瞬間との緊張具合なんかも桁違いでしょうし。お二人はこの曲を作った時に、20年後を想像できたんでしょうか。いやきっと出来なかったでしょうね。きっと日々目の前になる音楽活動に精一杯で。
基本カメラ目線な感じが余計笑えます。サビではカメラに手を向ける。
ギターソロで2ショット。カメラ目線凄いですwwww
ラストは二人で背中押し合いながらカメラに指差し。


MC
稲「ありがとうございました。シングルを20年前の今日リリースされました・・(不明です)こんな所で演奏できるとは夢にも思っていませんでした。いろんな曲を作っていろんな人に会いました。」

松「いろんなところに行って色んなものを見せてもらいました・・(不明です)僕達の力になっています。本当にありがとうございました。」

稲「20年経って2008年、一番新しい曲を・・(不明です)色んな人たちの顔を思い浮かべながら作った曲です。聴いて下さい。」


15曲目「いつかまたここで」
お二人とも椅子に座ったまま、ギターのみでの曲披露です。
そうですよね、20年前にこの状況を想像出来る方が凄いですよね。
凄く心にしみて来る曲と詩です。
「lalalala〜」はお客さんと一緒に歌う。私も「この場所が好き」です。大好きです!!
ラストの稲葉さんの笑顔が本当にとっても素敵でした。


MC
稲「どうもありがとう。久しぶりに二人きりで懐かしい話ができて・・(不明です)すごく楽しかったです。どうもありがとう。プレジャーの方はまだまだ続きます。」
昨日同様に、稲葉さんと松本さんがセットのドアを開けてステージを去るんですが、稲葉さんは何度か戸を閉めるフリをして、再びお顔を客席に向けてお茶目アピール。かわゆ(´∀`)


16曲目「ONE」
セットかたしている途中に増田さんのピアノソロ開始。
青い照明です。
稲葉さんマイクスタンド抱えています。綺麗な姿勢です。
サビは白いライト。メモには「まっすぐ前を見ている。目力強いなぁ」と書いてあります。スクリーンに映る稲葉さんの美しいお顔に見とれます。
ギターソロで口開けて、頭わしゃわしゃ掻き毟る。
あー本当美しい。素敵な造形美(´∀`)
「忘れるわけ」ありませんよ。この瞬間瞬間を。


17曲目「LOVE PHANTOM」
給水&タオル休憩。
緑のレーザー光線キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
やっぱりこれはBUZZだね!!!
これしか思い出せません!!!そして超極小B'zさんを体験したのがこのライブ・・。懐かしい、ちょっと悲しい思い出です。
スモークも凄いです。緑の照明がスモークに当たり、幻想的な雰囲気を表現しています。昨日は霧の様でしたが、本日はなんだか雲みたいになっています。かなりステージが見難かったのを覚えています。
稲葉さんの衣装がピンクと黒のまだら模様(?)の様なTシャツに変わっています。(昨日と変わらず)
汗と雨でキラキラな稲葉さん。もうその光は体から放たれているものですよね?
サビではお二人とも走る走る。
ギターソロ時舌!!舌!!大きくお口全開!!!やーもっと見せてくれーー!!!(*´Д`*)
サビでくるっくる回る稲葉さん。
エロいギラギラな目線を堪能出来た曲です。


18曲目「ZERO」
給水&タオル休憩。

稲「ヨコハマーッッッ!!!今日のこのプレジャー一緒の楽しんでくれる素敵な仲間を紹介します!!
ドラムス『Shane Gaalaas』!!ベース!『Barry Sparks』!!」ヴォーカル&ギター『大田紳一郎』!!キーボード『増田隆宣』!!」

ZEROのイントロピアノキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!いやっほいっっ!!!(・∀・)
片足軽く上げる。手拍子煽る。くるよくるよ!!今日も絶対!!
そしてクルクル回転キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
コマみたい回ってるーーーー!!!
その後ちょっとふらついた?いつもより多めに回った??
そして前のめり走り&横つっかかり。
「たちの悪いくせだね」片足キック。
「君の家につっこもうか」で指差し!!そしてウエポン!!!
「RUN」「LOOSE」「9th」の股間グリグリメドレーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
うひゃー!!!いつもより多めにぐりぐり!!!!
「からっぽの冷蔵庫」でクルクル。
「いろいろ思い出してると」で片足キック。
「喉が渇いてしまう」でシャツの襟首を引っ張った後、ピョンピョン&くるくる。
このあたりでもスクリーンには「RUN」のツアー映像が流れていた気がします。
画像

メモにもありますが「何をどこまで」で片足キック&フラフラ。
サビはジャンプ!!スクリーンには再び「RUN」「LOOSE」「9th」の映像。サビは箱乗りジャンプ。もう体動かしまくり。
「もうまっしろ」で腹見せキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
メモにも興奮状態で「ヘソヘソ!!」と昨日同様に必死に書いている私。
その後お腹を優しくおさえている稲葉さん。冷えたらお腹壊しちゃうもんね(´・ω・`)
最後のギターの「ウィーン」で火柱が4本上がります。
稲葉さんも手を上げる。お客さんも手を上げる。やっぱりちょっとした宗教儀式;
ラストギター投げる。スタッフキャッチ。メモには「やさしくふんわり投げた」と書いてあり、確かにその通りだったと記憶しています。


19曲目「juice」
やっぱり休み無く突入ですか!!
稲葉さんイントロで両手を上げてお客さんを煽っています。

稲「ヨコハマーッッッ!!!」

耳に手をあててお客さんの声を聞いています。
昨日はメモっていませんでしたが、稲葉さんがステージ中央に吹き出る炎を蹴るとそれが着火点の様になっていて、そこからスクリーン、ステージ上部の花火が爆発します。
炎も凄いし、ステージ上部にあるハートもピカピカ光まくり。
でも確かこのピカピカが曲とワンテンポ(1拍?)くらいずれていた気がするんですが・・、なんだか演出と曲のずれがすっごく気になった曲です。
「花から花へ」で箱の上で蝶々化する稲葉さん。そしてその箱から大ジャンプ!!
ギターソロ時の炎昨日同様に凄いです。雨も諸共せずです。ギターソロ終了後手拍子を煽る稲葉さん。

稲「ヨコハマーッッッ!!!思いっきり騒ぎたいだろーーー!!!」

客「(歓声)」

稲「出そうぜー!!!突き抜けたいだろーー!!!」

客「(歓声)」

稲「たまってんだろーー!!!出せるかーい!!!」

客「(歓声)」

手拍子再開。そして発声練習の授業開始です。
イナ先生をお手本に生徒達は頑張ります。
「Yeah--Yeah」×8(恐らく;)でラストの超長い「Yeah------------------Yeah」はイナ先生の様な肺活量はないけれど、その辺は人数でカバー。イナ先生の「せーのっ!」でスタート。
ちなみに私はこの間息継ぎ3回しました。

稲「いいぞーヨコハマー!!!まだたまってんだろー!!まだ騒ぎたいだろー!!!」

客「(歓声)」

稲「つきぬけたいだろー!!!」

再びイナ先生の指示で本日の「Yeah--Yeah」は×17回してます!!
そして手拍子!!昨日より明らかに回数多いです!!
「一人で目が覚めた朝」で松本さんと向かい合う。イヤモニちょっと気になる稲葉さん。「Yeah--Yeah」のし過ぎ?
サビで箱乗りジャンプ。
炎凄い凄い!!2階席の為ステージ全体が見渡せるからか分かりませんが、昨日より炎の勢いが凄い気がしました。
ラストも凄い火柱。


20曲目「愛のバクダン」
再び休憩無しで突入!!
稲葉さんちょっとタオルでフキフキ。
そして走る走る!!タオルで拭いた意味なくないですか。
そして花火!!綺麗!!!
イントロ部分手を上げて腕振り上げる。
サビで片足上げ。どれだけアナタの腕と足は上がるんですか。凄すぎます。
「あいつのことばかり」で稲葉さんこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
必死に手を振る私と娘。本当悲しいほど小さいぜ稲葉さん。でも笑顔。スクリーンにはアナタの素敵な笑顔が映し出されていますよ。
「人の心が」で片足キック。
もうクルックル回る回る。「大した事じゃない」でも小回り。凄い凄いよ。
「遠くへJump」でもちろんジャンプ。
その後ももクルックル稲葉さん。ラストは片足をドラムセット付近に乗せてジャンプ。


21曲目「BANZAI」
稲「手あがるだろうー!!!」

客「(歓声)」

稲「まだあがるだろー!!!」

曲が始まる前に「バンザイ」を4回やりました。
ここでメモに「雨やんだ?」と書いてあったので、いつの間にか止んでいたんでしょうね。
「乱暴にまわってる」でフラフラ。首もとの汗もお顔の汗も凄いです。
ギターソロで両腕上げ。目もお口もぱっくり開け。かわゆいこのお顔(´∀`)
途中稲葉さんの「せーの」の後「ばんざーい」ってまるで万歳三唱の様にやったのがウケましたww
「とどろけ歓喜の歌よ」でつっこみ走り。箱乗りジャンプも惜しげもなく見せてくれます。
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そしてメモには「娘(名前書いているのでぼかしてます;)ねむい
かなりうとうとしていました;ごめんよ娘・・_| ̄|○


MC
給水&タオル休憩。休んでください、もうお水飲んで喉潤してください。
メモには小汚い字で書いてあるので、こちらに清書します。

稲「大丈夫?ちょうど20年前の今日バンドとして始まりました。色んな曲を作り、色んなところでライブをやらせてもらいました。いろんな人たちとの大切な絆が生まれました。
台風がきても、そんな簡単に崩れないぶっといぶっとい絆です
そんなぶっとい絆結ばれた、大切な仲間の歌をみんなで歌いましょう」


22曲目「Brotherhood」
ここで娘は寝てしまいました;それでもここに居たいバカ親な私をどうぞ叱ってください。
スクリーンには5年前の渚園、JAPのライブ写真が映し出されていました。
うまくいってるかい?元気に生きてるかい?
と叫ぶ稲葉さんの力強い声に胸が詰まりそうでした。
でも娘が心配なので座って観戦。
背中をとんとんすると気持ち良さそうにしている娘。この爆音の中寝ているのは、本当に相当疲れていて眠いんだなぁと申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。これは自分の勝手だなー本当。
ラストの稲葉さんのシャウトで娘目を覚ます。
「終わったの?」の発言に「終わって無いよ(苦笑)」な私。
この曲の時はあまりステージを見る余裕がありませんでした。


23曲目「ギリギリchop」
稲「まだ騒ぎたいだろーっっ!!声聞かせてくれーっっ!!」

客「(歓声&拍手)」

稲「もっとーーっっ!!」の掛け合いが3回ほどあり、その後箱に乗っている稲葉さんが「どうだっっ!!」と言わんばかりにパンツを破り捨てて(脱ぎ捨てて?)
短パンキタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!
ウエポンあたりを強調気味に箱乗り稲葉さん。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \最高だーーーっっ!!!
娘もタオル振る気満々で立ち上がる。
そしてその興奮がこのメモwwww
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2階席から見るタオルの色彩はすっごく綺麗でした。上から見たほうがよく分かりますね。
稲葉さんタオルを持ちながら、ステージを歩き回る。
サビで回転。
「生ぬるい温泉はまだちょっとでいい」で地団駄。そしてベースソロ時に再び「昌夫だったらもっと喜べる」とメモに書いている私。すみません、でも正直そうなんですよね。
ギターソロで稲葉さんタオル振り回す。
再びサビでジャンプ&回転のオンパレード。
そして曲終了時にタオルを客席に投下。
画像

メモにもあるようにあそこは「戦場」と化していたでしょう。
「Thank you!!!」で終了。「ありがとー」と言いながらメンバーはステージを後にする。


ENC
昨日より少し早めな20時35分頃から微妙なウエーブと拍手でメンバー登場を待つ。
上のメモにも書いてありますがスクリーン中央にハートが声に反応しているようにみせかけている。少しでも減るとお客さん正直だから頑張って声を張る。


24曲目「グローリーデイズ」
青いスタンドマイクを持参しながら稲葉さん登場。
稲葉さん拍手してる、かわゆ(´∀`)

稲「もういっちょ新しい曲いきます」

青い照明です。稲葉さん凄い笑顔。わー本当綺麗な笑顔だなぁ。この中にどんな苦しみとか努力とか辛さとか隠されているんだろうか。いくら富みと名声を得ているとしても楽しいことだらけな訳ないですし。
「僕は前を見てる」で指差し。
「君に救われた日々」でも指差し。その言葉はそっくりそのまま稲葉さんにお伝えしたいです。
「ちょっと好きになれる」で笑顔。マイクスタンドはずす。
もう笑顔最高です。虹色のライトに照らされている客席もとっても綺麗。
「また出会える日を思う」でマイクをスタンドに装着。
「LaLaLa〜」で両手を挙げる。
笑顔で手拍子。「前を見ている」顔は笑顔でいたいですもんね。
私も笑顔で見つめています。


25曲目「RUN」
実はこの日最後までライブを見ないで帰ろうと決めていました。
昨日の混雑を考えると、最後まで見る事によって娘に掛かる負担が計り知れないからです。
「この曲を聴いたら帰えろうね」と娘には事前に話をしていました。私が居た席は横に二人しかいなかったのが幸いでした。もし10数人がけの席中央だったら途中退席するととっても迷惑だったと思うので・・。
ライブが始まる前に「アンコールの1曲目終了時に帰るので、申し訳ないのですがその際は宜しくお願いします」とお伝えしていました。恐らくご夫婦で参戦されていたんだと思いますが、快く了承して下さり本当に助かりました。娘にチョコボールを譲ってくださったりと、親切にして頂き本当にありがとうございました。
そして自分にとってのラスト曲だったのでMC以外はメモるのやめました。
最後は一緒にはじけたかったんです。

稲「どうもありがとう。後ろまで届いてますか?ずっと今まで走り続けてきました。色んな景色を見せてもらいました。
どれもが感動的で、かけがえの無いものです。早くたってゆっくりだって走り続ければたどり着ける場所があるという事を教えてくれたのはみんななんだよ。(不明です)・・これが本当最高です。この瞬間をしっかり胸に焼き付けて笑顔で会える日まで、ゆっくり走り続けましょうね。約束だぞー!!!今までくれた全ての声援に心から感謝します。どうもありがとう!!」

再びMCで泣きそうになる私。自分がうるうるしていたせいかもしれませんが、稲葉さんも若干瞳がいつも異常にキラキラしていたような気がしました。
最後にスクリーンにアップで映った稲葉さんお顔は笑顔だったけれど、それはきっと感無量のお顔だったんでしょうね。ラスト一曲残して私と娘は会場を後にしました。
「ありがとう稲葉さん。ありがとう松本さん」と心の底から思いながら。


「Pleasure 2008〜人生の快楽〜」を聴きながら、階段を下りているのが凄く不思議でした。
私自身どのライブも途中退席したことが今まで一度も無かったので。
稲葉さんの歌声がまだ聞えているのに、その会場を後にしなければいけない事が非常に悲しかったですが、娘の為ですから仕方ありません。
そして外に出てから花火の上がる音が聞え「あーおわったんだー」とその花火を見上げていたのですが、何か落ちてきた!!火の粉??と思っていたらそれが自分のバックに直撃。
「うぁああっちい!!!」とひとり騒いでいたらこれが落ちてきたのでした。
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見づらいかもしれませんが、花火玉なんでしょうねこれ。何となく持ち帰ってきてしまいました。何故ならバックの上に乗っかっていて、しかもしばらく熱くて触れなかったので必然的に持ってくるしかなかったんです;
グッツ売り場もガチャガチャも先ほどの混雑が嘘の様にガラガラ。
そりゃそうですよね;まだライブやってるんですもの。

橋を渡るともう会場の歓声も殆ど聞えなくなり、あー私のライブはおわったなーと一人感傷に浸っていました。
まだ配られていないかなぁと思ったんですが、昨日同様に「号外」配布されていました。あれって1万枚しか用意されていなかったんですね。もらえたのってラッキーだったんだと改めて思いました。
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そして今回活躍してくれたノート達。
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ちなみにタオルは正直かなりしょぼいです。無料配布ですから当たりまえですが;
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グッツも無事手にすることが出来本当に嬉しかったです。改めて志さんにお礼申し上げます。私とうるさい娘とも遊でもらい本当にどうもありがとうございました。

とりあえずプレジャーレポ終了です。
感想はまた後日にします。肩がバリバリに張ってるので;
ライブに参加された皆様、ライブ携わった多くのスタッフの方々、サポメンのみなさん、B'zのお二人、本当に本当にお疲れ様でした。最高の瞬間に立ち会えた事を心から感謝します。
ではまた。
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Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月21日千秋楽)その1

2008/09/26 20:51
9月20日分のレポはこちらです↓
Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月20日)その1
Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月20日)その2


先日人生初ライブで相当疲れたのか、普段6時半位に起床する娘が9時くらいまで微動だにせずぐっすり寝ていました。同様に私も9時くらいまで寝ていました。旦那さまがいつ出勤したのかさっぱりわかりません・・ダメな嫁です;
昨日より天気があまり良くなさそうなので、とりあえず雨合羽を用意。
当日は、娘の昨日の疲れを考え15時位に会場到着を目安に出発しました。
昨日やったペイントが相当気に入っていたのか「またやる!!!」言って張り切っていたのですが、最寄駅に向う最中に雨が・・「ちょっと無理かもしれないよ」となだめながら会場に向う。
横浜に近づくにつれ、どんどん雨脚が強くなってきてかなり不安になる私;
新横浜駅に到着した時には土砂降り。゜゜(´□`。)°゜。
今回の席は2階なのでずぶぬれの心配はありませんが、会場に向うまでにベシャベシャになってしまうのではないかと更に不安になってきたので、雨脚が弱まるまで駅で待機する事にしました。
ですが皆さん考えることは一緒で、新横浜駅のショップはどこも人で溢れかえっていました;
「どうしてもアイスが食べたい」と言い続ける娘に根負けして、アイスクリーム屋さんを探す私・・もうここで疲れた・・_| ̄|○
4階か3階にカフェっぽいのがあったので、そこに向うと人・人・人・・・。
「アイスもうやめようよ( ;∀;) 」と涙目の私。
「電車静かに乗ったらアイス食べて良いって約束したよ!!!(`Д´)」と、そんな約束だけはきっちり覚えている娘。
再び1階に戻ると、ナチュラルジュースのお店の様な所にアイス発見!!!
娘が満足した所で雨脚が弱まってきたので、会場に向うことにしました。
すると途中でいきなり土砂降り!!!!
娘に雨合羽させたままで良かった(´∀`)
少し服は濡れましたが、無事会場到着。
カラオケGYMの予選の音が聞えてきていました。本日はスルーという事で・・。
会場に着いてからすぐに雨が止んだので、娘念願のペイントに向う。
「何にするか決めたの?」と聞くと「内緒(*´Д`*)」と何故かもじもじしている娘。

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お姉さんに「化粧かぶれとか大丈夫ですか?」と聞かれ「昨日もしたから大丈夫(´∀`)」と娘が答えると周りの方々に「すごーい・・」と言われる。連日こんな小さい子連れてくるなんてありえないですもんね;ダメ親ですみません;
そして完成↓

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どうやら「稲龍にしたい」と言うのが娘的に恥ずかしかった様です。
彼女は稲葉さん大好きですから(*´Д`*)
「ママはハートにして」と命令を受けたので有無も言わせずハートに・・。
自分で撮影したら上手く撮れませんでした;

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それからすぐに入場ゲートに向ったのですが、人が凄い;
でも時々雨が降るので早く席に着きたい;
人もいっぱい、お祝いのお花(ぶれました;)もいっぱい↓

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そして昨日は設置場所が分からなかった「フォトオプチュニティー」ようやく発見!!
しかし娘が写真を撮るのを嫌がったため、とりあえず雰囲気だけ・・。

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これしか発見出来ませんでしたが、他にもあったのでしょうか?
結局分からないまま、席へ向う。
2階席の場合は7階まで登らなければいけないんですね。娘とヒーヒー言いながら登る。
場所は前が通路で、前日と一緒で誰も前に居ないので、娘は座りながらでもステージを見ることが出来非常にラッキーでした。しかも雨に濡れない。今回は娘にとっても私にとっても非常にラッキーな場所ばかりになりました。
今日も再びカラオケGYMの本選やっています。その最中むしゃむしゃと腹ごしらえをする私と娘。
時々バケツをひっくり返した様な豪雨になったり、止んだりを繰り返していました。2階席で良かったと本当に思いました。何故ならメモなんて絶対出来ないですもん、あの豪雨の中では・・;
ライブがスタートするまでに止めばいいなぁと思いつつ、タオル確認。あー今日は黄色か・・段々ステージから遠ざかっている・・。

本日は肉眼で稲葉さんの表情を読み取るのはかなり厳しい感じです。何を隠そう今回は双眼鏡なしでライブに挑んでいます。稲葉さんの細かい表情を見るにはとってもいいのですが、実はメモを取るときに非常に邪魔なのです。
今回はMCが多いという情報を事前に入手していたので、メモの方に力を注ぐことにしたのです。
なのでACTION時よりかなり頑張ってメモ出来たと自負しています。
ただ、何度も言いますが内容はラジオの文字起こしの様に一字一句合っている事は絶対にありません;
文節の繋がり等は何となくの想像で書いていたりします。

17時10分頃消防の人が来て何か確認していました。トッコウですね、わかります。
17時35分頃に「NHKSP」のCMが入りました。これ昨日は放映されませんでしたよね?私が見逃していただけ?
あー楽しみだわ(´∀`)
18時頃再び消防登場。ここから何を確認しているんですか?
そして18時10分頃ライブスタート!!!
前日とセットリストに変更はありませんが、一応貼ります。


1.BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-
2.ultra soul

B'zのLIVE-GYMへようこそ!

3.裸足の女神
4.BLOWIN' -ULTRA Treasure Style-
5.ねがい
6.今夜月の見える丘に
7.もう一度キスしたかった

MC

8.恋心(KOI-GOKORO)
9.孤独のRunaway(ちょっとしたセッションを挟んでからドンリブへ)
10.Don't Leave Me
11.OCEAN
12.NATIVE DANCE

MC&ビデオ&「サウンドジョーカー」(太陽のKomachi Angel・Easy Come, Easy Go!・LADY-GO-ROUND・BAD COMMUNICATIONの夜ヒット出演時映像)

13.Oh! Darling(ビートルズのカバー)
14.だからその手を離して(カラオケVer)
15.いつかまたここで

16.ONE
17.LOVE PHANTOM
18.ZERO
19.juice
20.愛のバクダン
21.BANZAI
22.Brotherhood
23.ギリギリchop

ENC

24.グローリーデイズ
25.RUN
26.Pleasure 2008〜人生の快楽〜
ラストに再び「いつかまたここで」



前日同様にスモークが焚かれ、照明ピカピカ。
今回はスクリーンに映る歴代のB'zさんの映像をメモりました。

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「だからその手を離して(PV)」→「BAD COMMUNICATION(TV映像)」→「LADY NAVIGATION(IN THE LIFEツアー時映像)」→「ZERO(ライブPV)」→「あいまま(ライブPV)」→「JAPのライブ」→「裸足の女神(JAPライブ時)」→「今夜月の見える丘に(不明です;)」→(この間ちょっと不明;)→「ウルソ」→「熱き鼓動の果てに」→(「juice」のPVがあったような・・)→「SLS(PV)」→「BURN(PV)」→「純情ACTION(ライブ映像)」
上記の様な感じでした。
水(海?)の中に浮いている球体の中に各曲ワンフレーズ位、映し出されていました。
そしてずぶ濡れの綺麗な外人さん登場。昨日同様に冒頭のコメントを口パクしたら松本さんステージ下から上がってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!トッコウもキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
メモによると上から下に火花が行って爆発した模様です。


1曲目「BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-」
スクリーンにシェーンのスティック回しが映し出されて、稲葉さん早く来ないかなとワクワク(・∀・)
しかしライブ始まる直前にかなりの雨。スコールの様です。
そして稲葉さんもキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
一番最初の「wowwow〜」でもう早こっちにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!手拍子あおってるー!!!
「去年の女の」の前クルクル。
豪雨でも切れ味の良い動きを見せてくれますが、ステージで滑らないか凄く心配・・。
「Is This Free?」でこっち指差し!!!フリーじゃないけど、私の気持ちはフリーですよ稲葉さん!!(もう意味が分からない;)
「もっと利口に生きれば」で稲&松スタイル。
稲葉さん眉間に皺よりまくり。わー素敵(´∀`)
ギターソロ前に松本さんの指差し!!ソロ中は稲葉さんステージうろうろ。
雨降っていてもすっごく良い声でした。
「あいまいな噂で」の前に手拍子煽る。そして稲&松スタイル。
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メモによると「お〜おぉぉぉおおぉ〜」部分も良い感じだったみたいです;
「逃げ出してる」でピョンピョン。
2階席なので会場全体を見渡せたのですが、本当にすっごく大勢の人がこの場所に集結している事に改めて驚きました。アリーナすんごい人・人・人。雨辛いだろうな・・とアリーナにいる知人が心配になりました。
ラストの「wowwow〜!!」の後に「HEY!!!」でジャンプ!!!
最後は「Yeah!!」で片足キック。


2曲目「ultra soul」
バッコミから休み無くウルトラソウルに突入。
箱乗りで「ヨコハマーー!!!」と煽る稲葉さん。雨なんて諸共せずです。
その後クルクル。手拍子煽る。
この曲の時雨が酷くなっていました。ギターソロ部分で稲葉さん口パクパク。
「一番大事な人がホラ」で指差し。メモには「雨すごい」と至る所に書いてあり、相当な豪雨だった様です。
ベースソロで稲葉さんウロウロ。
「Do it」の後の「HEY!!」は松本さんの生声。
「今こそ胸をはりましょう」で片足箱乗り。「パーっとばらまけ」では稲葉さんステージで暴れていたそうです。
「ウルトラソウル」の掛け合いは3回あって最後は稲葉さんの「ウールートーラーソーッッ!!!」シャウトでした。
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メモにも「シャウトすごい!!!」ときったない字で書いてありますが、自分のボルテージが上がると書いている文字もより一層汚くなるのでご了承下さい。
ラストは「HEY!!」でジャンプしまくり。


MC
ようやく給水&タオル休憩。
でもコレだけの豪雨だとタオルもあまり意味無い感じになっているんでしょうね。
今回娘は大きい音に慣れたのか「大丈夫?」と心配しても「楽しいね(^ω^)」と笑顔だったので非常に嬉しかったです。

稲葉さん(以後稲)「(笑顔で)B'zの・・・

客「(歓声&拍手)」

稲「B'zの・・・」

上記のメモによると2回目の「B'zの・・」でこっち見たんですよね・・妄想全開なのはどうか許してください。

ここでスクリーンにシェーンの姿が映り、(ライブ前に撮影されたもの)
シェーン「B'zの!!」
次にバリー映像
バリー「B'zの!!」
次に大田さん
大田さん「B'zの!!」
そして増田さん
増田さん「B'zの」(彼だけ発音が刺繍に使う「ビーズ」の発音に近かったのを記憶していますw)
ラストにボス!!(ツアトラに乗っています)
松本さん「B'zの!!」

稲葉さん「B'zのLIVE-GYMへようこそ!!!


3曲目「裸足の女神」
今日は泣きません。この曲は笑顔で聞こうと決めたのですから。
曲開始時稲葉さん手拍子煽ります。
松本さんこっちにきたんですがちっさいwwww
メモにも「松ちっさ」「1cm松ww」と書いている私。
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そしてきました「イナへそみえまくり
昨日より位置的には遠いのですが、ヘソだけはすんごく見えた感じが・・やはり稲葉さんを見る時の私の視力は動物並みになる様です。
「OH MY裸足の女神よ」はお客さんが歌います。
メモにも何度も「へそ」の文字が躍っています。どれだけ私はかれのおへそを凝視しているのでしょうか・・;
隣にいる娘には知られたくないと思う今日この頃・・;
ステージでは稲葉さんと松本さん走る走る!!!すごいです。
「よっぽどいいから」で指差し。
雨と汗のせいかタンクもスケスケでした。セクスィー(´∀`;)ハァハァ
「どれだけ泣けば」で稲葉さんこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
もうへそ見えまくり。「萎れることはない」の後「HEY!!×3」
ギターソロ前に笑顔、笑顔!!!手拍子煽る。ソロのウイーンウイーンするヤツ(無知ですみません;)を稲葉さんが松本さんに「ポイッ」と渡す。昨日は気がつきませんでしたが、その「ウィーン」のヤツを松本さんがステージ下にいるスタッフに優しく投げる。
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「Don't you cry my裸足の女神よ」でつっかかり走り。
そして再び「へそへそ!!」の文字が羅列( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
「君の肩をひき寄せたいよ」で手を上にかざす。
二人の笑顔が素敵な曲でした。


4曲目「BLOWIN' -ULTRA Treasure Style-」
ノンストップで曲突入。
曲スタート時「HEY!!HEY!!」照明は☆キラキラ。
「ボロボロにKOされる夢をみて」で後ろ走り。
「振り払うように」で回転。長めのベストがなびいてまるで王子。稲葉さんは私の永遠の王子様です・・白馬&白タイツを想像するとなんかちょっと違うんですが・・。
「繰り返しなんかぜんぜんない」でクルクル。「ハニー」で指差し!!!はーい!!!あなたのハニーですよー!!!!
ここでメモには「雨やんでるっぽい」と書いてありました。ここで止んだのかな?
「僕も君も麻痺状態」でカメラに指差し。かっこいいわ稲葉さん(´∀`)

今回スクリーンあって本当に良かったです。双眼鏡無くても何とか稲葉さんの表情読み取ることが出来るんですもの。ただ、双眼鏡無しだとカメラに映らない時や細かい表情を見ることが出来ないのが少々悲しい所ですが・・しかし今回は「メモに力を注ぐ」と決めたので、両方満足いく席はアリーナ最前列くらいしかありませんから仕方ありません。

「終わらない旅をする」で片足あげ。「どうかつまずかないように」のあと「HEY!!」
「BLOWIN' IN THE WIND」の掛け合いは本当に素敵です。聞いていてとても気持ち良いんです。なんででしょうか。掛け合いは5回(恐らく;)両腕を天高く掲げる稲葉さん。
ラストは「Thank you!!」で片足キック。


5曲目「ねがい」
昨日はこの曲の時に「座りたい」と言った娘ですがこの日は頑張って立ったまま聞いていました。
増田さんのピアノソロの時、稲葉さんは給水&タオル休憩。
そしてマラカス稲葉さん!!スタンドマイク傾けながら無心にマラカスシェイク!!!
曲始まる前にマラカスをステージ下にいるスタッフにパス。スタッフナイスキャッチ。
もうこのマイクスタンドに足を絡ませている画は5歳の娘に見せて良いものなのでしょうか;
もう「エロ」なんですよ。「いやらしい」んですよ。エロいわーイナさん(´∀`)
そしてスタンドマイク持ち上げて気持ち振り回す稲葉さん。
「もう笑えないテレビなら捨てて」で小回り。
「お前の胸で窒息したい」は指差しキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
「HEY!! 誰の為でもない」の「HEY!!」でスタンド持ち上げ。
「どこでも行ける きっと行ける」で地団駄。その後のサビでクルクル。
「僕は僕に君は君に」で超笑顔。スクリーンにアップで超笑顔。カメラマングッジョブッッ!!!
ギターソロ時マイクスタンドを肩に乗せてうろうろ徘徊。
ラストのサビで稲&松スタイル。


6曲目「今夜月の見える丘に」
給水&タオル休憩。
松本さんにスポットライト当たって一人箱に座っています。笑顔で。
ちょっとしたギターソロ開始。やっぱりコード進行が「恋じゃなくなる日」に似ている気が・・。
稲葉さん黒ベスト白タンクに着替えて登場。
曲が始まると青い水玉模様の様な照明が会場全体を照らします(ミラーボールの様な)
「愛すれば愛するほど」でイヤモニを気にする稲葉さん。雨だと機材に影響がでそうですが・・慣れっこだから大丈夫なのでしょうか;
画像

メモ読めますでしょうか?(´∀`;)
中央は文字が重なって何を書いたか分かりません;度々こうなります・・;
ラストはスタンドマイクを「するっ」と撫でたその指先の美しさに見とれていました。
(汚い画を披露して本当にすみません。しかも書き直しているし;)


7曲目「もう一度キスしたかった」
給水&タオル休憩。ここで娘ギブアップして着席しおやつ休憩。
何となく会場全体が霧かかっている感じです。
増田さんの素敵なピアノソロで曲が始まります。紫&白照明。
マイクを抱えている様な手の動きが非常に美しいです。
いつからか分かりませんが再び雨が降っていた様で、その雨を振り払うように頭を左右に振る稲葉さん。稲汁ほとばしっています。
スクリーンを見ていると何だかライブDVDを見ている錯覚に陥るのは私だけでしょうか。
切ない表情で歌う稲葉さん本当に素敵です。メモには「雨が似合う男だなぁ」と書いてあります。ずぶ濡れ稲葉さん・・(*´Д`*)不謹慎だけど萌えてしまう私です。
ですがちょっと歌うのが辛そうに見えました。声が出し面づらそうな・・考えてみればこの状況下で通常通りのパフォーマンスが出来る方が異常ですよね。


MC
給水&タオル休憩。ここでは稲葉さん大量に水を飲んでいた気がします。
娘ちょっと眠くなっている;
「大丈夫」の言葉を信じ、ライブ参加続行。(酷い親です、すみません;)
手を上げて声援に答える稲葉さん。
ちなみにメモはこんな感じです。汚くて本当にすみません。「→」がある時はお客さんの「歓声」が入っている意味です。
画像

画像


稲「どうもこんばんはー!」

客「こんばんはー」

稲「みんな元気でしたか?」

客「げんきー」

稲「今大丈夫ですかー?うしろ大丈夫ー?」

客「だいじょうぶー」

稲「大丈夫だねww(確かここで笑った気が)5年ぶりのプレジャーですよー!こんなに祝福の雨が

客「(笑)」

稲「濡れていこうね。あの一番てっぺん、一番上まで届く様に声が枯れ果ててクタクタに、立てなくなるような・・(不明です)悔いの無いように思いっきり楽しんでって下さい!!」


8曲目「恋心(KOI-GOKORO)」
ここで昨日同様娘復活!!(笑)はりきってフリやります。私もフリやりたい方なのでここではあまりメモっていません。
「松本に相談しようか」でスクリーンに松本さんがハートの中に映し出されていてかわゆ(*´Д`*)
「なにかな、なんなんだろうな」で手をかざす。
かわゆいよーいなばさーん(*´Д`*)
振りしている稲葉さんどんだけかわゆいんですかコレ。
あー無意識にヨダレがたれそうです。
娘の必死フリもかわゆくてどうしたらいいんですかコレ(←親バカ)
ラスト「Thank you!!」で曲終了。


9曲目「孤独のRunaway」
休憩無くランナウエイ!!!
ステージ上を縦横無尽にクルクルする稲葉さん。
歌う前にちょっとピョンピョン。
メモには「髪濡れまくり」と書いてあるのでまた雨降ってきたんですね。
「目の裏で踊る」でクネクネ。
ギターソロ時稲葉さん何故か端っこにいる。隅っこが落ち着くのかい?
増田さん縦揺れに合わせて稲葉さんも縦揺れ。増田さんも良い笑顔(*´Д`*)
この曲の時かなり雨脚が強くなった様でメモにも頻繁に「雨雨」と書いてありました。
その凄い雨を振り払うようにお顔を拭う稲葉さん。
そして手をおでこに持っていきオールバック気味に笑顔。
雨が凄いせいか、ちょっと音響がおかしかった気がします。気のせいかもしれませんが。


10曲目「Don't Leave Me」
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メモにある様に5年前の渚園を髣髴させる程の豪雨の中ブルースハープを掻き鳴らす稲葉さん。
稲葉さんと松本さんの掛け合い開始。
きったない字ですがメモを参考にして、参加された方は思い出して頂き、無念にも参加出来なかった方は脳内で想像してみてください。
補足しますとギターの後「イナ上見上げる」、キーボード参加後「屈んだ姿勢でハープをふくイナ」と言う感じにメモっています。
曲スタート時ハープ演奏しながらクルクル。
そして地団駄!!!この曲は地団駄せずなにをする!!って感じですもんね!!
サビで頭フリまくり。もう、もどかしくて苦しくてどうしようも無いから体動かさずにいられないですよね、この曲は。
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でも泣きそうなお顔なんですよ。
わー切ない。この曲最近ヘビロテしています。胸にこみ上げるんですよ、このどうしようもない感じが。
ある意味『もう一度キスしたかった』よりせつない。力強いせつなさ」と書いてありますが、もうなんて表現したらいいのか分からないのですが、コレを聞くと私も地団駄したくなるんです。
「『僕には君しかいない』と言う事をこんなに言ってもまだわからないの!?」と言う自分勝手な感じがかなりあるんですが、それが何だか胸にバシバシ響くと言いますか・・。
「胸が痛いのに」でぎゅっと胸つかみ。
「似たようなこと」で片足キック。
「TELL ME BABY!!」で片足上げてエビ反り。
ギターソロでヘットバッキング。「誰もいない」でマイクスタンド持ち上げながら歌う。(本当の歌詞は「誰もいない」ですがそこを「信じられない」と歌う。)
ラストのシャウトはもう圧巻。このシャウトが「もうオレどうしようもないんだよー!!!」と叫んでいるように聞えたりします・・私だけですね、はい;
大好き7th(*´Д`*)


11曲目「OCEAN」
ここで娘「いなばさーん」と叫ぶ。メモにも張り切って書いている親バカな私(笑) 
給水&タオル休憩後すぐに歌う稲葉さん。
スモークたいているんでしょうが、なんだか会場全体が霧かかっているみたいになっています。その為結構ステージみづらい・・;
昨日は気がつかなかったのですが、中央のスクリーンに青(白?)のお花の様なものが映し出されていました。
稲葉さんの声がちょっと出しづらそうでした。高音部分が結構きつそうだった気が・・。スモークのせい?
そしてこっち側のスピーカーから音が聞えたり聞えなかったり・・なんだかちょっと音が飛んでいるような感じでしたが2階席だとこれが普通なのでしょうか?稲葉さんの声も時々聞えなくなったりしました。
その為、音響についての不満しかメモしていません;
何やってんだ私・・_| ̄|○


12曲目「NATIVE DANCE」
給水&タオル休憩。おでこに手を当てています。

稲「On Dr.!!『シェーンガラース』!!」

フリから入いるので娘も張り切って立ち上がる。
途中稲葉さん「HEY-!!」等叫んでいたんですが、やっぱ良い声ですわ。のーびのーびの伸びやかな良い声。

「飾りすぎてたみたい」で小回り。
サビでもクルクル。笑顔で頭ポリポリ。やばーい!!!かわゆいー!!!(*´Д`*)
「借りてた恋愛小説」でこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
あっ、すべるし危ないから走らなくていいからっっ!!ゆっくりで良いから!!でも走るお二人。
「イカしてる」でこっち指差しキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!イカしてるのはアナタです、稲葉さん。
画像

メモにもありますが「むしろ難解なゲイジュツ論」で指差し連続投下。
「足を踏み鳴らして」でもちろん地団駄。
インディアンイネーバさんも、言わずとも最高です!!!
くちかわいい」40男の口がかわゆいんですよ!!なんなんだ稲葉浩志!!!
頭を振ってまだ降り続いている雨を振り落としている様です。
「合図して」でフラフラ。
「あーいーやーいやーいやーいやいー」は終始笑顔。
途中OPに出てきた綺麗な外人さんが、スクリーンに「あーいーやーいやーいやーいやいー」のフリをやっているところが映るのですが、場所がアリーナの為(もちろん合羽無し)可愛そうにずぶ濡れ・・(´・ω・`)
そしてこのメモ・・↓
画像

この曲の終わり方が何となく嫌なんですよね;
「お前考えられるのか!?」と言われても出来ないんですが、ちょっと私的に気になっただけなんです。すみません;
そしてその後に続く夜ヒット映像の衣装にケチをつける私_| ̄|○
バラキモイ」って・・お前の方がよっぽどキモイわ;


本日はこの辺で終了します。
「8808」やウルトレのDVDやファンクラブ記念品DVDや、もう書いておきたいことは山ほどあるのですが、順番に自分の時間の許す範囲でここに記録として残していけたらと思っています。
それらを初めて見た時の自分の心境なんかを後から読むと笑ってしまうかもしれませんが、それはそれで良いような気がしていて。

そう言えばもう早カレンダー申し込みなんですね。本当年をとる度に思いますが、時間の経過が早いこと早いこと。
グッツも少し通販申し込みしていました。送料が高いのがネックですが。あれどうしてTシャツ部門とグッツ部門に分かれているんでしょうか。両方購入するから1600円も送料かかるじゃないですか・・。しかもTシャツは1枚だけなのに・・。そう言うシステムなのだから仕方ないですね。嫌なら購入しなければ良い話ですから。
来年娘が小学生になるというのに、とどまる事の無いこの出費・・。私のB'z貯金は底をつきそうです;
ではまた。
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Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月20日)その2

2008/09/24 21:47
Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月20日)その1の続きです。


MC
スクリーンに「1990年」と言う言葉が出てきます。
夜ヒット出演時の「太陽のKomachi Angel」映像が・・!!!
これもマイDVD集にあるので後日文字起こししていこうと思います。
クネクネ稲葉!!会場ちょっとした爆笑wwwww
隣のお姉さん「くねってるよ稲葉さんwwwwくねってるwwww」と大爆笑。
「Angel!!」「Yeah Yeah!!」ではもちろんお客さんも一緒にノリノリ。
次に「Easy Come, Easy Go!」
ここでもクネクネB'z。相変わらず会場全体失笑的な雰囲気。
もちろんサビでは麦畑。
「LADY-GO-ROUND」も全開にくねっくね。二人して尻振り過ぎ。
このテレビ出演映像文字起こししていますのでよければどうぞ(大した参考にはなりませんが;)→夜のヒットスタジオ1989年2月9日「LADY-GO-ROUND」
スクリーンに「1989年B'zテレビ初出演」の文字が。
これも文字起こししています→(同様に参考にはなりませんが;)→夜のヒットスタジオ1989年11月24日「Badcommunication」
最初の稲葉さんのポーズwwwwwwこれはwwwww
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
いつみても笑えるwwwww
会場は今日一番の大爆笑wwwww
でも一応「wowwowwowowwow〜」は皆さん律儀にやる。
映像は大体ワンフレーズか、サビ部分の抜粋的な感じでした。
あー笑った。

ステージには「SOUND JOKER」と書かれた小さなスタジオが再現されています。
中央よりちょっと左寄りな感じでしょうか。
そのセットのドアを開けて稲葉さんと松本さん登場。
稲葉さんは白いジャケットに黒いTシャツ(唇プリント付)黒パンツ。松本さんは白シャツにラフにネクタイ、黒パンツに衣装替えしていました。
お二人とも椅子に着席。

稲「・・・どうも」

客「(歓声&拍手)」

稲「えーなにゆえに・・・あそこまで・・・僕達は・・・腰を振っていたのでしょうか(笑)

客「(歓声&拍手)」

稲「まるでなにかにとりつかれたように(笑)あれはでも良い映像でしたね」

松「こういうんか?(笑)」

そう言って稲葉さんの決めポーズを真似る松本さん。
こんな感じです(丸が頭で不等号が腕だと思ってください)→<○>
メモにも張り切って書いています↓
画像


稲「これでスタートしましたね(笑)俺考えたのかな?」
 
松「俺は頼んだ覚えはないよ(笑)」

稲「ふははははっっ(笑)」(会場も大爆笑)

松「頼んで無いよ」

稲「じゃあオリジナルで、きたらこうやろうと思ってたのかな(このポーズをとる→<○>)と言う事でB'zの稲葉浩志です」

松「こんばんは。B'zの松本孝弘です」

稲「えーちょっと久しぶりにですね、二人きりという事で珍しいです。最近ないですよね」

松「そうですね。うれしいよ凄く」

稲「嬉しいよね。ここでは二人きりなので色んな話をしていきたいです。なるべく後ろの・・(不明です;)頑張ります。
僕達がいるのは『SOUND JOKER』と言う看板がありますが、これはスタジオの名前です。どう言うスタジオですか?」(松本さんにふる)

松「これは東京六本木にあったスタジオで僕と稲葉くんが初めて音楽をした場所です」

稲「20年前と言うことですね」

松「そうですね」

稲「初めて会った時にですね・・(不明です;)記念すべきスタジオがこのスタジオです。その時は会っていきなりビートルズの曲をやりますかってスタジオに入って、小さいスタジオで、何曲かやってB'zがスタートした。
今日は二人きりになったので、その時にやったビートルズの曲をやろうと思います。
こんなに大勢の皆さんの前でやるとは思いませんでした・・(不明です;)ちょっとやってみます」

わー稲葉さんの声すっごくキレイ。
ギター一本でスタジアムの大勢のお客さんをコレだけ惹き付けられるのは本当に凄いことだと思います。
最初に歌った時の声と今の声、どれだけ違うのかご自身が一番よく分かっているのでしょうね。
歌詞の内容はあまり詳しく知りませんが「Oh! Darling, please believe me」のサビ部分を歌う稲葉さんの表情が切なくてとても美しかったです。
松本さんのギターと稲葉さんの声だけがこの広いスタジアムに響いていて、それがとっても心地よかったです。
「Well you know I nearly fell down and died」の「died〜」の裏声が背中をぞわぞわっと駆け抜けるんですよ。稲葉さんの声本当凄いです。好きだな〜本当に。
曲全ては演奏しなかったです。


MC
稲「と言うわけで何曲かやったんですが、ギターのアンプがたまたま壊れて音が出なくなりました」

松「そうでしたね。それが伝説の始まりだよ(笑)

稲「(笑)壊れてかっこいい話になってよかったね(笑)」

松「そうだね」

稲「当時はB'zを始めようと言う話も無く、よく言っていますが『バンドやろうぜ』の会話の無いままここまできています(笑)
そんなこんなで20年も経ってしまいました(笑)
(不明です)・・アンプが壊れて始まったと」

松「そうしとこうぜ

稲「(笑)それでB'zがスタートした訳です。スタートしてライブをやるんですが、僕らはアルバム2枚出して完成するまでライブはやらない・・(不明です)売れたいからプロモーションでラジオとかやって、プラス「ギターセミナー」をやっていました。これはどんなんですか?」(松本さんにふる)

松「『ギターセミナー』は最近では『ギタークリニック』とか言われてますが、僕が全国ギターを持って周り、興味のある人に・・(不明です)手取り足取り教えるのが『ギターセミナー』だな。
それをやった後に『カモン!!イナバ!!』って彼が登場してライブやるんだよな」

稲「うん」

稲&松「二人ぼっち(笑)」

稲「ギターをレクチャーしている隣の部屋で僕は待っている。呼ばれたら出てく(笑)
当時のレコード屋さんに・・(不明です)二人なので歌とギターを抜いたカラオケをCDに焼いて、それを持って身軽に全国いろんなトコに行きました。」

松「相当いろんなトコ行ったよ。全国津々浦々。」

稲「電車が止まったりしたね」

松「止まったね」

稲「あったよね」

松「あったあった。でも何回もとまってるよ」

稲「そう?『ギターセミナー』で津々浦々、CD一枚だから身軽で便利・・(不明です)20人から50人くらいが集まって場所で盛り上がると、CDだから音が「バッバッ」って飛ぶんです(笑)オケが飛んでるって(笑)
すごい楽しい演奏でしたね(笑)
盛り上がったので『ギターセミナー』やってよかったなと思っています。
当時・・(不明です)VTR流れてましたよね?かっこいいのが(笑)あれがB'zの本当初期の映像で、あれも二人きりでカラオケでやっていました。いたるところでカラオケやっていました。初めてのライブも5000人くらいの前でカラオケ(笑)
仕事仲間の人には『お前らなんかロックじゃねぇ!!』って言われました(笑)

松「そう言われてもね(笑)」

稲「カラオケでもロックします(笑)・・(不明)久しぶりにカラオケスタイルに・・」

稲&松「おおっとおお!!」(YAMAHAの青ギター登場

稲「青いギターが出てきましたね」

松「これは正に『ギターセミナー』で使っていたギターですね。これをもって全国を周っていました。僕のモデルです。YAMAHAさんからなんです。」

稲「これデビューから使ってましたよね?」

松「そうですね」

稲「これ見たことある人いますよね?」

会場挙手する方ちらほら。
リアルタイムでは見ていませんが、過去映像では拝見しています。でも燃やしましたよね・・。

松「いますよね。ありがとうございます」

稲「これが燃えている所も見ましたよ」

松「初めての渚園の時に、投げて燃やして・・(不明です)2本燃やしちゃった(苦笑)
あの時の俺は『ギターセミナー』の時気持ちを忘れちゃってて、調子に乗ってたよね(笑)」(手を鼻にあてて天狗ポーズ)

稲「だいぶね」

松「ヒットソングとか出ちゃって、いっぱいあるんだと思ってたの。したら3本しかなくてさぁ。2本燃やしたからこれ一個しかないのよ(笑)」

稲「唯一のモデルですね」

松「大事にするよ」(ギターに何度もキス

稲「・・(不明です)やめてくださいよ(笑)」

松「おかしかったんだよ俺(笑)」

稲「『俺様のモデルなんか一杯くれるだろう』と・・思ってたのかもね。懐かしいギターがきたので、カラオケすたいるで。1989年のデビュー曲『だからその手を離して』演奏します。この曲が出た時生まれてない人もいるでしょう。
そればっかりはしょうがないです・・(不明です)すみません、カラオケの方お願いします


14曲目「だからその手を離して(カラオケVer)」
中央スクリーンに「だからその手を離して」のPVが流れます。
二人以上に密着プレイですwww
稲葉さんも松本さんも超笑顔(´∀`)
稲葉さん手拍子煽っています。カメラに向って手をかざすアクションが当時を彷彿させます。
メモでもこんな感じです(´∀`;)
画像

松本さんも口パクで歌ってるwwwww
この曲を作って、初めて歌った時、こんな大きな会場で歌うことを予想出来たでしょうか。凄いなぁB'zって。
ラスト二人でカメラに向って指差しwwwww


MC
稲「失礼しました(笑)迫力は後ろの方まで届いたでしょうか?ありがとうございます。カラオケでも気持ちを込めてやればロックできるんだよー(笑)
これでデビューして、本格的にライブGYMが始まって・・(不明です)いろんな所に行っていろんな人に会いましたね」

松「そうですね・・(不明です)俺達の力になっていると思います。ありがとうございます。」

稲「数え切れない人に会いました。20年経って、今年作った、これまで関わってきた沢山の人達に・・(不明です)色んな人たちの顔を思い浮かべて作った曲です。聞いて下さい。」


15曲目「いつかまたここで」
お二人とも椅子に座ったまま、ギターのみでの曲披露です。
松本さん目をつぶっています。こんなに大勢いるのに目をつぶると一人きりの様な感じになるのかな。
2回目のサビでキーボード入ります。
今日一日を精一杯 やり遂げるなら 悔いはないだろう
稲葉さんの生声で聞くと本当涙腺が爆発してしまいます。
私のこの時流していた涙は綺麗だったのだろうか。
悔いの無い楽しい時間を過ごしたのですから、きっと綺麗だったんだろうな。
私もこの場所が好きです。離れたくない程に。
「LaLaLaLa〜」の前に稲葉さん咳を少ししました。そのせいか少し声がかすれていました。
お話している途中に歌うって結構大変な事ですよね。


MC
稲「ありがとう。久しぶりにこうやって二人で、いつもしない昔の話をして懐かしいカラオケで演奏して凄く楽しかったです、どうもありがとう!!プレジャーはまだまだ続きます!!」
 
稲葉さんと松本さんがセットのドアを開けてステージを去るんですが、稲葉さんは何度か戸を閉めるフリをして、再びお顔を客席に向けてお茶目アピール。かわゆ(´∀`)


16曲目「ONE」
増田さんのソロから始まります。
青い照明です。本当綺麗な音色だなぁ・・。
凄い綺麗なお顔・・うっとり見つめるしか出来ません。
この曲の時はメモにあまり記帳していません。きっとひたすら稲葉さんに見とれていたのでしょう。
ただ、娘はあまり聞いたことの無い曲だった為か「なにこの曲?」と何度も私に聞いていました;
スタンドマイクをくいっくい引き寄せている稲葉さん。
ラストに一礼。


17曲目「LOVE PHANTOM」
緑のレーザー光線キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
BUZZだね!!!
これしか思い出せません!!!超極小B'zさんを体験したのがこのライブ・・。゜゜(´□`。)°゜。
スモークも凄いです。
緑の照明がスモークに当たり、幻想的な雰囲気を表現しています。
稲葉さんの衣装がピンクと黒のまだら模様(?)の様なTシャツに変わっています。
ステージ端から端まで走る稲葉さん。いつも思いますがすっごい体力に脱帽。
「ちょうど風の無い海の様に」私とは逆側にダッシュ。
「濡れる体溶けてしますほど」でもこっちにダッシュキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!。
稲葉さんのエロ目線最高です!!!ひょーっっ!!!
「欲しい気持ちが成長しすぎて」で地団駄。
「僕を全部あげようーー!!!」で手を広げながら、中央に向って歩く。
彼の体力に限界点はないのでしょうか。


18曲目「ZERO」
ドラムソロの途中に、

稲「ヨコハマーーーーッッッ!!!HEY----!!!!今日のこのプレジャー一緒の楽しんでくれる素敵な仲間を紹介しましょう!!
ドラムス『Shane Gaalaas』!!ベース!『Barry Sparks』!!」ヴォーカル&ギター『大田紳一郎』!!キーボード『増田隆宣』!!」

ZEROのイントロピアノキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
手拍子稲葉さんに期待していいんですよね!!!

稲「ヨコハマーーーーッッッ!!!」

そしてクルクル回転キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
メモにも書いていますが回転早い!!!
画像


サビ前に松本さんの腰くねり&腕上げキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
そして「こかんぐりぐりのスペシャルメドレー!!!」と興奮状態でメモっている私;
「RUN」「TIME」「FIREBALL」等の過去のライブ映像のウエポンアタック映像をメドレー化したものを惜しげもなくスクリーンに流してくれたスタッフさんに感謝します。
「都会の暮らしは」でフラフラ。
「喉が渇いてしまう」でTシャツの襟首の部分を引っ張る。
サビはピョンピョン。「RUN」時の映像がスクリーンに流れます。
手拍子を煽る稲葉さんの笑顔がもう堪りません(´∀`)
「1!2!3!4!」で「人のする事に〜」開始!!
「何をどこまで信じればいいか」でジャンプ。
「9th」「LOOSE」「TIME」等の映像が流れます。
ラストサビで大ジャンプ!!!
ノリノリ稲葉さん凄いっっ!!!
最後のギターの「ウィーン」で火柱が4本上がります。
松本さんが「ウィーン」をやる度に火柱が上がってすんごいです。すんごく熱いです;
いつも思うのですが、ステージの皆さんはどれだけ熱いのでしょうか(´∀`)ちょっと心配です;
あっ!!ギター投げた!!でも下にいるスタッフがキャッチ。
ACTIONのホールツアーで演奏しているからやらないかと思っていたこの曲が演奏されて、私的には非常に大満足です。


19曲目「juice」
休憩無くこの曲突入ですか!!
イントロでお口から稲汁ほとばしっています!!!アリーナ前方羨まし過ぎる!!!
花火見たいのがスクリーンの周りを走っていき、それが導火線の様に上部が爆発!!!
再びステージの炎全開!!!!
ステージの上部分にあるハートもピカピカ。
炎噴出しまくりです。
ドラムに腰をくいっくいさせている稲葉さん。
あっ!!松本さんこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
腕振り上げているわーかわゆいわー(´∀`)
稲葉さんの動き凄いよ。どうしたらいいんだこれ。
「花から花へ」でようやくイナヘソキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
おもいっきり見えてますよ。いや、見せているんですよね。
手拍子煽りまくり。

稲「ヨコハマーッッッ!!!もっと騒ぎたいだろーーー!!!」

客「(歓声)」

稲「もっとでっかい声だしたいだろーっっっ!!!うずうずしてるんだろーっっ!!でっかい声聞かせてくれーっっ!!」

客「(歓声)」

稲「突き抜けたいだろぉぉーーっっ!!!」

客「(歓声)」

「Yeah--Yeah」×9回(恐らく;)の掛け合いのラストに、超長い「Yeah------------------Yeah」を客に求める稲葉さん。ちょっと歓声が「工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工」になっていた様な気がします;
でもさすがブラザー。この大問題シャウトをこなしてみせる。

稲「オーライッッ!!ヨコハマベイベーっっ!!まだ・・(不明です)こんなもんじゃないだろう!!!もっと出したいだろう!!!」

客「(歓声)」

稲「出すぞーっっ!!今日は何も残さねぇぞぉっっ!!!

再びイナ先生の指示で「Yeah--Yeah」×12(恐らく)の掛け合い。
最後は「HEY!!!」になっていた気もします。
稲葉さんクルクル。
「一人で目が覚めた朝」で松本さんと向かい合う。これ、この画も大好きです。私の大好きなツボどうして知っているんですか?もう(´∀`)←こんな顔しか出来ません。
「初めから分かっていた」でカメラ目線。
メモには「イナ気持ち良さそう」と書いてあり、こんなに激しい曲が続いているにもかかわらず、私には「気持ち良さそう」に見えたんだなぁと、改めてきったないメモを読み返していました。
ラストも炎上がりまくり。
「it's alright!!」でクルクル。
本当熱いのですが、ステージの皆さんは大丈夫なんでしょうか。本当にその辺心配です;


20曲目「愛のバクダン」
再び休憩無しで突入!!

稲「まだいくぞー!!!」

で「HEY!!」していたら突然「ボンッッ!!!」で花火が上がりました!!!
「今日も一日」でこっちきたよ稲葉さん!!!すげー笑顔満面の笑み!!
この曲実はそんなに好きな曲じゃないんですが、今回すごく好きになりました。ありがとう稲葉さん。
「大した事じゃない」でつっかかりながら走る。
もしかして今回バクダンふらないかなぁと期待していましたが、それはありませんでした。
野外だから難しいんでしょうか。
サビは片足箱乗せ。
ラストはクルクル。


21曲目「BANZAI」
稲「まだたまってるだろーっっ!!」

客「(歓声)」

稲「腕あがるだろーっっ!!」

客「(歓声)」

稲「BANZAI!!!!」

イントロでクルクル。今回どれだけ回るんですかあなたは;
「遠くの未来に怯えているよりも」で腕フリフリ。
「とどろけ歓喜の歌よ」でフラフラ。
ギターソロでお客さん手上げてます。ちょっとした宗教儀式みたいwww
「過去も未来も一緒」のシャウト凄すぎです。
ここでちょっとイヤモニが気になる稲葉さん。でも野外にしては、あまり気にしていないほうじゃないでしょうか。
ラストの「BANZAI!!!!」で稲葉さんバンザイジャンプ!!!
すぐに給水&タオル。
すっごく疲れていそう、大丈夫かなぁ・・。もう勝手に親の気分です。


MC
稲「どうもありがとう。20年前に僕らがスタートして、色んな人の助けを借りて、色んな曲を作って、色んなところでライブをしました。色んな人達との絆が生まれました。
それは台風とか雨とかじゃ崩れないぶっとい絆です。そんなぶっとい絆で結ばれた大切な仲間の歌を歌います。一緒に歌いましょう」


22曲目「Brotherhood」
稲葉さんのシルエット美しいです。
あー私の涙腺ゆるいなぁ。娘の前でも号泣ですわ。
「ママ大丈夫?」なんて心配されちゃって。娘を心配をしなきゃいけない立場なのにあほですわ私。
BROTHER 生きていくだけだよ ためらうことなど何もないよ 今更
本当ですね。
私は生きて行きます。大事な人達と共に。
「うまくいってるかい 元気にやれてるかい?」
稲葉さんの声を聞くと、言葉に詰まります。うまくはいっていないかもしれないけど、元気にやれていると思います。
もうどうしようも無いくらい泣いてしまった曲です。
ほんとあほです。
ラストの稲葉さんのシャウトが圧巻でした。


23曲目「ギリギリchop」
次にこの曲がくるとわかっていたので、涙はここまでです(笑)
マイクスタンド傾けながらイナ聖水発射!!!あーアリーナに行きたい・・。゜゜(´□`。)°゜。

稲「まだ騒ぎたいだろーっっ!!声聞かせてくれーっっ!!」

そしてきました。ついに、ようやくこの時が訪れたのです!!!!
画像


パンツを脱ぎ捨てたそこには
たんぱんっっ!!!

メモによると稲葉さん良い動きしていたみたいですよwwwww
しかも「尻プリプリしている。ブルマみたい。靴下はいてる!!!
私大興奮wwwww会場のボルテージも異常に上がってるwwwwww
レインボータオルを振り回す稲葉さん。
会場を見ると綺麗にレインボーになっています。ハートロゴと同じで前方から赤→オレンジ→黄色・・と言った感じの配色になっていました。
「うかれっぱなしとは」で箱乗り。降りたらクルクル。
この短パンにはベルト無いほうがいいでしょうよー。・・いやベルトが無いと細い稲葉さんだからずり落ちてきてしまうのかもしれない・・。スタッフの配慮だと思うことにしよう。
わー素敵な御み足・・(´∀`)
ありがとう短パン。短パンフォーエバー。
またいつの間にかシェーン半裸だ。
手拍子煽る稲葉さん。腕上げも素敵。
ラスト「ヨコハマーっっ!! Thank you!!!」で終了。
稲葉さんが先に舞台袖に消えて、松本さんもその後ステージを去りました。


ENC
8時45分頃から待っている間、ウエーブと拍手で待っていたのですが、途中からスクリーンにハートロゴが映し出されて、音量でハートのリミッターが上がるような感じになっていました。完全にハートがレインボーカラーになったらB'zさん登場。
稲葉さんは白の柄タンク(龍のプリント?)・赤パンツ、松本さんは黒Tシャツ(ラメ)・黒パンツに衣装変更。

稲「どうもありがとう。もういっちょ新しい曲やります」


24曲目「グローリーデイズ」
照明は緑です。途中レインボーに変わりました。
稲葉さんの歌い方が非常に優しく感じたのは私だけでしょうか。
僕は前を見てる」の視線が力強くて本当に美しいです。
私も同じように凛と前を向くことができるかな。
命はてるときが来ても 燦然と輝く 笑顔だけあふれる
走馬灯の様に色々な事を思い出していました。
B'zさんの思い出はもちろんの事、個人的な出来事や、自分の様々な感情などを。
笑顔で居る事の大事さを思い返していました。
また出会える日を想う
私も想い続けています。


25曲目「RUN」
稲「どうもありがとう。後ろの方までちゃんと届いてますか?ずっと走り続ける事で色んな景色を見ました・・(不明です)感動的で、愛おしくてかけがえの無いものです。
早くてもゆっくりでも走り続ければたどり着ける場所がある・・(不明です)教えてくれたのは皆なんだよ。
ここ横浜で見ている景色、本当に最高です・・(不明です)しっかり焼き付けて笑顔で会える日まで、ゆっくりはしり続けようね。
また会うんだぞ!!!約束だぞ!!!みんなの全ての声援に心から感謝します!!!どうもありがとう!!!

もしかしたら今まで行ったライブの中で一番感動した「稲葉さんの言葉」かもしれません。
断片的ではありますが、ニュアンスは伝わると思います。こんなにビックになっているにも関わらず、ファン一人ひとりに感謝の気持ちを強く伝えている稲葉さんは本当にとても素敵です。
また会うんだぞ!!」の力強い話し方が忘れられません。
こちらこそ本当にありがとうございます、稲葉さん。

一度目のサビまで松本さんにくっついて歌う稲葉さん。
あー二人とも笑顔だーいいなーこの景色。もうずっと見ていたいです。
「だからそれに向って」で片足箱乗せ。
「心臓破りの」で超笑顔。「人間なんて誰もが」でクルクル。
「生きるならーーーっっ!!!」の力強い声がお腹の底にまで響いてきました。
「なかなか無いよどの瞬間も」で指差し。
ラスト「どうもありがとう!!!」で曲終了。


26曲目「Pleasure 2008〜人生の快楽〜」
休み無く突入。
この曲に出会ったのはファンになってまもなくでした。レディナビの2BEATだった「Pleasure'91-人生の快楽-」を聞いた時に正直驚いたのを覚えています。
イエス、自分は間違ってない この先の浮き沈みも歌えば楽し
勝手知ったる少ない仲間と 敵だ味方だとさわいでる 止まれないこの世界で 胸を張って生きるしかない
こんなに人気があって、ある意味富みも名声も得ている人がどうしてこんな詩を書くんだろうと不思議で仕方なかったんです。当時中学生だった私が、「中学生活」と言う本当に小さな小さな世界で行き詰っているだけなのかもしれない、と気づかせてくれた歌です。胸張って良いんだ、なんて単純に思わせてくれた歌です。

照明は☆キラキラです。稲葉さんも松本さんも走っています。
最後まですごい体力。
「胸を張って生きるしかない」でカメラに指差し。
ギターソロの時に何故かスクリーン下の壁にへばりつく稲葉さん。
こんな感じだったみたいです↓
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自分以外のことになんて興味をもてなかった あいつも 生まれてはじめて守りたいものが見つかったんだと 僕を見た
私の「守りたいもの」は娘以外見当たりませんが、彼は別の「何か」を見つけたのでしょうか。
それとも本当に大事にしなければならないものにようやく気がついたのでしょうか。
未だに私は歌詞に出てくる彼の「守りたいもの」が分からないでいます。
「怖いものはありますか」の前にクルクル。その後大ジャンプ!!!
ラスト、ピョンピョンの後にフラフラ。
「Thank you!!!」で曲終了。
最後に花火!!!

稲「ヨコハマーっっ!!!最高に美しい景色を見せてもらいました!!!どうもありがとう!!!」

「オツカレー!!!」で本来は解散ですが、今回は言わずと知れたサプライズ!!!
B'zさんのアリーナ一周開始!!!!
最初は松本さんが走ってきました。
腕を振り上げてみんなの声援に答えています。
ついにこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
えっ・・ちらっとしかこっち見ないで走って行っちゃった・・・。゜゜(´□`。)°゜。
きっと稲葉さんはきてくれるよね。
ドキドキしながら、スクリーンで位置確認。
そして稲葉さん近づいてきたよ!!!
なんと目の前キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!
「その1」でも書きましたが、私と娘の席は撮影用のカメラがある為目も前に誰もいません。実質スタンド最前列!!!
私と娘の直線上に稲葉さん!!!
完璧にこっち見てるーーー!!!静止してこっち見てるーーー!!!バンザイしてるーーーー!!!手振ってるーーーー!!!!
素敵な胸筋も見えてるーーーーー!!!!やばいこれ1対1みたいだーーーー!!!!
娘が見づらいと思い、だっこして正解だ!!!
最初のお顔はビーパから送られてきた「暑中お見舞い」の稲葉さんのお顔を思い出してください。カードが手元にある方はどうぞご確認下さい。完璧にそのお顔していました目をお口をぱっくりあけた、あのお顔です。
その後(私の過剰妄想かもしれませんが、書かせてください;)、こっち見て「にっこり」したんです!!!
あれは自分の子供と同い年くらいの子供を見つけたときにする親の顔だーーっっ!!!そうに違いない!!!
それからお二人がステージに向かい、何度も深く礼をしながらお二人はステージを後にしました。
もう最高でした。
それしか言葉が見当たりません。

しかしその後が地獄でした。
私のエゴに娘を付き合わせてしまった為、大混雑の中電車に乗車。
娘をだっこしていたのですが、ぎゅーぎゅーに押されてしまい「つぶされる!!!」と思った瞬間、目の前の女性がスペースを作ってくれました。お礼を述べると「私は子供家においてきたんですよ」「大変ですよね」と優しく声をかけてくださり、しかも椅子に座っているお兄さんに声をかけて席を譲ってもらったのです。その際お世話になった方々に本当に感謝いたします。本当にどうもありがとうございました。
乗り換え後も混雑の中乗車していると、一人の女性が席を譲ってくれました。
「子供つれてくるなよ」と多くの方が思っていたと思います。本当その通りなのですが、娘と一緒にライブに参加するのが夢だったので・・。
席を譲ってくださった方皆さん、ツアーTシャツを着ていたので恐らく当日ライブに参加された方だと思います。
この場を借りて改めて御礼申し上げます。
本当に、本当にありがとうございました。
9月21日分のレポはまた後日書いていきたいと思います。
ではまた。
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Pleasure2008日産スタジアムライブレポート(9月20日)その1

2008/09/23 21:31
前日から台風がくるとかこないとかで気をもんでいましたが、朝目覚めるとすっかり良い天気。
でも心配性な私はとりあえず娘と自分の雨合羽を用意、更に娘の着替えや携帯トイレ(娘用)、娘のお菓子や、会場で飲料や食べ物を購入するのが大変だと聞いていたのでそれも買い込み、ちょっとした旅行くらいの荷物を持ちながら会場に向いました。
私の住んでいる所から日産スタジアムまでは1時間半〜2時間程度かかります。その為電車内でもうはや退屈する娘。「まだー?まだー?」の連発。
とりあえず、もってきた人形で遊んだりして気を紛らわせる。
何度か乗り継いだ後、13時頃新横浜駅に到着。すぐに会場に向かったのですが、なんだかすんごい行列を発見。
一番後ろにいた方に伺うと「グッツの列」だと言う事が判明!!

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明らかに3時間位は待つのではないかと言う大行列。それを見続けながら、とりあえず前に進む。
しばらく歩くとツアトラが下の方にあるのを発見したので、とりあえず撮影に向いました。
皆さんグッツやガチャガチャに並んでいる為か、あまり人がいません。

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↓白&黒バージョンです。

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↓トラックの後ろ部分です。
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撮影が済んだので、とりあえずガチャガチャの列に並ぶ。西ゲート側にならんだのですが、さほど混雑していませんでした。購入したのはこれです↓

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あと洗濯していたので撮影出来ませんでしたが、「志」リストバンドとグローリーデイズのハートロゴがついている黒いリスとバンドが出ました。今回はACTION程ガチャガチャにつぎ込むのを抑えました;
本当言うともっとしたかったのですが、荷物が最初から多かったので持って帰るのに無理がありましたし・・;
それから会場付近をうろうろした後、今回グッツ購入をお願いしてしまった「志さん」と合流しました。お言葉に甘えてしまい本当にすみません。とっても助かりました。
しかも私のうるさい娘とも一緒に遊んでくれて本当にありがとうございました。
志さんの娘さんの紗帆さんにべったり懐いてしまい、自宅に帰ってからも「今度いつおねぇちゃんとあそぶのー?」とうるさい毎日です(笑)
更に再び志さんのお言葉に甘えて一緒にペイントに行きました。私は龍、娘はハートのロゴにしたのですが、自分の写真撮るの忘れていました;

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娘の腕がまだ小さい為、中々上手くスタンプ出来なかった事が気に入らなかったのか「色が薄い」と娘は不満そうでしたが、気に入った様でずっと「保育園のみんなに見せる」と嬉しそうでした。
しばらく歩くと「カラオケGYM」発見。すんごい人です。

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思ったより楽しかったですwwwwww
基本「モノマネ」なんですね。お祭りですからこういったイベントも楽しくて良いのではないかと思いました。

16時過ぎには会場に入りしたのですが、それまで志さんと紗帆さんには本当にお世話になりありがとうございました。お陰で娘も退屈せずにすみました。グッツの件も含めまして、改めてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

席に到着すると意外とステージに近いかも!!とちょっと興奮しましたが、「カラオケGYM」の本選が16時50分頃に始まり歌っている方々を拝見すると「そんなに近くない;」と言うことが判明。
その間少しステージをメモる。(※グロ注意)

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娘が書いたのではなく私が書いたんです、すみません。
こんなもの公開して本当にすみません。
そうです、今回もまた性懲りも無くライブメモした私です。
ですが稲葉浩志中毒のtori様の様にキレイなメモではないので部分的に公開していこうと思います;
全てを公開する勇気を生憎私は持ち合わせていません(T△T)
私はどうしてもメモ帳の線に沿って文字を書けません。もちろん興奮の為。その為MCや演出等、全て完璧に合っている事は絶対にありえないので参考程度に見ていただけるとありがたいです。
tori様はどうしてあんなにキレイに記帳出来るのか、心底伺いたいと思っている今日この頃です。
ちなみにギリチョで回すタオルもオレンジでしたが、今回の席は撮影用のカメラが目の前にあったので、私達の席の前は誰もおらず、娘が席に座ってもステージを見ることが出来ると言うとってもラッキーな場所でした。
食事等済ませてライブのスタートを今か今かと待っていたら、18時10分頃スタート!!!
とりあえずセットリストを張ります。


1.BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-
2.ultra soul

B'zのLIVE-GYMへようこそ!

3.裸足の女神
4.BLOWIN' -ULTRA Treasure Style-
5.ねがい
6.今夜月の見える丘に
7.もう一度キスしたかった

MC

8.恋心(KOI-GOKORO)
9.孤独のRunaway(ちょっとしたセッションを挟んでからドンリブへ)
10.Don't Leave Me
11.OCEAN
12.NATIVE DANCE

MC&ビデオ&「サウンドジョーカー」(太陽のKomachi Angel・Easy Come, Easy Go!・LADY-GO-ROUND・BAD COMMUNICATIONの夜ヒット出演時映像)

13.Oh! Darling(ビートルズのカバー)
14.だからその手を離して(カラオケVer)
15.いつかまたここで

16.ONE
17.LOVE PHANTOM
18.ZERO
19.juice
20.愛のバクダン
21.BANZAI
22.Brotherhood
23.ギリギリchop

ENC

24.グローリーデイズ
25.RUN
26.Pleasure 2008〜人生の快楽〜
ラストに再び「いつかまたここで」



ステージやアリーナにある柱の様なモノからスモークが出てピカピカな照明に照らされています。
スクリーンには海(水?)の中に浮いている赤ちゃんの映像。浮いているみたいです。
その海の中に光る球体があり、その中に「だからその手を離して」のPV、バッコミ、レディナビ、ゼロ、愛まま等その間様々な年代のB'zの映像が映ります。その後赤ちゃんは子供へと成長し、上に向って泳ぐ。
その間もウルトラソウル・熱き鼓動の果てに・SLS・BURN・純情アクション等のライブ映像やPVが球体に映し出され、それと共に上へ泳ぎ子供は何時しか美しい女性に成長。
ステージに登場したその女性は今泳いできたばかりの様に全身濡れています。すんごく美人!!!
やっぱ思ったよりお顔の表情見えるわ!!と興奮してきたら、美人の外人さんがバッコミの冒頭のコメントを口パク(?)でお話した後松本さん下から上がってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
そしてトッコウキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


1曲目「BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-」
スクリーンにシェーンのスティック回しが映ります。
照明ピカピカ。
その中から稲葉さん登場!!!
意外と肉眼で表情確認可能!!!稲葉さんに対しては動物的視力に回復する私。
稲葉さんはシルバーの長いベストに白タンク、赤パンツ。松本さんはTシャツもパンツもハットも黒。全身黒でした。
メモのこれは一体・・;

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恐ろしい私の画力;
メモ帳は基本的に見ないで書いているので時々文字がカブってしまう事もしばしば・・メモっている意味はあるのかと言われると微妙ですが、自己満足なのでその辺は置いておきます。
良い声です!!エロイ視線です!!わーー!!!稲葉さん素敵すぎだーっっっ!!!
娘も大きい音に動じる事無くノリノリで一安心。
サビ前の「HEY!!」で手上げ。「we need」で箱乗り。
「去年の女のBAD NEWS」でクルクル。
「もっと利口に生きれば」で松本さんとくっつく!!!キャーッッ!!!この2ショット最高です!!!
ステージ動いているのすんごく見えます。
わー稲葉さんがここで歌っている、私の目の前で歌っている(若干過剰妄想;)この現実が最高です!!!
ギターソロ前のサビで松本さんのお腕が天高く振り上げています。
そしてきたきた「wowwowwowow〜」で舌出し!!!
ペロッとな!!あなたの体のパーツはどれもこれも美し過ぎます!!!
その興奮がこのメモです。

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どの辺りの「wowwowwowow〜」か記憶が飛んでいますが、稲葉さんくるっと回る。
「あいまいな噂で」で松本さんと再び密着!!むしろ私に密着してくれ!!!
・・気持ち悪い表現がこの先も続きますが、気が向いたらで結構ですのでお付き合い下さるとありがたいです。
「君の事」で指差し。
「HEY!HEY!」で足蹴り!!最後の方の「BAD COMMUNICATION!!!」でも足蹴り!!


2曲目「ultra soul」
バッコミから休み無くウルトラソウルに突入。
イントロの「ウルトラソウッッ!!」を煽る稲葉さん。
「オーッイエッッ!!」の声が伸びすぎです。
照明は赤でピカピカしています。
サビ突入で箱足の乗せ。「夢じゃない」でパンチ!!ベストがピラピラなびいてかわいいです。
松本さん結構前に出てきています。アリーナ前方の方はかなり近いだろうな。
サビの「ウルトラソウ!!ヴェイ!!(`Д´)」で娘も一緒に叫んでジャンプしました(笑)
「己の限界に」はずっとカメラ目線。

画像


稲葉さんが中々こっちにこない事に、「こっちこないな」と恐れ多くも不満をもっている私;
非常に読みにくいですが「中央で歩るき回っていてかわいい」と書いている私;
いやー自分勝手極まりないです;
メモにも書いてありますが「Do It!!」の後に松本さんが生声で「HEY!!」
ベースソロは明石さんで・・いやここでは書かないことにしましょう。
「ぱーっとばらまけ」で足あげ。
最後の「ウールートーラーソーーーーッッッ!!!」は腕を振り上げてシャウト!!!
凄い声!!!

MC
娘の耳が心配で「耳栓する」と聞いても「大丈夫」と言うので再び安心。
ステージでは稲葉さんが給水&タオルふきふきタイム。
歌っている稲葉さんじゃなくて普通の行動をしている稲葉さんを見ると「同じ人間なんだ」と意味も無く思ってしまいます。いや稲葉さんがサイボーグだと言うつもりはないのですが、何となく自分とは全く違う別の生き物の様な気がして・・。変な事思っていてすみません;

稲葉さん(以後稲)「B'zの・・・」

客「(歓声)」

稲「(ちょっとためて)B'zの・・・」(どこか忘れましたが「B'zの・・」のどこかで舌ペロ)

客「(歓声)」

ここでスクリーンにシェーンの姿が映り、(ライブ前に撮影されたもの)
シェーン「B'zの!!」
次にバリー映像
バリー「B'zの!!」
次に大田さん
大田さん「B'zの!!」
そして増田さん
増田さん「B'zの」(彼だけ発音が刺繍に使う「ビーズ」の発音に近かったのを記憶していますw)
ラストにボス!!(ツアトラに乗っています)
松本さん「B'zの!!」

稲葉さん「B'zのLIVE-GYMへようこそ!!!


3曲目「裸足の女神」
イントロ聞いてもう号泣。
手拍子煽る稲葉さん。
コレ聞けて私もう本当に嬉しいです。
しかも稲葉さんこっちに走ってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
笑顔だー!!!もう私どうしたらいいんですか。
意外と表情見えるし、筋肉素敵だし。口の動き素敵だし。
「腹におさめ」でも笑顔爆発。私失神しそうです。
「OH MY裸足の女神よ」をお客さんが歌います。娘も私も大声張り上げて歌います。
今度は松本さんこっちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
いつのまにか彼は黒タンク、黒ベストに着替えている事に気がつく私。すみません、松本さん;
でも笑顔素敵。八重歯も素敵。
ギターソロ前に稲葉さん「HEY!!×3」ソロのウイーンウイーンするヤツ(無知ですみません;)を稲葉さんが松本さんに「ポイッ」と渡す。
良い声だわーもうずっと聞いていたいです。いえ、ずっと聞いています。
「Don't you cry my裸足の女神よ」で足蹴り。
「君の肩を」で指さし。
「NANANANA〜」で耳を手にあてる。
その一連の動き、もう素敵過ぎです。
ラストお客さんで「NANANANA〜」を松本さん手拍子煽る。
稲葉さんの「HEYHEYHEYHEY!!!」で張り切って「ナーナー」言っていたのですがあっさり終わってしまいちょっと寂しかったです(´・ω・`)
ラスト「Thank you!!」で曲終了。


4曲目「BLOWIN' -ULTRA Treasure Style-」
「裸足の女神」からノンストップで突入。すんごい体力。
照明☆の様にピカピカ。
「ボロボロにKOされる」で足蹴り。「君にしがみ付いた」で指さし。
サビの「心を抱えたまま」で再び指差し。
ギターソロ前に「hey!!」で足蹴り。美しい御み足を何度も拝見出来てとっても嬉しいです。
ステージを歩き回る稲葉さんがかわゆくて仕方ありません。
客席を見るとすっごい一体感。すごいなぁこの空間。
「BLOWIN'BLOWIN'」で手拍子着き。
「BLOWIN' IN THE WIND」の掛け合い素敵です。LOOSEを思い出します。
もう稲葉さん笑顔、笑顔の連発。
わー最高です。


5曲目「ねがい」
ここで娘が「座りたい」と言うので、着席させる。少々お疲れで可愛そうになってきたのですが「まだ大丈夫」と言うのでおやつをあげて少し休憩させる。
稲葉さんも給水&タオルふきふき休憩。
増田さんのピアノソロ素敵です。私ボキャブラリーが少ない為「素敵」としか表現出来なくてすみません。
マラカス稲葉さん登場!!あっ!!投げた!!!でも客席に届いていないかな?
スタンドに寄り添いまくりです。その美しいお股に挟んでおります。

画像


メモにもあるように汗が凄いです。キラキラしています。
サビの「ねがいよ叶え」でぴょんぴょん。
「家での準備などしてみよう」でチラ舌!!!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ある意味がっつりだすよりエロさが濃いいイナエロアクションです。
「お前の胸で」でもちろん指さし確認。ええ、もちろん私の胸ですよね!!!
メモ下部分に「なめまわしスタンドマイク」と私にしか読めない暗号文字で書かれていますが、決して稲葉さんがスタンドを舌で嘗め回していたのではなく、体全体で密着していた感じと言いましょうか・・うまい表現が見当たりませんが、「あのマイクスタンドになりたい」と多くのイナヲタが思った事には間違いありません。
ギターソロではマイクスタンド持ち上げてうろうろ徘徊。
ラストのサビの「ねがいよ叶え」で軽い回転。マイクを客席に向ける。
最後の「Oh Yeah!!」は松本さんに寄り添って一緒に叫ぶ。
この曲もLOOSEの印象が強いです。


6曲目「今夜月の見える丘に」
再び給水&タオルふきふき。
松本さん箱に座っている。笑顔で(´∀`)
ちょっとしたギターソロ。なんとなくコード進行が「恋じゃなくなる日」に聞えました。(私の気のせいかもしれませんが)この間稲葉さん舞台袖に引っ込んでいたんだと思います。
衣装が、黒ラメベスト(後ろ半分白)・白タンク・赤パンツになっていました。
曲が始まると青い水玉模様の様な照明が会場全体を照らします(ミラーボールの様な)
スタンドマイク抱えて歌う稲葉さんはやっぱり素敵です。
ギターソロ前に足蹴り。
ここで松本さんのギターの音が何となく聞えづらくなっていたのは、会場が広いせいでしょうか?
しかしどんな曲でもシェーンのドラムは激しいなぁ。「今夜〜」ってこんなに激しい曲だったっけ、とふと思ってしまいました。
「心の模様が空にうつってる」で天を仰ぐ。わーお顔のラインすんごく素敵。


7曲目「もう一度キスしたかった」
給水&タオル休憩。
増田さんのピアノソロで会場が「おぉぉぉ〜」と言うちょっとしたどよめき。どの曲よりも「これやるんだぁ」みたいな反応だった気がします。
紫と白の照明です。イントロで稲葉さんがステージにいない?と思ったら照明が当たっていなかっただけでした;
苦しい切ない曲なのに、物凄い激しい曲に思えました。稲葉さんの声に乗る事で、より詩の中の二人の感情のぶつかり合いが一層生々しく聞えます。
スタンドマイクを持っている稲葉さんの腕と指がとても美しいです。
これは私が大人になってから好きになった曲の一つです。
本当増田さんの奏でる鍵盤音、とっても素敵でした。


MC
給水&タオル休憩。
娘もちょっと休憩出来た様で少し安心。でもおなかも一杯になって眠くなっているのが少し不安;

稲「どうもこんばんはー!!!」

客「こんばんはー!!」

稲「皆元気でしたかー!!」

客「げんきー!!」

稲「元気でしたかー!!」

客「げんきー!!」

稲「元気でしたかー!!」

客「(歓声&拍手)」

稲「5年ぶりのプレジャーですよぉ

客「(歓声&拍手)」

稲「台風もどっかにいっちゃいました。みなさんの日頃のアレがいいから、ありがとうございます本当に」

客「(歓声&拍手)」

稲「5年ぶりのプレジャーでこんなに凄い会場で、こんなにいっぱい集まってくれてどうもありがとう。
一番離れた所にも・・(不明です)全部皆さんに届くように演奏するんで、みんなも声が枯れるまで、クタクタに立てなくなるまで悔いの無いようにおもいっきり楽しんでってください」


8曲目「恋心(KOI-GOKORO)」
イントロ聞いた時、今まで座っていた娘がいきなり立ち上がりフリをし始めたのには笑ってしまいました。
カラフルな照明です。
私もフリで精一杯なのであまりこの曲の時はメモしていません;

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一応メモにも書いてありますが、「松本に相談しようか」でスクリーンに松本さんがハートの中に映し出されていて、もうすっごくかわゆかったです。
娘も一緒にフリをやっていてなんだか本当に嬉しかったです。
まさか自分の娘と一緒にB'zのライブを楽しむ日が来るなんて、本当に本当に幸せです。
笑顔の稲葉さんと松本さんに娘が「いなばさーん、まちゅもとさーん」なんて声援を送る日がくるなんて・・。
生きててよかったです(´;ω;`)ブワッ


9曲目「孤独のRunaway」
休憩無く突入!!これプレジャーで歌うか!!!
そういえばこれ小学生の時にエレクトーンでやったなぁ。すっごく難しくて、演奏できない私を先生は容赦なく叱っていたっけ・・( ;∀;) イイハナシダナー
まだまだ肩パット臭のする曲を今回やってくれたB'zさんが私は大好きです。
赤い照明の中ピョンピョン飛ぶ稲葉さん。
ステージ内をぐるぐる歩き回る。
「目の裏で踊る」で屈みこむ。
「愛を殴ってみよう」でパンチパンチ!!
ギターソロで手拍子煽ります。
「義理を蹴飛ばしてみよう」でようやくキック!!
「本当は誰もが平和に見える毎日を」で松本さんにくっつく。私本当にこの画が凄く好きなんです。ヨダレがでそうなくらい。
ラスト「HEY!!」で笑顔。やだーとろけそう(´∀`)


10曲目「Don't Leave Me」
ブルースハープ稲葉さん。やばいかっこよすぎる。どうしたらいいのでしょう、この胸の高鳴り。
ステージに背を向けているのですが、そのお背中もまた美しい・・背骨のラインまで愛おしい今日この頃。
松本さんのギターとちょっとした掛け合い。
「ウイーン」って松本さんが稲葉さんを煽る。稲葉さんハープでこたえるの様な。
ドラム、ベース、キーボードも加わりちょっとしたセッション後曲に突入。
これはもう9thしか思い出せません。
BEATZONEでうけたあの仕打ち(結婚報告)、あのロン毛、そしてあの思い出の天国稲葉BOX。
ファンになって1年目で稲葉さんと握手が出来るなんて私は想像していたでしょうか。
今より生活の全てがB'z、いや稲葉さん中心に動いていたそんな時期を思い出します。今となっては全てが懐かしい思い出です。消えて欲しくない良い記憶達です。
ブルースハープを奏でる稲葉さんから滴り落ちる汗が美しいです。それ受け止めたいです(度々気持ち悪くてすみません;)
中央スクリーンにドンリブのPVが流れます。わー懐かしい。
OPでイヤモニを気にする稲葉さん。
サビではのけぞって叫んでいます。あー本当素敵。素敵以外言葉が見当たりません。
「きれいな花びらみたい」で足を軽く上げる。
「こんなに胸が痛いのに」で胸を掻き毟る。
そういえば衣装が変わっていたのを書くの忘れていました。白いシャツに今回のプレジャーのハートロゴがお花のようにプリントされているシャツでした。
そしてこのメモ↓
画像

どれだけ私は変態目線なんですか;
「イナ尻引き締まってんなー」「足ほせー!!!」・・本当気持ち悪いファンでごめんなさい。
「たどり着けるの Tell Me Baby」は凄いシャウトです。眉間に皺よりまくりのお顔もまた素敵です。股も全開です。
ラストの「BabyBabyBaby〜!!!!」「あぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃおうっ!!!」を聞けてもう鳥肌でした。
7thのアルバムはやっぱり最高です。


11曲目「OCEAN」
イントロ時に水&タオルフキフキする稲葉さん。
照明はブルーです。OCEANだからね。
スモークがすごいです。ちょっとむせ返りそうです。
右足後ろにスタンドマイクを両手で持っています。その手がエロい。もうどうしようもないくらいエロい。
なんでかわかりませんが;
「さわりたいよ」の手の動きがもう!!!
稲葉さんの全てがエロい!!!wwww
近年では結構さわやかめの曲なはずなのに私の視線がおかしいから、おかしな感想になっています、すみません。
ただ正直申し上げてそんなに好きな曲の部類には入っていないので、私的には稲葉さん観賞強化曲となっていました。
曲の最後に稲葉さん深く一礼。


12曲目「NATIVE DANCE」
給水&タオル休憩。

稲「On Dr.!!『シェーンガラース』!!」

シェーンのドラムソロ激しいです。
手拍子を煽る稲葉さん。生声の「Yeah!!」もここまで普通に聞えますよ。凄い声量です。
そして今回一番の穴馬的曲キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
「あーいーやーいやーいやーいやいー」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
稲葉さんも松本さんもフリやってる!!!
松本さんかわゆい!!!!
照明キラキラです。
二人とも笑顔過ぎでなんだか泣きそう。゜゜(´□`。)°゜。
「足を踏み鳴らして」でウエポン押さえキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
さいこーだー!!!腰ふってないけど最高だーっ!!!
インディアンイネーバさんだよーもー。゜゜(´□`。)°゜。(意味が不明です;)
途中の「あーいーやーいやーいやーいやいー」で
稲「ヨコハマーッッ!!!」&「いいぞー」(どの辺か記憶が曖昧です;)
そしてスクリーンにはOPに登場したキレイな外人さんが客席で皆と一緒にフリをしていて、ちょっとびっくり。本当に美しい女性でした。モデルさんなんでしょうか。
シェーン立ってドラム叩いている事に気がつく。もうノリノリでかわゆすぎ(´∀`)
でもこの曲の終わり方が結構強引だった事が少し気になりました。CDはフェードアウトだから難しいんですかね。
ラスト稲葉さんの「Thank You!!」で曲終了。


とりあえず本日はここまでにします。
もっとスピードアップしたいのですが、何分タイプが遅いのがネックでして・・。自分の記録としてきちんと残したいので続きは必ず書きます。

そして本日は言わずとも知れていますが稲葉さんの44回目のお誕生日でございます。
お誕生日おめでとうございます。多くの方がそれぞれにお祝いし、稲葉さんと言う存在に出会えた事に感謝をしていると思います。私もその一人です。
でも本当は今日と言う日を祝うのは少し気が重かったりします。
私の大事な人の命日が今日だからです。
その人もB'zが、稲葉さんが好きで、亡くなる数日前に電話で「もうすぐ稲葉さんの誕生日だから倉庫にあるワインあけようかな」なんて話をしていました。昨年の今頃、もしブログを運営していたとしても何も書けなかったと思います。
深い深い底に沈んでいる私に這い上がるきっかけをくれたのは稲葉さんの詩でした。
もちろん家族や周りの支えにも感謝していますが、前を向く事を恐れない「兆し」を見せてくれた稲葉さんにも感謝しています。私が悲しみにくれた毎日を過ごすより、笑って楽しく過ごしている方がその人は嬉しいんじゃないかと、今はそう思っています。だから今日レポを書き、記事をアップしました。
私は元気です。
思った以上に涙もろくなってしまったけれど、笑っている回数の方が多いと思っています。
上手く行かない事も多いし、相談したいことも沢山あるけれど、何時までもあなたに頼ってばかりいてはいけないですよね。今度は私が頼られる立場になる様に努力します。
あなたの様に周りから愛される人になりたいです。

こんな所につまらない事を書いてしまいすみません。
せっかくの稲葉さんの誕生日に水をさすような感じになってしまい申し訳ないです。
ただ、今日は稲葉さんにも私の大事な人にも感謝を送りたい日なので書かせてもらいました。
ここまでお付き合いくださった方で気分を害してしまわれた方がいましたら、お詫び申し上げます。
本当にすみません。
ではまた。

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ヨコハマーーーッッッ!!!

2008/09/21 23:46
もう最高でした。
それしか言葉が見当たりません。
だって最高なんですもん。

今年はACTIONで3公演、Pleasureで2公演、計5公演も参加する事が出来て本当に幸せな一年でした。
実はB'zのライブで一年に5公演も参加するのはこれが初めてです。
大抵1〜2公演程度しか参加した事が無かったので私的には本当充実と言いますか、濃いライブライフでした。
これから少しづつレポをまとめていこうと思います。

最高のライブを、最高の時間をどうもありがとうございます。
再びお二人に、お目にかかれる日を楽しみにしています。
ではまた。
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やはりライブは最高です

2008/09/21 12:01

コメント頂いていながら返事もせずすみません。
温かいお言葉の数々本当にありがとうございます。涙腺のゆるい私はすぐに泣いてしまいます。
ライブに行ってきて、私の小さな小さな仕様も無い悩みはどこかに飛んで行きました。
昨日お目にかかれた多くの方々に感謝します。
もちろん昨日だけでなく、めぐり合えた多くの方々にも同様に感謝しています。
本当にありがとうございます。

これから再び横浜に行きますが、なんだか雲行きが怪しいです。
本日は二階席なので雨に濡れる事はなさそうですが、少し心配です。
ライブレポや諸々のお話は後日書いていきたいと思います。
とにかくお礼を申し上げたかったので、記事アップしました。
本日参加される多くのファンの皆様、一緒に心行くまで楽しみましょう!!
ではまた。

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グローリーデイズ

2008/09/19 11:31

最近仕事で凹む事があり、ついつい更新を怠っていました。
上手く行かない事だらけではないのですが、今回は自分の人間性を頭ごなしに否定された感じが非常に辛くて・・。
確かに私は仕事に関しても人間的にも不出来である事に違いありません。
ただそのことに関して周りに迷惑を掛けてしまうのが、本当にとても申し訳なくて・・。
明日ライブなのにこんなに気持ちが落ち込んでいて、そんな自分が悲しいです。

B'zHPが更新されていたり、サプリが配布されていたり、「8808」が発売されたり等々、様々な情報が進んでいるのになんだか取り残されている感じです。
「ULTRA Treasure」も2パターン購入しましたが、その行為がなんだかファンの義務みたくなっている様に思えてしまった自分が嫌です。せっかくタンブラーとファイルケースが当たったのに・・。
いつまでも重い気持ちをずるずる引きずるのは、私の悪い癖です。

明日の午後になればきっと台風も去って、私のこの嫌な気持ちも一緒に去っていって、娘と一緒に楽しくライブを楽めるんだと信じています。
ではまた。
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実家からの収集物 その4

2008/09/14 19:32
所用で数日間実家に戻っていました。
北海道はカラッとした空気と暑さで心地よかったですが、こっちに戻ってくると早速「むわっ」とした空気に覆われてしまい早速じっとりとした汗をかいている次第です(´∀`;)
前回の帰郷時同様に、再び屋根裏部屋に行きB'zさんの収集物を探す私。
(↓以前の収集物関係の記事です)
VAMPIRE WOMAN(実家からの収集物 その1)
Be+wiZ&Be with!(実家からの収集物 その2)
実家からの収集物 その3

今回はあまり見つからずでした・・_| ̄|○
後生大事に稲葉さんの破った紙を挟んでおいた生徒手帳も一体どこにいったのやら・・そんなに広い家でもないのにこのザマです。
ただ「GBFILE」と91年か92年の「WAVE−GYM」のテープを見つけてきました。
テープを少しだけ聞きましたが、ラジオの冒頭に「Come On! JTB!!」と稲葉さんが言っているので、恐らく91・2年の放送分かなぁ・・。文通相手のOLさんに頂いたものだと思うのですが、私と同じ北海道で聞いていたものをOLさんが録音していたのか、OLさんのお知り合いの方に頂いたのか分かりませんが、やはりノイズが酷い部分があります。正確な文字お越しが出来ないかもしれませんが、また時間がある時にチャレンジしていきます。

「GBFILE」を購入したのは、丁度ファンになってすぐだったと思います。
当時B'z情報に飢えていた私が、過去のGB記事がまとまっているこの本に飛びつかない訳がありません。
以前文字起こししたWAVE−GYM 1994年7月14日放送分 でも稲葉さんがお話されているのですが、「B'z の初めてのLIVE」についての記事が掲載されていました。
これを見て「あー!!そういえば読んだことあるわ!!」と一人はしゃいでいました。(ラジオの文字起こしでは「全く記憶にございません」と抜かしつつ;)

画像


記事内容をご存知の方も多いかと思いますが、どうしてもこの部分をUPしたかったんです。
オープニングナンバーは『だからその手を離して』。
軽快なビート、印象的なギター・フレーズに導かれて始まる。
<♪だからその手を☆離して☆今すぐ☆get out of my way>−☆印の部分で思わず『OH!!』を叫んだのはボクだけだろうか?


それはお前だけーーー!!!プギャプギャ━━━m9(^Д^≡^Д^)9m━━━━!!!!!!!!

汚い言葉で本当にすみません;
どうしても言いたかったんです・・。
だって☆部分は手拍子でしょうよ。稲葉さんご本人も夜ヒットとかでやってましたし。
・・も、もしかして今は違うんですか?
またもや時代に取り残されているっぽい私・・_| ̄|○

今も豊田は大盛り上がりなのでしょうか。
いよいよ来週にせまってきました横浜ですが、1日目はスタンド一階席。2日目はスタンド2階席と、どんどんステージから遠ざかっているこの悲しさ。しかも位置的には1日目はEで2日目はW。場所的にもほぼ間逆で同位置。
これはスクリーンすら豆覚悟ですな。
ではまた。
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「神戸ユニバー記念競技場」のツアーレポートを更新!!

2008/09/10 19:56
Pleasure2008 9月6日神戸ユニバー記念競技場 セットリスト の記事内容を多少変更しています。(間違っている部分の訂正や情報追加等の為)


B'zHP更新されていました。
「神戸ユニバー記念競技場」のツアーレポートを更新!!→http://www.bz-livegym.com/
早速拝見しました。
ものすっごい人、人、人です(´∀`;)
横浜も約7万人収容ですから、ACTIONツアーの各公演とは比べ物にならない人数が集結するんですね。
お祭り騒ぎで、それはそれで楽しみなのですがちょっと不安も否めません。
特にトイレは果たして収容人数をカバー出来る位用意されているのでしょうか。やはり娘用にオムツ持参した方がよさそうな気がしています。食べ物・飲み物系も現地調達ではなく、可能な限り持参した方がよさそうですね。
私一人ならどうとでもなるのですが、娘の事を考えると予防線を沢山張っておいた方がよさそうな気になっています。
グッツ売り場ももう大変な事になっていますよね;
13時から発売開始らしいですが、これはもっと早めに会場にいかないと無理っぽいです。これも可能な限り通販に頼ろう、うん。
そして「3000円以上お買い上げの方に限定ポスタープレゼント」って・・いや恐らく何も考えずとも余裕で3000円越すと思うのでこれは無問題です。あとはポスターの在庫がどのくらい確保されているかどうかの話ですね。ガチャガチャは・・もちろんやってやりますよ。そこで待ってろガチャガチャ。
リハ写真を見るとすっごく席が小さく見えます。これは私の席でも完全に「豆B'z」だなこりゃ。
稲葉さんの後姿ショットを拝見すると、なんだか髪伸びたんじゃないでしょうか。
それに随分くるっくるな感じに・・。セット前だからでしょうか?
しかしたくましきその御腕・・(*´Д`*)かぶりつきたいです。
松本さんはツアーグッツのハートなキャップを着用されていますが、TAKさんにハートって・・カラフルでポップなハートって・・(*´Д`*)カワユ
「カラオケGYM」も結構楽しそうですね。YouTudeでもカラオケの模様がアップされていましたが、正直モノマネはちょっと・・いや、別に良いんですよ。ただ個人的にちょっと苦手なだけで。地声が似ている方もいるんでしょうが、何となく「似せて」歌っている感じがどうも苦手なんですよね;
私の意見はどうでもいいのですが、まぁ個性を発揮しながら会場を盛り上げて頂きたいものです。
しかし笑ったのは「フォトオプチュニティー」
これはwwwwwwwwww
大行列ならやめますが、これは娘とチャレンジしてきたいですwwww
もちろん私はイナバ位置で。
フェイススタンプもかなりの混雑だった様ですが、3種類のデザインの中から選んで体にペイントしてもらえるそうです。これも写真を見る限りものすっごい人です。参加可能そうなイベントは積極的に行って見ようと思います。
メッセージボードも書き込み過ぎで、全然読めないんじゃないでしょうか;
寄せ書きみたいなものだからいいんですかね。

ライブ開始後の客席写真凄いですね。
人がゴミry・・。
果たして本当に娘との2日連続参戦は可能なのか。
実家に1日だけお願いできないかどうか、勇気を振り絞って聞いてみようかと思っています。
あぁ〜「うちは託児所じゃないのよ!」って言われそうで怖いです・・。
しかも娘は猫アレルギーなのですが、実家は猫を4匹飼っているので余計に預けたくないと言いますか・・。
ダメだ!!自分勝手な自分が一番ダメだ!!
・・2日参戦を諦めざるを得ないかもしれないと考えている今日この頃です。
ではまた。

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Pleasure2008 9月6日神戸ユニバー記念競技場 セットリスト

2008/09/07 19:56
※9月10日に青字部分の内容を追加又は修正しています。神戸ライブに参加された「たかぽさん」ご協力ありがとうございます。

ついに始まりましたPleasure。
今日も今頃神戸は大盛り上がりなのでしょうか。
本当、身軽で金銭的余裕がある方が羨ましくて仕方ないです。
しかし無いものねだりをしても仕方ありません。
昨日の余韻を少しでも感じる為、昨日のライブの事を検索しまくりました。
私は基本的にネタバレOKな人なので、回避されている方はお手数ですがこのままページを閉じて下さい。
(記事の隠し方の方法がよく分からないので・・すみません;)

セトリを見てこれは(・∀・)キテルね!!
と思ったのは私だけじゃないはずです。
↓だってこれですよ?



1.BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-
2.ultra soul
3.裸足の女神
4.BLOWIN' -ULTRA Treasure Style-
5.ねがい
6.今夜月の見える丘に
7.もう一度キスしたかった
MC
8.恋心(KOI-GOKORO)
9.孤独のRunaway
10.Don't Leave Me
11.OCEAN
12.NATIVE DANCE
ビデオ(太陽のKomachi Angel・Easy Come, Easy Go!・BAD COMMUNICATIONの夜ヒット出演時映像)(「LADY-GO-ROUND」映像も有り)
MC
13.Oh! Darling(ビートルズのカバー)
14.だからその手を離して(カラオケVer)
15.いつかまたここで
16.ONE
17.LOVE PHANTOM
18.ZERO
19.juice
20.愛のバクダン
21.BANZAI
22.Brotherhood
23.ギリギリchop
ENC
24.グローリーデイズ
25.RUN
26.Pleasure 2008〜人生の快楽〜



娘のライブレッスンの参考にもしたくてセトリ見ましたが、26曲もやるんですね。凄い体力;
横浜ではどのくらいリストが変化するのかわかりませんが、私がどうしても聞きたかった「裸足の女神」だけはなんとか残って頂きたいものです。
しかし最初から飛ばしまくりなこのセトリ。
予想通り「恋心」はありましたね。そして私的穴馬としては「NATIVE DANCE」です。
「あーいあーいあーいあーいあいー」では「JAP THE RIPPER」バージョンなのでしょうか?それとも「FIREBALL」バージョン?個人的には簡単な「JAP THE RIPPER」バージョンでお願いしたい所ですが・・ご存知の方いらっしゃいましたら是非教えてくださいm( __ __ )m
(「JAP THE RIPPER」バージョンだという事が判明しました)
2曲目から「ultra soul」が聞けるとは・・娘大喜びですよ。「ウルトラソウッ!!(`Д´)ヴェイ!!」やりまくりですもんね。ギリチョでは配布されているミニタオルを振ると会場全体がレインボーに見えるとか。素敵な演出ですなぁ(´∀`)
MCも夜ヒットの映像を織り交ぜながららしですね。夜ヒットのスタジオ再現もしているとか。
(夜ヒットのスタジオの再現ではなく、B'zさんが結成するにあたり初めてJAMをしたスタジオ「SOUND JOKER」の再現でした)
あまり参考にはならないかもしれませんが、以前B'zさん出演の夜ヒットを文字起こししていますのでよければどうぞ。↓
夜のヒットスタジオ1989年11月24日「Badcommunication」
夜のヒットスタジオ1989年12月15日「Badcommunication」
夜のヒットスタジオ1989年2月9日「LADY-GO-ROUND」
ですがそれよりもなによりも、もう大きな話題になっていますが稲葉さんの「短パン
これ聞いた時私は狂喜乱舞です。
想像しただけでもう最低ご飯2杯は食べられます。
あと2週間で短パンか・・。
天気だけが心配ですが、どうか無事ライブを楽しめますように(´人`)
ではまた。
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Pleasureイベント&Pleasureグッツ&NHKスペシャル等

2008/09/05 12:55
いっぱい更新されていて大変だ!!
情報いっぱいで嬉しいんですが、キャパが少ない私はこれくらいでアタフタしてしまいます。
とにかく自分の確認用にきちんと残して置かなければ。


B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-公演にてイベント開催決定!!
B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-では、開演までのお時間をお客様に楽しんでいただくイベントを実施いたします。
フェイススタンプやフォトオプチュニティー、大道芸、AIR B'z大会、B'zカラオケGYMなど盛りだくさんです。
なかでも、B'zカラオケGYMは、お客様に参加していただく、メインイベントとなっています。
先着30名の方にエントリーしていただき、場外での予選によって選出された5名のお客様に、会場内の実際のステージで歌っていただくというイベントです。
当日、歌う曲はB'z The Best “ULTRA Pleasure”の30曲の中からお選びください。
エントリー時間は午後1時から開始させていただきます。
ご参加をお待ちしております。

神戸公演の詳細→http://www.bz-livegym.com/info/event.html

でもカラオケは「申込受付: 13:00から先着30名様まで
なんてこれ徹夜組でるんじゃないんですか?(´∀`;)
娘も「ウルトラソウッ!!ヴェイ!!(`Д´)」だけなら参加可能ですよ。
当日の横浜は一体どんなお祭り騒ぎになるのでしょうか・・。
今からこんな事を考えるのもおかしいですが、ライブ後にちゃんと電車に乗って帰って来れるかなぁ・・;と言うか電車乗れるかなぁ・・;
私一人ならどうにでもなりますが、娘と一緒なのですんごく不安・・_| ̄|○
なら「連れて来るな」と言われそうですが、何分預け先が無いもので。。子供が大きくなるまでライブ参加をお預けした方が良いに決まっているんですが・・ワガママな親ですよね、本当娘に申し訳ないです。
一応いざと言う時を考えて帰宅ルートを何通りか用意していますが、無事に終了出来る様願っています。
まだライブ始まってもいないんですがね;


グッツも公開です→http://www.bz-livegym.com/goods/index.html
本当はバシバシ購入したいですが、あまり荷物が増えると大変なので通販できるものはそっちに頼ろうかと思います。タオル等は会場で購入したいですけど。グッズは全体的にポップな感じで宜しいんじゃないでしょうか。
こまごました物はきっと買いませんが、ガチャガチャはまたやろうかなぁ・・。
ACTION程絶対に無理はしません(苦笑)
でもすっごく並ぶんだろうなぁ。
トイレとかも凄く心配になってきました。娘には申し訳ないけれど、いざと言う時に備えてオムツ準備しておこうかな。どうしようもなくなったらそこで処理するしかあるまい・・。
ちょっとした小旅行並に荷物がかさ張りそうだな、こりゃ(´∀`;)


NHKスペシャル「B'z」
結成20周年記念番組 10/6放送決定!! NHKスペシャルで、B'z20周年記念番組の放送が決定しました。

★放送日時★
NHKスペシャル「B'z」
10月6日(月)22:00〜22:48 NHK総合テレビ
★NHKスペシャルHP★
http://www.nhk.or.jp/special/index.html


そしてNHKSPですかいな。
CM挟まないし期待大ですよね。
あのアメリカツアーのやつも(名前覚えていなくてすみません;)BSソロワークも良かったしね(・∀・)
わー何だか個人的にもB'zさん的にも9月は大忙しだなぁこりゃ。
あっ、TVは10月か;
神戸のライブ初日の幕が開けば、恐らくPleasureの全容が明らかになる事でしょう。
もう必死にセトリや当日の様子など調べまくって下準備万端にしなければ、と今から意気込んでいる次第です。
お天気良くなるといいですね。
ではまた。
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BEAT ZONE 1994年6月9日放送分

2008/09/03 20:11
B'zHPを見ていたら写真集が発売されるとか(詳細は朝日新聞出版WEB SITEをご覧下さい。)
「グローリーデイズ」も試聴出来ていたりと、確実に20周年に向けてファン達のテンションと購買欲を高める時期に突入しているのですね。
写真集の「8808」の意味が最初「?」だったのですが、これって88年から08年の20周年を意味しているんですよね?実は某板で言われている「178=イナバ」の様に「8808=ハハオヤ」だったらどうしよう(笑)
いや、もちろん予約しましたけど。
でも「セブンイレブンでの店頭引渡し」を予約したのですが、これ普通に本屋さんで販売しないものなのでしょうか。
店頭引渡しだと発売2・3日後の受け取りっぽいですし・・早く見たいファン心理としてはちょっと複雑ですが・・。

しかし「グローリーデイズ」良いですね。泣かせ路線じゃないですかこれ。
もう最近本当、益々涙腺が弱くなってきて・・・稲葉さんの伸びやかな声を聞けただけでもうポロポロと・・。
先日の2008年8月26日 高円寺次郎吉「What'sHappen」ライブでも、もうボロッボロな位泣いてしまいましたし。年取ったなぁ私・・(´;ω;`)ブワッ
ライブでは最後の「ラララ〜」部分を皆で一緒に大合唱になるのでしょうか。
楽しみでもあり、二日とも娘と一緒の参戦になりそうな雰囲気でちょっと複雑な気持ちでもあり・・。
以下から番組内容です。


OPの洋楽分かりますよ!!
これレッチリですよね!!(・∀・)(自慢げ)
曲名は・・えー・・確か「何とかLOVE」だった気が・・。
松本さん正解教えてください(;∀;)


松本さん(以後松)「こんばんは!B'zのギタリスト松本孝弘です!
えー先週ですね、えー「今年ももう半分になってしまいました」と言う話をしましたが。
えー去年の今頃は何をやっていたのでしょうか。去年の今頃はですね、えー丁度RUNツアーの殆ど後半ですね?えー後半に入ってそろそろ、えー去年の夏ありました「JAP THE RIPPER」と言うイベントのね。えー準備にそろそろかかっていたと思うですけどもねぇ(「しーっ」と息を吸います)
えー・・まぁ今年もですね、まぁ7月の2日、横浜アリーナまで、えー・・・「The 9th Bluse」ツアーが、ツアーがあってですね、また9月の、えー後半から、えー青森からまた12月24日の月寒グリーンドームまで再開する訳ですけどもね。夏は休みます
えへっ(笑)と言う訳でですね、えー1曲目の「Led Zeppelin」のえー「胸いっぱいの愛を(Whole Lotta Love)」にはですね、えーリクエストが、きてっ、えー来ています。
これは『新潟市』の『○○』ちゃん。16歳からですね。どうもありがとうございます。
えーと言う訳で続いてですね、もう一つ、えーリクエストが来ておりますのでコレをかけたいと思いますけどもね。えーこれはですねP.N『ジャングルマインド』さんからですね。
えー『岡山県』、おか、岡山県○○市の方ですねぇ。えーこれはですね、えー『NIGHT RANGER(ナイトレンジャー)』・・『NIGHT RANGER』の『Goodbye』を聞いて下さい」


「Goodbye」がかかります。
先週からやけに「夏は休みます」を強調する松本さん。
しかもちょっと嬉しそう。
だって楽しいイベントが待っているんですもんね(´∀`)
TAKさんのニヤニヤ感が伝わってくる話し方でした。


松「はい!続いてはですね『セカンドビートアクト』のコーナーいきたいと思いますけども。えー今週はですね、えー・・・っとですね『徳永英明』さんですね。えーこれはですね、えーP.N、○○市の『まっちゃんのソコが良いところ』さんからですね。えー・・『徳永英明』さんの『もう一度あの日のように』のセカンドビート『恋の花』をかけてくださいと言う事で『徳永英明』さんで『恋の花』」


「恋の花」がかかります。
澄んだ歌声です。
力強い稲葉さんの声とは逆の雰囲気がするのですが、私の気のせいでしょうか。
ただ徳永英明さんも稲葉さん同様に変わらないですよね。
年をとらない40代達・・。


松「さて!ミリオンナイツパートUBEAT ZONE民放FM全国31局ネットでわたくしB'z のギタリスト松本孝弘がお送りしておりますが!今週もいってみたいと思います『ドクターTAKのよろず相談』!!
えー久しぶりに音楽的なヤツいこうと思いますけど、えーこれは『北埼玉郡』のP.N『チェリー』ちゃんですね。
えー・・『こんばんは、松本さん。私は高1の女の子です。私はこの夏からギターやろうと思うのですが、色々不安があるのでどうか相談に乗ってください。
それと言うのがギターをやっていく事で自分で作曲が出来る様になるかと言う事です。私も松本さんみたいに良い曲を作りたいと思うのですが、曲を作るというのはそれなりの練習・音楽・経験を積めば作れるのでしょうか?
それとも「才能」と言う二文字を持っていなければ出来ないのでしょうか?どうぞ悩んでいる私に手を差し伸べて下さい。宜しくお願いします。』と・・。
(「しーっ」と深く息を吸います)えー・・・・これ始める前からそんな考えてもしょうがないよねぇ。
うん。「夏から始めようと思う」・・っと、とりあえずギター買って・・ギター・・練習すれば・・うー・・いいんじゃない?それしかないと思うし。うーん。
で、曲なんてのはねぇ、大体・・良い曲を作ろうと思って良い曲なんて最初っから出来るわけ無いんだからさぁ
うーん。
でねぇ、作曲ってねぇ、結構皆ねぇ、よく「凄い!作曲なんて凄いですね!」とかね。まぁ言うけどね。
大体元々は、これ鼻歌から始まるようなもんだから!
大体ー・・なんかさぁ風呂場でさぁ、みんなさぁ、聞いたことも無いような曲を自分で『ふんふんふ〜ん♪』とかさぁ、歌ったりする事ない?あるでしょ?
そう言うのをー・・・からまぁ、始まってですねぇ、まぁそのー・・確かにそれだけでは作曲と言う、えー事にはならないかもしれないけど、まぁそんな所から始まっている訳だ。うん。
んでーまぁ、やる前からですね、まぁ先ほども言いましたけども、えー・・せ・・色々・・ねぇ?考えるよりも、まぁ「案ずるより産むが安し」でですね、まぁ練習・経験・・を積んでまぁこの音楽を沢山・・色んなジャンルを、色んなジャンルの音楽を聴けば曲も作れる様になると思うし、ギターも上手くなっていくと思うんでね。
でー「才能と言う二文字・・えーを持っていなければ出来ないのでしょうか」・・うん。
才能・・ってのは大体誰でも大して変わらないんだよ。皆同じ位なんだよ。うん。
後はだから「好きこそものの上手なれ」で、好きだったらその分努力も・・あー・・あんまりその、く、苦にならないよな?うーん。
だからまぁ・・なんつうの?誰でもスタートラインは一緒だと思うから、どれだけ「好き」か。って言う事か・・どれだけ好きだからこそどれだけ打ち込めるかと言う事だと思うんですけどね。
えー是非ねぇ、あのーやる前からめげないで、チェリーちゃん、あのー夏ー・・になったらさぁギター買って頑張ってみようよ。ねっ♪」

今回はやけに「ことわざ」を駆使しているTAKさんです。
しかしB'zさんの名曲のどれもがTAKさんがお風呂場で口ずさんだ「ふんふんふ〜ん♪」から始まったのでしょうか(笑)これラジオの生声をお聞かせ出来ないのが残念で仕方ないのですが、かなり「ふんふん♪」楽しそうに歌っています。
私を萌え殺す気ですか?


松「はい!えー続いてはですねどれいこうかなぁ〜〜ん。んー・・・これいこうかっ!
んーと。えー『世田谷区』のP.N『ちかこ』ちゃん。えー17歳の方ですが。
『突然ですが松本さんは「大人になる」と言うのはどう言う事だと思いますか?私は大人になると言うのはどういう事なのかキチンと分かっていないのに、大人になりたいと思うと同時に、どっかで大人になんてなりたくないと反発している自分に困り続けています。
小さい頃は「両親に勝つことだ!」と訳の分からないおバカな事を思っていました。物事を決め付けたり、すぐ諦めてしまうのが大人なら、そんなものにはなりたくないと思ってきました。』
えー・・そうですね。同感です。
『それでも、最近私自身の価値観が思った以上に出来てしまって居る事にショックを受けています。自分の価値観や意見を持つことで他人を切り捨てる事になると言う事を思い知らされてしまいました。
否が応でも大人になっていくのでしょうか?大人にならないとやっていけないのは少し悲しいことなのかもしれない、と思う今日この頃です。』と。
えーちかこちゃんからのあれですけど、えー「大人になると言うのはどういうことなのか」・・・ですか。
これどうゆう事でしょうねぇ?うーん。そうだなぁ〜・・自分自身でもなんかこう、仕事をしててさぁ「あ〜大人気ないことゆっちゃったなぁ〜」とか・・あのー・・思うー・・思って反省することもあるよな。うん。
うーん・・・大人になるってどうゆう事なんだろうねぇ・・?
うーん・・まぁそうだなぁ〜・・こう・・なんつうの?うん、まぁ「物事を決め付けたり、すぐ諦めたりするのが大人なら」・・まぁ確かに社会に出ると・・その決め付け・・自分で決めつけなくても、ある程度ルールが決まっていてそれに順じて、あのー・・少しづつ、こう・・自分なりのオリジナリティとかを出していかなきゃなんない事もあると思うしねぇ。うん。
ただ「すぐ諦めてしまう」人は沢山いるよな。やっぱ大半、殆どの人がそうだと思う。
僕なんかでも、なんてのかなぁ?やっぱり「諦めようかなぁ」なんて思うこと・・沢山あるよなぁ・・
うーん。「大人になるとはどうゆう事」なんだろうなぁ・・これ読んどいて大した答えになってないんだけど、まぁあのねぇ・・(「しーっ」と深く息を吸います)そうだなぁ・・うーん、まぁ俺らなんか団体生活が多いから、あんまり他人ー・・の、そのー・・領域を侵さない、あの全く干渉しないって事ではなくて、ある程度そのー・・他人の領域を、なんての?認めつつお互いの、こう付き合っていく事とか。
まぁそうだなぁ〜・・うーん・・まぁ「思いやれる事」かなぁ。
その〜女性だけじゃなくてね。その男同士でもねぇ、あ
のー・・うん。そうゆう風に、うーん出来る様になっている自分に気がついた時に「あぁ俺ちょっと大人になったなぁ」なんて思う時あるけどねぇ。ツアーとかやっててねぇ。
うーん、どうなんでしょうねぇ。うーん。
ただまぁ何時までも「大人になりたくない」なんて言う風に、よくねぇ大人の人でも言うけど、それはさぁ大人になりたくないって言うかそういう、子供の様な少年とか少女の様なさぁ、例えばなんかそのエアロスミスのコンサート見に行く前の日なんかさぁ夢で見ちゃったりしてさぁ(笑)
そう言う子供っぽい気持ち?って言うかその憧れる気持ちとかさぁ、なんかそういうのって、そう言う子供ん時と変わんない気持ちがある自分が結構「あぁいいなぁ〜」なんて思ったりしましたけどねぇ。
えぇ・・まぁあの〜・・出来るだけあんまり世間に迷惑を掛けずに、えー僕もやっていけたらいいな、と思います。えー大した答えじゃなくてすみません。
えーまぁ6月入ってですね、2週目な訳ですけども、えー梅雨と言う事で。雨の曲。B'zで『闇の雨』」


「闇の雨」がかかります。
あーこれ好きです。いやこれ好きです。
松本さん「大人になるってどういう事?」と言う質問にかなり真剣に悩みながら答えていました。
その為稲葉さん並に「うーん・・・」が多かったです。
でも「他人の領域に介入しない」って結構大事な事ですよね。
いくら仲が良いと言っても、ある一定の距離を保てないとやはり人間関係は成り立たないと思いますし。
確かに年齢的には私ももう十分に大人ですが、精神年齢や思考的にはまだまだお子様だなと思うことは度々あります。
上手く気を遣えないし、空気を読めないし、他人の気持ちを汲み取れないし、何度失敗してもまた同じところでつまづいたりするし。
ただそれを人のせいにしたり、責任逃れだけは絶対にしたくないと思っています。
失敗から目を背けず、自分の尻拭いが出来る様になったら大人かなぁとか考えますが、私は出来ないことが多過ぎるだけの欠陥人間だから、本当はコレくらい出来て当たり前なのかもしれません。
日々精進あるのみです。


松「はい!いかがでしたでしょうか?番組ではお葉書をお待ちしています。ロックイットのリクエスト、セカンドビートアクト、それに、えーそれによろず相談室。えーそれからですね、まぁテーマをね、えー決めて、えーそれに順じた、えー楽曲やエピソードなんかもね、添えて頂けると、えー嬉しいと思います。
まぁ今週は梅雨という事で、あみ・・、『闇の雨』かけたんですけどもね。
まぁなんでも良いです。テーマは、もう雨でも、えー雪でも(笑)えー・・霧でも(笑)なんでもいいです。
えーお葉書をお待ちしています。お便りのあて先は郵便番号102−80、BEATZONE宛でお願いします。
と言う訳で、えーお相手はB'zギタリスト松本孝弘でした。」


以上で番組内容終了です。
「霧」って自分で言って笑うTAKさんかわゆ過ぎです(笑)
しかも「闇の雨」を紹介するまえに「あみ・・」って噛んでるし。
もう松本さんまたラジオやりましょうよ!!やっちゃいましょうよ!!
私はいつも14年前の「BEATZONE」を聞いて楽しんでいますが、今の松本さんの意見も聞いてみたいと思う内容も沢山あります。自分の親や兄弟に言われるとムカついたり苛立ってしまう事も、松本さんの言葉だったら結構すんなり受け入れられたりするものです。実際当時の私はそうでした。
もちろん親だから心に届く言葉も沢山あります。でも逆に親だから、兄弟だから余計にウザく感じたりする場面もあります。本当に遠い存在の第三者に言われる事によって気がつく事もあると思うんですよね。
でも今のB'zファン層の多くは明らかに10代じゃないですよね;
と言う事は相談の多くが「旦那が・・」とか「子供が・・」とか「姑が・・」とか「部下が・・」になるのでしょうか(´∀`;)
それに対して親身に、時に適当にあしらうTAKさんのお話を、それはそれで聞いてみたいと思ったりします。
私のように松本さんのラジオ番組復活を望む同士がいらっしゃいましたら、その時まで暫しの間こちらの文字お越しで凌いで頂けると嬉しいです。
ではまた。
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Pleasureチケットキタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。

2008/08/31 20:59
「来ない来ない」と騒いでいたら、昨日クロネコヤマトが届けてくれました。
席はバックスタンド。娘と一緒に行くのでむしろスタンドで良かったのですが、
これスタジアムのどの辺なんだ?
日産スタジアムのHPの「座席案内」を見ながら探す。
・・・これってサッカーフィールド目線でいくと、ほぼセンターラインの延長線上席じゃないの?
決してステージに近くない、けれどとっても遠くも無い様な、なんだか微妙な席・・。
一階席だし、恐らく「さいたまアリーナ」くらいの席なのかなと予想しています。
だとすると、双眼鏡を駆使すればリアル稲葉さんを拝めるな・・(*´Д`*)
いや、あまり楽観視はしないほうがいいですね。
「かなり遠いかも・・」と思っていて、実際ライブ会場の席に着いた時「思ったより(・∀・)イイッ!!」って思うほうが喜び倍増ですし。
もう一つのフジのチケットは果たしてどんな席になるのやら。
いまから無駄に緊張してしまいます。
・・・緊張したって良席が当たる訳ないんですけどね。

私の知人も昨日チケットが届いたと連絡をくれたのですが、アリーナの超良席だと言う事でかなり興奮していました。同じローソンのはずなのに、この差は一体なんなんだ・・_| ̄|○
「FCでも(スタジアム系は)ここまでの良席取れたこと無いよ!!」
と嬉しそうに話す彼女を少しだけ羨ましく思いました。
いや、嘘です。かなり、とっても、羨ましく思いました。
私もいつかきっと良席で稲葉さんを拝める日が来ることを祈りつつ、明日も仕事に家事に育児に励みます。
ではまた。
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汗だくのRACE

2008/08/29 21:08
本日あんなに天気予報は「豪雨だ雷雨だ」とのたまっていたくせして、とっても良い天気だったじゃないですか。
天気与件によって私の仕事は大きく左右されるというのに・・。
しかも今日は週休なので修正できないし・・。
もう、なるようにしかならないので明日は開き直って会社に行こうと思います。
だって「気づいたらかばんに入っていたあのものさし」で私もはかられて順番が決まるんですから仕方ないです。
でも私も天気予報士も完璧な人間じゃないですし。なんでもミス無くこなせる人なんて居ないし。
わー現実逃避ー責任転嫁ー。
一人で頑張ったら部屋の模様替えが一日で完了したから、もうなんでもいいや。

B'zHPで「LIVE-GYMツアーTシャツアンケート結果発表!!
と掲載されていたので、見に行くと・・これかい・・_| ̄|○
別に「Brotherhood」が嫌いとかじゃないんですが、これですか・・。
某巨大B'zコミュにも同様の意見がありましたが、完全にDAIGOじゃないですか。
あー・・買わないなこれは;
今のところ購買意欲はゼロです。
だからLOOSEのTAKTシャツにすれば何の問題もなかったのに・・。
まぁ出た意見全てを聞き入れていたら、何も決まらないですから仕様が無いですがね。
他のグッツ関係はどうなっているんでしょうかね。
そんなに気合入れて沢山作らなくていいですから。むしろ少数精鋭部隊でお願いします。その方がお財布にも優しいので(´∀`)
何度も言っていますが本当に今回はチケット発送遅いなぁ。
2週間前だと9月の第一週には来るんですよね?
恐らく転売に対する防御策なんでしょうけど、こっちとしては本当にチケット来るのか段々不安になっちゃうじゃないですか(´・ω・`)
・・そんなこと思うのは心配性の私だけですかね;

それと、前回の2008年8月26日 高円寺次郎吉「What'sHappen」ライブの記事を多少修正しています。
Cさんの正体が明らかに・・(*´Д`*)モゴモゴ
ではまた。
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2008年8月26日 高円寺次郎吉「What'sHappen」ライブ

2008/08/27 21:31
(※:8月29日に記事内容を多少修正しています)

昨日あったことはもしかしたら夢なのかもしれない、と思うほど現実離れした空間を昨日体験していきました。
今でも思い出すと手が、心が震えます。
その為、いつも以上に文章の内容が支離滅裂になる事間違いありません。また、表現の仕方もかなり気持ち悪いものとなっていますので本当に興味のある方だけご覧下さい。本当に危険です
今回のライブはB'z関係で偶然にも知り合いになれた「遥さん」に誘っていただき、ようやく念願の明石さんが参加しているライブに足を運ぶことが出来ました。(度々私のブログに温かいコメントを寄せてくださっている方です)
何度感謝してもし足りないくらいですが、この場を借りて遥さんに改めて御礼申し上げます。本当にどうもありがとうございます。
ご存じない方も多いかもしれないので、一応「What'sHappen」メンバーを記しておきます。

vo.恵須川行生さん→(ごめんなさいサイト見つけられませんでした;)
g.スギサクさん→ファンの方のサイトです(http://www.sugisaku.jp/)(大変失礼ですみません、スギサクさんご本人のHPでした。遥さん、ご指摘ありがとうございます
pf.柴田敏弥さん→HP(http://www2.ocn.ne.jp/~toshiya/
b.明石昌夫様→HP(http://www.music-lovers.co.jp/
dr.村上ポンタ秀一(ポンタさん)→HP(http://www.ponta.bz/

以上のメンバーでしたが、なにせバンド名が「What'sHappen
私は初めての参加でしたが、ライブ中サプライズ起きすぎで凄すぎでした。
勉強不足で申し訳ないのですが、正直メンバーの方の履歴を殆ど知りません。なのでもし興味がありましたらサイトご覧になって見てください。いえ、ポンタさんの名前は聞いたことがありましたが、まさかあんなにおじいちゃんだとは思いませんでした(失礼ですみません;)

会場は高円寺にある次郎吉と言うライブハウスで・・「ライブハウス」と言う呼び名が合っているのかどうか分かりませんが、スタンディングではなくドリンクなんかを頂きながら椅子に座ったまま演奏を楽しむ、と言った感じで私的には「ちょっと大人スタイル」のライブハウスでした。

画像


ライブ開始前から緊張であまり話せない私。
そんな私を気遣ってくださる遥さんとそのお友達。
だってあの昌夫が、( ゚Д゚)昌夫がっっ!!!!!
・・・心臓がいくらあっても足りない位緊張してきたら段々お腹が痛くなってきて、更に心配される私。
あいにくの雨の中しばらく待っていると、18時半頃に客入れ開始。
中に入ると狭さに驚愕。
こっ・・この空間に昌夫ですか?
明らかに彼が吸った息を私が吸い込める程の狭さですよ。
アットホームな感じのライブハウスなんでしょうが、私は全く落ち着きません。
ずーっと引きつった笑顔でソワソワソワソワ(;・∀・)
19時半頃でしょうか。後ろに気配を感じ振り向くとそこにベースを肩にかけた

マサオキタ━━━(;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)━━━━!!!

フツーに歩いてるよっっっっ!!!!素敵な笑顔だよっっっ!!!!ありえない距離にマサオキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
もう私は(,,゚Д゚)の顔しかできません。
明石さんの素敵さ>>>>>>>超えられない壁>>>>私の気持ち悪さ
上記の図式がとっさに私の脳裏に浮かびました。
そのままステージ脇にある「控え室」の様な所に消えていく昌夫。
動悸が激しくなっている状態でしばらくしてから(20〜30分してから?)ライブがまったり開始。
この辺から記憶は曖昧です。
セットリストもさっぱり分かりません。(洋楽なので)
最初の2曲だけ曲紹介してくれたのですが、確か「Oh Happy Day」「スーパースター」だったと思います。
OPで軽いセッション的な感じで披露されていたトランペットの音色が凄く素敵でした。私は学生の時吹奏楽でトロンボーンを演奏していましたが、ジャズやブルーズの音色とは根本的に違うものの美しい音楽である事は共通だと思います。久しぶりにトロンボーン吹きたくなりました。
恐らく(本当記憶曖昧ですみません;)ポンタさんの気ままなセッション終了後の「Oh Happy Day」で明石さん登場。
確かポンタさんに「B'zや数々のプロデュースでお金の稼ぎ方だけは上手な人」と言われて笑顔でステージに。

私は明石さんの演奏している姿をこんな至近距離で見た事はありません。
あー明石さんだわ。
14年前に初めて「9th Bluse」ツアーで見たときと全然変わっていないわ。
甘く優しい音色を聞いていると、もう辛抱堪らず私→(´;ω;`)ブワッ
だってあの明石さんだよ。
アレンジのマジシャン明石昌夫だよ。
彼の頭の中の楽譜から、美しい指から数々の名曲が誕生したんだよ。
その人が今目の前で楽しそうに演奏しているんですよ。
はい、私号泣ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!

何この空間。
何この素晴らし過ぎる空間。
私生きていて本当に良かったです。
エグエグ言いながらそれでも明石さんを脳裏に焼き付けようと必死に見るのですが、もう涙で視界がぼやけまくり。
わー頭フリフリしているよーーまるでデジャブの様だよーもぅーあかしさーん(つд⊂)エーン
お口パクパクとかしないでくださいよ。もう10年以上も前のライブで明石さんを見て以来なのですが、もう嬉しさやら感動やらで自分の気持ちはもう収集がつかない感じになっていました。
数曲演奏して、恵須川さんのおもしろMCを挟みつつちょっとまったりして、と言う感じでライブは進行していましたが、明石さんが「ベース壊れた」と言ったのでポンタさんが「休憩」とご提案され、そのまま休憩に投入(結局ベースはすぐ回復していました)
ちょっと抜け殻の私。
そして遥さんとお友達の前でまたもやメソメソする私。面倒くさい奴で本当にすみませんでした。
トイレにいって一旦落ち着こうと思い、席を立ってトイレに向うと後ろにいる人にぶつかって
あっ、すみません
と振り返るとそこには普通に明石さん。
・・・(,,゚Д゚)
驚きで固まっている私に明石さんは「あっ、すみません、どうぞ」と道を譲ってくださいました。
・・・なんだこの空間!!!!

私がそうこうしている間に、合い席された方が「明石さんにお願いしたいことがある」と仰っていて、明石さんとメル友の遥さんがその機会を作って下さっていました。その機会に便乗して持参したビーパ会報にサインしてもらおうと勇気リンリンを振り絞り、鼓動高鳴りっぱなしで明石さんがテーブルに来てくれるのを待つ。
そして再び明石さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
合い席されていた方のお願いを快く引き受けている明石さん。
こんな至近距離とかありえるのでしょうか。
これは本当は私が見ている願望的夢なのでしょうか。
遥さんが御自分の席を立って、わざわざ私と合い席された方の隣に明石さんが来るように配慮して下さいました。どうしてそんな自然に且つ上手に気を遣えるんですか?弟子にして下さい。
そんな訳で私の隣に明石さん。
ありえないべ。まじで。
なんだこの幸せいっぱいなシチュエーション。
幸せに浸っていたいですが、私も行動を起こさねば。
合い席された方の用事が済み、昔のビーパ会報を握り締め勇気振り絞り明石さんに声をかけます。
あっあのっっ、この、これにサイン頂けないでしょうかっっ
私最強にきめぇ。
きもさ最高。
ずうずうしさもハンパ無い。
でもそんな私に明石さんは
あーこれ懐かしいね〜いつの?91年?92年?広本がいるよ〜懐かしい〜
手に取ったよ、私の会報を!!!
あっあのっ、本当は当時のファンクラブの、で、出してた写真集を持ってきたかったんですけど、でも大きくて持って来れなくてっっ
そんな情報必要ないし。空気すら読めない私。
や〜懐かしいね〜
とパラパラ会報を見る明石さん。
私その○○さんと同じ名前なんです!!漢字も同じでっっ!!!
と興奮気味に話す私に、実に落ち着いた口調で明石さんは
あ〜それはあんまり良くないですねぇ〜
あーラジオで聞いていた声と一緒だよ!!
この温かいゆったりした感じの口調!!
あんまり(会報)見たことないんだよね〜
とぽつりとつぶやく。
そしてさっき明石さんが会報を「91年?92年?」と聞いていたのをここで思い出し
91年です!
と会話の脈略なしにいきなり発言する私。
91年?・・92年?
とさっきの会話に戻ってくれる優しい明石さん。
でもこれ本当は92年のものでした。嘘ついごめんなさい。興奮と混乱でもう自分でもよく分からない状態に陥っていました。会報はコレです↓

画像


そして明石さん
ここにサインしようか
と表紙の稲葉さんのお顔辺りにマジックを持って行く。
いやいやいやいやいやいや!!!!ここはちょっとっっ(;´Д`)
と全力で阻止する私。
じゃあここにしようか」とこのページを開く。

画像


いやいやいやいやいやいや!!!!ここもちょっとっっ(;´Д`)
と手をぶんぶん振りながら否定する私。
いや〜なつかしいなぁ
と言いながらご自身が写っているページを見つけて↓

画像


あんまり変わらないでしょう
とかわゆく発言されて私は腰が砕けるかと思いました。
結局裏表紙にサインしてもらう事になり、でも黒がメインの色だった為
これ周り黒いからどこに書いたらいいかなぁ・・
とこんな私に気を遣って下さる明石さん。
この上辺りにお願いします
と言っても
どこがいいかなぁ〜
と少し悩まれる明石さん。
私明石さんを悩ませてる??
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \私いつも増してさらにきめぇwwwww
結局ここに書いてもらいました。
名前隠す必要ないかもしれませんが;

画像


年月日を書くときに明石さんは何度も遥さんに
今日27?28?
聞いていて遥さんは何度も「27日です」と答えていたのですが、それでもしつこく聞いている明石さんとのやり取りを見ていると、孫とおじいちゃんの微笑ましい会話の様に思えました。
最後に
あっ握手してもらってもいいですか
とお願いすると
昔から言ってるけど、僕と握手すると妊娠するからw
・・・それはちょっと。
でも舞い上がっている私は
あっ!そうなんですか!
と何の返しも出来ず。
無事握手してもらいましたが、細く美しくほんのり温かい手でした。
その後明石さん席を立つ。
嵐が過ぎ去った様に気が抜ける私。
あーもーぉーっっ!!と髪の毛わしゃわしゃ掻き毟りたい感じになりました。
もっと伝えたいことは一杯あっただろうよ!!
しょーもない事しかいえない自分が本当に情けないです。
「あー」と手を口にあてた時、鉄臭かったのはきっと明石さんの手の香りなんでしょうね。ベース触ってたから鉄臭だったのかな・・・。
( ゚∀゚)o彡°ヘンタイ!!( ゚∀゚)o彡°ヘンタイ!!

ちょっとした虚脱感に教われましたが、まだライブの後半が残っているのでこれからは泣かないで、明石さんのお姿を目に焼き付けよう!と思い後半戦スタート。
そんな矢先、何曲目かでポンタさんなぜか演奏を止めて控え室に戻られました。
どうしたのかなぁ、と思っていたら体調が悪化してしまったそうで救急車要請中。
前日まで入院されていたそうで、無理なさっていたんでしょうね。正直びっくりしました。救急隊員の方がいらした時も残っているメンバーで演奏を続けていて、プロはさすがに違うなと思いました。
担架とかで運ばれたらどうしよう、と不安になりましたがご自身の足で歩いて病院に向われたので少し安堵しました。その後も代わりのメンバーを急遽加えてライブを続行されていましたが、本当凄いです。色んな意味で。
恵須川さんも普通にギター弾けるし、メンバーが変更になっても中止せずやり遂げられる辺りがやっぱり「プロ」なんでしょうね。
遥さんとお友達曰く、ポンタさんが抜けた後はメンバーの演奏がかなり自由になっていたそうです。「いつもあんな自由じゃないよねw」と仰っていたのを聞いて、ポンタさんのパワハラっぷり知りました。
いえ、大御所ですから当然なんでしょうけどね;
心地よく音楽を聞いて過ごしていたらもうあっという間に22時頃になっていました。ポンタさんが抜けた関係もあり本日は早めのお開きになった様です。それでも私は十分楽しめました。知識も無いのに参加させてもらって逆に申し訳ない位です。
それから残ったお客さんはメンバーの方と歓談されていました。
明石さん来るかも、ととりあえず遥さんと一緒に居させてもらう私。本当図々しくて申し訳ありませんでした。
演奏終了後もステージに明石さんのベースが置いてあるので写真に収めました。

画像



これずっと使っていますよね。私が見る限りでは9th〜の頃もこのベースだったと記憶しています。(間違っていたらすみません)譜面もおいてありました。

画像


色々書き込まれています。「マニュピレーター明石昌夫」も好きですけど、やっぱり「ベーシスト明石昌夫」の方が私は大好きです。
音色はもちろんのことですが、なんと言っても指の動きエロ杉。
写真撮影していると再び昌夫登場。
そのビールは一体何杯目なんですか?
ピッタピタの衣装からラフな服に着替えています。
でもメインカラーは赤。そして派手。
靴も靴下も赤。思わず笑ってしまったではないですか。
ビール片手に遥さんに会釈。アイコンタクトキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
度々目にするアイコンタクト!!!
凄すぎるよ!!!!
そしてライブ常連の方々と歓談される明石さん。
こちらには来て頂けないかもなぁ・・と思っていたその矢先、遥さんが動いた!!!
なんと写真撮ってもらえるよう計らって下さいました!!!
やべーよこれっっっ!!!
と大興奮な私を尻目に明石さん普通に
いいですよ〜
こっち向ってくるじゃないですか!!!
何その笑顔!!!
どこで撮ったらいいかなぁ〜
と遥さんと一緒にベスポジを探してくださる明石さん。
この辺ライト当たってるからいいじゃない?
と誘導される私。
緊張で変なところに汗かきまくり。
明石さんの横に立ったら、明石さん私の肩に手を回し・・・

(,,゚Д゚)(  Д ) ゚ ゚スポーン
うあぁいあぁいあぃあ、ちょちょちょっ、ちょっ待ってくださいっっ!!!

ライブ後の静かな空間に響く奇声。ご迷惑おかけしてしまい本当に申し訳ありません。
だって近すぎだろうっっっ!!!!体温感じまくりですよ!!!!明石さんのほわっほわの髪が私の首に触れたっちゅーにっっ!!!
そんな奇声女にも笑顔で一緒に写真撮影してくれる心の広い明石さん。本当にすみません。生きててすみません。
遥さんが「こっちの方がいいかも」とまた別のところでもも一度撮影。
ちっ、近いよ昌夫。
お顔を私の方に傾けないでくれ。
私は終始引きつり笑顔で撮影終了。
写真アップしようと思いましたが、私と言う余計な物体が移りこんでいる為今回は止めました。明石さん単体で撮影できた暁には是非掲載したいです。本当今でもとってもとっても素敵です。
再び放心状態の私は遥さんと明石さんの会話を盗み聞き。最低です。
遥さんと明石さんの2ショットだったにも関わらず・・空気読めなくて本当にごめんなさい。
その後もう私のパワーは限りなくゼロに近いのですが、最後の勇気を振り絞って明石さんに話しかける。
あの・・明石さん
本当に普通に
はい、なんでしょう
と答えてくれる明石さん。

・高円寺までの電車代:¥680
・ミュージックチャージ:¥3500
・ドリンク:¥500
明石さんとの会話:priceless 

お金で買えない価値はありますよ!!!良いこと言うねマスターカード!!!
私が「明石さん」と呼びかけて、それに対して明石さんが「はい、なんでしょう」と答えてくれているんですよ!!!
なんだこのミラクル!!!
せっかくのチャンスなのに何を言って良いのか分からなくなり、自分の事をしゃべるアホな私。
あのっ、私こんなちっさい(指で5センチ位の幅を作って)明石さんしか見たことなくて、でも近くでみたのも○列目くらいで、こんな近くで、しかもお話までさせて頂いて本当に光栄で、本当に嬉しいです。ありがとうございます
今日の演奏の事や、アレンジのことやもっと聞きたいことや伝えたい事はあったはずなのに全く言葉が思いつきませんでした。もうだめだ私。
「ちっさい明石さんしか〜」と話した時に明石さんは
こんなくらい?
と体育座り、と言うかひざを抱えるようにうずくまって小さくなっていました。
ま━━ヽ(。´□`)ノ━━さ━━ヽ(。´□`)ノ━━お━━!!!
何やってるんですかwwww
いやいや、そんなもんじゃなくて・・
はいはい、お話なんていくらでもしますよ
と笑顔の昌夫に見とれつつ、とっても聞きたかったことを一つ思い出した私。
あの9月はライブとかやらないんですか?
9月は特に無いけど、10月(ウル覚えです;)に○○さんのライブに参加する予定かな〜」(的な内容。詳細覚えていません;)
さっき遥さんにもお話していたのに、嫌なお顔せず同じ話をしてくれる明石さん。
あの、9月の後半とか予定って入っていないんですか?ライブの・・
しつこいし。9月ライブ無いっていってるのに。
んーないねぇ〜。何か企画してくれたらやるよ。君達でw
「本当ですか?wどこにもっていけばいいんですか?w」と遥さん的確にコメント返し。
僕のところに持ってきてくれたらいいよw
明石さん投げすぎでしょうよ。
再び空気が読めない私は尚も9月のライブに話を持っていく。
あの、失礼でしたらすみません。9月にB'zのライブのPleasureがあるじゃないですか
あっ、そうなの?知らない
失礼発言全開です。
それでも食い下がらない頭の悪い私。
あの・・20周年じゃないですか。ネットとかで「明石さんが復活してくれないかなぁ」みたいなのを結構見かけるので、もし、そのお話とか来ていないかなぁと思って・・
ただの自分の願望のくせして勝手に「ネットとかで」とかのせいにしている自分プギャプギャ━━━m9(^Д^≡^Д^)9m━━━━!!!!!!!!
そんな話はないけど、あったら、言っちゃダメだったとしても教えるよw
わー明石さん優しすぎ。゜゜(´□`。)°゜。
こんなあほな私になんて温かいお言葉をくれるんだろう。本当失礼極まりなくてすみませんでした。
ほら遥さん(※ここでは当然本名です)は僕と連絡とれるから、メール貰うの好きだし。あんまり返事してないけどw
話が前後しているかもしれませんが明石さんが年齢の話をしていて(ポンタさんが具合が悪くなったことを受けて)
アノ人もう死んでんじゃない?w
「明石さんも気をつけないと」的な事を遥さんが話されていて
「長生きしてください」とか言われたらもう年だよね〜
の明石さんの発言の後に遥さん
長生きしてくださいww
言われちゃったよ〜ww
このナイス会話のキャッチボール。
もうお腹いっぱいです。
もうみんな凄すぎです。
明石さんの息子さんやラ○○まで拝見する事が出来たなんて、本当これが現実とは思えません。
最後に遥さんが明石さんに握手を求め。、それに便乗して再度握手してもらう私。
やべーほんのり温かい。
これは明石さんの心の体温ですよね。
何度も「ありがとうございます」と頭を下げ帰路につきました。放心状態過ぎて傘忘れそうになるし・・遥さんのお友達に気づいてもらい難を逃れました。本当にありがとうございます。
電車に乗っていても数十分前の出来事は夢だったんじゃないか、と思えるくらい本当に別世界を体感したようでした。その為乗換えを間違えてしまい、かなり焦りましたがギリギリ終電に間に合いました。
そして今日もそんな感じで、仕事になんか身が入らない腑抜け状態でした。

こんなどうしようもない、空気も読めない、挙動不審、多々ある失礼極まりない発言をしていた私を誘ってくださった遥さんに再度改めてお礼申し上げます。本当にどうもありがとうございました。そして色々と申し訳ありませんでした。また機会がありましたらその時は是非よろしくお願いします。今度は大人しくしていますので・・。

あーとっても緊張した(´∀`;)
でもとってもいい思い出になりました。
サポメンが明石昌夫世代の方は是非ライブ訪れてみてはいかがでしょうか。もちろんそうでない方も。B'z初期の作品から携わっていた彼の音楽を肌で感じる事が出来るのは、とっても幸せな事だと思いますよ。
なんて偉そうに言ってますが、実際ライブに参加した私はひたすらパニくってました・・;
ではまた。
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B'z LIVE-GYM'90 「BREAK THROUGH」

2008/08/24 19:56
不安定な空模様だった為、せっかくの休日も家にこもりっ放しになってしまいました。
娘とだらだらテレビを見たり(基本アニメ)、お人形でおままごとをさせられたり、一緒にお菓子を作ったり、まぁたまには何処にも出掛けずのんびりするのも良いものです。
最近めっきり暑さが影を潜め、秋の気配すら感じる今日この頃。
たんすの中から娘の長袖を出してこようとすると、あきらかに小っさい
もしやこれは全滅か?と思いたんすの中の去年娘が着ていた秋冬ものの服を出してみると、娘にあてがうまでも無く小っさい
子供の成長は親として非常に喜ばしい事なのですが、貧民お弁当一家の家計事情を考えると非常に悲しいことだったりします。来週辺り貧民の懐に優しい価格設定の「西○屋」と「あかちゃん○舗」に行ってこなければと思っています。
稲葉さんとこのお子さんはこれから一生「西○屋」の洋服に袖を通すことなんてないんだろうな・・。
いや、逆に考えよう。
むしろ彼は安価素材を一生知らずに過ごすのだから、ごくごく稀に高価な子供服を着ることも出来る娘の方が経験豊富なのだと。
でもきっとイナ息子も去年着ていた洋服が着れなくて、それを見た稲葉さんも「大きくなったんだなぁ〜」と感慨深くなっている・・って余計な妄想です、すみません。
私も旦那さまも独身時代から着ている洋服が大半を占め居ていると言うのに、娘の「1年前の洋服が着れなくなる」サイクルは一体いつまで続くのか・・お札に羽が生えた様に飛んでいく。゜゜(´□`。)°゜。
そして9月に控えるCD発売、ライブ、実家への帰郷・・。
何でこんなに9月にイベントが密集しているのかわかりません。
細かいことを言えば、娘の保育園の遠足や旦那さまの健康診断もあり、きっと今年の9月の濃密度は例年にないものだと思っています。物凄い勢いで時間が過ぎそうで怖いです。


娘と一緒に遊びながらB'zラジオテープを整理していたのですが(テープに番組名や時期を書いていないものがあるので;)ライブをラジオで紹介する番組があったようでそれを聞いていました。
時期的には1990年の「BREAK THROUGH」ライブの「4/28 大阪厚生年金会館」のものでした。当時こんなラジオあったんですね〜恐らく関西FM系だと思うので文通相手のOLさんに頂いたものなんだろうなぁ。
ラジオ番組、検索してみたのですが結局分かりませんでした。すみません;
MC等も入っていて

今日を忘れようと思っても忘れられない!!

話し方が「DAIGO」みたいです(笑)マジ稲葉さんっぱねえっすwwwww
このラジオ番組で放送された曲は「だからその手を離して」「LOVING ALL NIGHT」「NEVER LET YOU GO」「B.U.M」「今では…今なら…今も…」「君の中で踊りたい」の6曲です。
「今では…今なら…今も…」では稲葉さんギター弾いていたみたいですね。9月のライブで歌うことは・・ないだろうなぁ・・。
「LOVING ALL NIGHT」のイントロでは

ホウッッ!!ハローエビバデッッ!!アオッッ!!逢いたかったよっっ!!
じゃあこの曲でもうちょっと体動かそうかぁ!?


ごめん、稲葉さん。
本当にごめんなさい。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
稲葉さんが必死な程におかしくて仕方が無い、失礼極まりない私です。
娘も「稲葉さん「フウッッ!!!!」って言い過ぎじゃない?
と二人して辛口批評会を開催していました。


一応その他のMCです(稲葉さんしか話していません)


「LOVING ALL NIGHT」終了後

稲「フウッッ!!
B'zのLIVE−GYMにようこそー!!フウッッ!!
こんなに集まってくれてとっても嬉しいです!!どうもありがとう!!
じゃあ今日はここ大阪でみんなと一緒にブレイクスルーしてぇ、そしてサイコーに気持ちいい夜にしたいと思っています
最後までヨロシク!!」


「B.U.M」終了後

稲「じゃあ次は、えー僕達の3枚目のアルバム『BREAK THROUGH』から・・詩を書いていた時から、こうやってギターを持って歌っていた曲を聴いて下さい。『今では…今なら…今も…』」


「君の中で踊りたい」イントロ時

稲「今夜は君の中で踊りたーい!!!


これ当時この曲歌う時必ず言っていた稲葉さんの決め台詞じゃないですか。
指さしながら「君の中で〜」と稲葉さんに言われたら軽く失神すること間違いないです。
今回のACTIONホールツアーで、この台詞を稲葉さんが言った会場はあるのでしょうか。
是非知りたいです。


非常に短いですが以上です。
歌っている時も妙に「フーッ!!」とかが多い若かりし頃の稲葉さんの声がとっても可愛かったです。
9月のPleasureで「SAFETY LOVE」歌ってくれないかなぁ・・。
もちろん明石さんつきで
サプライズ起こしてくれよ昌夫!!
でも昌夫のベースでの「ultra soul」も聞きたい!!あのベースソロ部分を明石さんの悩ましい手つきで、そしてあのエロな手つきで・・希望は持ってていいですよね。想うのは勝手ですもんね。
「HEY BROTHER」でもいいですよ。
サポメンも皆ステージ前方に出てきて、ボックスステップみたいのしながら手拍子して、みんなでラップ部分とか歌って、とかやりませんかB'zさん。9月のPleasureで。
でも実際本当にやったら半分くらいのファンが「なにこれ( ゚ロ゚) 」ってなるかもしれないですね。
いや、フツーにみんなノリノリかも・・。
本当今からセトリが楽しみで仕方ありません。
なんだかんだで神戸ライブまでもう2週間切ってますし。
今回はチケット発送本当遅いですね。
まぁ心待ちにしています。
ではまた。
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WAVE-GYM 1994年7月21日放送分

2008/08/19 19:02
今回は「BEATZONE」をちょっと休憩してWAVE-GYM 1994年7月14日放送分の続きを文字起こししていきます。
前回も書きましたが、私の地元では本来聞けない周波数のラジオ番組だった為ノイズが酷く、度々聞き取れない事があります。なので「BEATZONE」の様に正確な文字お越しが出来ません。
可能な限り、稲葉さんの言葉に忠実に起こしていくつもりですがその点ご了承下さい。
以下から番組内容です。


稲葉さん(以後稲)「こんばんは。B'zの稲葉浩志です。えーまた今年も、そろそろ夏の甲子園の季節が、えー近づいて参りましたっけれども。えー・・今あれですね?地方の、地方大会がまだまっさかり・・だと思いますけども。
えー・・まぁ毎年毎年ねぇ、えー甲子園。・・・なんであんなに人気があるんでしょうか?
えーあのー応援団とか凄いですよね。みんな友達も、みんな、えーみんな泣いてますもんね。TVで見てると。
これ技術的な事を言えばですね、まぁプロ野球には全然まぁ・・敵わないと言うかね、まぁ当たり前なんですけど。えー未熟ですけども毎年毎年のあのね、あのー・・甲子園の人気?と言うか熱気と言うのはどっからくるんでしょうかねぇ?
まぁスポーツと言えばですね、そのー・・結局まぁ・・勝ち負けと言うか、結局そのー・・結果が出るものなんですけども、そのー・・まぁ勝者は輝き、敗者は地を・・地面を這いつくばると言う、えーそう言う結果がでるんですけども。
そのーああ言う高校野球とかですねぇ本当に・・あのー・・画面を通しても伝わってくるのは、そのー・・みんなそれぞれ全部のチームが、えー・・もちろん勝とうとして、勝利に向けて、その「輝ける勝利」に向けて。えーまぁ本当に一生懸命頑張っていてですね。まぁその「輝ける勝利」に向って頑張っているそのー・・過程に生まれてくる・・感動。
えーそれは本当にそのスポーツに関わる全ての人たち、人たちがまぁ、分かち合える・・えー・・感動なんですけども。
えーそれがもう、その大会意たる所に溢れているんですよね。
えー・・それがまぁ、なんと言うか夏が甲子園の・・人を惹き付ける・・えー決定的な価値観なんじゃないかなと・・思いますけども。
えーまぁ、えー・・・僕らね野球じゃなくて、えー・・まぁ音楽を通して、こないだまでまぁ、ずっとツアーがあってコンサートやってた訳ですけども。
コンサートにもねぇ、色々ありましたよ。えー・・・まぁあらゆる技術を結してですね、えー全くCDと同じように、そのー・・えー舞台でも音の再現をしてみるというバンドもありますし、えー・・それもねぇ、あのー・・技術の結晶をー・・垣間見えると言う・・点でも素晴らしいコンサートだなぁと思うんですけども。
えー・・逆にね、そのー・・CDはCDでの、そのー・・素晴らしさって言うのがあって、コンサートでは、そのー・・CDの音を完璧に再現・・しよう・・と言うよりも逆にライブなりの、えー・・・伝え方?
全く、えーCDの音を再現するよりも、そのー・・ライブ!・・・でしか出来ない伝達方法って言うのが、えーあって。
えー・・むしろそっちの方が・・・大切にしてね、そのー、もちろんそのー・・お客さんが目の前にいる訳ですから、えーお客さんとの相乗効果で、さっきゆった様なあの感動が生まれる瞬間がいっぱいあるし。
えー・・僕らB'zなんかは今言った後者の方なんですけどもね。
だから結局、例えばコンサート終わった後、そのーテープを聴いたりCDを聴くと技術的には(笑)あのーCDに比べて、えーちょっと雑かな?と言う日ももちろんある訳で(笑)
で、体調も関係ありますから。えーまぁ色々日によってもう、色々違う訳ですね。
そのノリとか、雰囲気が。えー所謂「空気が違う」訳なんですけども。その「空気」・・えー、が言ってみれば、そのライブの中では全てと言う事なってしまって。
それをまぁお客さんと、えー一緒に作っていくと言うね。えーー・・・それをもう毎日毎日色んな場所で、えーやってる訳ですけども。えー僕らB'zとしてはそちらの手法の、えーコンサートがこの先もずっと続いていくと思うし、えー益々この高い次元で、その・・えー・・お客さんとね作っていける「空気」を、こう・・理想って言うのも変だけど、そう言う形を、えーこの先もっともっと見て行きたいんでね。
えーまぁその辺は、切磋琢磨してですね、えーまた新しいツアーに、えー後半も臨んで行きたいと思っております」


CM入ります。
稲葉さんの「お客さんとの相乗効果〜」の件は、
まさに「SLS」の「相乗効果でヨクなろう」じゃないですか!!
10年以上前から稲葉さんの根本たる考えはあまり変化していないように思えました。信念のある素敵な男じゃないですか!!(←今更ですが;)
しかし「えー」が多いです。多すぎです。
時々「えー・・・」のまま止まっていたりして、やはり稲葉さんはお話するのが苦手の様に見受けられます。
しかも毎度の様に書きますが、稲葉さんの声は何と言っても聞き取りずらいです
「もごもごしゃべり」は今に始まったことではありませんが、何度も聞き返さなくてはいけなくて少し面倒になります。


稲「まず今日も、えー僕達B'zの曲から、えー紹介したいと思います。『HOT FASHION』聞いて下さい」


「HOT FASHION」かかります。
最後の「聞いて下さい」なんてフェードアウトし過ぎで聞き取るの必死です。


稲「今週のテーマは「ブーム」ですね。えー英語の「BOOM」
B、O、O、M、ですけども。
えーにわか景気、人気とかですね、所謂「ブーム」みんなよく使っていると思いますけど。えーあとそれ以外に「どかーんと鳴る音」とかって言うのもあるらしいんですけど(笑)意味としてね。
えーまぁこうゆう意味からもですね、この「どーかんと鳴る音」とかですね、所謂瞬間的な、えーと言うか結局、流行り的が強くなったのかもしれませんけども。えーそれでは皆さんのハガキを紹介したいと思います。
P.N『マルコンマリン』さんからです。
『いきなりですが、私達の間では今「王様ゲーム」が流行っています。えーちなみに(笑)私は高2なんだけど、学校での休み時間や昼休みに、パーティーなどでも!(力強く発言されています)「王様ゲーム」が大人気です。
えーいつでもどこでも簡単に出来るのも(笑)メリットだと思います。
えー稲葉さんもツアー中の仲間なんかとやっている面白いゲームなんかがあったら教えてください(笑)』
えーまぁ一応最初はね、まぁ皆さんの中で流行っているものって事で紹介しましたけども。
ぷっ(笑)昼休みとか、休み時間に「王様ゲーム」やってる訳ですか(笑)
えー一体どうゆう内容の「王様ゲーム」を、えーやっていらっしゃるんでしょうかね?それもまたちょっと聴いて見たいですけども。
えーその他にね、えー面白いゲームがあったら、えーうちの友達にゲームが好きな人がいるんで、是非教えてもらいたいと思いますけども(笑)
P.N『みかちゃん』
えー『いまブームと言えば、ピアス!高校生の方もピアスしていますよね。えー穴あけ機もお店に売っていて喫茶店で開けっこしているのを見たことがあります。
えー私の友達も次々とやっています。えー・・えー全然痛くなかったそうです。友達にも色々居て「親からもらった体に穴を開けられない」と言う人もいます。えーピアスっておしゃれでかわいいですよね。えー友達は髪の毛に隠れてチラッとしか見えないんですけど、色んなピアスをしています。
えー私はこの先、穴を開けません。ピアスはしません。えー今の自然な耳が好きだし、えーイヤリングでおしゃれが出来るから。』
えーなるほどね。
・・たぶんこの今のハガキの人の良いところはですね、そのピアスをしている人を尊重しているし、かと言って自分は、えー・・「穴をあけません」と。えーハッキリ言っている所が、なんか妙に好感が持てたんですけどね。
えー僕自身はね、ピアスはやろうと思った事ないですね(笑)
うーん・・人が見ているのも嫌じゃないし、うちのスタッフにも鼻とかにやっているヤツとかいますからね(笑)
えーでもなんかこう穴を開けるのが、ただ単に痛そうな感じがして、えー出来ないだけですけども(笑)
P.N『ほまれさん』
えーこれはちょっと懐かしいハガキなのかな?
『僕が小学校の頃、えーこう森みたいな所があって昼休みや放課後になると、そこへ行って木登りをしていました。えー木と言う木にはガキどもが、正にサル軍団と言うべきほどに群がっていました。
えー一応禁止だったので先生の目を盗んだと言う事でも結構スリルがあって面白かったんです。木登りには2つのグループがあって、えー同じ木でも、えー2グループによって登り方が違ったので(笑)登り方でどっちのグループかわかるんです。
グループのリーダーは早く、且つ高い所まで登れるヤツで(笑)段々サルの話をしているような気になってきました(笑)』くっくっくっ(笑)
『よく時間とかを争ったものです。えー後松の木の枝のところに寝転がるとか、木から木へ飛び移るとか(笑)えーよくまぁ大した怪我も無くやっていたなぁと思います。そういうのが流行っていたんです。今木に登ったりして遊んだりしている子なんているのかな?』
あれば結局ねぇ?もちろん子供ですから、登ったりすると思うんですけど。その大事な「木」が中々、今ある場所が東京なんかはね、えー少ないからかわいそうだなと思いますけど。
えーもう1枚紹介します。
『札幌』の『やすこさん』
『今回はブームについて書かせて頂きます。私はひねくれているので流行りものに特別な執着はありません。えー周りの人たちに・・・(ノイズが酷くて聞き取れません;)もともと自分は自分、えー他人は他人と言う意識が強く、えー誰かが狙って作ったものに大変抵抗があります。
えー最先端なんて追っかけたらキリが無いものでしょう?それを一部の人たちだけでなく、一般大衆までが追随するからブームになる。えーブームなんていつかは萎んでしまうから、えー何年か後に思い出しては「あの時自分はあんなことしていた」なんて赤面することも確かにある。
例えば本当に大好きだった男の子と別れても、決してその人のことを恨んだり憎んだりしないのと同じで、過去に自分が好きだったものを今になって否定したくないから、私はいつだってずっと好きでいられるものを選ぼうとしています。』
はい。えー彼女の場合は割りと・・最後に「ブームなんて言葉は嫌い」と。割と「ブーム」否定派と言うか、えー分かりますよ(笑)その気持ちも。えーまぁ後で色々話したいと思います。ふふっ(笑)」


洋楽かかります。
聞いたことがあるのに思い出せない・・。本当薄学でごめんなさい。
でも2年後にはピアスあけたじゃん!!2こも!!!
あれはLOOSEの頃ですよね、確か。
もう今は全然していませんが、稲葉さんは速攻飽きてしまわれたんでしょうか。
私の中のカムバックシリーズとしては「ロン毛」と共にもう一度見てみたい稲葉さんスタイルの一つです。


稲「はい。今週はですね「ブーム」・・につてい皆さんのハガキを紹介しましたけども。
えーそうですね、まぁ「ブーム」自体は具体的なモノはハガキでいっぱい送ってくれたんですけども、えーそうですね・・「ブーム」とか「流行」とか言うとさっき最後に読んだね、えー・・彼女の様に、えー嫌悪感を抱くって人もいると思いますし、僕自身もその・・「ブーム」って言われるとあんまり・・。
例えばまぁB'zの曲がね、えー・・売れてる時があってそれが「ブーム」だって言われると、そんなにまぁ気持ちの良いものではないですけども。うぅんっ!(←咳払いです)
「ブーム」が「ブーム」って・・(ノイズが酷くて聞き取れません;)
「ブーム」って事はそれなりに・・・(ノイズが酷くて聞き取れません;)消化されている瞬間ですからね。
えーそれがまぁそのー自分が本当に、えー長く・・ずっと愛し続けられるものを、との、出会いのきっかけ・・になればその人とってはその「ブーム」はあって良かったものだと思うし、そのー・・・。
ただ「ブーム」だからその「嫌い」とか言うー・・ものでもないと思うんですね、僕は。
えー・・まぁ「ブーム」に簡単に乗っかって、えーまぁ個性が無くなると言うのは、えー・・まず・・ただ単に踊らされている風になればそう言う風になっちゃうんだと思うんですけども、まっ、えー・・まっ、心の底の方に・・・結局・・ねっ、人間って言うのはそのー・・個人的に凄く自由で、その、人に迷惑を掛けない範囲であれば何をやったって自由な訳ですから
えーさっきのピアスの話もありましたけども、で、まぁ自分の好きなものに対しては責任を取れると言う責任がれば、えーまぁ「ブーム」・・・を毛嫌いする必要もないし、えー・・そう言う気持ちを持って「ブーム」に接すると言うか。ワザと乗ってみるとかね。
そう言う風に遊び心でやってみるのもいいと思います。ねっ」


CM入ります。
「自由とは僕だけに都合いいことでしょう」ですもんね。
確かにその後ろには「ルールを守れずして自由は無い」の意味も含まれているのでしょうけど。(私の勝手な解釈です)
自由の意味を履き違えていた中二病の頃の自分が懐かしいです。


稲「えー『稲葉くんのワガママセレクション』のお時間です。そうですねぇ、えー今週はギタリスト、えー特集と言いましょうか、えーもう今までもう3回くらいやりましたけどね。
いつもですね、えー好きなギタリストなんだけども1週でその2曲紹介して終わる、と言うですね、えーちょっと心寂しいものがありまして、えー・・この前の『Van Halen(ヴァン・ヘイレン)』なんかも本当は5週間くらいあってもいけるんじゃないかと。やってみろと言われても困るんですけども(笑)
要するにしゃべるより、いっぱい曲を紹介したいって言う・・気持ちがあるんですけども
今週と来週はですね、えー・・ちょっと2週間くらいで、えーあのー『Jimmy Page(ジミー・ペイジ)』さんをですね、えー皆さんに聞いて頂きたいなと、思います。
えーもうジミー・ペイジと言いますと・・もう・・えー『Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)』と言うですね、えーもうスーパーグループにえーいたですねギタリスト・・えーなんですけども、もう「コンポーザー」(?)的な、えー才能、えーレッド・ツェッペリンで発揮していましたね。
えー・・でまぁ、レッド・ツェッペリンの前にはヤードバーズなんてグループにいてですね、えーそこから所謂その3大ギタリストと言われるですね、えーまぁこのジミー・ペイジそれから、ジェフ・ベック、そしてエリック・クラプトン、えーなんか、えー出てきた訳ですけども。
えーまぁレッド・ツェッペリン・・は、その色んな曲とかね、えーコンサートとか、えー・・通してですね、その「ジミー・ペイジがヘタクソだ!」なんて言う人がですね、えー・・いますけども。
これ非常によくわかるんですけどもね(笑)
でもやっぱりレコード聴くとやっぱりかっこいいなぁと思うし、えー・・うちの丁度明石さんがですね、えー本物のレッド・ツェッペリンを日本で見てると言うね(笑)生き証人なんですけども(笑)
やっぱり「良かった」と言っていましたし、えー僕はもうこの間の「カバーデルペイジ」(?)でですね、えージミー・ペイジのえー有志を、えー見て、えー・・良かったと心にしまって、えーそのまま保存しておくつもりですけども。
えー・・曲の構成とかに関しては、やっぱり抜きに出ているものがありますよね。
でー、ギターのリフに関してはレッド・ツェッペリンで出尽くしたんじゃないかと言うくらい、えー後々のバンドに凄い影響を与えていると思いますけども。
えーあんまりしゃべると2週目にしゃべることが無くなるんで(笑)この辺で、えー1枚目と2枚目からですね、2曲続けて聴いてもらいたいと思います。『グッド・タイムズ・バッド・タイムズ』『ホール・ロット・ア・ラブ』」


「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」「ホール・ロット・ア・ラブ」かかります。
洋楽について語る稲葉さんは水を得た魚の様に発音まで生き生きしています。
でも「しゃべることなくなる」心配をするなんて、一応ご自分のラジオ番組なんですから・・;


稲「はい。今日もそろそろお別れの時間です。
えーこの番組ではこの夏聞きたい曲のリクエストを募集しています。えー夏の曲に限らずですね、夏・・夏に聴きたい曲、えーその思い出とともに、是非リクエストとして、えー送ってください。
えー洋楽・邦楽どちらでも結構です。えー宜しくお願いします。
それではあて先です。郵便番号461−03東海ラジオ放送「サークルKプレゼンツB'z WAVE-GYM」の係りまでです。
えー今募集してるテーマ「出会い」「宝物」「手紙」「いたずら」ですね。えー「出会い」「宝物」「手紙」「いたずら」と。えーこれらのテーマに関する事ならどんな事でも、えーOKなんで。えー是非送って下さい。
えー毎月10名の方に番組特製「稲葉浩志サイン入りテレフォンカード」をプレゼントしております。
それでは来週のこの時間まで。おやすみなさい。
お相手は稲葉浩志でした」


以上で番組内容終了です。
稲葉さん一人だとどうしてもテンション低いです。テンションが低いと言いますか、これが本来の稲葉さんの「暗さ」なのかもしれません。松本さんは話し相手が目の前に居るかの如くハキハキとお話されているのに、稲葉さんはどちらかと言うと独り言をラジオで公開している感じがしてなりません
松本さんは稲葉さんの面白さも引き出しているんだ、と改めて彼のトークの偉大さを知った今日この頃です。正に「相乗効果」!!

「小さな幸せ」後半戦まとめの「沖縄公演」分を追加しました。これで全公演が終了したのですね。
もう少ししたら9月のライブ分のチケットの座席も判明する事でしょう。
今回はどの辺りなんだろう・・ステージに近いことに越したことはありませんが、今回は娘と参加するので逆にスタンドとかの方が安全かなぁとか思ったりしています。
まぁ心配せずとも、またB'zさんが米か豆な席が当選する事でしょうから問題ないでしょう。
ではまた。
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「小さな幸せ」後半戦まとめ

2008/08/15 12:02
「小さな幸せ」前半戦まとめの続きです。
端折ってはありますが、以下から内容です。


7 / 5 (土) 日本ガイシホール(愛知)
稲葉さん「ひつまぶしで、骨が引っかかった時、ご飯を飲みこんで取れた時」
松本さん「昨日名古屋駅前のドコモショップで携帯替えたこと」
増田さん「天むすが美味しかった」
シェーン「集合時間に起床したけど、電車にあと1分という時に合った」
大田さん「日焼けして、皮が良い感じに剥けた」
バリー「公園散歩したら日焼けがいい感じになった」


7 / 6 (日) 日本ガイシホール(愛知)
稲葉さん「爪切りのケースがついてるやつで、切った爪がひとつもこぼさず取れた時に幸せ」
松本さん「今までずっと探してたダンボール少年が名古屋の本屋さんでやっと見つかった」
増田さん「名古屋の喫茶店で朝コーヒーを頼んだら必ずゆで卵とトーストがつく」
シェーン「あんかけスパのあんをうどんにかけて食べた」
大田さん「ホテルで歯磨き粉にも包装がしてありなんてご丁寧にと思いながら、歯ブラシの封をあけたらその中にも歯磨き粉がありよく見たら最初歯磨き粉だと思ってたのがシェービングで危うくシェービングで歯磨きをしそうになった」
バリー「激辛ラーメンを食べたら耳から煙りが出そうなくらい辛かった」


7 / 11 (金) 大阪城ホール
稲葉さん「カレーうどんを食べた時、カレーの汁が一滴も服に飛ばなかった事」
松本さん「ミナミで食事をした時、店のおばちゃんが「たこやき食べや、お好み食べや」とサービスしてくれて、いつの間にかそのおばちゃんが隣に座ってた。久しぶりに真の大阪のおばちゃんに会えたこと。」
増田さん「今は、東京に住んでるけど、10代の頃に住んでた大阪に久々に帰ってきて、うどんの汁を飲む時。関西風が好き」
シェーン「アメリカ村が大好き」
大田さん「関西でライブをやると、楽屋で松本さんと増田さんの大阪弁の会話が聞ける事」
バリー「地下鉄に乗ってたら人身事故で停まって、途中で降りたら、駅員さんが無料の振り替え乗車券をくれたこと」


7 / 12 (土) 大阪城ホール
稲葉さん「寝苦しい夏の夜に、布団の足を伸ばしながらシーツの冷たいところに足を入れたとき」
松本さん「昨日の夜、お月様がすごい綺麗な半月だったんだけど、それが堂島川に映ってて、ロマンティック。今日も良い一日だったなぁとすごい幸せな気持ちになりました」
増田さん「ソースが、ジュクジュクにシュンだコロッケを食べた時」(東京のソースは中濃ソースっていってドロっとしてるけど、だからコロッケにシュわない為)
シェーン「ドラムシューズを家に忘れて、前のツアーのシューズが見つかってそれを履いたらフィットしてすごい気持ちよかった」
大田さん「御堂筋を車で走ってる時に心斎橋ぐらいまでずっと青信号だった時」
バリー「ステーキを久しぶりに食べて、地元に帰った気分になれて幸せだった」


7 / 19 (土) 神戸ワールド記念ホール
稲葉さん「自分ちの犬じゃない他人の犬が、なついた時(と言って、しゃがんで犬の頭をなでる格好をした)」
松本さん「三宮の街を昨日、サングラスも掛けずに、歩いていたのに、誰も声を掛けてくれなかった」
増田さん「神戸といえば、ゴーフルで、小さい時からはがして片側にクリームがきれいに付いていて、付いていない方から食べるのが小さな幸せで、付いた方を食べるのが大きな幸せです」
シェーン「色々な納豆を食べて、お気に入りの納豆はおかめ納豆。関西の人は食べないみたいですが、トライして下さい。昼のケイタリングで、二つも食べられた」
大田さん「今日みたいな暑い日に、デパートの自動ドアからクーラーの風が吹いていた時」
バリー「キットカットのスイカ味が、おいしかった」


7 / 20 (日) 神戸ワールド記念ホール
稲葉さん「歯医者で歯に麻酔の注射を打つ時。その後口をゆすいで下さいって言われて、口の横から水がピューッって出た時」
松本さん「ライブ後今年初めてのカモを食べた。食べてると口の中でハモがハーモニーをはもる訳ですよ(←おやじギャク)」
増田さん「ソフトクリームのクリームがコーンの底までぎっしり入っていて、底のクリームをコーンを逆さにして下から吸う時」
シェーン「今朝、スタバで全粒粉があったのでチーズと一緒に食べれて嬉しかった」(その後稲葉さんが「彼は白いパンが食べれなくて、色のついた全粒粉のベーグルがスタバにあったのでクリームチーズと一緒に食べて嬉しかったそうです」と付け加えていました)
大田さん「夏の夕暮れ時、路地裏から漂ってくる蚊取り線香の匂い」
バリー「山手の方へドライブに行き街の夜景が綺麗だった」


7 / 26 (土) 広島グリーンアリーナ
稲葉さん「蚊をたたいた時に血がドバーと出た時(血が出ない時は、無実の蚊を殺してしまった罪悪感があるけど血が出た時は、自分の血を吸われたからいいんだと思うからだそうです)」
松本さん「昨日広島にきて、一番にお好み焼きを頼んで、薄い生地の上にキャベツをおいた瞬間」
増田さん「今日家から出たら、カルガモの親子と一緒になったこと」
シェーン「スタッフの差し入れのスイカが美味しかった」
大田さん「アイスのピノを食べたら、星が出た」(星型のピノが出たそうです)
バリー「近くに池があって暑い日差しの中ボートをこいだ事」


7 / 27 (日) 広島グリーンアリーナ
稲葉さん「昨日、LIVEが終わってホテルに戻ると「ボン・ボン」と音がしていて外を見ていると花火が上がっていた」
松本さん「ホテルに帰って、まずテーブルに缶ビールとティッシュを用意して録画したルーキーズの最終回を見たこと」
増田さん「マリオデザートの昭和プリンが美味しかった事」
シェーン「新しいギターを買った」
大田さん「お好み焼きを昨日食べた時、ヘラの裏側にこびりついた美味しい所を歯でそぎ取る時」
バリー「バリーはバリいいベーシスト」(←ダジャレ?)


8 / 2 (土) エコパアリーナ(静岡)
稲葉さん「昨日三人でウナギ屋に入ってウーロン茶とウナギしか頼まずなかなか鰻が出てこなくて、やっと料理を持ってきて食べた時のおいしさ」
松本さん「昨日に掛川の焼き鳥横町に1人で行ったら、隣の一人呑みの人から豚足をもらった事」
増田さん「今日の楽屋で太田氏の誕生日パーティがあり、ケーキを取り分けたらチョコレートが自分のところにあった」
シェーン「おとといに自転車で東京から熱海に行って、帰りは電車でラクした」
大田さん「いろんな人との出会いのある中で自分と同じ血液型・正座の人と会った時(獅子座・B型)」
バリー「相撲会館に行って、自分がこの前会った相撲取りが朝青龍だったとわかった」


8 / 3 (日) エコパアリーナ(静岡)
稲葉さん「うな重でうなぎが二匹入っていた時が幸せ」
松本さん「今バンドがすごくうまくいっていて仲間っていいな、と思ったとき」
増田さん「ケンタッキーを閉店間際に買いに行ったらおまけしてくれたことが幸せ」
シェーン「友人から雷門のお守りをもらって幸せ」
大田さん「海やプールで疲れた後、うとうとして眠くなる瞬間が小さな幸せ」
バリー「お祭りを見てジャムセッションしたくなるくらい幸せ」


8 / 7 (木) マリンメッセ福岡
稲葉さん「福岡で食べた鳥の水炊きに最後の雑炊の時卵をぎゅにゅーっとたらしこむとき」
松本さん「前日に福岡入りしてまだ明るいうちに長浜の屋台で風に吹かれながらお酒を飲めたこと」
増田さん「大好きなスパムおにぎりが差し入れされていたこと」
シェーン「いつもおかめ納豆を食べているけど、こっちで食べた木の箱に入った納豆を食べておいしかった」
大田さん「心霊写真をみんなで見ていて自分だけ見えなかった時」
バリー「飛行機の隣の席に座った子どもが、ぎゃーぎゃー言ってて大変だったけど、その子のお母さんが怒ってトイレかどっかに連れて行ってしまって心配したけど、無事についててよかった」


8 / 9 (土) マリンメッセ福岡
稲葉さん「ホテルのジムの冷房が寒かったのでボーイに言ったら変更してくれた」
松本さん「ジョギングした後、ホテルに戻ったら雨に全然濡れなかった」
増田さん「銀行のATMでお金を卸したら全部ピン札だった」
シェーン「オリンピックの開会式と同じ誕生日を迎える事ができた」
大田さん「キノコの山の上(チョコ)がきれいにカポっと取れた時」
バリー「昨日、エレベータが止まって「下に落ちるかな」と思っていたら無事に動いた」


8 / 10 (日) マリンメッセ福岡
稲葉さん「何公演か前に衣装を着て「さあいくぞ!」って時に
隣の松本さんに「チャックあいてるよ!」って教えてもらったこと。そんな優しい仲間がいることが幸せ」
松本さん「最近入ったコンビニで「デトロイトメタルシティ(漫画)」の最新刊を見つけたこと」
増田さん「チロリアンっていうロール状の福岡のお菓子を少しずつロールをはぐように食べて綺麗に最後のチョコだけ残して食べれたこと」
シェーン「ファンからのプレゼントの、チョコレートと納豆スナックがおいしかった」
大田さん「本番前にガリガリ君とブラックモンブランを買ってきてもらって「これで当たれば小さな幸せなんだけどなぁ・・」って言ってるかわいい増田さんを見れたこと」
バリー「歩いてたら16mくらいの大仏をたまたま見つけた」


8 / 16 (土) 沖縄コンベンションセンター
稲葉さん「手と足の指の骨をポキポキと順番に全部鳴らせたとき」
松本さん「スタッフの方に松本さんお気に入りの「DMC(デトロイト・メタル・シティ)」のTシャツをもらったこと」
増田さん「昨日かおととい、ビーチで日光浴をしていたら波打ち際に瓶が流されてきたのを見つけ「この手紙を見た人は連絡をください」というメッセージを見て、その返事をしようと思うと凄く幸せな気持ちになる」
シェーン「おとといプールで泳いでたら耳に水が入ってしまい、ずっと気持ち悪かったけど今日やっと抜けたこと」
大田さん「前に沖縄に来た時に作詞した曲を沖縄で聴けた事」
バリー「沖縄はとても暑いけど、噴水で子供が遊んでいるのを見ていい気分になれた」


8 / 17 (日) 沖縄コンベンションセンター
稲葉さん「車で走っている時に、自分の車の前に178ナンバーを発見したとき」
松本さん「オリオンビール、しまらっきょう最高。ベストオブゴーヤーチャンプル・インマイライフに出会った」
増田さん「B'zと一緒にやらせてもらっているおかげで街中でいろんな人から声をかけられるけど、そのときに「ありがとう」と言われるのが幸せ」
シェーン「ハブ酒を飲んだこと」
大田さん「ハブとマングースの闘いが、最近は水泳大会になっていて、ハブにとっては食べられずにすむから幸せ」
バリー「オリオンビールが美味しい」


以上で「小さな幸せ」後半戦終了です。
やはり傾向的に「食べ物」の話題が多いですね。
苦しみながら「小さな幸せ」を探している様子が目に浮かびます。
「8 / 16 (土) 沖縄コンベンションセンター」「 8 / 17 (日) 沖縄コンベンションセンター」は後日追加します。(7月19日追加しました
もう明日、明後日でこのツアーも千秋楽を迎えるんですね。この前も書きましたが時間の経つのは早いなぁ・・。
そして近づく9月のPleasureライブ。
どんなライブになるのか今から楽しみで仕方ありません。
娘のライブレッスンも順調に進行しています。・・しているはずです;
それと、昨日カウンターが1万を越えました。
これまでこんな仕様も無いブログに訪問して下さった皆様に心から感謝致します。
本当にありがとうございます。
これからもマイペースに楽しみながら続けられたらと思いますm( __ __ )m
ではまた。
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「小さな幸せ」前半戦まとめ

2008/08/13 21:58
リンクの許可を得ていないので名は伏せますが、私の尊敬してやまないイナヲタ様のブログに「全公演のセットリストと小さな幸せの内容をまとめてくれないかな」的な文章を発見し、これはもうやるしかない!と意気込んで『小さな幸せ』の内容をまとめてみました。
(後日許可得ました。稲葉浩志中毒のtoriさんのブログです)
セットリストのまとめは他のサイトで拝見した事があるので、私は『小さな幸せ』担当でいこう!と勝手に決めて調べてみたはいいものの・・私の検索能力が低い為、意外と時間が掛かってしまい「前半」「後半」に分割する事にしました。
でも実はこう言った「まとめ」はもう存在していたするのでしょうか・・。
と言いますか、これはどのくらい勝手に掲載していいものなのでしょうか・・。自分が参加したものや知人に聞いたものは問題ないのでしょうけど、ブログやサイト情報を参考にしていいのか判断ついていません。なのでもし「掲載はダメなんじゃない?」等ご指摘がありましたら真摯に受け止めます。
『小さな幸せ』の内容が異なっている場合もご指摘頂けるとありがたいです。
とりあえず4月のさいたまから6月の北海道までを掲載しました。
端折ってはありますが、以下から内容です。


4 / 26 (土) さいたまスーパーアリーナ
稲葉さん「前の日にできたニキビが朝起きたら小さくなってた時」
松本さん「朝の「血液型選手権」でO型がAB型をぶっちぎって1位の時(稲葉さんがAB型だから)」
増田さん「牛丼を頼んだら思ったよりお肉が多かった」
シェーン「宿泊しているホテルの近くに美味しいちゃんこ屋さんがある」
大田さん「いっぱい電車を乗り継いで最後に清算しようとしたら『清算の必要はありません』となった」
バリー「楽屋に今話題の「クリスピークリームドーナツ」が差し入れであって美味しかった」


5 / 4 (日) 長野ビッグハット
稲葉さん「ティッシュボックスにティッシュがないと思って、手を突っ込んだら2,3枚あった時」
松本さん「85歳の方からファンレターを頂いて『長生きしてください』と書いてあった」
増田さん「ゆで卵の皮が綺麗にむけたとき」
シェーン「コップにぶつかって歯が折れたと思った。でも確認したら折れてなかった」
大田さん「昔購入したジャケットの内ポケットがあったことに最近気付いた時」
バリー「スタッフのバースデーケーキが美味しかった」


5 / 5 (祝・月) 長野ビッグハット
稲葉さん「テレビをつけたら、右上の時刻が自分の誕生日だった時」
松本さん「コンビにとかで商品を買ったら、微妙な値段でポケットの小銭を見たらピッタリ持っていた時」
増田さん「車を運転するのが趣味で、4/30の夜中にガソリンの安いスタンドを探していたが、すでにどこも値上がり
していたけれど5/1の明け方4時に安いスタンドを見つけた時」
シェーン「長いも(短冊切)のが美味しかった」
大田さん「お弁当のジャコの中に小さな蛸が入っていた時」
バリー「長野名物、わさびポテトチップス(ファンからの差し入れ)が美味しかった」


5 / 9 (金) 日本武道館
稲葉さん「適当に本を開いたらP.178だった」
松本さん「お寿司屋さんで好きなあなごを締めにたのんだら、それがお店の最後の一つで、横で見ていた人がそれを見てたのんだら、もうネタ切らしてしまいましたと断られているのを見た時」
増田さん「コワモテお兄さんがコンビニで扉を押さえていてくれて親切だった」
シェーン「プリクラを撮った事」
大田さん「焼酎のロックをたのんだらなみなみと注がれてきた時」
バリー「恵比寿ビアガーデンは素晴らしい」


5 / 10 (土) 日本武道館
稲葉さん「車を運転していて、高速道路等で合流地点があるときダンプカーに道を譲るとハザードランプがピカピカした時(運転手さん良い人、って思うそうです)」
松本さん「蕎麦屋で凄く並んでいて自分が椅子に座る番になったが、年配夫婦に席を譲った時」
増田さん「自分が買ったものが他のお店においてあるものより安かったとき(電気屋)」
シェーン「レストランで玄米があったとき」
大田さん「お店で注文した赤ワインが一杯目より二杯目の方が多かった時」
バリー「ビートルズと同じ場所でプレイできたこと」


5 / 13 (火) 日本武道館
稲葉さん「枝豆には普通は三つしか入っていないのに、その枝豆の中に4っつ豆が入っていた事」
松本さん「電車に乗って東横線の沿線にある焼き鳥屋さんに行って、生ビールを飲んで『くぁーっっ!』となった瞬間」
増田さん「電気屋に行って買おうか買おうか悩んで×10やめる。でもどうしても欲しくて行ったら値段が下がっていた事」
シェーン「今日プレゼントで『ゆずこしょう』をもらいました」
大田さん「大阪に引っ越して東京で仕事をしていいてTVをつけると『ぶらり途中下車の旅』をやっていた時」
バリー「ギターの形になるアイスキューブを貰った事」


5 / 14 (水) 日本武道館
稲葉さん「カラスの糞が自分のちょうど目の前に落ちて、ギリギリかからずに済んだ時」
松本さん「なにげなくベルトの穴がひとつ縮まった時」
増田さん「寝坊したと思ってビックリして起きたが、その日が休みで、2度ねする瞬間」
シェーン「髭剃りしてもキレテナ〜イ」
大田さん「猫が好きなので、猫のぷにゅっとした肉きゅうを触っている時」
バリー「日本でメキシカン料理の美味しいお店を見つけた時」


5 / 24 (土) ホットハウススーパーアリーナ(宮城)
稲葉さん「新幹線の冷房がききすぎで、ガムテープで塞ぎたかったけど「開閉」っていうボタンを見つけて閉めたら、冷気がピタっととまった時」
松本さん「「お新香下さい」って言ったら、「サービスです」って出してくれた時」
増田さん「「部屋の隅にあるゴミ箱に、ゴミを投げて入った時」
シェーン「LAに帰って、日本に戻って嬉しい」
大田さん「「ギターの弦を張り替えようと思って弦を出したら、1弦が2本入ってた時」
バリー「昨日夜ホテルで、蚊が飛んでてで朝起きたら一箇所も咬まれてなかった」


5 / 25 (日) ホットハウススーパーアリーナ(宮城)
稲葉さん「ジョギングをしている時に他のジョギングしている人が小さく手を挙げてあいさつしてくれた時」
松本さん「昨日食事をして締めに皆んなでおそばを頼んだらボクが一番大盛りだった」
増田さん「昨日ファンの方が差し入れて下さった喜久福というクリーム大福、めちゃくちゃおいしかった」
シェーン「稲葉さんにナットウオイシイカラ食べてみたらって勧める時」(不確かです;)
大田さん「夏にその年初めてあずきバーアイスを食べて、相変わらず硬かった事」
バリー「大好きなキットカットの新しい味が、大好きな大納言だった」


5 / 31 (土) サンドーム福井
稲葉さん「サンドーム福井の女子トイレを使わせて貰っていたが、何故か女子トイレにも男性用の小の便器があったこと」
松本さん「空港から会場に行く途中、交差点に松本の地名の交差点看板をみたこと」
増田さん「世界のナベアツの真似で40まで言えた事」
シェーン「日本語の練習で自分のファーストネームがカタカナで書けたこと」
大田さん「DVDを借りに行ったが観たい物が全部借りられていたが店員さんがちょうど1本棚に戻してくれた」
バリー「セブンイレブンでクジを引いてキャンディ、チョコが当たった」


6 / 7 (土) 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
稲葉さん「悪夢から目が覚めたとき。ライブ本番前に靴ひもが結べず、そのまま1曲目のイントロが流れ出す。オレが「なんで始めるんだよ!」と怒ると「そりゃ始めるよ」と。ここで目が覚めて夢だった」
松本さん「昨日の夜、古町(新潟の繁華街)で食事して店を出ようとした時、女将に「明日見に行きます」と言われた」
増田さん「新幹線でシェーンが食べさせてくれたシューマイがおいしかった」
シェーン「新幹線の車内で食べたシューマイがおいしかった」
大田さん「旅行の時、天気予報では雨だったのに、現地に着くと晴れていた時」
バリー「ホテルで自分で作った焼き飯(チャーハン)がおいしかった」


6 / 8 (日) 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
稲葉さん「新潟で金曜の夜に食べた空豆に赤ちゃん(小さい粒)が入っていて幸せだった」
松本さん「新潟のお米がとにかく美味しい」
増田さん「安田ヨーグルトが美味しい」
シェーン「メニューに書いてある「ワイン」というカタカナを読めたこと」
大田さん「イタリアンを食べて美味しかった」
バリー「もらった「チェリー」がおいしかった」


6 / 13 (金) 横浜アリーナ
稲葉さん「りんごの皮をちぎれないで最後までむけた時」
松本さん「友達のライブを見に行ったら懐かしい友達がいっぱいいた。友達は大切にしましょう」
増田さん「テトリスで一生懸命きれいにブロックを積んで、棒がきて落としたらブロックが一つもなくなった時」
シェーン「崎陽軒のシュウマイをもらった事」
太田さん「爆笑レッドカーペットと言う番組が好きで見るのが楽しみで、最後のレッドカーペット賞が自分の予想していた人と同じだった時」
バリー「上野動物園に行ったらクールなアニマル達がウヨウヨしていた事(白くま好き)」


6 / 14 (土) 横浜アリーナ
稲葉さん「携帯に2・3日着信も電話も無い時に電話が鳴ったとき」
松本さん「ライブが終わってから携帯の電源を入れると7件くらいメールが来ていた時」
増田さん「みかんの皮をむいた時白い皮が全部取れたとき」
シェーン「お父さんが元気で幸せ」
大田さん「東海道新幹線に乗った時。富士山が綺麗に見えたとき」
バリー「ブランコに乗っていたら小さい頃の景色が浮かんできて楽しかった」


6 / 21 (土) アスティとくしま
稲葉さん「手にハチがとまったけどさされなかったこと」
松本さん「昨日町に飲みに行って「ホルモン」屋さんにはいったらメチャクチャおいしくって、風邪が治った事」
増田さん「マクドナルドでフライドポテトを食べる時にとった1本がすごく長かったこと」
シェーン「飛行機があんまり揺れなくてよかったけど、着陸時にドーンときた」
太田さん「バスが1匹釣れたこと」
バリー「おととい誕生日だと思って祝ってもらったけど、本当は昨日で2日祝ってもらえて幸せ」


6 / 22 (日) アスティとくしま
稲葉さん「自転車に乗ってて信号が赤になった時、足をつかず持ちこたえた時」
松本さん「徳島初日の夜、ホテルでTVを観ていたらミナミの帝王やってた」
増田さん「プチプチをつぶすこと。たまに雑巾しぼりみたいにつぶす」
シェーン「買物に行って、エレベーターで増田さんと太田さんにあ逢って「遅刻するよ」と言われ、遅刻せずに済んだ事」
大田さん「ずっと今ツアーで履いているバギーの裾にポケットが付いているのを知った事」
バリー「先日、ディズニーシーに行ってミッキーに会った事」


6 / 28 (土) 北海道立総合体育センター きたえーる
稲葉さん「坂道を自転車でギアの切り替えせずに登りきれたこと」
松本さん「空港から直で毎回行くジンギスカン屋に行き「(肉の)いいとこ出すよ」と言われた時」
増田さん「今回ポケモンジェットで来たこと」
シェーン「故郷のカナダに似てる北海道にまた来れたこと」
大田さん「本場のスープカレーが食べられたこと」
バリー「サミットで警備強化されてて連行された。だけど、みんなのおかげで来れてこのステージに立てたこと」


6 / 29 (日) 北海道立総合体育センター きたえーる
稲葉さん「試着したジーンズが裾を切らなくてもよくてピッタリだった時」
松本さん「札幌の行きつけの店が10月で閉店すると聞いて落ち込んでたけど、東京の自宅の近所へテンポが移転すると聞いたとき」
増田さん「オセロですべての角が取れたとき」
シェーン「スターバックスコーヒーを飲んだこと」
大田さん「今朝、コンビニで上半身裸の男性を見たこと」
バリー「本場の札幌ビールを飲んだこと」


以上で前半内容終了です。
全体的に食べ物の話題が多いですね。
でもまだ前半なのにかなり苦しい『小さな幸せ』達・・(笑)
シェーンはどんだけシューマイが好きなんだい(笑)
稲葉さんは公共の乗り物である新幹線の冷房すら止めたいのか・・しかもガムテープで塞ぎたいなんて・・プロ意識が高い方なんでしょうけど何だかまぬけに見えてしまう・・。
でも一番聞きたいのは松本さんのトークです。
今の彼にはラジオ番組が必要です。
レギュラー番組持ってくれないかなぁ〜・・。そして時々稲葉さんがゲストに来る感じがとても好きなんですけど。希望は捨てずに気長に待とう、うん。
後半まとめにはいるので今日はこの辺で。
ではまた。
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LIVE-GYMツアーTシャツアンケート!!

2008/08/10 20:46
昨日「目覚まし時計」の振込みを済ませてきました。
結局釣られてしまいましたが「やっぱり買っとけばよかったぁあぁぁぁ_| ̄|○」と後悔するのも嫌なので申し込みしました。ただ諭吉が飛んでいく様を見ているのが少しだけ辛かったです・・。

B'zHPで「LIVE-GYMツアーTシャツアンケート!!」なるものが開催されています→http://www.bz-livegym.com/reproduct/

一つ疑問です。
なぜTシャツなのでしょうか・・。
あの、むしろグッズ的なものの方が良かったりしませんか?
・・パンフとかタオルとかはダメだったのでしょうか?
昔からある共通ツアーグッツとしてTシャツに白羽の矢が立ったのでしょうか。
しかも全体的にセンスはどうなんだいこれはwww
「OFF THE LOCK」のツアーTシャツが一番良くない?と思ってしまった私の美的センスは完璧に時代と逆行しているのでしょうか・・。「LOOSE」なんかはTAKTシャツの方が良かったんじゃないですか?
いつも小言の多い姑の様なファンだな私・・。
とか言いつつ投票してきました。

早いものでもうすぐACTIONツアーも千秋楽を迎えるのですね。
今回は3公演も参加でき本当に本当に楽しくて、その中で出会えた方々に今でも心から感謝しています。
B'zファンになって、ここまで積極的にACTIONを起こせたのはきっと出会えた方々の優しさや温かさに触れることができたからだと思っています。
背中を押してくれる「きっかけ」をくれる稲葉さんの言葉に感謝しつつ、本日は早めに就寝します。
ではまた。
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